人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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【人】 森番 ガストン

[ヌヴィルの肩を噛み千切ろうとしたその瞬間。]

……ッ

[胸を走る一条の痛み。
見下せばヌヴィルの爪が赤く染まり、
そして、自身の胸の肉が一筋、削り取られていた。

痛い。
人狼になっても、痛みは感じる。

けれど、ヌヴィルはもっと痛い。]

(146) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

【人】 森番 ガストン

[愉悦が湧き上がる。
ヌヴィルを喰らっている。
強いと噂されているヌヴィルを。

ああ、人間はなんと弱いことか。

痛みとの狭間で、しかしなかなか抵抗を止めぬヌヴィルに爪を立てられ、
ガストンの一条の赤は何本も残った。

胸元、左腕前腕。腰。
海賊らしく上半身ラフな服装が仇となったが、
――ただそれだけ。

弱い、痛い、弱い、弱い、痛い
弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い

美味しい。

いつの間にか抵抗はなくなり、気付けば無心で喰っていた。
とても美味しいそれを。]

(147) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

【人】 森番 ガストン

[だから証拠を隠滅する時に忘れたのだ。
――いや、人狼となった自身には取るに足りないものだと忘れてしまったのだろう。
ヌヴィルに最期に"与えられた"傷を。

隣の部屋の樽に入った水で血を流した際、
自身の傷も一緒に洗われて、新たな血を流したことにも気付かず。

食べ残した食糧も、放置している。]*

(148) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

【人】 肉屋 ニール

― 厨房へ ―

 なぁに?

>>48エルゴットをはじめ、自分のことを「おかあさん」とか「ママ」とか呼ぶ同胞は、何人かいる。
 はじめのうちこそ少々気に障りもしたが、彼らのそれは、けして己を馬鹿にしたりからかっているわけではなく、むしろ、食事を作るものへの感謝のように聞こえていた。
 だから、あっさりとその呼び方を受け止めた。]

 あら、もう雄鶏捕まえてきてくれたの?
 気が利くわね……、あら?

[床に下ろされた雄鶏、てっきり、スープのためにエルゴットが捕まえてきてくれたものかと思っていた。
 けれど違った。この鶏は、エルゴットが飼いたいようだ。]

(149) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

 ― 第三甲板を抜け、さらに上へ ―

[シャツを着替えるつもりだった。
けれど階段をのぼって自室に向かったところで、
副船長の背中を見つけた。
それと同時に思い出したのだ。
洗っていない替えなんて、今はないってことを。

大体今だってイレギュラーの着替えだ。
それを汚したギリアンはやはり殺すべきかもしれない。
こんな姿を見られたくなくて、
(話している背中を横に隣室に入るのはきまりが悪い)
そのままさらに階段を上った]

(150) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

【人】 肉屋 ニール

 ……そうねぇ。
 エルゴちゃんがちゃんと面倒見るのなら、いいんじゃないかしら。
 それと、もしこのあと、また食料不足ってことになったら、その子にもごはんになってもらうわよ。

>>48名前を「非常食」としているくらいだ、きっとその覚悟はエルゴットにもあるのだろうと思って。
 一応念押しをしてから、了承。]

 さて、それより食事の支度よね。
 それじゃあ、ジャガイモ茹でてもらっていいかしら?
 茹で上がったら、潰してほしいの。

[その先の指示は、またあとで。
 ひとまずジャガイモをエルゴットに任せたら、自分は、雄鶏をまた一羽、つぶしにいこう。*]

(151) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

 ― 第一甲板 ―

[誰かとすれ違えば、すごい目で睨んでいたかもしれない。
大体今の様子は、非常に危うい。
人が多そうな第二甲板もそのまま抜けて、
海水を浴びに外へ出た。

第一甲板。
渇いていない血の匂いも、もはや何が理由かわからない。
木桶で水を汲んで、頭から被った。
何度も、何度も。何度も。
全身ずぶぬれ、髪もへたれて、
それでも、血まみれよりはマシだ。
裸よりはマシだ。
嫌なことが多すぎる。全員殺せばいいのか、なんて、ギリアン一人殺せないくせにそんなことを考えた]

(152) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

銀行屋 ザーゴは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 23時半頃


【人】 山師 グスタフ

  ―第三甲板:8号室/ハワードと―

[ 質問の裏側にある意図>>134は推し量れない。
 殺し方について問われる>>135
 人間であるならば当然の問いだろう。
 人狼であったとしてもそこに対する探りに
 気づく事は出来ないのだから口を開けた ]

  心臓を潰せばいい。
  首があるなら刎ねてもいいかもな。

[ 人狼をどう思っているのか。
 この答えを聞けば理解は出来るだろう。

 ハワードの言い分>>136は尤もだ。
 人ならば誰だって誤ちを犯す。
 なのにこの落ち着かなさは何なのだろう ]

(153) 2019/03/17(Sun) 00時頃

【人】 山師 グスタフ


[ ハワードはガストンから報告を聞いたらしい>>138
 確かにシーシャからの報告だけでは
 現状の把握は難しいだろう。

 見極めようとしている。
 その言葉に不思議と嘘偽りの類は感じない。
 グスタフは詐欺師や商人といった類ではないが、
 感覚的にはすんなりと受け止められた ]

  何故、ヌヴィルを人狼だと思う。
  アンタはヌヴィルが自分の技量を測れないほど
  バカな男だと思っていたのか……。

  それとも、アンタがヌヴィル個人に思うことがあったのか
  そこは俺には分からない事情、だが。

(154) 2019/03/17(Sun) 00時頃

【人】 山師 グスタフ


  さっきのアンタはらしくなかった=B

[ あくまでグスタフの目線から見た
 ハワードという男の印象だ。

 長年肩を並べた船長の死に冷静を保とうとして
 視界が狭くなっている可能性だって否定出来ない。
 分かっていても自分を納得させる為に
 誰かを人狼像に押し付けている自覚だってあるから ]

  アンタこそ、後ろには注意する事だな。
  寝首を狩られないように。

[ 室内に足を踏み入れられない。
 ならばそのまま見送り現状把握に努めるのみだが ]

(155) 2019/03/17(Sun) 00時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[シーシャの疑問>>140にはすらすらと答えていく]

  甲板に?
  ガストンも一緒だったね
  それ以外の人はみんな後から来たし

[ひっそりと宝石砕き野郎から格上げされた。
 もちろん、今まで彼のことを正しく名前で呼んだ事などない。]

  自分達の事、食うから怖いの?
  じゃあ、食われなきゃ、それでいい?
  自分達の事を食わないなら、別の船のやつの肉なら
  怖いなんて全く思わない?

[腕の一本ぐらいなら>>120、と優しい人は言うだろうが、それで終わるわけがない。
 人狼の食欲も、人間の恐怖も]

(156) 2019/03/17(Sun) 00時頃

【人】 山師 グスタフ


  ハワード。
  俺はアンタを疑ってるよ。
  あの船長が気を許す相手なんて、
  アンタかギリアンしか思い浮かばなかった。

  アンタが誤った方にみんなを導くなら
  俺はアンタを殺す。

  でももしアンタが人ならば
  俺はアンタに協力する。

[ その背を見送りながら言い捨てる。
 彼の姿が見えなくなるまで扉の前に立っていた ]*
  

(157) 2019/03/17(Sun) 00時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[シーシャと話しながら、厨房へと近寄る。
 美味しい匂いの中、ニールがエルゴットと料理をしている>>151

  ねえニールちゃん、なんか食べるものない?
  お腹空いた

[残念ながら、今はまだ、朝食を作っている段階だ。
 潰されなかった鶏を、見る]

  鶏は、俺らのことをとっても怖いんだろうねえ
  飼われるって言ったって、怖いよねえ
  だって食べられちゃうんだもん
  非常食なんて名前つけてさ

[シーシャにも、エルゴットにも、聞こえるであろう声で]

  人狼は、人間のこと非常食なんて思ってないから
  人間よりずっと優しいんじゃない?

[にっこり笑いながら、語る]

(158) 2019/03/17(Sun) 00時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

  ねえ、一回食べてみても良いんじゃない?
  人間を、食べてみても


  食べてみたら、分かるかもよ
  人間を食べる気持ち

  今まで自分は人間だと思ってきたけど
  そんな人間を捕食する、もっと気高い生き物になれるかもしれないよ?


[歌うように、告げる。
 匂い立つ人間の為の食事。

 人狼が人間の肉を食べる時は、きっと、こんな素敵な味がするのだろう**]

(159) 2019/03/17(Sun) 00時頃

蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 00時頃


山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 00時頃


【人】 負傷兵 ヒュー

[船底に、ギリアン以外の誰か>>123がいたとは気付かないまま、
男は一度自室に戻る。

犯人はヌヴィルじゃないはずなのだから、野放しになっている。
なら、武器は持っておいたほうがいい。

医務室の隣、5号室に人気はなかった。
鶏気もなかった>>2:365が、兎気はあった。

カトラスを腰から下げ、思考を整理する。]

(160) 2019/03/17(Sun) 00時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[牢屋の外から見た、遺体。
専門家ではない男に、怪我の順序>>74なんてわからない。
わかる事は、腕を切った傷と腹を裂いた傷が同じ刃物で行われていない事。
腕の傷は海の上では見慣れたものだ。
だが、腹の傷は、陸で獣に襲われたかのような痕。

それは船長の首の傷と同種、人狼の仕業と見ていいだろう。
だが、やり方が違いすぎる。
方や首のみを的確に、方や内蔵ごと。
とても同一者の犯行とは思えない。
特に牢の遺体は武器を持ち出している。
敬意を捨てた獣の犯行はこっちだ。]

 …二人、いや、二匹か。

[超人的な力を持っているのに武器を使った理由は、まだわからないが、
複数いるのなら、厄介だ。**]

(161) 2019/03/17(Sun) 00時頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 00時頃


森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 00時頃


墓堀 ギリアンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 00時頃


銀行屋 ザーゴは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 00時頃


【人】 弁務官 ジャーディン

─ 自室へ ─

[船の揺れですら忌々しく、
 視界はどうも掠れてチラつく何かに舌打ちし、
 眉根も寄ったまま顔色は何時にも増して青白い。

 壁に手を付き進む脚は引きずるようだった。
 一夜にして塗り替えられた世界を移す双眸は揺れて、
 血玉の如き赤は伏せがちに自室へと戻り来れば。

 去りゆく背にひゅっと喉を鳴らして留まった。>>139
 こくりと喉を鳴らすも唾液は乾き、
 辛うじて届く会話の意味を考えようとしても、>>157
 疲れ切り、熱さに蕩けた脳は上手く働かない]

(162) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【人】 肉屋 ニール

― 第一甲板 ―

[鶏を捕まえに、第一甲板へ。]

 あらザーゴちゃん。
 やだどうしたのずぶ濡れじゃない!

>>152そこで、頭から水を浴びているザーゴを見つけ、驚いて駆け寄った。]

 何があったか分かんないけど、そのままじゃ風邪ひいちゃうわよ!
 早く拭かないと……

[しかし手持ちの布はなく、とりあえず、自分のエプロンを渡そうとする。]

 もうすぐ、ジャガイモのお団子と鶏肉のスープができるから。
 あったまるから、食べにいらっしゃいね。

[それから、昨日のウサギシチューも残っていると声をかけ、それから急いで雄鶏を一羽捕まえ、また厨房へ向かうとしよう。*]

(163) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【人】 露店巡り シーシャ


 ガストンも? そっか、じゃあガストンにもきいてみよ。


[「ありがとう」と言って、
ガストンを探しに行こうって思ったんだけど、
フェルゼの言葉が引っかかったからその足は止まって>>141

元からよく喋るフェルゼから
質問の答え、……答えって言うか質問が
ばばばーって出てきて>>156]


 そう。僕たちのこと食うから怖い。
 食われなきゃ僕はそれでいいかなぁ。
 この船のヤツの肉を食わないなら、僕は怖くない。

 だって、それって僕らが
 いつもやってることと一緒だから。
 でも、今船にいる船長とサイモンを食ったヤツはだめ。

(164) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  …………。


[疑惑は膨れて破裂して、
 傲慢に人を裁いた人間もまた裁かれ、食われ、
 終わったあとの船には何がのこるのか、などと。

 のろりとした思考は底まで行き着くのが限界で、
 ハワードの姿が視界から消えれば重い足を引きずり、
 扉を塞ぐグスタフの横を、一言述べ、通ろうとして。
 
 寝台を目にした安堵のせいか、
 くらりとした目眩に耐えきれず視界は歪み、倒れ込む。

 受け止められたのなら腕へ、そうでないなら扉へと]
 

(165) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

肉屋 ニールは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 00時半頃


【人】 露店巡り シーシャ

[フェルゼのききたいこと、全部答えられたかなぁ。
わかんないや。

厨房に近付くのを目で追いかける。
フェルゼの言葉>>158には引っかかるところが多いなぁ。

だって]


 なんで人狼が思ってること、フェルゼがわかるのさぁ?
 非常食なんて思ってないって。


[お喋りなフェルゼに届いたかどうか。
「食べてみても」なんて言ってるフェルゼ>>159に、
僕はもう、なんだか胸がムカムカしちゃって。

手に握った斧の柄から、ぎちって音がした。**]

(166) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
  すまない、……2人は流石に疲れて、な。
  休ませてくれないか。


[サイモンを診たせいで汚れた格好はそのままで、
 拭いはしたが、手も服も血で汚れている。

 ”病”を治す手段を探す為に乗船したのだと、
 過去、言葉にして伝えたことがある人間は彼にだけ。

 連続して死体を検めた疲労は重く、
 普段が普段だけに、弱みを晒す躊躇いはあれど、
 ひとりで居ることもできない現状で選ぶとするなら。

 彼にだけだ。
 彼だからこそ、……もしかしたら、まだ]

(167) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 00時半頃


【人】 弁務官 ジャーディン


[瞼を鎖して息を吐く。
 火照った何かを、抑えきれず逃すように**]
 

(168) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 01時頃


弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 01時頃


【人】 山師 グスタフ

  ―自室―

[ どうも思考が固まってしまっている。
 ハワードとも交友がなかった訳ではない。

 仲間の事を打ち明けながら話す酒は
 美味かった記憶だってあるというのに
 疑心暗鬼に囚われていた。
 仲間との友情と天秤にかけながら
 答えのない正解を探していた。

 ハワードを見送りながら扉を閉じようと
 そうするのをやめたのは擦れ違うように
 ゆらりと近く血の気が引いた蒼白い顔>>162 ]

  ――――ッ、! ジャーディン !

[ 先生、とつけるのも忘れて傾く躰>>165
 腕の中に抱き止めた ]

(169) 2019/03/17(Sun) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 抱き留めた体は広い有様だ>>167
 男にしては線が細い体が状況も相まって
 酷く弱々しくこの目には映った ]

  ……そりゃそうだ。
  あんな状況で普通の人間がマトモでいられる筈がない。
  アンタは十分やってるよ。休むといい。
  誰か何か言ってきても追い出してやる。

[ もしまた死体が増えてしまったら
 ジャーディンの負担を重ねてしまうだろう。

 自分にも医学の心得があれば良かったが、
 一般常識程度にしか分からない。

 また彼を頼らざる得ない状況が出るだろう。
 だが少しでも休息が必要に思えた。

 だって、こんなにも、熱い>>168 ]

(170) 2019/03/17(Sun) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


  ……先生、アンタ熱があるのか?
  兎に角着替えて寝た方がいい。
  そうじゃないと治るものも治らない。

[ 心配そうに見下ろすアンバーは
 金糸で縁取られた目尻へと向けられる ]

  アンタの言ってた病、治すんだろ。
  
[ 自分の肩に彼の腕を回そうとした。
 自然と首元を晒す格好を平然と選んだのは

 ジャーディンの事を信頼していたからだ ]

(171) 2019/03/17(Sun) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 熱に魘された時。
 親友の死に悪夢を見た時、
 病でなくとも、治してくれたひと≠
 グスタフは愚直なまでに信じていた。

 彼だから、
 彼が彼であるからこそ、
 この船に乗った理由を明かした。

 いつか船を手に入れて気儘に旅したいと
 そんな夢を描いては散ってしまった
 死んだ親友の夢と無念を叶えて晴らす為だと。

 秘密の共有を得てからグスタフは願った。
俺にもその病を治す手助けをさせてくれ≠ニ。
 申し出たあの日の事を忘れてはいない ]

(172) 2019/03/17(Sun) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


[ その約束を反故にしない為にも
 グスタフは今出来る事がないかと考えた。
 ジャーディンが少しでも治るように
 守れなかった親友のように失わないように

 瞳を瞬かせる。
 まっすぐと見下ろしたのは彼の顔。

 ――――この旅で出来た仲間の、姿 ]**

(173) 2019/03/17(Sun) 01時頃

【人】 肉屋 ニール

― 再び厨房 ―

 お待たせエルゴちゃん、さっさと準備しちゃいましょ。

[厨房へ戻ると、すぐに鶏を絞めて羽根を毟り、解体を始めた。
 エルゴットの「非常食」は、それをどんな様子で見ていたのだろう。]

 おイモ、潰し終わったら、塩水と小麦粉と混ぜるから。
 こっちにちょうだい。

[指示する頃には、鶏はもう肉の姿。
 小さくぶつ切りにして、鍋に放り込むだけ。]

(174) 2019/03/17(Sun) 01時半頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 01時半頃


【人】 肉屋 ニール

[そんな匂いにつられたのか、フェルゼ>>158とシーシャ>>164がやってきた。]

 あらシーちゃんにフェルちゃん。
 ごめんなさい、もうちょっとで出来るから……あぁ、昨日のシチューの残りでよければ、すぐに食べられるわよ。

[空腹を訴えるフェルゼに、昨日のシチュー鍋を示しながら、鶏肉を一口大に切ってゆく。
 けれどフェルゼの視線は、何故か、「非常食」のほうへ向いていて]

 そうねぇ。
 鶏に感情があるならば、そうかもしれないわね。
 けど、もともと食料のつもりだったんだし……、って、ぅん?

[てっきり、鶏に同情でもしているのかと思ったら、なんだか様子がおかしい。
 肉を切る手を止め、フェルゼに怪訝な視線を向けた。]

(175) 2019/03/17(Sun) 01時半頃

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