人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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【人】 露店巡り シーシャ

 ――僕は人狼になんかならないよ。


[思った以上にハッキリと大きな声が出て、
自分でもびっくりしちゃった。

もし人狼になる素質があったんなら、
僕はとっくの昔になってる。
そんな時でも、
僕は自分の下で動かなくなった人の
肉を食いたくなんてならなかった。

まだ陸にいた頃の話。


「だから無駄死にになるね」って言いながら、
右から左へと斧を振る。

厨房の中が荒れちゃったけど、
こんな時だから仕方ないよね。**]

(280) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 執事 ハワード


  おや、ギリアン…

[ 大きな足音と共に水音が跳ね>>275
振り返ればギリアンが居た

咄嗟に振り向いた瞳は一瞬だけ血の色を示し。

ギリアンは相変わらず何を考えているのか分からない 。

それを私に思われるのは心外かもしれない、
…なんて事は高い棚の上に放っておいて ]

(281) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 執事 ハワード


  …、どうしたのですか?


[ 苦笑を浮かべつつ 、片手を差し出されたなら>>276其方へ向かおう
ギリアンに対しては特に警戒心は抱いていない
もし手を伸ばそうとすれば、苦もなく触れられただろう

相変わらず漂う強い血の香による衝動を
必死に堪えながら * ]

(282) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 俺らしい――とは何だろう。
 グスタフ自身その答えすら曖昧な癖に、
 他者にらしさを探してしまう>>242

 今も昔も変わらないものはある。
 だが、どの一瞬であれ過ごしたものは
 いつか変わってしまっても
 いつか色褪せてしまったとしても
 決して消えはしないと信じていた。

 疑っているのか、
 それとも、心配しているのか>>243

 グスタフでも自覚しなかった事だが ]

(283) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 仲間を殺した人狼を許せない。
 だが、その人狼がハワードだとしても
 確かにあの夜、盃を交わした日は在り>>244

 それが人であっても人狼であっても
 何一つ変わりなどしない事実だというのに

 何故、こんな事になったのだろう ]

(284) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 何故、彼が―――― ]

(285) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 煌めく金の髪>>251から手を離そうとした。
 だが、その手首は動かない>>253 ]

  先生。

[ 今更何を言っている。
 人狼が、この船にいる事は分かっている。
 力を入れてみた。
 しかし、やはり離す事は出来ない。
 思考が、働こうとしたから唇を噛んだ。
 滲んだ鉄錆は空気に混ざる。

 ぐっ、と瞳に力を込めて覗いた。
 今にも降り出しそうな幼い顔を見つけた ]

(286) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 病を治す手段を探す為に乗船した>>167
 だが、その病が何かは知らなかった。
 しかし今その病について明かされる>>254
 その研究自体は素晴らしい事だ。
 癒されるのならどれ程良い事だろう。
 口角を上げたまま眉間の皺を寄せた。
 理解している。
 理解している。
 理解しているからこそ、瞳が揺れた。

 血に濡れた指>>256に力は入っていない。
 グスタフの爪は白んでいるというのに ]

  ――――ッ!

[ 寝台に背を磔にされる。
 咄嗟に見上げたアンバーが深紅を視た>>258
 ぞわりと肌が粟立つ感覚を知っている。
 背筋を伝う冷たい汗を知っている ]

(287) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 山師 グスタフ


  …………嘘だ。
  アンタが、……アンタが、ッ!

[ 呟いた声が掠れて震えた。
 彼を守ると決意を込めた瞳が揺れる。

 見上げる紅は凍りつきそうな程に美しい。
 本能的な恐怖を感じる程に。
 それが今にも泣きそうな色に見えたのは、
 気でも狂ってしまったのだろうか ]

(288) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 手首の拘束を外される>>258
 無防備に指し示された場所は心臓。
 人狼であろうと確実に殺せる急所。

 意図を理解して目を見開いた。
 変わってしまった瞳の色>>263 ]

  アンタは、俺に、殺せとでも。

[ よく知った顔で、よく知りすぎた表情で
 切々と願う姿に視界が揺れる。
 唇は歯を立てすぎて血の味を残していた。
 至近距離にいるならば微量であれど
 香りを掠める事は出来るだろう ]

(289) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 20時半頃


【人】 山師 グスタフ



  どうして、……どうしてだ、ジャーディン


[ 腰から取り出したのは水夫を殺したナイフ。
 皮肉なものだ。
 あの時水夫にかけた言葉を思い出す。
 これがアンタの運命だ、――と。

 こんなものが自分の運命だというのか。
 ようやっと出来た友を手にかける事が
 親友を見殺し女を殺し人から奪ってきた
 酷く醜い男の運命だというのか ]

(290) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 見上げた彼は美しい。
 血で血を洗うように汚した自分の手とは異なり
 自らを律し、散ろうとしている。

 だが、彼が人狼であるというならば
 殺さなくては他の仲間がどうなる。
 死んでいった仲間たちはどうなる ]

  ッ、――

[ ナイフを持った手が震える。
 今更人を殺す事に抵抗なんてない。
 後はそれを突き刺すだけ。

 それだけで良かった。
 全てとは行かずとも誰かを守れる筈だった  ]

(291) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 山師 グスタフ


  …………アンタを、助けたいよ。
  でも、アンタだって仲間じゃねェか。

[ 理解している。
 彼はきっと極限に至るまで耐えた結果
 救いを求めているに違いないと。

 今だって恐ろしい。
 友の姿をしながらも
 赤い血溜まりのような瞳に見下ろされ続け
 今にも恐怖で息絶えてしまいそうだ。

 それでも何かに縋るのは
 それ程までに失いたくなかった ]

  俺の友達をこれ以上殺させないでくれ。

[ 握りしめ過ぎたせいで掌に血が滲んだ。
 心臓に刃を向けたまま奥歯を食いしばる ]*

(292) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 21時頃


【人】 蟻塚崩し エルゴット

─ 厨房 ─

[シチューを食べるシーシャを見ながら、
フェルゼを殺す時にあまり血が飛ばないようにしなきゃ。
そんな事を考えていた。

家族を殺したいか?と言われれば
答えはNOだ。
けれど家族でなくなったものを殺したいか?と言われれば
必要ならば、YESだ。

見極めるのはシンプルに。殺すべきか、守るべきか。
シーシャがこちらのヒトなんだと
たった一言、同じ気持ちを口にした事で確信できたのは幸いだった。>>264]

 あ、ありがと ね ギリアン。

[フェルゼの退路を断つように立ちはだかるギリアン>>204
に、大丈夫だよと目配せをして。]

(293) 2019/03/17(Sun) 21時頃

執事 ハワードは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 21時頃


【人】 蟻塚崩し エルゴット

[そのままギリアンが伝声管から聞こえたハワードの声>>247
に反応するように外に出るのを、
ギリアンなら大丈夫だろうと見送った。>>265

ギリアンはきっと、違う。きっと。
それにギリアンならば
不意打ちを喰らいでもしない限り、対抗はできるだろう。

淡々と響くハワードの声と
狂ったフェルゼの声が重なって>>270
奇妙な歌でも奏でるように脳みそが揺さぶられた。]

 な、な 仲間を食べなきゃ い、生きられないなんて

[また、口元が笑う。>>270]

 ”かわいそうないきもの” だね

[そしてそれは、そんなものに魅せられるフェルゼへも。]

(294) 2019/03/17(Sun) 21時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット


 もし、へ、ヘマしたら
 きっとシーシャが、な、なんとか してくれる でしょ

[ニールには、できれば手は出して欲しくなかった。
だってこれから僕たちは、ご飯を作らなきゃいけないから。

メインとなるニールが、フェルゼを殺した手で料理するのは
なんだかとっても複雑な気持ちだ。

だからこの場にシーシャがいてくれてよかった。>>271
後はどれだけ汚さないかだ。

ゆらりと棍棒を握り直した自分の前で
東洋武術の構えを取り迎え撃つ気でいるフェルゼを前に
すぅ、と一瞬 息を吸った。]

(295) 2019/03/17(Sun) 21時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[エルゴットの体は細い。
筋肉が豊富にあるようにも見えない。

しかしながら愛用の武器が鉄製の棍棒であることからもわかる通り、戦闘時に発揮する力は怪力とも言える力だった。
普段重いものを持つ事すら進んでしない事から、船員の多くはその事実を知ることがない。
もし知る事があるとすれば、エルゴットが振り回している武器を何らかの理由で触れた時漸く知るくらいだろう。

戦闘時にのみ解き放たれるその力は、
エルゴットが自分自身の体を労り力をセーブするという
普通の人間が誰しも無意識に行う事を苦手としていたせいだった。

力を出そうとすれば出しすぎる。
出しすぎて腕が痛くなる。
故に長期戦には向かない。キルマークすら稼げないのはそのせいだ。

けれど今この場面においては、そんな不都合も大した事ではなかった。]

(296) 2019/03/17(Sun) 21時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット


[振り上げた鉄の棍棒をタイミングを見極める。

普段出さない程の声でフェルゼに殺意を向けたシーシャが、
左右に斧を振り回す。>>280

フェルゼが例え攻撃を受け流そうと受け止めようと
身がひとつである以上は隙ができるはずだと
その時を見逃さないように、脂ぎった前髪の間から
ぎらついた目を向けた。**]

(297) 2019/03/17(Sun) 21時頃

【人】 墓堀 ギリアン

[狂ったフェルゼの言葉が本当かどうか、わからない。
仲間というのは人狼のことだろう>>269 2人、いや3人]


  『どうしたもこうしたもあるか』

[縺れて唸り声のようにしかならない言葉。
ああ、話せなくても困ってないなんてやっぱり嘘だ。

お前に話したいことはある]

(298) 2019/03/17(Sun) 21時頃

【人】 墓堀 ギリアン

[こちらに向かってくる体に触れ、そのまま担ぎ上げた。
サイモンを運んだのと同じやり方で。

ハワードとヌヴィルを同時には運べない。
伝声管の声を聞いた者は他にもいるだろう。けれどハワードをこの場所に一人で置いておく気はしなかった]

(299) 2019/03/17(Sun) 21時頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 21時頃


蟻塚崩し エルゴットは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 21時頃


【人】 森番 ガストン

――11号室――

[ヒューが何を考えていたのか>>237>>238
人狼になったガストンには"もう"理解出来ない。

ただ、『もし、ヒューの過去を知っていたとしたら、>>2:40
誘っただろう。
お前も、人間など捨ててこちらに来いと。

人間に裏切られて、それでも人狼を憎むなんて馬鹿げてる。

お前は間違いなく"人間"だと、
そう、口にしたかもしれない。

それはもしもの話。]

(300) 2019/03/17(Sun) 21時頃

【人】 森番 ガストン

[饒舌に話していたガストンの眼の前で、刃が走った。>>240
顔を左に逸らしながら身を後ろに倒し避けようとしたが、僅かに間に合わない。
顔の右側、こめかみから瞳に向けて、熱が走った。]

あ゛あ゛あ゛あ゛

[これは11号室の扉の前、
声は大きく他の船室にも響いたかもしれない。]

(301) 2019/03/17(Sun) 21時頃

【人】 森番 ガストン

[右目が潰れた。
赤く染まる前の、普通の瞳。
だが、間髪置かず、左の瞳も赤く染まり始める。
人狼の色。

カトラスは、ガストンの顔を切り裂いた。
しかし、深く抉られることがなかったのは、
人狼となったことで、反射神経等も発達したからだ。]

(302) 2019/03/17(Sun) 21時頃

【人】 森番 ガストン

[残った左の赤い瞳でヒューを見る。]

奪いたいから奪う。
まるでヌヴィルだな!

[ヒューは笑っていた。>>241
少なくともガストンにはそう見える。

それを見て、ガストンも笑う。
笑いながら、腕を、足を、変化させる。

体毛が銀に変わり、爪が鋭く伸びる。
錐のように。]

(303) 2019/03/17(Sun) 21時頃

【人】 墓堀 ギリアン

[真っ当なレベルの抵抗ならそのまま担いで第三甲板への階段を上がる。
ザーゴを押さえつけたのと同じだ。殺す気の害意と力があれば、ギリアンを殺せるというだけ]


 ……ん

[足元が少しふらついて、また点々と残る水滴を踏んだ]

(304) 2019/03/17(Sun) 21時頃

【人】 森番 ガストン

[そして、そのまま部屋の中へと後ろ飛びに下がった。
笑みを浮かべた目の前の男が、引くとは思えない。

扉の前でやり合えば、誰かに見られるだろうと思ったが、
だが、それなりに広い部屋だとは言え、
乱暴に歩けば、足にガラクタが絡まって邪魔だ。

チッ、と舌打ちをし、それらを蹴飛ばした。
大きな音を立てて、部屋の端へと飛んで行く。

飛んで行ったのは、自らこの部屋に持ち帰ってきたガラクタの山。
もう必要のないそれを蹴散らしながら、部屋の中に入ると、
ヌヴィルのハンモックを掴んだ。]*

(305) 2019/03/17(Sun) 21時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

  ヌヴィル?
  わーお、目覚めたばかりなのに、筋がいいね!

[伝声管からの声に微笑んだ]

  ヌヴィルを襲った人狼はね、ずっと自分の事を人間だって信じてて
  でも、ほんの一瞬の血が口に入ったせいで
  自分の中の人狼を覚醒させたんだよ

  今までも、昨日までも、ずっとずっと
  自分が人狼だなんて知らずに、この船で生きてきたのにね

[大変だったね、と微笑んで]

  うまく血を飲ませる結果になって、良かった

[だいたいの諸悪の根源]

(306) 2019/03/17(Sun) 21時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[振り下ろされるシーシャの斧>>280
 一撃目は回避する。
 というかこちらは徒手空拳なので、受けるなんてできるわけがない

 そしてその裏から飛んでくる明確な殺意>>296
 こっちのがやばいのでは。
 エルゴットが戦ってるところなんて見たことないけれど。

 武器を持った2人を裁くなんて、戦闘員でもないフェルゼには確実に不可能だ。
 斧の一撃を、利腕に食う。
 がつん、と腕が千切れ飛ぶのを、何とか自分で捕まえた。
 ぼたぼたと血が溢れる。

 扉のすぐ側。調理台から距離がある。
 背後に扉があるが、逃げるつもりはまるで無い。
 だって人狼は、どんなチャンスで目覚めるかわからないから。
 奇跡を逃すなんてそんなこと、できやしない]

(307) 2019/03/17(Sun) 21時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

  ほら、食べてみよ?
  もしかしたら、今度こそ、人狼になれるかもよ?

[血を流す片腕を手に、痛みなんて感じない程に狂っているのだろう。
 斧と棍棒をギリギリで回避しつつ
 シーシャの懐に飛び込み、目の前に千切れた腕を突き出そうとする。

 血の匂いを嗅いでしまえ。
 そのまま口に入ると、尚いいけれど*]

(308) 2019/03/17(Sun) 21時半頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 21時半頃


蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 21時半頃


【人】 弁務官 ジャーディン


  どうして……、か。
 

[応じたそれは静かで、
 漣のような震えだけを宿した声。

 視線は向けられた刃へ落としもせずに、
 心臓を貫こうとするなら抗わないだろう無防備さで
 濡れた瞳の中心に友人を映し続けて。

 微かであろうと血の芳香に喉が鳴り、>>289
 擡げる獣が抑え込む意思を崩そうと熱を吐く。
 その熱の吐息に揺らぐのは獣と人間、
 どちらであるのか、未だ理解できないまま]
 

(309) 2019/03/17(Sun) 21時半頃

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ギリアン
23回 注目
エルゴット
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ニール
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ザーゴ
16回 注目

犠牲者 (5人)

サイモン
0回 (2d)
グスタフ
16回 (4d) 注目
ヒュー
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ハワード
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ピスティオ
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処刑者 (4人)

ヌヴィル
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フェルゼ
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ガストン
0回 (5d) 注目
ジャーディン
12回 (6d) 注目

突然死 (0人)

舞台に (5人)

モンド
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ブッカ
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