人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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【人】 負傷兵 ヒュー

 ……んでだよ、
 なんて死んでんだよヌヴィル!

[義肢ではなく、左手で格子を殴りつける。
自決なんかじゃない、明らかに"喰われた"跡>>87だ。
船長とも、さっきまであった遺体とも違う。

顔も胴も無事、つまり喉は潰されていない事から、
「声を出させない」どころか、「声を聞きながら喰った」、その可能性すらある。
だと言うのに、内臓には手を付けない。
最後まで喰う事を楽しんだ、そんな気配が漂う遺体だ。]


[最低限で殺された船長とも、
内臓を喰われた遺体とも違う。
これが偽装か、"三匹目"かはわからないが、きっと何かわかることはある。]

(206) 2019/03/17(Sun) 09時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[牢の中に入る。
ヌヴィルがあとから来るだろう誰かに何かを遺すかはわからない。
考えなし、だったから、期待はしちゃいない。]

 ………助けてやったのに。
 お前は

[こんなところでくたばるのかと、亡骸を見下ろす。
何も助けていない。助けようとして、助ける前に死んだ。
……ここに置いていった男にも、責任の一端はあるか。
見張っていれば良かったのだろうか。

その手>>146にも、血がついていた。
それは抵抗だと察する。
キルマーク一位の意地か何なのか。
男と揃いになってしまった腕を拾い上げ、まじまじと見る。
爪を何度も何度も突き立てたのだろう。
肉片が隙間にこびり付く程に。

ならば、その襲撃者の体には、傷が残っているはずだ。]

(207) 2019/03/17(Sun) 09時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[祈りもせずに牢を出る。

踵を返し、向かうのは食料庫。
血の跡を、そして水の跡を追う。*]

(208) 2019/03/17(Sun) 09時半頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 09時半頃


【人】 墓堀 ギリアン

[頭が痛い]

   『サイモン を 殺したか』


[うんでもうーんでもなく、フェルゼに向けて口を動かして声を出す。

昔お喋りだったギリアンが話さなくなったのは、もつれる舌がもう言葉を作れなくなったから。
不明瞭な声に閉じ込められた言霊を、人間の耳では捉えられないだろうから。
耳がおかしいくらいの方が却って相性が良いかもしれないが>>2:0]


 うぉまえ
  がぅぉぉん あぁ?

[一緒にいたのなら何故ガストンがクリストファーを運ぶ役になっていない。色々ありえるはずの理由が一つも思い浮かばない]

  『ガストンを殺したのか』

[ほとんど獣と変わらないただの音をフェルゼに唸った*]

(209) 2019/03/17(Sun) 09時半頃

墓堀 ギリアンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 09時半頃


【人】 負傷兵 ヒュー

[牢の鍵は開けっ放し。
「牢へ運ぶ」と言った先でヌヴィルが死んでいた、
そこだけ切取った際に真っ先に疑われるのが誰かなど考えちゃいない。
その前に犯人を連れて行きゃいいのだと。


食料庫には飲料水がある。
血の跡がそこで絶えて水の跡に変わる理由は考えるまでもない。

ただ、その行動に、船長を殺すほどの知性を感じない。
血をつけたまま船内を歩けない程度には考えられたようだが、これはあまりに残しすぎだ。]

 ……馬鹿にしてんのか。

[人狼に覚醒したてがあるだの、狩り慣れてないだの、久しぶりで鈍っただの、
そんな事情は知り得ない。]

(210) 2019/03/17(Sun) 11時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[食料庫の中、樽の前の床>>88がびしょ濡れだった。
案の定、ここで証拠隠滅を図ったという証拠が置き去りにされている。

それだけわかれば十分と、水の跡が消える前に歩き出した。]

 あ?何だこれ
 血、か?

[水の中に一筋、血が溢れている。
理由はわからないが、犯人が負った傷の心当たりは、ヌヴィルの爪くらいしかない。]

 何、遺してんだよ。

[水が乾いても、追えるようにとでも考えているのだろうか。
そんな気さえするから、きっと男は男なりに動揺をしている、のだろう。]

(211) 2019/03/17(Sun) 11時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[当たり前にあった武士理不尽な喪失。
そんなの日常だと思っていた。
男自身奪うのだから。

奪われる前に奪うから、それはとんと感じていなかった。
理不尽に奪われた頃よりも力は強くなり、奪われる事頻度は減った。

立て続けになくなっていく。
なくなった場所が隙間となっていく。
そこに吹き込む血の臭いが、―――妙に苛立つ。

それは男が本当に獣なら、持たないはずの感情だろう。]

(212) 2019/03/17(Sun) 11時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[誰かと会う事があれば答えたろう、目を離した隙にヌヴィルが殺されたと。
相変わらず、苛立ちを隠さずに、足音を立てて廊下を歩く。


血の筋は、11号室まで続いていた。
ヌヴィルの部屋だ。
床と扉を視線が何度も往復する。
この部屋には繰り返し訪れた。
ヌヴィルに会うためなんかではない。
――痛まないはずの、義肢が、疼く。]

 ハハ、マジかよ、
 お前なのか、

 ―――おい、ガストン!

[部屋の中まで聞こえるよう、名前を呼びながら、
同時にカトラスに手を掛ける。
思い切り扉を蹴った。*]

(213) 2019/03/17(Sun) 11時頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 11時頃


【人】 弁務官 ジャーディン

[崩れ落ちる刹那に揺らめく記憶の断片は、
 ひどく過去のもののように感じて双眸が揺らぐ。

 伏せた瞼の内側で爛々とする紅は未だ陰りを帯び、
 届く声音に留められて、肺に貯まる息を吐き。>>170

  熱い──喉が焼けるようだ。
  乾いた──潤いが欲しい。

 辛うじて踏み留まっていた沼の淵の足元を崩され、
 一度知らされてしまった甘露の記憶は、
 遠ざかる縋った何かより生々しく焼き付いたまま]


  ……ふ


[腕に支えられた安堵に肩を震わせ、笑う。>>171
 俯いて震える己が滑稽で笑いは収まらず、
 眼前の肉に意識が眩んでも尚、唇は歪んで苦く笑うのみ]

(214) 2019/03/17(Sun) 12時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  情けないな、私は。
  病を治すどころか、こんな有様では……


[その呟きは震えて力なくとも、
 小さな燈火として胃に落とし衝動を未だ留めて。
 見下ろすグスタフを見返す双眸は、>>173
 ただの紅のまま、温厚な光だけを讃えて彼を映している]

(215) 2019/03/17(Sun) 12時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[熱に魘され、夢に溺れ、>>172
 物資に乏しくなれば知りうる限りの知識を尽くし、
 寄港予定がなくとも船長に詰め寄り、説得までして。
 
 病と戦ってきた過去は、己の目的に沿ったから。
 誰かの為ではなく、己の為だ。
 少なくとも自己犠牲の精神を持ち合わせてもいないし、
 グスタフのように誰かの無念を晴らす為など、
 真っ直ぐで崇高な意思があったわけでもない。

 だから、熱病に臆さず専心した治療も、
 悪夢に魘された夜に暖かな薬草茶で沈め、
 彼が自然な眠りに落ちるまで付き合い続けた夜も。

 己の目的である病の研究と人間観察の線上、
 それだけの理由でしかなかった筈だ──筈、なのに]
 

(216) 2019/03/17(Sun) 12時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[不思議と彼の前でだけは、
 安らいで要られたのに気付いたのは何時だったか。

 物心ついた頃よりの自覚から幾年も懸命に抑え続け、
 張り詰め続けていた気を緩めても、
 業病に落ちる懸念を、彼の前だけは抱かずにいれた。

 ───そして今、その彼を選んでここにいる]
 

(217) 2019/03/17(Sun) 12時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  ……グスタフ


[疲れた言葉と共に寝台へ視線をそらした。
 運んで貰えばのろのろと汚れた服へ指を這わせて、
 ゆっくりとした仕草で脱ぎ捨てていく]


  私は、病だと思うか


[問いかけは、傍にいるだろう彼を見上げて。
 未だその瞳は、穏やかなまま**]

(218) 2019/03/17(Sun) 12時頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 12時頃


【人】 森番 ガストン

──11号室──

[11号室に戻ると、樽を部屋の端に置く。
11号室は他の部屋に比べると広めで、まだ余裕があった。>>1:163
置かれたものが樽なのだから、宝の山──ヌヴィルにしてみればガラクタの山か──に埋もれて、そう目を引くはずはないだろう。

寝台に座り込む。
体は濡れたままだ。
だが、海の上に暮らす粗野な海賊が、丁寧にふかふかのタオルを常備しているわけもない。
定期的には体も洗うかもしれないが、基本的には第一甲板でザーゴがやっているように、海水で汚れを落とす程度。
体が濡れていることは気にしない。

──つまり、ガストンも濡れたままだ。]

(219) 2019/03/17(Sun) 12時半頃

【人】 森番 ガストン

[ヌヴィルを"喰って"、ようやく落ち着いた。
ガストンにとっては人狼は理性にも常識にも縛られず、自由だ。
そう思っているのだが、

──人を喰いたいとの、自らの欲に逆らえない。

それが自身に課せられた新たな枷であることに、まだ気付いていなかった。]

(220) 2019/03/17(Sun) 12時半頃

【人】 森番 ガストン

[扉の向こうから名前を呼ばれた。>>213
蹴り上げられた音がする。
ノックではない。
激しく、憤りをぶつけるように。

顔を上げれば、目の前を雫が落ちた。
乾き切っていない水滴が髪から垂れたのだ。
首を振り、犬のように水滴を払う。

そして、億劫そうに立ち上がり、扉に向かう。

空腹が満たされ、瞳の色も、銀の毛並みも、全てなくなり、いつもの通り。

だが、わかる。
ざわりと血が踊る。
ガストンが願えば、いつだってこの身は人狼へと変わる。

この力は、ヌヴィルすら相手にならない程、強大なものだ。]

(221) 2019/03/17(Sun) 12時半頃

【人】 森番 ガストン

[人狼になったばかりの過信がガストンにそう思わせた。
フェルゼとハワードと離れ、そこからヌヴィルを襲った。
そのため、先達の人狼にお作法を尋ねる時間などなく。


  人など、殺して潰して喰べてしまえばいい


このRedWolf号に潜んでいる彼らと、意思を統一されていないまま、
扉を開くと、目の前にいるヒューを見下ろした。]**

(222) 2019/03/17(Sun) 12時半頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 12時半頃


【人】 負傷兵 ヒュー

[顔を出したガストン>>221に"人間として"変なところはない。
ただ服は着ていたが、髪は濡れていた。
水滴がついさっき水浴びしましたと告げている。

男の背は決して低くはない。
だが、ガストン>>222には見下される。
そんな大男だ。
船大工と戦闘員、キルマークを争う相手ではないが、勝っているのは経験値くらいだろう。
しかもこの義肢の性能も弱点もガストンには筒抜けだ。
筋力のみでの勝負ならば、膝をつくのは男の方が早いだろう、たとえガストンが人狼の力を持っていなくとも。]

 てめぇか、ヌヴィルを殺したのは

[無言で扉を開けたガストンを睨む。
カトラスは抜かず、手を掛けたまま。
殺しの冤罪は掛けたくない。
あくまでこれは問い掛けだ、脅しではない。]

(223) 2019/03/17(Sun) 13時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[船長は?牢屋の死体は?
それもお前か?
何か知ってるのか?

さっきの問いに肯定が返るなら、それも問わねばならない。
否定が返るなら、血の跡を問い質すまで。

だが、その前に、こう問うだろう。]

 どうして殺した?

[目標を奪われた。
それはもう戻らない、奪い返せないのに、
どうしてか、足掻こうとする。]

(224) 2019/03/17(Sun) 13時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[この問いはどう聞こえるだろう、
殺した理由か、
それとも殺した方法か。

男にそんな駆け引きはできない、ただ言葉が足りないだけ。**]

(225) 2019/03/17(Sun) 13時半頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 13時半頃


【人】 森番 ガストン

[ヒューが睨みつけてくる。>>223
扉を蹴り上げたくらいだ。
しかし、カトラスに手がかかっているが、抜く気配はない。

ヒューは殺し過ぎるヌヴィルとは違う。
顔を合わせたその瞬間に、斬りかかるようなことはしない。

その証拠に、"人狼"を前に確認して来た。]

(226) 2019/03/17(Sun) 15時頃

【人】 森番 ガストン

俺はヌヴィルを殺していない。

[ヒューの強い視線に、彼の中ではそう、結論が出ているのだろうと感じた。
ぽたりと髪から雫が落ちる。
ヒューから視線を外し、その雫を追えば、
床に、赤い染みが落ちていることに気付く。

そして、着替えた新しい服から覗く、腕に赤い血が滲むことにも。]

(227) 2019/03/17(Sun) 15時頃

【人】 森番 ガストン

[先程までは高揚していたから痛みを感じなかったのだろう。
傷を自覚すれば、じくりと痛みを感じ始める。
そして、その痛みは、ヌヴィルから与えられたものであることも。]

ハッ

[笑い声が漏れた。
奪うばかりで、誰にも何も与えなかった同室者からのプレゼントだ。
──ヒューへの。

ふたりは仲が悪かったように思えるが(ヒューとは義肢の話で言葉をかわすことはあったが、ヌヴィルと仲良く話してる姿はあまり見たことがない。
 ただそれだけの推測だが。)
それは思い違いだったのだろうか。

それとも、それが仲間の絆と言うものか。

漏れた笑いは、ヒューにも聞こえただろう。
それをどう受け取るかはヒュー次第だ。]

(228) 2019/03/17(Sun) 15時頃

【人】 森番 ガストン

[ガストンは言葉を続ける。

ヌヴィルを殺したわけではない。
ヌヴィルを殺したかったわけでもない。]

喰っただけだ。
腹が減っていたからな。

[鷄と同じ。>>174
弱肉強食のヒエラルキーの上にいる人狼が、食糧である人間を喰った。
それだけ。]

貨物船から食糧を奪うのと、何が違う。

[普段とは違う。
饒舌に話し続ける。
やはり、変わったのだ。
体が、意識が。]

(229) 2019/03/17(Sun) 15時頃

【人】 森番 ガストン

[ヒューから目標を奪った。>>224
そんなこと、ガストンは知らない。

もし知れば、笑みは深くなっただろうが。

今は、ヒューを悠然と見下ろすのみ。]*

(230) 2019/03/17(Sun) 15時頃

【人】 山師 グスタフ


[ ジャーディンの内なる葛藤>>214
 グスタフは察してやる事が出来ない。
 随分と具合が悪そうだ。
 相当無理をしたのだろうと眉根を寄せた。

 昨日は先に眠ってしまったもの
 あの後どのような夜を過ごしたのだろう。
 少し寝苦しそうにしていたのを思い出す。
 その頃から体調が崩れていたと解釈した ]

  仕方ないさ。
  アンタだって一人の人間なんだから
  常に強くなんて不可能な話だ。

[ 覗き込む瞳>>215は柔らかい色だ。
 よく知った船医のジャーディンのもの。
 たまに賄賂だと医務室に押しかけては
 晩酌でもどうかと誘ってばかりいた、
 グスタフの目にはその人そのものに思えた ]

(231) 2019/03/17(Sun) 15時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 月だけが浮かぶ夏の夜。

 過去に囚われ時折魘される男に寄り添い>>216
 彼自身の具合が悪そうであっても
 献身的にその知識と技術をもって助けてくれた。

 もう何度命を救われたのか分からない。
 この体が傷を浴びる度に治された。
 人として形を成せているのは彼のお陰だ。

 それが例え自己犠牲でなく利己的な思惑があり
 その上でなされたものだとしても、
 実際に助けられていたグスタフにとっては
 尊いものだと思っている ]

(232) 2019/03/17(Sun) 15時頃

【人】 山師 グスタフ


[ だから選んでもらった時は二つ返事だった。
 本の虫ならぬ医務室の彼が戻ってきては
 退屈しないようにと用意した話題を聞かせ
 少し緊張したその面持ちが和らぐものならと
 夜を明かす度に手を尽くしていた。

 だが、それも不思議と苦痛ではなかった。

 普段は人と一定の距離を保ちがちだというのに
 彼の纏う不思議な雰囲気が、
 何処か危うげな気配が手を伸ばさずにいられなかった ]

(233) 2019/03/17(Sun) 15時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 寝台に連れて行く。
 服に手をかける彼を尻目に新しいシャツを
 この手にとって手渡そうとした。

 ひどく緩慢な指の動きだ。
 寝台の上に彼のシャツを置いて向き合う。
 躊躇いなく腰を椅子の上に下ろして
 同じ視線で彼と向き合った。

 血の色を知らないような赤。
 朝に色づくような花の色 ]

  思わない。
  だって、アンタの手は誰かを治す手だ。
  決して、誰かの命を奪う手じゃない。

[ 伸びた手は彼の頭へと向かう。
 幼子をあやすような手つきと似ていた ]

(234) 2019/03/17(Sun) 15時頃

【人】 山師 グスタフ


  休めばきっと良くなるさ。
  そうじゃないと、約束が果たせなくなる。
  アンタが元気になった時に、
  俺の船に乗せてやるって言っただろ?

[ 語り聞かせるような声色は甘い。
 具合が悪そうな彼に病だと思うとは告げられず
 今のままでいい、休めと告げ続ける。

 未だ室内に戻らない兎の行方は知らず。
 それだけは気がかりであるが、
 彼が眠りにつけば探しに行けばいい。
 悠長に暢気な事を夢見るように辿り ]

(235) 2019/03/17(Sun) 15時頃

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ギリアン
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エルゴット
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ニール
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ザーゴ
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犠牲者 (5人)

サイモン
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グスタフ
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ヒュー
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ハワード
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ピスティオ
14回 (5d) 注目

処刑者 (4人)

ヌヴィル
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フェルゼ
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ガストン
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ジャーディン
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突然死 (0人)

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