人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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【人】 森番 ガストン

[熱は、血となり、肩を、身を濡らす。
熱い。
右手で右目の血を拭うも、拭えば拭うだけ、血が噴き出る。
止まらない。
苛々する。]

奪われる前に?
ただの強奪と何が違う。

[ガストンには理解出来ない。
奪われる前に、奪う対象を殺す。消す。
――食べるためでもない。
自分のために。

やはりそれは、ガストンには我欲を満たすヌヴィルと同じように見えた。]

(326) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 森番 ガストン

[やはり追ってきた。>>314
位置関係的に扉は閉められないが、
一目で他の船員に目につくことはないだろう。
ガストンのこの姿も、
そして、ヒューが死ぬところも。

――ヒューを殺す。
喰らうためではなく、邪魔だから殺す。]


 "奪われる前に殺す。"
 お揃いだ。


[両腕には合計10本の爪。
錐とは形状は違うけれど、
腕に武器を持つと言う意味での、お揃い。

けれど、あちらは1本。
しかも、作ったのはガストンだ。>>315]

(327) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 下働き ピスティオ

[>>320別にオレの方はあるともないとも言っちゃいないが、まあ、ない。
 正確には、芽生えそう、だった。
 オレは殺せると思う。この船の奴でも。
 同じ船の仲間を殺した奴は、もう仲間じゃなかった。
 自分も殺されるかもしれないし、それと同じくらいにほかを脅かしていることにイライラする。

 正直、狼だとか人間だとかどうでもよかった。
 殺した奴が全部悪い。だから、殺したい。
 そうした黒い淀みが、溜まりはじめていた。]

(328) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

 へえ? それは意外だ。
 俺は「ある」

 なんならさっきも殺してやるって繰り返してきたし、
 ……俺の金やら金の元を掠め取ろうとする奴は全員死ねばいいと思ってる、し

[濡れたシャツを引っ張ってみせた]

 この有様だ。 ……ありえねぇ。死ねばいい。

[誰、とは言わずに大惨事の原因を目の前で呪ってみせた]

(329) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

――厨房――

 うん。面倒くさいなんて、言ってられないからなぁ。


[エルゴットの期待に>>295こたえないと。

相手はフェルゼ一人。
でも油断はできない。


「うまく血を飲ませる結果になって、良かった」
微笑むフェルゼ>>306は、
もう正気に戻ることなんてないんだろう。]

(330) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 露店巡り シーシャ


 ――ッ!


[一振り目は空振り。
動いてる目標に当てるには、
動きを予想しなくちゃならないからなぁ。
そう簡単には殺されてくれないよね。

でも、エルゴットがいるから、
フェルゼが動けない瞬間も――

ほら、当たった>>307


フェルゼの腕が飛ぶ。
それをすぐに捕まえるなんて、本当に狂ってる。

落とされた腕掴むなんて、
もう一方の腕がふさがるだけじゃないか。]

(331) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 露店巡り シーシャ


 ――わっ  


[避けるばっかのフェルゼに油断してたのかも。
目の前に落とした腕を突き出されて>>308
鼻と口に当たった。

血の臭い。
今日、嫌ってほど嗅いだ。

血の味。
それは、殴られて口の中が切れた時のと、
なにも変わらない。

僕には、これの良さがわからない。]

(332) 2019/03/17(Sun) 23時頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

 ただ、 ……そうだな

[今の答えは感情的なものだ。
鉄面皮と言われようが、感情が死んでいるわけではないことは、この船のものなら知っているだろう。たぶん]

 確かに俺は、特定の誰かへの殺意を実行に移したことは、
 ……まだ、ないな。

[見張り台から降りてきたピスティオを見上げた。
さっきはギリアン相手に失敗したが、例えばピスティオ相手なら……どうだろうか。若さ、というのは力だ。体力という資源はどうしようもなく零れ落ちていくもので、戻ることはない]

 正確には、陸の上でやるのは面倒そうだったから、な
 海には海の、陸には陸の法がある。

 ……ピスティオ、お前、 
 例えば船長を殺した奴がわかったら、
 そいつを殺すか?

(333) 2019/03/17(Sun) 23時頃

【人】 露店巡り シーシャ

[腕越しに見えるフェルゼの顔>>308

こんなに血を流して、死ぬかもしれないってのに
自分の命なんかよりも、人狼を欲しがるなんてさ。

気味が悪いったら、ありゃしない。]


 このっ――


[フェルゼの腹を蹴り飛ばし、倒れたところを追いかける。

ぴょんぴょんと
うさぎみたいに逃げられたら面倒だから、
右脚めがけて斧を振り下ろした。*]

(334) 2019/03/17(Sun) 23時頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 23時頃


【人】 森番 ガストン

[ただ、その片手今はヌヴィルのハンモックを掴んでいる。
鋭い爪が天井からぶら下がったロープを切れば、さながら簡易のネットのように。

邪魔をするなと払った逆の手に、錐が傷を作る。
銀の体毛に赤が混じる。
突かれなくて良かった。
カトラスとは違い、突くために特化した錐は、
まるでヌヴィルに残された傷痕と同じように左腕に赤を散らした。>>317]

(335) 2019/03/17(Sun) 23時頃

【人】 森番 ガストン

[顔を顰める。
人狼になったとて、狼のように全身をまだ上手く使えない。
どうしても人間としての動きを意識してしまうために、
視界と腕にハンデを負うと、どうしても動きが鈍る。

左脛にも、蹴りが入る。]

…ッ!

[弁慶の泣き所とも言われるそこを蹴られ、バランスを崩し掛けるが、
そのままヒューへとネットを投げた。
いつも煩い鼾をかきながらヌヴィルが寝ていたハンモックを。]

(336) 2019/03/17(Sun) 23時頃

【人】 森番 ガストン

[ヒューが絡まってくれたとしても、ヒューを捕えることを優先してしまったが故に、自身の体勢を堪えることはできなかった。

ズドン…と、大きな音を響かせて床へと転がる。
痛いが、打ち身程度。
それよりも顔の、腕の傷に響いて、
堪えきれない悲鳴が漏れる。

経験値の差は大きい。

スマートな戦闘経験など持っていないガストンに出来るのはただ、力任せに抉ることのみ。]

(337) 2019/03/17(Sun) 23時頃

【人】 森番 ガストン

[ネットは上手く絡まっただろうか。
絡まなかったとしても、床にもつれ込めれば、
乱暴に爪をヒューの身体に振り下ろす。

反撃されれば、何度かは払うも、
…ヌヴィルの時とやはり同じ。
相手の攻撃を全て受けずに受け流すような器用な真似は出来ず、傷は増えていく。]

(338) 2019/03/17(Sun) 23時頃

【人】 森番 ガストン

[それでも。]

強くなりたかったんなら、
そんなものに頼らず、人狼になるべきだったな…ッ!

[右腕だけ人でなしなヒューに、
全身人でなしになった男は、
たかが義肢。
そう言い捨てる。

ガストンには両手がある。
痛みと失血に失神するか、
目の前の男が死ぬか、体力勝負と行こう。

義肢以外の男の柔らかいところを狙い、爪を振り下ろし続けた。]*

(339) 2019/03/17(Sun) 23時頃

【人】 下働き ピスティオ

[睨みつけられたその時>>324はまだ見張り台の上だから、大したダメージにもならない。
 いや、目の前でされたところで同じだったか。
 ザーゴのことはあまり怖いと思っちゃいない――というより、船の仲間、すべてを。
 仲間でさえあれば。]

……血? 何の。誰の。
そこのクリストファーの?

何があった?

[にしては、時間が経ったというのはおかしい。
 いまそこにあるだけでもまだそれほど乾いていない血だ。
 別の血。誰の血を、どこでどう吸ったのか。殺意よりも気になって、質問を追加した。]

(340) 2019/03/17(Sun) 23時頃

【人】 下働き ピスティオ

さっきもって、誰に?

[意外、との単語の後に続いた呪詛>>329に、眉を寄せる。
 顔面全体で「そういうことじゃないんだよなー」と物語っているが、これはオレの伝え方が悪かったので仕方ない。
 が、察されたのかザーゴ自身の判断で話を続けたのか、欲しかった方の答えも得られた>>333。]

そうだな。
はっきりわかったら、多分殺したい。
理由によっちゃ考えるけど、理由を聞いてるヒマがあるかもわかんねえし。

オレ、船長が死んでからわかったけど。
結構あの人のこと、好きだったっぽいんだよなぁ。

(341) 2019/03/17(Sun) 23時頃

【人】 肉屋 ニール

[フェルゼの言い分は、到底受け入れられるものではなかった。
 向ける視線が、より一層にきつくなる。]

 シーちゃん、エルゴちゃん、油断しちゃダメよ。

[後方にはギリアンの姿もあるから、現状、4対1かもしれない。
 けれど相手が本当に人狼だとしたら、それで勝てるかどうかも分からない。]

 …………っ、?

[また、何か聞こえた気がした。>>209
 気のせいだろうと、一度は首を振った。
 それより今は、目前のフェルゼをどうにかしなくてはならない。]

(342) 2019/03/17(Sun) 23時頃

【人】 執事 ハワード

[ギリアンの考えている事>>298はやはり分からなくて

唸り声の伝えんとしている事も
理解できたとは言えない]

  え、ちょっ…
  ギリアン!?

[ ギリアンの腕がのびてきた…
と思ったら気付いたら視界が高いのは一体どういう事なのだろう?>>299
自分の背もそう低い方ではないが
ギリアンに担がれるとなると話は別。

ギリアンに対して気を抜いていた…
だからこそ起きえた事だった ]

(343) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

【人】 執事 ハワード

  …なんだか懐かしいな…

[ ぼそりと呟いた。

嘗て脚を失った時
今と同じように誰かに担がれて運ばれたっけね。
…嫌だね、歳をとると昔の事ばかり
思い出すよ ]

(344) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

─ 第三甲板→船長室 ─

[なんか呪われている気が。いや気づかないけど>>329

船尾からつながる水滴の痕跡は船尾の方へ向かっていくが、ギリアンはそのまま船首側へ進んで、右舷の部屋へ入った。
床にあるのは乾いて、誰かがそれなりに拭いたのだろうか薄くなった血だまりの跡]


 ……

[鍵がかからない。
船長室の鍵が壊れていたことに今更気がついて舌打ち代わりの短い口笛]

(345) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

 ……クリストファーなのか?
 血も何も珍しかないと思ったが……

[ピスティオの言葉に血痕を眺めた。
人に会わないようにここまできたから、貯蔵庫だって覗いていない。なぜ今ここで、死んだのか。(表情から、おそらくそうなのだろう。と思うことにする)]

 船底で、 ……床に叩きつけられた
 だから殺してやろうと首を狙ったけどな、
 ギリアンのやろう、どこもかしこも無駄に太い

 心臓の毛も太いだろうな、
 さすが何度も何度も死に損なったって面をしているもんだ

[血の理由も、殺したい相手のことも。
まとめて答えてシャツを見下ろす。
俯いた前髪から水滴が垂れた。
存在すら忘れかけていた睫毛も随分と重たい。
そのすべてが煩わしい]

(346) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

【人】 執事 ハワード

  おーい、ギリアン
  何処に行くんですかぁ

[ 担がれつつ>>304気が抜けた声を出す
よく分からないが、とりあえずギリアンから殺意は感じなかった

それに殺されまいと気を張り続ける事に
多少疲れてもいたから。

特に抵抗らしき抵抗をせず
降ろされた場所に降り立つだろう**]

(347) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

[血痕から遠い距離のなにか。モンドの寝台か椅子かにハワードをぽいっと下ろす。彼の仕込み杖も一緒に]



[キャプテンが死んだのだから、この部屋は船長代理を務めるべきハワードのもの。
それに特別上等な酒もだ。
勝手にキャビネットの上のラムのボトルを取り上げた。

それとグラスを3つ]

 ん

[均等に注ぐほど器用じゃない。
酒を注ぐのをハワードに頼んで、3杯が顔をつきあわせた]

(348) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

【人】 肉屋 ニール

 あなた以外に……3人……!?

[グスタフたちと、少なくとも二人はいるだろうとは話したが。
 彼を含め、予想の倍も潜んでいたことに、愕然とする。
 デカませだろうとも思ったが、伝声管から聞こえてきたハワードの声。>>247そこでヌヴィルが襲われたと知れば、あながち嘘にも聞こえない。]

 ギリアンちゃん、気を付けて……!

[どこかへ走り去るギリアンを見送り、改めて、フェルゼに向き直る。]

(349) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 何に対してのどうしてだったのだろう。
 分かりきっている。
 よりにもよって、彼だった事が
 グスタフの選択を迷わせ惑わせた。

 目の前にいるのは、獣なのか人なのか。
 直向きに注がれる視線>>309
 その意味すらも曖昧にさせるというのに

 ふと、理解した ]

  ( どうして俺は、殺せないんだろう )

[ どうして、と尋ねたかったのは
 他でもない自分自身に対してもだった ]

(350) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

─ 献杯 ─





[ハワードから乾杯の声はあったのか。
グラス同士をカツ、と鳴らし、それをあおいだ]


  ……『腕をどうかしたのかハワード』


[相手には聞き取れないとわかっていて独り言。
モンドの、古い友の思い出話をするための言葉はない。高い酒が空腹に沁みる。

ぼやけて鈍い思考をなんとかまとめようとする。
知りたいのは、知りたいのは何だ。
もう背後に死霊が迫っている俺の、望みは]

(351) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


  ……ああ、どうしてだろう。
  どうして――……アンタだったんだ。

[ どうしたって獣の瞳だ。化け物のそれだ。
 しかし触れる手は息が詰まる程に人のもの。
 いつか縋った時と同じ温度>>310だった。

 彼を人として助けてやるのなら
 この切っ先を心臓に食い込ませるべきだ。
 苦しみを味合わせない道を選ぶのなら
 鉛玉を顳顬に合わせて引き金を弾くべきだ。

 あれ程ハワードは発破をかけたというのに
 実際この男は仲間の殺しには向いていない。
 ピスティオに兄貴面したのも唯の強がりだった ]

(352) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 実際は酷く臆病でしかなかった。
 しかし今にも消えそうな笑み>>311を見て
 開いた唇は存外しっかりとした声を発した ]

  アンタが眠っていても、
  俺が連れて行ってやるから安心しろ。

[ それは精一杯の虚勢だ。
 涙に痕が残る滑らかな白い頬を見上げた。

 終わりの言葉。
 ナイフを捨てて取り出したのはラッパ銃。
 
 眠るように崩れ落ちた躰>>316を見つめる。
 引き金を引こうとする指が震えた。
 気づかないふりをして目を伏せて、開く ]

(353) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


  そういう、約束なんだから。

[ 発砲音が一つ、二つ、三つ。
 至近距離からなら外す事がない筈の弾丸。

 手元が狂ったか。
 それとも全て当たったか。
 あらぬ方向に撃ち込まれただけだったか。
 被弾したとしても生き汚ければどうか。

 運命の女神が示す未来は―― ]*

(354) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

[頭を失ったこの船が、このまま内側から沈んでいくなんて嫌だ]



 ……

[ハワードが嬉しそうに飯を食ってるところを見たことがないのと同じように、杯を交わすのも仕事のうちだと思ってるような節があった。

だからこのラムの味をハワードがどう感じているかはわからない。

この男が何を考えているのか。この男が副船長の役を負うようになってからはほとんど分からない。
この男が疲れて苦しそうな理由も、分かりはしないし

自分を相手に気を抜いているようなのもなんだかおかしい]

(355) 2019/03/17(Sun) 23時半頃

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犠牲者 (5人)

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グスタフ
16回 (4d) 注目
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ハワード
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処刑者 (4人)

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ガストン
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