人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 23時頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
にゃるほど、稼がれたいときはピスティオ狙えばいいのかな。
ヌヴィル教えてくれてありがとうー。

(*48) 2019/03/16(Sat) 23時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

─ 自室へ ─

[船の揺れですら忌々しく、
 視界はどうも掠れてチラつく何かに舌打ちし、
 眉根も寄ったまま顔色は何時にも増して青白い。

 壁に手を付き進む脚は引きずるようだった。
 一夜にして塗り替えられた世界を移す双眸は揺れて、
 血玉の如き赤は伏せがちに自室へと戻り来れば。

 去りゆく背にひゅっと喉を鳴らして留まった。>>139
 こくりと喉を鳴らすも唾液は乾き、
 辛うじて届く会話の意味を考えようとしても、>>157
 疲れ切り、熱さに蕩けた脳は上手く働かない]

(162) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  …………。


[疑惑は膨れて破裂して、
 傲慢に人を裁いた人間もまた裁かれ、食われ、
 終わったあとの船には何がのこるのか、などと。

 のろりとした思考は底まで行き着くのが限界で、
 ハワードの姿が視界から消えれば重い足を引きずり、
 扉を塞ぐグスタフの横を、一言述べ、通ろうとして。
 
 寝台を目にした安堵のせいか、
 くらりとした目眩に耐えきれず視界は歪み、倒れ込む。

 受け止められたのなら腕へ、そうでないなら扉へと]
 

(165) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
  すまない、……2人は流石に疲れて、な。
  休ませてくれないか。


[サイモンを診たせいで汚れた格好はそのままで、
 拭いはしたが、手も服も血で汚れている。

 ”病”を治す手段を探す為に乗船したのだと、
 過去、言葉にして伝えたことがある人間は彼にだけ。

 連続して死体を検めた疲労は重く、
 普段が普段だけに、弱みを晒す躊躇いはあれど、
 ひとりで居ることもできない現状で選ぶとするなら。

 彼にだけだ。
 彼だからこそ、……もしかしたら、まだ]

(167) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
ザーゴが賞金稼ぎかどうかは確定してないので……!
多分RP的にそうじゃないかなってだけなので、
確定ならピスティオとかのほうがいいかも。

(*54) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[瞼を鎖して息を吐く。
 火照った何かを、抑えきれず逃すように**]
 

(168) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 01時頃


弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 01時頃


【独】 弁務官 ジャーディン

/*
>>173
ウッ心がイタイ

(-62) 2019/03/17(Sun) 01時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[崩れ落ちる刹那に揺らめく記憶の断片は、
 ひどく過去のもののように感じて双眸が揺らぐ。

 伏せた瞼の内側で爛々とする紅は未だ陰りを帯び、
 届く声音に留められて、肺に貯まる息を吐き。>>170

  熱い──喉が焼けるようだ。
  乾いた──潤いが欲しい。

 辛うじて踏み留まっていた沼の淵の足元を崩され、
 一度知らされてしまった甘露の記憶は、
 遠ざかる縋った何かより生々しく焼き付いたまま]


  ……ふ


[腕に支えられた安堵に肩を震わせ、笑う。>>171
 俯いて震える己が滑稽で笑いは収まらず、
 眼前の肉に意識が眩んでも尚、唇は歪んで苦く笑うのみ]

(214) 2019/03/17(Sun) 12時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  情けないな、私は。
  病を治すどころか、こんな有様では……


[その呟きは震えて力なくとも、
 小さな燈火として胃に落とし衝動を未だ留めて。
 見下ろすグスタフを見返す双眸は、>>173
 ただの紅のまま、温厚な光だけを讃えて彼を映している]

(215) 2019/03/17(Sun) 12時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[熱に魘され、夢に溺れ、>>172
 物資に乏しくなれば知りうる限りの知識を尽くし、
 寄港予定がなくとも船長に詰め寄り、説得までして。
 
 病と戦ってきた過去は、己の目的に沿ったから。
 誰かの為ではなく、己の為だ。
 少なくとも自己犠牲の精神を持ち合わせてもいないし、
 グスタフのように誰かの無念を晴らす為など、
 真っ直ぐで崇高な意思があったわけでもない。

 だから、熱病に臆さず専心した治療も、
 悪夢に魘された夜に暖かな薬草茶で沈め、
 彼が自然な眠りに落ちるまで付き合い続けた夜も。

 己の目的である病の研究と人間観察の線上、
 それだけの理由でしかなかった筈だ──筈、なのに]
 

(216) 2019/03/17(Sun) 12時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[不思議と彼の前でだけは、
 安らいで要られたのに気付いたのは何時だったか。

 物心ついた頃よりの自覚から幾年も懸命に抑え続け、
 張り詰め続けていた気を緩めても、
 業病に落ちる懸念を、彼の前だけは抱かずにいれた。

 ───そして今、その彼を選んでここにいる]
 

(217) 2019/03/17(Sun) 12時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  ……グスタフ


[疲れた言葉と共に寝台へ視線をそらした。
 運んで貰えばのろのろと汚れた服へ指を這わせて、
 ゆっくりとした仕草で脱ぎ捨てていく]


  私は、病だと思うか


[問いかけは、傍にいるだろう彼を見上げて。
 未だその瞳は、穏やかなまま**]

(218) 2019/03/17(Sun) 12時頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 12時頃


【人】 弁務官 ジャーディン


  誰かの 命を うばう ……


[誰か──人間の、命を、奪う。
 繰り返した言葉が谺し、鈍い思考を満たし、
 伸ばされた掌に誘われるように顔を上げて。

 翳された影に紅の双眸が陰る。
 逃れもせず撫でられて、
 その掌に柔らかな髪の質感を返し唇を歪ませた]

(251) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
そうなんですよ、パスにされると普通に襲撃しちゃうので……
仲間襲撃でもなんでもどこかにしないとやばいかな。

(*59) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
  人狼が、この船にいる。


[唐突だったことだろう。
 震えた声音は未だ残滓として残ったが、
 伸ばされた掌を縫い止めるようその手首を掴む。

 海兵だった男と違い、医療器具を扱う細い手で、
 ぐ、っと掴んだまま話さず、唇は歪のまま。
 ただ影がおちた双眸だけが揺れて、
 まるで、泣き出す前の子供であるかのように]

(253) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  私が癒やしたい病は、
  人狼……獣に染まる病、だった。


[病を自覚してより、人の側には寄らず。
 線引をして自制できるまでは孤独に過ごし、
 その時間を全て治療への情熱として注いで生きた。

 常に新しい治療を模索し続けて、
 その治療を試す相手を探して海賊船にまで乗って。
 海上ならばたったひとりの船医に頼らざるを得ず、
 陸では他に逃げられた患者も得られ、知識も積めた。

 つまりは、たったそれだけの関係だったはずだ。

 けれどこうして胸に閊えていた言葉を、
 訥々と語り出してしまっている理由など一つきり]
 

(254) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン


  きっと、君にとって……
  私の瞳に価値を、もう見い出せないだろうな。


[独言の呟きが彼へ届くか否か、>>*52
 ───いや、届かなくとも]
 

(*60) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[この状況でも尚笑顔を浮かべる男の善性に、
 眩んで、挫け、強く惹かれたのだと自覚した。

 それこそ傲慢だと言いのけた人間の眩さに、
 その側でありたかった、自ら堕ちた己の昏さに、
 歪にした唇から嘆息めいた吐息を吐き出して]

 
  治したかったんだ。
  ただ……それだけ、だった。


[未だ拭えずにいた血に汚れた手指に、
 一見、力など籠めていないように見えるだろう。
 
 だが、膂力というものから程遠く、
 治すためだけのものであった白くて細い手指は、
 捉えた獲物を逃さず留め、己へ引き寄せすらして]
 

(256) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
必要なら人狼同士討ちもできそうな内容にしておくので、
ジャーディン食いでもいいんですが……
その場合、恐怖死できたっけ?

(*62) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[寝台にその体を縫い付け、馬乗りになった。
 陽を背にした己に影が落ちているのは変わらず、
 だが、紅の双眸が鳩血の彩りを帯びて彼を”視る”。

 縋るように。
 耐えられないのだと、訴えるように。

 瞳がじわりと濡れていくのが分かるだろう。
 自覚の上でもそうだ──それを、放置して言葉を継ぐ]

  なかまを殺した人狼を、殺すんだろう?
  これは、医者でも治せない病だった。
  君が治せるとは思えない──

  だが、助けてくれる気があるのなら。

[手首の拘束を解いて彼の上肢だけを自由にし、
 無防備に見下ろしたまま、
 脈打つ己の心臓の上をトンと指先で突いて示して]
 

(258) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[煌めく光は血色に滲み、
 その光の奥へと誘うかのような真直さで。
 牙も、爪も、獣へも成らずに、ただ弱みを晒す]


  約束を果たせそうにもなくて、済まないな


[きっと、己を獣と自覚してから初めての笑みを、
 焦がれてやまなかった人間へと向け、慈悲を願う。

 己の短剣は、死者に捧げてしまっているのだから*]
 

(263) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
人狼もういやだウェーン!してるから、
もうこいつ役にたたねーわ、的な流れで殺されても文句言えないみたいな感じでも良さそうかなとは思ってたけど、ガストンでもかまわないかなー。
処理順調べてくれてありがとう、助かります。

ガストン襲撃であれば人を食うからって理由で、キルしに行く理由もできるかなー自分の流れだと。
ただガストン多分、表の流れみると今日の処刑に為りそうな気がする……。
あ、処刑と襲撃被せれ実質襲撃パスになるかな?

フェルゼとハワードに一任するけど、どうしましょ。
一応自分は▲グスタフになってます。

(*67) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
にゃるほど。
じゃあ一応▲ガストンにしつつ
フェルゼ来たからまちますねん。

(*69) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 19時半頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
襲撃より恐怖死させたいんだよなあ、少女だから。
亡霊って「発生翌日の人狼達の襲撃が成功した場合、襲撃対象は死亡せずに人狼となる」だから、発生した日に村側食えば狼チェンジできるんじゃなかったっけ?

(*76) 2019/03/17(Sun) 20時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
そうそう、解釈違いがおきそうな例文になってるけど、発生翌日って書いてあるから亡霊が起きた日の翌日を狙えばいいと思う。

いっそのこと襲撃希望者募ってもいいかもですね。
自分はヒューでもかまいません。一応▲グスタフに戻した。

(*79) 2019/03/17(Sun) 20時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
明らかな狼のガストンに突っ込んでくるあたりは、
殺されそうな空気を読んでる気はするんだけど……
賞金稼ぎが動かないので良くわからないんですよねん。
なお、グスタフはメモで露骨に誘ってオッケー貰ってるから、
恐怖死しに来てくれてると思う。

フェルゼ生きてほしいけど赤減らすのは1人にしないと、
明日から過労死必須ブラック赤窓チームになりそう。
▼フェルゼ ▲ヒュー 自分だけ▲グスタフがよさそうかな。

(*90) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
亡霊の日にエルゴットに行けば、
亡霊を楽しむこともできそうだし、パターン1で

▼フェルゼ;赤みんな
▲ヒュー :ガストン ハワード
▲グスタフ:ジャーディン でいきますか。

(*94) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
赤みんなアクティブに死にたがるの微笑ましい(?)
ハワード、見たら▲ヒューにお願いします。

(*97) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  どうして……、か。
 

[応じたそれは静かで、
 漣のような震えだけを宿した声。

 視線は向けられた刃へ落としもせずに、
 心臓を貫こうとするなら抗わないだろう無防備さで
 濡れた瞳の中心に友人を映し続けて。

 微かであろうと血の芳香に喉が鳴り、>>289
 擡げる獣が抑え込む意思を崩そうと熱を吐く。
 その熱の吐息に揺らぐのは獣と人間、
 どちらであるのか、未だ理解できないまま]
 

(309) 2019/03/17(Sun) 21時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  どうしてだろうな。
  なぁ、グスタフ……どうしてだろう……


[震える掌を包むようにして支え、笑った。
 屈託のない笑みは人であるかのように、
 ただ瞳だけを爛々と血の色彩で輝かせて。

 己の脈動を断つべく導くのは簡単だっただろう。
 だが、それをすることがないのは、
 彼の意思で――
 否、彼を食いたくない慾を映した、己の意思で、
 終わらせて貰うのを願っての我儘に過ぎない]
 

(310) 2019/03/17(Sun) 21時半頃

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