人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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視点: 人

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【人】 山師 グスタフ


  変わった事、か。
  あれから船長の死体を貯蔵庫の方に持っていったが、
  その時あの場にいた奴らに不審な面は
  特に感じられなかったな。

  エルも落ち込んではいたが
  今は持ち直してニールの手伝いを買っていた。
  ピスティオもシーシャもこんな状況なのに
  しっかりとやっているし、
  ヒューも大した違和感はなかった。
  先生もいつも通りだったさ。

[ 何故それを今聞くのだろう。
 だが、こんな時だからだろうと決め括る。
 用はそれだけだろうか。
 こんな事態に自室を尋ねに来たのだ。
 他にも用があるのではないかと視線を向け
 少しの時間の後、与えられた問い>>93
 口角を上げて、笑った ]

(116) 2019/03/16(Sat) 22時頃

【人】 山師 グスタフ


  人狼?
  確かに知ってるさ。
  アンタも俺の噂くらいは聞いたことがあるんだろう。
  船長もあの時気にしていたしな。

  だが、それでも尻尾は掴めない。
  そんな中でも可能性として考えていた事はある。

[ 対峙する眼差しは人のものだ。
 あの心臓の血を垂れ流したような赤ではない、が ]

  おかしいな、ハワード。
  アンタが疑っていたヌヴィルはこの場にいないのに
  まだ他に人狼を探しているのか?

[ 問いに対して質問を投げ返す ]

(117) 2019/03/16(Sat) 22時頃

【人】 墓堀 ギリアン

   ああ

[モンドの傍に腰を下ろした。
緩慢に汚れた指を伸ばして、顔を確かめる。
その瞼は閉ざされていて、最後に男が見せていたはずの眼差しの色はもうわからない]


   『見ろキャプテン。
    俺の悪運が尽きる前にあんたが死ぬって言ったろ』

[呂律の回らない不明瞭な音はまったく言葉になっていないが、死者相手ならば構うまい。
フェルゼの視線を少し感じていたが、独り言の低さで]

   『あたま、いてぇ……』

(118) 2019/03/16(Sat) 22時半頃

【人】 山師 グスタフ


  とはいえ死体は複数あったらしいな。
  俺が見たのは船長だけだが、
  サイモンも酷い目に遭ったんだとか。

  アンタこそ、どう思う?
  人狼はやはり複数いるのか。
  それから、アンタの目からして
  誰が人狼だと疑っている?

[ 俺が疑っているのはアンタだとはまだ告げず
 返答を待つように部屋の壁に凭れかかる。
 室内に足を踏み入れるなら拒まず、
 場所を変えた方がいいなら従うつもりで
 まっすぐと視線を交差させた ]*

(119) 2019/03/16(Sat) 22時半頃

下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 22時半頃


【人】 蟻塚崩し エルゴット

[人狼にとって、エルゴット含む他の仲間達は皆
鶏や兎のようにただの食料でしかないのだろうか。
グスタフの言葉はそう思わされるもので、
其れに眉を寄せる。>>66

べつに、お腹がすいていて
それで僕たちを食べなきゃいけなかったのなら
それならエルゴットはそこまで怒らないつもりだった。

むしろ大好きな仲間に強請られれば、
腕の一本くらいならあげてもいいかもしれない。

でも、少し
本当にそれだけの理由なのか、首をかしげる所もあって]

 ……う、ん

[言葉にできないもやもやは、ギリアンを真似るような二文字にしかならなかった。]

(120) 2019/03/16(Sat) 22時半頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[大丈夫、大丈夫。
考えすぎちゃいけない。
エルゴットはバカなのだから。
考えすぎたら、きっと何か失敗してしまう。

今大事なのは誰を守るか、誰を殺すか。
シンプルなその2つだけ。

すぐに視線をニールへ向けて、改めて食事の手伝いをする事に思考を集中させた。]

 こ、こま 細かいのは、 にが 苦手だけど
 混ぜたり、あ、洗ったり ならできる よ

[だから、美味しいご飯を作ろう。
人狼達ばかりが腹を満たして、人間が腹を満たせず弱る等あってはならない。

エルゴットは暫くの間、ニールの指示に従い行動していただろう。**]

(121) 2019/03/16(Sat) 22時半頃

蟻塚崩し エルゴットは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 22時半頃


【人】 墓堀 ギリアン

……

[ちょっと待って。
さっきなんか聞き捨てならないセリフが聞こえた気がする。

というか死体が増えている。
"見張り台から落ちて死んだ?"]


 ぁあ?

[おセンチな対面もそこそこ。立ち上がって、運び込まれたクリストファーを見た]

(122) 2019/03/16(Sat) 22時半頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 22時半頃


【人】 銀行屋 ザーゴ

[別に何を期待していたわけでもない。
仮にフェルゼがサイモンをどうにかしたとして、その凶器がここにあるとは思えない。
宝ではないし、綺麗でもない。
もひとつついでに、フェルゼはバカだが馬鹿じゃあない]

 ……やってられるか。

[シャツを脱ぎたかった。
水を浴びたかった。
海水でいい。真水を浴びるなんて贅沢は言わない。

話し声が聞こえなくなってから宝物庫を出た。
血まみれなのを見るのは体裁が悪かったし、誰に会おうと八つ当たりしそうだったからだ。
階段に足をかける、前に牢を見やった。
何か動いた気がして……気のせいだろう、と首を振った。

別れの時というのはそういうものだ。
これが最後になるなんて思わずに言葉を交わす、視線を投げる、何か言いたいことがあっても次があるからいいや、なんて。そこに誰かがいるなんて気づかなくても、結局はそういうことだ。
会計係とヌヴィルの最後の会話は、いつになく互いに上機嫌で、きっと後で振り返ればそう悪くないものと思えるだろう]

(123) 2019/03/16(Sat) 22時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

[見張り台から?落ちた?
船は今日になってからほとんど揺れていない。
いや、この空気だから気の小さい奴ならビビりすぎていろいろ滑ったりするかもしれない。

クリストファーの普段の顔を思い出そうとする]


  うー、ん

[事故なのか自殺なのか殺害なのかは医者殿が見ればわかるのか。
フェルゼをちらりと見て、厨房の方へ体を向ける。

見張り台から落ちて死んだ。見張り台から。落ちて。死んだ。
ならデッキが汚れている!!!っていうあたりももちろん気になって仕方ない]

(124) 2019/03/16(Sat) 22時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[ギリアンは何か考えているときは言葉を発しない。

 厨房をちらりと見遣る。
 音がする。ニールが食事を作ってくれている音だ。

 腹が鳴った。
 フェルゼは人肉は食べない。
 食べてみたことはあったが、美味しいと感じなかった。
 同じレアでも人肉と豚肉は全く違うらしい。
 ウェルダンならまだ、食べられたのだろうか]

(125) 2019/03/16(Sat) 22時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[結局人狼がどういう存在なのか、知りはしない。

 ただ人間の肉を食べたいと欲して
 次第に人間の肉でなければ生き永らえなくなるのだと。

 船の外でひっそりと積み上げられるキルマークは
 人狼の餌となるもの]

  お腹空いたな……

[人狼に目覚める鍵は、空腹感であるように思う。
 人間の血を、肉を、口にした時、彼らは自分が呪われた存在だと身を持って思い知る。

 例えばその食事の中に、人間の何かが混じっていたならば
 もっともっと、多くの船員が、人狼に目覚めるのではないか?]

(126) 2019/03/16(Sat) 22時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

――第二甲板・食品貯蔵庫――

 えぇー 見張り台から落ちてって……… なんで?
 他の船から撃たれた?とか?

 ――違うの? フェルゼは落ちるとこ、見てたの?


[敵の攻撃だとしたら、
フェルゼ>>110はすぐにそう言ったんじゃないかな。
だから、違うのかなって。

でも、なんで………?]

(127) 2019/03/16(Sat) 22時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  共存、依存、或いは主従──、
  関係性は不明だが敵対はしていないだろうな。


[懸命に思考を巡らせる姿は好ましく、>>97
 張り巡らせた緊張を僅かに緩めて柔らかく息を継ぐ。

 いい添えた言葉の意味は不和の種に為りかねない。
 けれどこんな時にすら腹を鳴らす彼ならば、>>98
 不審を芽吹かせることなどないのかもしれないが]
 

(128) 2019/03/16(Sat) 22時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
  私は、部屋で休む。
  暫くはなにも食えそうにないと、
  ニールに伝えておいてくれ。


[厨房で食事の支度しているらしき彼に、>>86
 頼むよりは自分で伝えたほうが早いかもしれないが。
 この場にいる理由が検死を終え薄れてしまえば、
 蒼白は白に近く染まり、体調は休息を訴えている。

 ふらりとした足取りは覚束なく、
 今日ばかりはギリアンの傷痕を気にする余裕もなく、
 伝言を残し寝台を求めて貯蔵庫を出るだろう。

 行き先はいつもの通り医務室──ではなく。
 単独行動を否定した言葉を口にした今、
 乾きを帯び、罅割れて、否定する感情が喚こうとも、
 衝動のままに自室へと向かうしかない]

(129) 2019/03/16(Sat) 23時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[すれ違うようにやってきた鑑定人へは一瞥のみ。>>110
 何かに怯えるような──それでいて揺れる瞳で、
 掠れた吐息だけを残滓とし、喉を鳴らして去った**]
 

(130) 2019/03/16(Sat) 23時頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 23時頃


【人】 蝋燭職人 フェルゼ

  なんで落ちたのかは分かんないね
  急に落ちたからね……
  敵船とかもいなかったしね……

[シーシャの問い>>127に答える声は、いまいち真剣さに欠ける]

  今日は死が重なるね

[戦闘中だった昨日を含めれば、もっと]

  ……人狼ってそんなに、怖いものなのかな

[ジャーディンを見送った後、また呟く*]

(131) 2019/03/16(Sat) 23時頃

下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 23時頃


【人】 墓堀 ギリアン

[ぎゅぅるるるる。お腹鳴った。たぶん伝染した。
空腹を口にするフェルゼの声>>124に、厨房へ入りかけていた顔をそちらへ向けた。
目よりも耳からの情報の方がまだ信頼できるから]



 ……

[ギリアンの右目は火傷で濁っている。
左目も似たり寄ったりか。

かつてその瞳にどんな光が宿っていたかはもう関係ない。
呪いではあっても狼ならぬ死霊に憑かれた瞳。
美醜の基準はまっっったくわからないが。

混濁した角膜の奥には死が眠っていて、ギリアンはとっくの昔に死んだままで生きているだけ]

(132) 2019/03/16(Sat) 23時頃

【人】 墓堀 ギリアン

  『強い敵は怖いだろう』

[うんでもうーんでもない、どろどろと輪郭のない言葉。
思ったことがもつれる舌を動かしてしまう。

酔ったように抑制が外れているのか、頭痛の中で思考が乱れる*]

(133) 2019/03/16(Sat) 23時頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 23時頃


【人】 執事 ハワード

― グスタフと ―

  それは、良かったです

[ 特に不審な点は無かった>>116、と。
その答えを聞き少し頬を緩める

" 仲間が疑われていないか "

本当に知りたかったことは概ね成功であり
彼らは上手く隠れているようだ ]

(134) 2019/03/16(Sat) 23時頃

【人】 執事 ハワード


  そうですね。
  噂を少々調べましてね。

  人狼についてよく知っているならありがたいです。
  では" 殺し方 "も?

[ さらりとグスタフに探りを入れていた事を明かしつつ
どれ程知っているのか、と。 ]    

(135) 2019/03/16(Sat) 23時頃

【人】 執事 ハワード


  ええ。
  私は彼が人狼だと思いますが、
  まだそれは確かではない。

  それに私にも間違う事はあります。
  盲信してついていったら後ろから刺された…

  なんて嫌でしょう?  
  
[問いに投げ返された質問に応えた>>117
そのヌヴィルが今は無残な死体となっている>>30事は
まだ知らない ]

(136) 2019/03/16(Sat) 23時頃

【人】 執事 ハワード


  ええ。
  私は彼が人狼だと思いますが、
  まだそれは確かではない。

  それに私にも間違う事はあります。
  盲信してついていったら後ろから刺された…

  なんて嫌でしょう?  
  
[問いに投げ返された質問に応えた>>117
そのヌヴィルが今は無残な死体となっている>>30事は
まだ知らない ]

(137) 2019/03/16(Sat) 23時頃

【人】 執事 ハワード

  ガストンの報告を聞いただけですが…
  船長だけでなくサイモンも襲われたのですね

  複数いるか…は
  サイモンの遺体を見てみないことには分かりませんね。
  ヌヴィルが人狼だと思う、
  それに変わりはありませんが
  見極めようとしているところです

  …貴方のことも。

[ それは彼が" 真実に辿り着くか否か "であるけれど。

まっすぐな視線を>>119を正面から受け止めた

仲間がサイモンを襲ったらしいが、
それがどのような様子かは、まだ見ていない
だから結局のところ" 分からない "と。
彼にとっては得られるものは少なかったかもしれない ]  

(138) 2019/03/16(Sat) 23時頃

【人】 執事 ハワード


  …足元を掬われないと良いですね?

[ 真意を掴ませない隙の無い言葉たち。
頭の良い男だろう。
船長はこの頭の回転を買ったのではないだろうか?>>113
そう思っても口には出さなかった

部屋に入ろうとはしない
そして、呟いたその言葉の意味は聞かれても答えない

それでは。と
グスタフの部屋を後にして捕虜牢へ向かおうとした *]

(139) 2019/03/16(Sat) 23時頃

執事 ハワードは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 23時半頃


【人】 露店巡り シーシャ


 急に――?
 甲板に、他に誰かいた?


[見てた人は他にいないのかなって。
フェルゼからは見えなくても、
違う場所からなら何か見てたかも。

でもなんだろう。変なの。
フェルゼは落ち着いてて、
話し方>>131からしても、急に人間が落ちたことに
疑問を持ってるようには思えない。]

(140) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[船底での、ザーゴの言葉を思い出した>>2:311
非力なフェルゼ。

ジャーディンを見送ったフェルゼの言葉>>131は、
僕の中にはない言葉だった。

船長を殺せる獣。
サイモンの腹の中を食った獣。

それを怖がらない言葉には、頷くことはできない。]


 なんでそう思うの? 食われるかもしれないのにさぁ。
 

(141) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

【人】 森番 ガストン

――傷痕――

[船底から自室に戻る水滴の中に、鮮血が混じっていた。>>89]
 

(142) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

【人】 森番 ガストン

[この傷は、ヌヴィルに付けられたもの。
牢にひとりいたヌヴィルは弱っていた。
その理由が、彼が持つ血色の宝石を使用した代償だと、ガストンは知らない。
それは、装着者の生命力を喰うらうもの。

ヌヴィルに体力があれば、ガストンが"変わったこと"に、すぐに気付けたかもしれなかったが。]

(143) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

【人】 森番 ガストン

[牢は狭い。ヌヴィルとの距離は簡単に詰められた。
助けろと嘯いた声に、変化した銀の腕に、ヌヴィルが驚く。

その隙に噛み付いた肩の痛みに、どうやら意識を覚醒させたらしいヌヴィルが言う。]

 「……ばかじゃね?」

[その身を寄こせと告げたガストンに、
死を目の前にしても、媚びることも、怯えることも、命乞いをすることもなかった。

誰かに与えられている事に気付きもせずに>>1:173
我欲を満たし続けた自負を持ち、

この期に及んでも、自身が誰かに何かを与えるつもりはないと。]

(144) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

【人】 森番 ガストン

[ならば奪うのみ。
与えられぬなら、奪えばいい。

ヌヴィルを甚振るように、肩に牙を喰い込ませる。

腹に拳を撃ち込まれるが、それでも弱っているヌヴィルの力では牙は外れない。]

 「がぁぁぁ!」

[叫び声が聞こえる。
なんて、心地良い。]

(145) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

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グスタフ
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ハワード
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処刑者 (4人)

ヌヴィル
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フェルゼ
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ガストン
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ジャーディン
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