人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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【人】 山師 グスタフ


  だから早く、船長とサイモンを殺した
  人狼を見つけて、殺さないと。

  大丈夫だ。
  アンタのことは俺が必ず助ける。

  それでもアンタに治せない病だというなら
  俺がアンタを治してやるよ。

[ くしゃりと人好きがするような笑みを浮かべた ]**

(236) 2019/03/17(Sun) 15時頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 15時頃


下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 16時頃


【人】 負傷兵 ヒュー

[どれだけ無抵抗の人間を殺しても、
人間は人間でしかない>>226
人と獣の狭間、――ああ確かに、その意味では"人""狼"だろうさ!>>107
ヒューと言う男は、結局、獣にもなりきれなかった。

しかし、ヌヴィルと仲が良かった事など一度もない。
だが、互いに相手を認めていただけだ。
>>228なんて小っ恥ずかしいものではない。


強いて言えば縁か。
悪縁だの腐れ縁だの、きっと禄なものではないが、
そいつはこの部屋へと、ヒューを繋いだ。
要らない、プレゼントだ。]

(237) 2019/03/17(Sun) 16時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[ガストン>>227は殺していないと言い切った。
いつもと対して変わらない表情で。

ヌヴィルの付けたろう傷を晒したまま!>>227

嗤う声に、感じたのは蔑み。
"そんな些細な事、気にもしなかった"と。

そして続く>>229、"喰うために殺した"のだと。
それはさも当然のように、
人が鶏を食うように、あっさりと告げる。]

(238) 2019/03/17(Sun) 16時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[――ああ、良かった。

くだらない理由だ。

だが、反吐が出る理由じゃない。

それに"冤罪じゃないのなら"、躊躇いなくやれる。]

(239) 2019/03/17(Sun) 16時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[聞いた直後に登った怒りの意味を、ヒューは正しく理解しなかった。


理解する前にカトラスを抜き、11号室に踏込みながら横に凪ぐ。
狙ったのは目。
ヒューが与えたいのは致命傷なのだから問題ない。]

 喰いたいから奪った
 …んならいいな。

 俺も奪い返すまでだ、
 てめぇに勝てば、奴にも勝てんだろ?

[――口に出すのは、見誤った本質。
空虚な八つ当たりに、理由など衝動以外にあり得ない。**]

(240) 2019/03/17(Sun) 16時半頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 17時頃


【人】 負傷兵 ヒュー

[引き攣る表情筋は恐らく笑みを作っていたのだろう。
眉間は皺を刻みつつ、だが口元だけは。

苛立つ。
理由などわからない。
恩義があるのに、
仲間だったのに、

そんな理性、今はない。**]

(241) 2019/03/17(Sun) 17時頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 17時頃


【人】 執事 ハワード

― 8号室 ⇒ ―

  私らしい、って何でしょうね
  私は私。いつものままですよ
  今までも、そしてこれからも。

[ グスタフにひょいと肩を竦めてみせた>>155
私は生き残るために、あらゆる手を尽くす
その中には人間が見たら眉を顰めるものだって当然あるだろう

(その痛痒も感じぬ程に私は人間から離れすぎた)

私の本質は生き残るために人を蹴落とす獣だ
そのために福船長という仮面を被ってはいるが
今も、昔も、それは変わらない ]

(242) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【人】 執事 ハワード


  おや、そうですか。
  それは残念です

  御親切にどうも

[ 私を疑っている>>157と言われ
さして残念でもなさそうに言い返した

かなり慎重に疑われないよう立ち回っているが
船長を自ら手に掛けた以上疑われるのは覚悟の上
そして殺されることもまた、覚悟の上であったから。

忠告はさらりと受け流した
まったく、疑っているのか、心配しているのか…

ジャーディン>>162がやってくるのを背中に感じつつ
その場を離れた ]

(243) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【人】 執事 ハワード


  ……ええ、とても残念です

[捕虜牢へ向かいつつポツリと呟きを落とした
それは誰にも聞こえなかっただろうけれど。

次第にグスタフとの距離が離れてゆく。

私は人の命奪うことなくしては
生きることは出来ない。

ただ生き残るため
そのためだけに行動した結果築き上げられた命の残骸が
二人の…いや、人間と人狼との間には堆く存在する

もう、仲間に…人に戻れるとは思えなかった

この騒動の結末がどうなろうとも
彼と上手い酒を飲めること>>169はもう無いかもしれない
ええ、それはとても ―― **]

(244) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【人】 執事 ハワード

― ⇒ 牢屋 ―

[ そんな内心も表情には表れない
一歩一歩歩みを進めるのみ。
冷静に、そして冷淡に。

ヒューが階段を上っていく後姿がチラリと見えた…
ような気がしたが他には誰が居ただろうか

どうにも暗くて見通しが悪かったから
見逃していたかもしれないけれど ]

(245) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【人】 執事 ハワード


  …これ、は……

[ ヌヴィルが無残に食い荒らされた姿を
牢の中に晒していた>>30
サイモンはどこかへ運ばれたのだろう

それは獣の仕業であると一目で分かるもので 
大きく溜息をついた

これは私のやり方では無い。
私は慎重に、狡猾に。
そうでなければ、今頃首は無くなっていただろう

ガストンのためにも、そして
私たち人狼に与するもののためにも
ガストンをこのままにはしておけない

それがどのような方法になるかは別として ]

(246) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【人】 執事 ハワード


   皆さん
   ヌヴィルが牢の中で襲われました

   おそらく人狼によるものです
   ですので……

[ ガストンが修理した伝声管を使い
船内に伝言を送る
一目見れば分かってしまう類のものだから
見たまま、そのままを。

声が届いた者もいただろうし
聞こえなかった者もいるだろう ]

(247) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【人】 執事 ハワード


   …各自警戒を怠らぬよう。

[ 適切な言葉が思いつかない
月並みの言葉は薄っぺらく唇の上を滑って

チラリ。
ヌヴィルの遺体を見遣る
自分が陥れたから、彼はこうなった
ガストンが実行犯だとしてもそれに寸分の変わりは無い

その彼がこのままの姿でいるのは………
微かな罪悪感がそこにあったのは確かだろう ]

(248) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 18時半頃


【人】 執事 ハワード

[それにしても…

辺りに満ちる濃い血の香の中で
理性を保つのは相当の自制心が必要であった

ぐらり、理性が失われそうになるを必死に堪え
震えながら牢の扉を拳でガン、と殴りつけた

その痛みでようやく理性を半ば取戻し。
それでも― ]

(249) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【人】 執事 ハワード

[ 牢の扉の前

俯いた顔に覗く瞳は
風が通り抜ける僅かな刹那、朱に輝いて

一連の行動は誰か居たとしても特に変わることは無い
だからそれを見た者が居たかは分からないけれど **]

(250) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  誰かの 命を うばう ……


[誰か──人間の、命を、奪う。
 繰り返した言葉が谺し、鈍い思考を満たし、
 伸ばされた掌に誘われるように顔を上げて。

 翳された影に紅の双眸が陰る。
 逃れもせず撫でられて、
 その掌に柔らかな髪の質感を返し唇を歪ませた]

(251) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

執事 ハワードは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 18時半頃


【人】 下働き ピスティオ

――見張り台――

[風が吹いて見張り台が微かにきしむ。
 とはいえバランスを崩して転倒するようなほどではないし、どこかが脆くなったり腐ったりしていて危険、というようなことはなさそうだ。
 ここから、慣れた見張りが落ちるなんてことはあるだろうか?
 けれど確かに、真下には血痕がある。
 落ちるとすれば、足を踏み外したか、注意を失うような状況だったか。
 注意を失わせる、という行為と、クリストファーの死を伝えに来たフェルゼの人相が重なる。

 ――ああくそ、だめだ、リセットするためにここまで来たのに。]

(252) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
  人狼が、この船にいる。


[唐突だったことだろう。
 震えた声音は未だ残滓として残ったが、
 伸ばされた掌を縫い止めるようその手首を掴む。

 海兵だった男と違い、医療器具を扱う細い手で、
 ぐ、っと掴んだまま話さず、唇は歪のまま。
 ただ影がおちた双眸だけが揺れて、
 まるで、泣き出す前の子供であるかのように]

(253) 2019/03/17(Sun) 18時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  私が癒やしたい病は、
  人狼……獣に染まる病、だった。


[病を自覚してより、人の側には寄らず。
 線引をして自制できるまでは孤独に過ごし、
 その時間を全て治療への情熱として注いで生きた。

 常に新しい治療を模索し続けて、
 その治療を試す相手を探して海賊船にまで乗って。
 海上ならばたったひとりの船医に頼らざるを得ず、
 陸では他に逃げられた患者も得られ、知識も積めた。

 つまりは、たったそれだけの関係だったはずだ。

 けれどこうして胸に閊えていた言葉を、
 訥々と語り出してしまっている理由など一つきり]
 

(254) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【人】 下働き ピスティオ

――なあ、ザーゴ、ザーゴ。

誰かをさ、殺したくなったことって、あるか?

[仲間を殺したくなる動機とはなんだろう。
 わからないから、直接聞いてみた。
 人選に他意はなく、ただそこにいたから聞いてみた。

 ザーゴを疑っているわけではないが、そう取られてもおかしくない発言。
 見張り台から甲板へ声を届けるために声を張ったから、運悪く甲板に来た人がいたら、そちらにも聞こえるかもしれない*]

(255) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[この状況でも尚笑顔を浮かべる男の善性に、
 眩んで、挫け、強く惹かれたのだと自覚した。

 それこそ傲慢だと言いのけた人間の眩さに、
 その側でありたかった、自ら堕ちた己の昏さに、
 歪にした唇から嘆息めいた吐息を吐き出して]

 
  治したかったんだ。
  ただ……それだけ、だった。


[未だ拭えずにいた血に汚れた手指に、
 一見、力など籠めていないように見えるだろう。
 
 だが、膂力というものから程遠く、
 治すためだけのものであった白くて細い手指は、
 捉えた獲物を逃さず留め、己へ引き寄せすらして]
 

(256) 2019/03/17(Sun) 19時頃

下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 19時頃


【人】 墓堀 ギリアン

─ 厨房 ─

[ウサギのシチューと、芋の匂い。
頭痛がする。

エルゴットの言う通りだ。
人間が人間を食べたとして、だからなんだ。
気高い捕食者になれる、などと>>259

RedWolf号は海賊船だ。海賊は船や街を襲い、殺す。そういうものだ。

その肉を食いたい奴は食えばいい。仲間が海の魔物だって悪魔だって"俺は"気にしない。
──『俺たちはうまくやれるさ』
そうしてきた、ずっと]

(257) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[寝台にその体を縫い付け、馬乗りになった。
 陽を背にした己に影が落ちているのは変わらず、
 だが、紅の双眸が鳩血の彩りを帯びて彼を”視る”。

 縋るように。
 耐えられないのだと、訴えるように。

 瞳がじわりと濡れていくのが分かるだろう。
 自覚の上でもそうだ──それを、放置して言葉を継ぐ]

  なかまを殺した人狼を、殺すんだろう?
  これは、医者でも治せない病だった。
  君が治せるとは思えない──

  だが、助けてくれる気があるのなら。

[手首の拘束を解いて彼の上肢だけを自由にし、
 無防備に見下ろしたまま、
 脈打つ己の心臓の上をトンと指先で突いて示して]
 

(258) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【人】 墓堀 ギリアン

[問題はモンドが死んだことだ。
サイモンが死んで、クリストファーが死んで、この船に敵がいることだ。

RedWolf号が内側から崩れていくなんて。炎の中で雄々しく滅びる日を待っていたのに]

(259) 2019/03/17(Sun) 19時頃

【人】 露店巡り シーシャ

――第二甲板・厨房――

[厨房にはママとエルゴットがいた>>175>>179
調理の音はいつもと変わらない。

船長とサイモン、それにクリストファーが死んで、
変わったことだらけの今日なのに、
ママたちが食事を作って、僕たちは食べる。

船長とサイモンが、事故とか病気で死んだんだったら、
僕たちはそうやって日常を取り戻していくんだろうなぁ。

でもそうじゃないから――]

(260) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[ママがシチューはすぐ食べられるって言うから、
僕は近くにあった食器にシチューをよそって、
もぐもぐ食べた。]


 ………。


[フェルゼのお喋りをききながらの食事は最悪だった。

まるで人狼の考えを知ってるみたいな口ぶり。
人狼を褒める言葉の雨。

ジャーディンが言っていた>>128
人狼とは敵対はしてない、人間――。
サイモンで遊んだ、非力な人間――。

それが目の前のフェルゼだとしたら、僕は――。]

(261) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[食器を置き、斧の柄を握る。
ママも戦闘モードに入ったみたい>>177

エルゴットの言うことは>>183>>189
僕の考えと、そう遠くなかった……と思う。]


 フェルゼ、狂っちゃったんだね。


[斧を構えながら、かわいそうだねってつぶやいた。

海に囲まれた船の中、
寝たり食べたりを一緒にするならず者たちが、
隣に寝てるヤツを、食事を作るヤツを、
治療をするヤツを背中を預けるヤツを
信じられなかったら成り立たない。

その中での殺しを、僕は許せない。]

(262) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[煌めく光は血色に滲み、
 その光の奥へと誘うかのような真直さで。
 牙も、爪も、獣へも成らずに、ただ弱みを晒す]


  約束を果たせそうにもなくて、済まないな


[きっと、己を獣と自覚してから初めての笑みを、
 焦がれてやまなかった人間へと向け、慈悲を願う。

 己の短剣は、死者に捧げてしまっているのだから*]
 

(263) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

【人】 露店巡り シーシャ


 人を食うことが許せないんじゃない。
 この船の人間を殺したことが、罪なんだよ。


[僕のオアシスだったのになぁ。]

(264) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

─ 第二甲板・厨房→ ─

[獣のように唸り声を上げる姿をどう思われるかは考えていなかった。
フェルゼがギリアンの目を覗き込んだとしてもその目はキラキラ輝いたりはしないけれど>>132]


 ……

[ギリアンの耳はさほど悪くない。だから他の厨房の者達に聞こえたかに関わらず、聞き慣れた声を捉えた>>247

ぅるる、と低く唸って、
そこにある顔を見回し、最後に鑑定士へ殺意を含んだ一瞥を向け、厨房の外へ向けて身を翻した*]

(265) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

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ギリアン
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エルゴット
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ニール
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ザーゴ
16回 注目

犠牲者 (5人)

サイモン
0回 (2d)
グスタフ
16回 (4d) 注目
ヒュー
13回 (4d) 注目
ハワード
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ピスティオ
14回 (5d) 注目

処刑者 (4人)

ヌヴィル
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フェルゼ
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ガストン
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ジャーディン
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突然死 (0人)

舞台に (5人)

モンド
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