人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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視点:


弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 01時頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
いらっしゃいガストン。
一人増えたなら積極的に賞金稼ぎに道連れにされにいけて楽しくなってきた!
予想一覧更新しとこう、ヌヴィル投票については表でギシアンすればいいのかな?
キルログ要るのかな、騒動の赤組実は初めてでわかってないすいません、教えてくれると助かる〜。

ハワード:首無し
フェルゼ:囁き
ガストン:半狼→人狼

ニック :降霊者
ギリアン:預言者
ザーゴ :賞金稼ぎ
グスタフ:少女
ヒュー :狼血族

(*3) 2019/03/16(Sat) 01時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
なるほど、把握。
ヌヴィルさんきてからかんがえますねん。

早めに動くのはいいかも、妙に潜伏狼っぽい動きになってますが2度めの食事からゴリゴリ動くつもりでした。
我儘言わせてもらえるなら、エルゴットを襲撃するときは自分がやりたいかなくらい。

とりあえず今日は眠ます〜おやすみなさい!

(*8) 2019/03/16(Sat) 01時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

─ 医務室へ ─

[医務室への道は慣れたもので、
 思考に耽っていても躓くこともなく。

 途中、ヒソヒソと噂を囁く下っ端を目にして、
 その噂に、集中して耳を欹てていた。
 概ね、船長室の騒ぎが漣のように広がり、
 疑惑がヌヴィルに向いているのに溜息が漏れる。

 恐怖は、狂気は、怒りは伝播し、
 膨れて破裂するときには手が施しようもなく、
 人間の傲慢さで排斥が始まるのだろう]

(16) 2019/03/16(Sat) 11時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  医者が治せない病など、ひとつでいいのにな。


[罅割れた言葉の本来の意味を知るものは、
 この場にはいない──己ですらも。

 柳眉は寄ったまま、唇は震えたまま、
 船長を診た折の血で汚れた姿で溜息を籠らせて。
 噂の蔓延の綻びを縫うように医務室へと]


[未だ扉に留められたメモを手に扉の内へ。
 汚れた上着を脱ぎ捨て着替えながら、
 手近なシーツや包帯を新たに鞄へと入れ直す。

 表情は未だ失せたままだった。
 最もそれは常と変わらず、
 短めのノックの音にも反応は薄い。>>2

(17) 2019/03/16(Sat) 11時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  少なくとも狂人の凶行なのは確かだな、
  喉を噛み千切るなど、正気の沙汰ではない。
  そして、その狂人が間違いなく船に居る。

[薄い唇を歪めてただ事実だけを伝え、
 そうして、改めて紅い瞳でシーシャを見据えて。

 唇が歪んでいるのは恐らく彼も気付いた事だろう。
 それが嫌悪に見えるか、
 果たして別の何かに見えるかは兎も角として]

(18) 2019/03/16(Sat) 11時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  狩りの準備がしたいなら好きにしろ、
  それは強みでも弱みでもある。

  きみの信念が否と言わないなら武器になるだろう。
  仲間だった者を前に決意を挫けさせない限りはな。
  
 
[それで、シーツは、と続けた言葉は静かで、
 怒りに満ちたような響きはどこへ向けたものでもなく。
 半眼となった眼差しだけがシーシャを射抜いている**]
 

(19) 2019/03/16(Sat) 11時半頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 11時半頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
半狼の目覚めわくわく。
ガストンのデビュー戦楽しみに見てます。

しかしキルできるタイミング難しいですね。
個人行動してる人が多めでありがたい。

(*22) 2019/03/16(Sat) 11時半頃

【独】 弁務官 ジャーディン

/*
少女に恐怖死してもらいたい自分がいるんだけど、
少女はグスタフでいいのかなー。
その後、疑われて華麗に死にたい……。

(-22) 2019/03/16(Sat) 12時頃

【独】 弁務官 ジャーディン

/*

ハワード:首無し
フェルゼ:囁き
ガストン:半狼→人狼

ニック :降霊者
ギリアン:預言者
ザーゴ :賞金稼ぎ
グスタフ:少女
ヒュー :狼血族

うむ、とりあえずグスタフ襲いたい。(性癖に正直)

(-25) 2019/03/16(Sat) 13時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
早めに相談おいておくかな。
同室が少女確定しているので、恐怖死させにいきたい感があるんですが、襲撃もかぶさると人狼多すぎ問題になりますかね?
処刑が赤の誰かになるなら別ですが、どんなもんでしょうか。大丈夫そうなら恐怖死(襲撃でも)させるように動くつもり。

(*24) 2019/03/16(Sat) 14時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
表でなにも動いてない潜伏狼すぎるので、そろそろ動きたい欲が……w
恐怖死させるなら2人に襲撃他の人にしてもらわないとなんですよね、どうしたものかな。

(*26) 2019/03/16(Sat) 16時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
襲撃先をメモで予告してエルゴットに護衛してもらう手もありますね。
とりあえず反対がないようなら、せっかく同室なのでグスタフ恐怖死RPさせにいきたいっす。サイモンまわり済ませてからの動きになるけど。

また夜にきますねー。

(*30) 2019/03/16(Sat) 17時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  そうも簡単に切り替えられるのなら、
  君にとって弱みにならないものなのだろう。

  私は……医者だ。
  医者は病を治すための存在で、奪う側には──…


[言葉を途中で閉ざし、視線は力なく床へ。
 吐き出した音は沈んで震え、それこそ弱さを晒す。

 前髪が紅い双眸どころか顔の半ばを隠しただろうか。
 俯いた時はそう長くはなかったが、
 キルマークだなんだと騒がしい仲間とは一線を引き、
 過去に一度もその戦果を上げて居ないのは彼も知る筈。

 治療の甲斐なく未来が閉ざされた者へ、
 慈悲のための尊厳死とは違う、殺人の発想。
 自衛の為であっても命を奪うことなど考えたこともない。
 ───そう、今までは]

(68) 2019/03/16(Sat) 19時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  ……聞くに堪えない惨状だな。


[喧騒からは遠い医務室で響くシーシャの報告に、>>55
 吐き出したのはそんな言葉と、
 もとより白い肌に青みを足した顔色のみで。

 片手は口元を覆い隠して吐き気を堪えるように、
 喉奥まで迫り上がる何かを耐えて、呼吸を整える。

 言葉より連想した光景が意識を揺らし、
 胸奥に疼く何かを熱い吐息と共に掌の内へ吐き出して]

(69) 2019/03/16(Sat) 19時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  わかった、診る。
  本来検死など私の仕事ではないはずだが、
  そうも言ってられないんだろ。

  ついてきてくれ、シーシャ。
  今この船で、……ひとりは、拙い。


[鞄を掴んで、ふらつく足取りで扉へ。
 問いかけには背を向けたまま、>>55
 逡巡の間を以て、ゆるりと首を横へ振る]

(70) 2019/03/16(Sat) 19時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  人狼……、私は、病かと思っていた。


[思い出すのは、昨夜、食堂での仲間との会話。
 傲慢だと交わした言葉も脳裏に甦り、苦笑して]


  病ならば治せるもの……だともな。
  だがそれは、私の傲慢だったのだろう。


[扉を押し開く掌は未だ赤く汚れていて、
 拭き残した血の汚れに視線を落とし息を飲みながら。
 後は静かに、シーシャが後続しようがしまいが、
 迷いなく行く先は捕虜牢へと]

(71) 2019/03/16(Sat) 19時半頃

【独】 弁務官 ジャーディン

/*
フィルタかけまくってみてたからギリアンがサイモン持って移動してるの気づかなくてすっげー長文かいてから落とそうとおもったら、落とす前に気づけたセーフ……

(-30) 2019/03/16(Sat) 20時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

─ 廊下 ─

[うん、捕虜牢へ行くつもりだった。
 だったのだが、何故か死体袋を抱え、
 うろつくギリアンと出会うハメになった。>>60

 下っ端たちが妙に戦いて居るかと思えばこれだ。
 予想もつかない行動に呆気に取られたが、
 現場保存の観点などないだろう彼に小言も通じまい]


 ……食品貯蔵庫が遺体安置所になりそうだな。

 ニールが許可を出さない理由もなさそうだが、
 あれは、怒ると怖いタイプだと思うぞ。

 
[頭痛でも起こしたかのような口調で溜息を一つ。
 だが、診ることを望まれているなら放置もできず、
 とりあえずは食品貯蔵庫へと運ぶように指示をして]

(72) 2019/03/16(Sat) 20時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

─ 食品貯蔵庫 ─

[なんの因果かまた戻ることになってしまった。
 ニールの許可は得られただろうか。
 いや、得られずとも、他に安置する場所もない。

 検死が済めば海葬できるといい含め説得し、
 貯蔵庫で誰かを共にし麻袋の中を確かめようと紐解いて。

 その惨状に目を背け口元を覆った。
 肉の匂い、血の匂い、赤黒い染み、そして食事の痕跡。

 尋常ではない光景を前にした人間ならこうなる、
 そんなお手本のような反応は、恐らく見学者も同じか。

 手足の拘束、切り開かれた胸板。
 そこへ直接口をつけたのだろう食事を容易く想像できる、
 柔らかな内蔵や、心臓のない肉体──]

(73) 2019/03/16(Sat) 20時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  恐らく、拘束が先だ。
  鬱血の痕が濃い、縛られ、身動きできなくされ、
  その後に血を流さなければこうはならない。


[千切れかけた腕と脚の鬱血を指差し、それから]
 

(74) 2019/03/16(Sat) 20時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  切開痕も不慣れな者の犯行だろう。
  切り口は失敗の痕が見られる──
  拷問というよりは切開行為に慣れない切り損じ。

  刃は船長の喉を切り裂いたものより鈍く、
  少なくとも斧ともう一つ何かといったところ。

  ……だが、そうだな。


[並べ立てる言葉はどれも空虚めいていて、
 事実でありながら他人事のような響きもまた少し。

 現実から目を背けたかのような感覚のまま、
 サイモンを調べるに至って再び汚れた衣服や手足に、
 悲壮に満ちた曇った双眸を見学者へ向けて]

(75) 2019/03/16(Sat) 20時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  内蔵を食った者と、
  サイモンを切り開いたものは別人だろう。
  人間の中身を食い荒らす鋭いものがあるなら、
  こんな拷問めいた行為をする必要はないと思える。

  私の見解はこうだ。
  人間がサイモンを殺し、獣が食った。
 

[鞄に詰めたシーツを取り出して、
 今はもう肉片でしかないサイモンを包んでやりながら。
 バラバラな手足を繋ぎ止める針も糸もなく、
 布で巻いて形だけでも人へと戻すことしかできない]
 

(76) 2019/03/16(Sat) 20時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[不和の、不審の、不穏の、共鳴を避けていた。
 それは己の信念とは別の何か、
 防御反応であったのだろうと今更思いながら。

 シーシャを見て、ふっと息を吐く。
 疲れ切った顔のそれは妙に柔らかく届くだろうか]

 
  ……狩りを、するべきなのだろう。
  少なくとも自衛はするべきだな、絶対に。


[彼への答えを、いま定まったかのように。
 色濃い疲労を隠さずに、そっと、崩壊の背を押した*]
 

(77) 2019/03/16(Sat) 20時半頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 20時半頃


【独】 弁務官 ジャーディン

/*
なっが

(-32) 2019/03/16(Sat) 20時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
フラグ全開了解〜。
キリングもする赤って割と大変ですねこれ……。
遅筆なのでがんばらねば。

(*36) 2019/03/16(Sat) 20時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
コアの問題で相手のレスまちとかで時間軸合わせるの難しいところありますね。
確定しまくって進めていいのか悩むところですし。

ギリアンは預言者でいいかとー。
ピスティオとシーシャがまったくわからない……。

(*42) 2019/03/16(Sat) 22時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  共存、依存、或いは主従──、
  関係性は不明だが敵対はしていないだろうな。


[懸命に思考を巡らせる姿は好ましく、>>97
 張り巡らせた緊張を僅かに緩めて柔らかく息を継ぐ。

 いい添えた言葉の意味は不和の種に為りかねない。
 けれどこんな時にすら腹を鳴らす彼ならば、>>98
 不審を芽吹かせることなどないのかもしれないが]
 

(128) 2019/03/16(Sat) 22時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
  私は、部屋で休む。
  暫くはなにも食えそうにないと、
  ニールに伝えておいてくれ。


[厨房で食事の支度しているらしき彼に、>>86
 頼むよりは自分で伝えたほうが早いかもしれないが。
 この場にいる理由が検死を終え薄れてしまえば、
 蒼白は白に近く染まり、体調は休息を訴えている。

 ふらりとした足取りは覚束なく、
 今日ばかりはギリアンの傷痕を気にする余裕もなく、
 伝言を残し寝台を求めて貯蔵庫を出るだろう。

 行き先はいつもの通り医務室──ではなく。
 単独行動を否定した言葉を口にした今、
 乾きを帯び、罅割れて、否定する感情が喚こうとも、
 衝動のままに自室へと向かうしかない]

(129) 2019/03/16(Sat) 23時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[すれ違うようにやってきた鑑定人へは一瞥のみ。>>110
 何かに怯えるような──それでいて揺れる瞳で、
 掠れた吐息だけを残滓とし、喉を鳴らして去った**]
 

(130) 2019/03/16(Sat) 23時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン


  ……この目を抉れば、きみは満足するんだろうか。

[喉奥で転がした言葉を《聲》に変え、
 人らしからぬ人でなしの人間へ、密に届ける*]
 

(*46) 2019/03/16(Sat) 23時頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 23時頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
にゃるほど、稼がれたいときはピスティオ狙えばいいのかな。
ヌヴィル教えてくれてありがとうー。

(*48) 2019/03/16(Sat) 23時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

─ 自室へ ─

[船の揺れですら忌々しく、
 視界はどうも掠れてチラつく何かに舌打ちし、
 眉根も寄ったまま顔色は何時にも増して青白い。

 壁に手を付き進む脚は引きずるようだった。
 一夜にして塗り替えられた世界を移す双眸は揺れて、
 血玉の如き赤は伏せがちに自室へと戻り来れば。

 去りゆく背にひゅっと喉を鳴らして留まった。>>139
 こくりと喉を鳴らすも唾液は乾き、
 辛うじて届く会話の意味を考えようとしても、>>157
 疲れ切り、熱さに蕩けた脳は上手く働かない]

(162) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  …………。


[疑惑は膨れて破裂して、
 傲慢に人を裁いた人間もまた裁かれ、食われ、
 終わったあとの船には何がのこるのか、などと。

 のろりとした思考は底まで行き着くのが限界で、
 ハワードの姿が視界から消えれば重い足を引きずり、
 扉を塞ぐグスタフの横を、一言述べ、通ろうとして。
 
 寝台を目にした安堵のせいか、
 くらりとした目眩に耐えきれず視界は歪み、倒れ込む。

 受け止められたのなら腕へ、そうでないなら扉へと]
 

(165) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
  すまない、……2人は流石に疲れて、な。
  休ませてくれないか。


[サイモンを診たせいで汚れた格好はそのままで、
 拭いはしたが、手も服も血で汚れている。

 ”病”を治す手段を探す為に乗船したのだと、
 過去、言葉にして伝えたことがある人間は彼にだけ。

 連続して死体を検めた疲労は重く、
 普段が普段だけに、弱みを晒す躊躇いはあれど、
 ひとりで居ることもできない現状で選ぶとするなら。

 彼にだけだ。
 彼だからこそ、……もしかしたら、まだ]

(167) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
ザーゴが賞金稼ぎかどうかは確定してないので……!
多分RP的にそうじゃないかなってだけなので、
確定ならピスティオとかのほうがいいかも。

(*54) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[瞼を鎖して息を吐く。
 火照った何かを、抑えきれず逃すように**]
 

(168) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 01時頃


弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 01時頃


【独】 弁務官 ジャーディン

/*
>>173
ウッ心がイタイ

(-62) 2019/03/17(Sun) 01時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[崩れ落ちる刹那に揺らめく記憶の断片は、
 ひどく過去のもののように感じて双眸が揺らぐ。

 伏せた瞼の内側で爛々とする紅は未だ陰りを帯び、
 届く声音に留められて、肺に貯まる息を吐き。>>170

  熱い──喉が焼けるようだ。
  乾いた──潤いが欲しい。

 辛うじて踏み留まっていた沼の淵の足元を崩され、
 一度知らされてしまった甘露の記憶は、
 遠ざかる縋った何かより生々しく焼き付いたまま]


  ……ふ


[腕に支えられた安堵に肩を震わせ、笑う。>>171
 俯いて震える己が滑稽で笑いは収まらず、
 眼前の肉に意識が眩んでも尚、唇は歪んで苦く笑うのみ]

(214) 2019/03/17(Sun) 12時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  情けないな、私は。
  病を治すどころか、こんな有様では……


[その呟きは震えて力なくとも、
 小さな燈火として胃に落とし衝動を未だ留めて。
 見下ろすグスタフを見返す双眸は、>>173
 ただの紅のまま、温厚な光だけを讃えて彼を映している]

(215) 2019/03/17(Sun) 12時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[熱に魘され、夢に溺れ、>>172
 物資に乏しくなれば知りうる限りの知識を尽くし、
 寄港予定がなくとも船長に詰め寄り、説得までして。
 
 病と戦ってきた過去は、己の目的に沿ったから。
 誰かの為ではなく、己の為だ。
 少なくとも自己犠牲の精神を持ち合わせてもいないし、
 グスタフのように誰かの無念を晴らす為など、
 真っ直ぐで崇高な意思があったわけでもない。

 だから、熱病に臆さず専心した治療も、
 悪夢に魘された夜に暖かな薬草茶で沈め、
 彼が自然な眠りに落ちるまで付き合い続けた夜も。

 己の目的である病の研究と人間観察の線上、
 それだけの理由でしかなかった筈だ──筈、なのに]
 

(216) 2019/03/17(Sun) 12時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[不思議と彼の前でだけは、
 安らいで要られたのに気付いたのは何時だったか。

 物心ついた頃よりの自覚から幾年も懸命に抑え続け、
 張り詰め続けていた気を緩めても、
 業病に落ちる懸念を、彼の前だけは抱かずにいれた。

 ───そして今、その彼を選んでここにいる]
 

(217) 2019/03/17(Sun) 12時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  ……グスタフ


[疲れた言葉と共に寝台へ視線をそらした。
 運んで貰えばのろのろと汚れた服へ指を這わせて、
 ゆっくりとした仕草で脱ぎ捨てていく]


  私は、病だと思うか


[問いかけは、傍にいるだろう彼を見上げて。
 未だその瞳は、穏やかなまま**]

(218) 2019/03/17(Sun) 12時頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 12時頃


【人】 弁務官 ジャーディン


  誰かの 命を うばう ……


[誰か──人間の、命を、奪う。
 繰り返した言葉が谺し、鈍い思考を満たし、
 伸ばされた掌に誘われるように顔を上げて。

 翳された影に紅の双眸が陰る。
 逃れもせず撫でられて、
 その掌に柔らかな髪の質感を返し唇を歪ませた]

(251) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
そうなんですよ、パスにされると普通に襲撃しちゃうので……
仲間襲撃でもなんでもどこかにしないとやばいかな。

(*59) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
  人狼が、この船にいる。


[唐突だったことだろう。
 震えた声音は未だ残滓として残ったが、
 伸ばされた掌を縫い止めるようその手首を掴む。

 海兵だった男と違い、医療器具を扱う細い手で、
 ぐ、っと掴んだまま話さず、唇は歪のまま。
 ただ影がおちた双眸だけが揺れて、
 まるで、泣き出す前の子供であるかのように]

(253) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  私が癒やしたい病は、
  人狼……獣に染まる病、だった。


[病を自覚してより、人の側には寄らず。
 線引をして自制できるまでは孤独に過ごし、
 その時間を全て治療への情熱として注いで生きた。

 常に新しい治療を模索し続けて、
 その治療を試す相手を探して海賊船にまで乗って。
 海上ならばたったひとりの船医に頼らざるを得ず、
 陸では他に逃げられた患者も得られ、知識も積めた。

 つまりは、たったそれだけの関係だったはずだ。

 けれどこうして胸に閊えていた言葉を、
 訥々と語り出してしまっている理由など一つきり]
 

(254) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン


  きっと、君にとって……
  私の瞳に価値を、もう見い出せないだろうな。


[独言の呟きが彼へ届くか否か、>>*52
 ───いや、届かなくとも]
 

(*60) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[この状況でも尚笑顔を浮かべる男の善性に、
 眩んで、挫け、強く惹かれたのだと自覚した。

 それこそ傲慢だと言いのけた人間の眩さに、
 その側でありたかった、自ら堕ちた己の昏さに、
 歪にした唇から嘆息めいた吐息を吐き出して]

 
  治したかったんだ。
  ただ……それだけ、だった。


[未だ拭えずにいた血に汚れた手指に、
 一見、力など籠めていないように見えるだろう。
 
 だが、膂力というものから程遠く、
 治すためだけのものであった白くて細い手指は、
 捉えた獲物を逃さず留め、己へ引き寄せすらして]
 

(256) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
必要なら人狼同士討ちもできそうな内容にしておくので、
ジャーディン食いでもいいんですが……
その場合、恐怖死できたっけ?

(*62) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[寝台にその体を縫い付け、馬乗りになった。
 陽を背にした己に影が落ちているのは変わらず、
 だが、紅の双眸が鳩血の彩りを帯びて彼を”視る”。

 縋るように。
 耐えられないのだと、訴えるように。

 瞳がじわりと濡れていくのが分かるだろう。
 自覚の上でもそうだ──それを、放置して言葉を継ぐ]

  なかまを殺した人狼を、殺すんだろう?
  これは、医者でも治せない病だった。
  君が治せるとは思えない──

  だが、助けてくれる気があるのなら。

[手首の拘束を解いて彼の上肢だけを自由にし、
 無防備に見下ろしたまま、
 脈打つ己の心臓の上をトンと指先で突いて示して]
 

(258) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[煌めく光は血色に滲み、
 その光の奥へと誘うかのような真直さで。
 牙も、爪も、獣へも成らずに、ただ弱みを晒す]


  約束を果たせそうにもなくて、済まないな


[きっと、己を獣と自覚してから初めての笑みを、
 焦がれてやまなかった人間へと向け、慈悲を願う。

 己の短剣は、死者に捧げてしまっているのだから*]
 

(263) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
人狼もういやだウェーン!してるから、
もうこいつ役にたたねーわ、的な流れで殺されても文句言えないみたいな感じでも良さそうかなとは思ってたけど、ガストンでもかまわないかなー。
処理順調べてくれてありがとう、助かります。

ガストン襲撃であれば人を食うからって理由で、キルしに行く理由もできるかなー自分の流れだと。
ただガストン多分、表の流れみると今日の処刑に為りそうな気がする……。
あ、処刑と襲撃被せれ実質襲撃パスになるかな?

フェルゼとハワードに一任するけど、どうしましょ。
一応自分は▲グスタフになってます。

(*67) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
にゃるほど。
じゃあ一応▲ガストンにしつつ
フェルゼ来たからまちますねん。

(*69) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 19時半頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
襲撃より恐怖死させたいんだよなあ、少女だから。
亡霊って「発生翌日の人狼達の襲撃が成功した場合、襲撃対象は死亡せずに人狼となる」だから、発生した日に村側食えば狼チェンジできるんじゃなかったっけ?

(*76) 2019/03/17(Sun) 20時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
そうそう、解釈違いがおきそうな例文になってるけど、発生翌日って書いてあるから亡霊が起きた日の翌日を狙えばいいと思う。

いっそのこと襲撃希望者募ってもいいかもですね。
自分はヒューでもかまいません。一応▲グスタフに戻した。

(*79) 2019/03/17(Sun) 20時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
明らかな狼のガストンに突っ込んでくるあたりは、
殺されそうな空気を読んでる気はするんだけど……
賞金稼ぎが動かないので良くわからないんですよねん。
なお、グスタフはメモで露骨に誘ってオッケー貰ってるから、
恐怖死しに来てくれてると思う。

フェルゼ生きてほしいけど赤減らすのは1人にしないと、
明日から過労死必須ブラック赤窓チームになりそう。
▼フェルゼ ▲ヒュー 自分だけ▲グスタフがよさそうかな。

(*90) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
亡霊の日にエルゴットに行けば、
亡霊を楽しむこともできそうだし、パターン1で

▼フェルゼ;赤みんな
▲ヒュー :ガストン ハワード
▲グスタフ:ジャーディン でいきますか。

(*94) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
赤みんなアクティブに死にたがるの微笑ましい(?)
ハワード、見たら▲ヒューにお願いします。

(*97) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  どうして……、か。
 

[応じたそれは静かで、
 漣のような震えだけを宿した声。

 視線は向けられた刃へ落としもせずに、
 心臓を貫こうとするなら抗わないだろう無防備さで
 濡れた瞳の中心に友人を映し続けて。

 微かであろうと血の芳香に喉が鳴り、>>289
 擡げる獣が抑え込む意思を崩そうと熱を吐く。
 その熱の吐息に揺らぐのは獣と人間、
 どちらであるのか、未だ理解できないまま]
 

(309) 2019/03/17(Sun) 21時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  どうしてだろうな。
  なぁ、グスタフ……どうしてだろう……


[震える掌を包むようにして支え、笑った。
 屈託のない笑みは人であるかのように、
 ただ瞳だけを爛々と血の色彩で輝かせて。

 己の脈動を断つべく導くのは簡単だっただろう。
 だが、それをすることがないのは、
 彼の意思で――
 否、彼を食いたくない慾を映した、己の意思で、
 終わらせて貰うのを願っての我儘に過ぎない]
 

(310) 2019/03/17(Sun) 21時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
[眼前の男の顔が涙の膜に歪まされていても、
 感情が揺れ動き、留まろうと必死に足掻いても、
 極上の肉に見えるこの感覚を、伝えらえたなら。

 全身を鑢掛けされたかのような苦痛は、
 暴れようとする獣を無理に抑える弊害でもある――
 そんな有様でも未だ、
 人間の側へ留まらせてくれている存在へ柔らかく笑い]


  あぁ……、
  きみと一緒に、船旅をしたかったな


[それは終わりの言葉。
 何方の終わりかは零した己にもわからない、
 血色の瞳からとうとう決壊した雫で頬を一筋濡らし、
 血に逸る獣の性を宿した双眸をグスタフだけで占めて]
 

(311) 2019/03/17(Sun) 21時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[死体を見続け疲弊した精神が軋みを上げて、
 暴れる獣を抑え続けた肉体が限界を迎えるまで。
 
 非道だと理解しながらの無言の懇願は、
 張り詰めた糸が途切れたかのように意識を失い、
 グスタフの上へ細身が崩れ落ちるまで続いただろう*]
 

(316) 2019/03/17(Sun) 22時頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 22時頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
LWハワードになりそうな気配がしてならない表の流れ。
▲▼セット完了してるよー。

(*101) 2019/03/17(Sun) 22時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
いいと思うよー。

(*103) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【独】 弁務官 ジャーディン

/*
獣に目覚めてるのにグスタフを頑なに食わなかった、
ってしたいのでやっぱ襲撃死ってていにはしたくない我儘があるんだなぁ
少女は恐怖で死ぬところが見たいってのもある

(-134) 2019/03/17(Sun) 23時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
表の流れ的にあれかな、自分はランダムにしたほうが面白いかな……(悩)
たぶん疑いの人数比的にフェルゼになりそうだけど。

(*105) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
RP的に自投票できないのが悲しいんだよな。
とりあえず、表がギシアンどころか殺伐としてきてよき……

(*110) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

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