人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:

全て表示


【人】 弁務官 ジャーディン


  どうしてだろうな。
  なぁ、グスタフ……どうしてだろう……


[震える掌を包むようにして支え、笑った。
 屈託のない笑みは人であるかのように、
 ただ瞳だけを爛々と血の色彩で輝かせて。

 己の脈動を断つべく導くのは簡単だっただろう。
 だが、それをすることがないのは、
 彼の意思で――
 否、彼を食いたくない慾を映した、己の意思で、
 終わらせて貰うのを願っての我儘に過ぎない]
 

(310) 2019/03/17(Sun) 21時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
[眼前の男の顔が涙の膜に歪まされていても、
 感情が揺れ動き、留まろうと必死に足掻いても、
 極上の肉に見えるこの感覚を、伝えらえたなら。

 全身を鑢掛けされたかのような苦痛は、
 暴れようとする獣を無理に抑える弊害でもある――
 そんな有様でも未だ、
 人間の側へ留まらせてくれている存在へ柔らかく笑い]


  あぁ……、
  きみと一緒に、船旅をしたかったな


[それは終わりの言葉。
 何方の終わりかは零した己にもわからない、
 血色の瞳からとうとう決壊した雫で頬を一筋濡らし、
 血に逸る獣の性を宿した双眸をグスタフだけで占めて]
 

(311) 2019/03/17(Sun) 21時半頃

銀行屋 ザーゴは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 22時頃


【人】 銀行屋 ザーゴ

 ― 第一甲板 ―

[びしょ濡れになっても、シャツの血の色は全ては拭えない。
ニールにどうした、と声をかけられても>>163言葉がうまくみつからなかった。ただ、事実としては]

 ギリアンのクソ野郎のせいだ、
 ……いや、

[差し出されたエプロンに戸惑っているうちに、いつものようにRedwolfのママは的確な動きで鶏を捕まえると去っていった。
手に残ったエプロンは拭うのにも水を吸うのにも適していないうえに、少し油くさかった。厨房の主のものだから当たり前だが、普段なら受け取ることさえしなかったろう]

 ………、考えても仕方がない

[エプロンを手近な場所にひっかけて、もう一度水を被った]

(312) 2019/03/17(Sun) 22時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[ヒューは会ったことのない人狼に嫌悪感は持っていなかった。
初めから男は、冤罪に苛立っていただけだ。
あの日の繰り返しを嫌悪していた。

喰うために奪う事も、人間と大差ない。
奪われる覚悟は双方向にあるべきものだ。
そして、弱い奴が奪われる――その思考、ともすれば、人狼に染まる事もあり得たろう。

だが、もしも>>300はなく、今しかない。

薙いだカトラスはガストン>>301の右に赤い筋を作る。
低い叫びに、口角は深く吊り上がる。
あの体躯に敵わなくとも、男には経験がある。
これなら殺せると血が沸き立った。]

(313) 2019/03/17(Sun) 22時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[赤に染まるのは左右共>>302に。
右目は血に、左目は宝石のような赤へ。
だがそれはそれだけだ。
ヒューは恐怖も、魅入られもしない。]

 アレと一緒にすんなってぇの。
 確かに奪いたいから奪うけどな
 俺は"奪われる前に奪う"
 ――奪われたら、戻って来ないからな。

[吐き捨てるように告げる。
何が違うのかはわからなくてもいい、持論だ。

部屋へと後退るガストンに続き、ヒューも室内へ雪崩込む。
徐々に姿を変えていくガストンに、思い切り舌打ちをした。]

(314) 2019/03/17(Sun) 22時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

 ハ、それが本性かよ、ガストン。

[体毛は銀>>303、爪の形は――ヒューの腕のようだ。
こめかみに血管が浮きそうだ。
ジャーディンは腕だけ人でなしにしろと言っていたが、
まさか、人狼が人でなしにヒューを変えていたとは。
滑稽すぎやしないか。

ヒューも義肢に仕込まれた錐を出す。
カトラス一本で牙と爪の両方を、凌ぎきれると思えない。]

(315) 2019/03/17(Sun) 22時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[死体を見続け疲弊した精神が軋みを上げて、
 暴れる獣を抑え続けた肉体が限界を迎えるまで。
 
 非道だと理解しながらの無言の懇願は、
 張り詰めた糸が途切れたかのように意識を失い、
 グスタフの上へ細身が崩れ落ちるまで続いただろう*]
 

(316) 2019/03/17(Sun) 22時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[ガラクタを退け暴れる場所を作るガストン>>305 には軽く感謝をしながら、詰め寄る。

ハンモックを掴まない方の腕が迫るのなら、錐で払う。
カトラスは持ったまま、左手を床につけると、
詰め寄ったその勢いのまま、遠心力に任せ、ガストンの左脛を蹴る。

転ばし、体勢を崩さねば、力で押し負けるヒューには分が悪い。
義肢だって、何度も攻撃には耐えられないのだ。*]

(317) 2019/03/17(Sun) 22時頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

[突然にかけられた声>>197に驚いて上を向こうとして、海水が目と鼻に入り盛大に咽た。咳払いじゃごまかしきれないそれが収まってから、ようやく見張り台を見上げる。
沁みてよく見えない目でも、耳はまともだ]

 ピスティオか、  ……汚れを落としてんだよ
 落ちないけどな

[空になった木桶をけ飛ばす。
海に落ちないよう繋がったそれは、甲板を跳ねて足元まで戻ってきた。もう一度け飛ばしてから、近くにあった血痕からは勿論離れて、甲板にどっかと座り込んだ。
少しくらいは、乾くかと思ったのだ]

(318) 2019/03/17(Sun) 22時頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 22時頃


弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 22時頃


【人】 銀行屋 ザーゴ

[人を殺したくなったことがあるか?>>255
仮にも海賊に聞くには随分とおかしな質問だ]

 ……それは、

[見張り台に十分届くよう、少しばかり声を張り上げる]

 俺が「ない」と思って聞いているのか?
 それとも「ある」と?

 お前にとって、俺はどっちに見える。

[なんでそんなこと、と聞けば犯人を探したいからだという。
さすがに鼻で笑うが、さて見張り台にまで見えていたかどうか]

(319) 2019/03/17(Sun) 22時頃

肉屋 ニールは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 22時頃


墓堀 ギリアンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 22時頃


【人】 銀行屋 ザーゴ

[そんなことを聞くからには、ピスティオは「ない」のだろう。あるいは、船長がサイモンが死んで初めて「あった」のか。誰とも知らぬ対象への殺意は、想像だけでもおかしなものだ。
行く当てが不明瞭で、たとえば誰も殺したことがないのなら、持て余してしまうだろうくらい。
……なんて、全部想像だが*]

(320) 2019/03/17(Sun) 22時頃

銀行屋 ザーゴは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 22時半頃


【人】 下働き ピスティオ

落ちないのに落としてんの?
それって落ちてるの、落ちてないの。

[振り向いて顔に水ぶちまけて咽せてるのを見て>>318、げらげら笑った。
 こんな滑稽なザーゴを見られるのは最初で最後かもしれない。
 木桶を蹴ったのが反発で返ってきて、もう一度蹴っている様子までおかしかった。

 仲間が死んだの誰が殺したの、というやり取りがすぐ下でされているのに、まるで平和だった。]

(321) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 下働き ピスティオ

そーだな。
なさそうだと思ったけど、あったらいいなと思った? かな。

[>>319「殺したい」というのは、略奪や戦闘行為よりも明確に「怒り」や「恨み」が付随するものだと思っていた。
 例えば、オレは略奪の末に相手を殺したことはあっても、別に憎しみの末とかの結果じゃない。]

誰か、っつったのは、なんてーの?
そこらの敵の名前も知らねー奴じゃなくて、アイツをどうにかしてやりたいとか、そういう話。

(322) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 下働き ピスティオ

ザーゴはそういう事考えなさそうな気がしたけど、考えたことがあるんなら聞いてみたい。
あと、今ちょうど見えたから。

[最後のひとつが一番の理由。あると思っても、ないと思ってもいないし、ましてや疑いを向けているわけでもない。
 会話をしやすいようにと、見張り台を降りる。
 座り込むザーゴの斜め前に陣取った。]

(323) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

[海水に咽るのだって、こんなに髪も服もへなへなになってるのだって、つまりこんな惨めな姿は船にのってから一度だってさらしたことはなかった。少なくとも記憶にあるうちは。
ピスティオが大笑いするのを睨みつける。
しかし逆の立場なら、これ以上ないくらい笑ってみせたかもしれない。例の怪文書を思ってこらえたろうが]

 落ちない。
 いくらやっても落ちない。
 そもそも時間がたった血がしみたシャツなんてな……

[捨てるか。
それとも細かく刻んでギリアンに食わしてやろうか、なんて]

(324) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 森番 ガストン

――11号室――

[人狼となり、身を変化させることは出来ても、
なり立ての男にはコントロールはまだ難しい。
気に入った銀の毛並も、
気が逸れればすぐに人のものに戻ってしまう。

ガストンが成ったのは、
狼ではなく、人狼なのだから。

常にその力を振るうことは、出来ない。]

(325) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 森番 ガストン

[熱は、血となり、肩を、身を濡らす。
熱い。
右手で右目の血を拭うも、拭えば拭うだけ、血が噴き出る。
止まらない。
苛々する。]

奪われる前に?
ただの強奪と何が違う。

[ガストンには理解出来ない。
奪われる前に、奪う対象を殺す。消す。
――食べるためでもない。
自分のために。

やはりそれは、ガストンには我欲を満たすヌヴィルと同じように見えた。]

(326) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 森番 ガストン

[やはり追ってきた。>>314
位置関係的に扉は閉められないが、
一目で他の船員に目につくことはないだろう。
ガストンのこの姿も、
そして、ヒューが死ぬところも。

――ヒューを殺す。
喰らうためではなく、邪魔だから殺す。]


 "奪われる前に殺す。"
 お揃いだ。


[両腕には合計10本の爪。
錐とは形状は違うけれど、
腕に武器を持つと言う意味での、お揃い。

けれど、あちらは1本。
しかも、作ったのはガストンだ。>>315]

(327) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 下働き ピスティオ

[>>320別にオレの方はあるともないとも言っちゃいないが、まあ、ない。
 正確には、芽生えそう、だった。
 オレは殺せると思う。この船の奴でも。
 同じ船の仲間を殺した奴は、もう仲間じゃなかった。
 自分も殺されるかもしれないし、それと同じくらいにほかを脅かしていることにイライラする。

 正直、狼だとか人間だとかどうでもよかった。
 殺した奴が全部悪い。だから、殺したい。
 そうした黒い淀みが、溜まりはじめていた。]

(328) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

 へえ? それは意外だ。
 俺は「ある」

 なんならさっきも殺してやるって繰り返してきたし、
 ……俺の金やら金の元を掠め取ろうとする奴は全員死ねばいいと思ってる、し

[濡れたシャツを引っ張ってみせた]

 この有様だ。 ……ありえねぇ。死ねばいい。

[誰、とは言わずに大惨事の原因を目の前で呪ってみせた]

(329) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

――厨房――

 うん。面倒くさいなんて、言ってられないからなぁ。


[エルゴットの期待に>>295こたえないと。

相手はフェルゼ一人。
でも油断はできない。


「うまく血を飲ませる結果になって、良かった」
微笑むフェルゼ>>306は、
もう正気に戻ることなんてないんだろう。]

(330) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 露店巡り シーシャ


 ――ッ!


[一振り目は空振り。
動いてる目標に当てるには、
動きを予想しなくちゃならないからなぁ。
そう簡単には殺されてくれないよね。

でも、エルゴットがいるから、
フェルゼが動けない瞬間も――

ほら、当たった>>307


フェルゼの腕が飛ぶ。
それをすぐに捕まえるなんて、本当に狂ってる。

落とされた腕掴むなんて、
もう一方の腕がふさがるだけじゃないか。]

(331) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

─ 生前:牢屋へと─

[ヒューと歩いていたらシーシャと出会った。
シーシャの口調はゆるく、船長室での緊迫と正反対で
元々抜けていた力がさらに抜ける。

他に食べ物がなければシーシャは船長を食べるのか。
まぁ、俺も食べるな。死ぬくらいなら。
と、真顔で考えていれば隣から舌打ちが聞こえ、
顔の半分をぴくりと引きつらせる。

食糧を根こそぎ奪われたあの貨物船は今頃、
そういう状況におちいりながらさまよっているのだろう。
怖い思いをさせないよう、さっさと殺す。
シーシャのキルマークはそんな優しさめいたもので
できている──

などという事をヌヴィルが知る由もなく、
シーシャと別れ船倉に降りていく。]


[船倉も血の匂いでいっぱいだった。
訝しげに足を踏み入れ、
匂いの出元が目に入ると顔をしかめる。
不必要な傷が多く、弱いものをいたぶるような殺し方だ。
少なくともヌヴィルの趣味ではない。

そこへぬ、と現れた姿にわずか身を硬くする。
弱った今襲われたらひとたまりもない。]

 アンタか。

[相手の正体を確認し、ふ、と息をつく。
即座に襲ってくることはなさそうだ。
最も、ギリアンがギリアンのままであれば、だが。

ギリアンを舐めているわけではない。
うーとかうーんしか言わない、言えなくなっても
船に乗り続ける男にヌヴィルは若干の凄みを感じていた。]


[何か問いたげにギリアンの指が伸びてくる。
問答無用で襲うつもりはないようだ。
回答はヒューに丸投げし、
薄ら笑いを浮かべながらギリアンとヒューを観察する。

結局何事もないまま、
ギリアンはサイモンを連れ去っていった。

牢に横たえられながらヒューの顔を見上げる。
いくらなんでも、2人きりになったのが明らかな状況で
ヌヴィルを害する程阿呆ではないだろう。
という意味ではいささか安心していたが、
先程見た幻覚が気になる。

ピスティオにヒューと、幻覚に加え耐えがたい疲労が
二度あれば、何かあるとしか思えない。]


[大人しくしていろと重ね重ね念を押すヒューには
苦笑を浮かべ]

 あいよ。

[と軽く答えた。
よほど信用されていないらしい。]


【人】 露店巡り シーシャ


 ――わっ  


[避けるばっかのフェルゼに油断してたのかも。
目の前に落とした腕を突き出されて>>308
鼻と口に当たった。

血の臭い。
今日、嫌ってほど嗅いだ。

血の味。
それは、殴られて口の中が切れた時のと、
なにも変わらない。

僕には、これの良さがわからない。]

(332) 2019/03/17(Sun) 23時頃

[冷たい音を立てて鍵が閉まり、ヒューが牢を出る。]

 ……おい。

[気づけば、去り際のヒューを呼び止めていた。]

 お前が人狼になってる幻覚を見た。

[わざとらしい挑発の表情を作り、
冗談めかして言ってみる。
そして、心の内で己を笑う。
言ってどうするつもりか、と。

もしもヒューが人狼だったとして、
船長を一撃で殺した獣に勝てるわけもない。
そんな相手を誘うのは命知らずもいいところなのだが。]


【人】 銀行屋 ザーゴ

 ただ、 ……そうだな

[今の答えは感情的なものだ。
鉄面皮と言われようが、感情が死んでいるわけではないことは、この船のものなら知っているだろう。たぶん]

 確かに俺は、特定の誰かへの殺意を実行に移したことは、
 ……まだ、ないな。

[見張り台から降りてきたピスティオを見上げた。
さっきはギリアン相手に失敗したが、例えばピスティオ相手なら……どうだろうか。若さ、というのは力だ。体力という資源はどうしようもなく零れ落ちていくもので、戻ることはない]

 正確には、陸の上でやるのは面倒そうだったから、な
 海には海の、陸には陸の法がある。

 ……ピスティオ、お前、 
 例えば船長を殺した奴がわかったら、
 そいつを殺すか?

(333) 2019/03/17(Sun) 23時頃

【人】 露店巡り シーシャ

[腕越しに見えるフェルゼの顔>>308

こんなに血を流して、死ぬかもしれないってのに
自分の命なんかよりも、人狼を欲しがるなんてさ。

気味が悪いったら、ありゃしない。]


 このっ――


[フェルゼの腹を蹴り飛ばし、倒れたところを追いかける。

ぴょんぴょんと
うさぎみたいに逃げられたら面倒だから、
右脚めがけて斧を振り下ろした。*]

(334) 2019/03/17(Sun) 23時頃

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


トップページに戻る


← ↓ ■ □

フィルタ

生存者
(5人 0促)

シーシャ
13回 注目
ギリアン
23回 注目
エルゴット
9回 注目
ニール
12回 注目
ザーゴ
16回 注目

犠牲者 (5人)

サイモン
0回 (2d)
グスタフ
16回 (4d) 注目
ヒュー
13回 (4d) 注目
ハワード
24回 (5d) 注目
ピスティオ
14回 (5d) 注目

処刑者 (4人)

ヌヴィル
26回 (3d) 注目
フェルゼ
0回 (4d) 注目
ガストン
0回 (5d) 注目
ジャーディン
12回 (6d) 注目

突然死 (0人)

舞台に (5人)

モンド
0回 注目
ブッカ
0回 注目
甚六
0回 注目
ボリス
0回 注目
ヨアヒム
0回 注目
村を出た人達

種別

通常
内緒
仲間
死者
舞台
背景

一括

全示
全断
反転

ツール

クリップボード

ピックアップ

>>【】
(0.187 CPUs)
SWBBS V2.00 Beta 8 あず/asbntby
あっぱれ、うっかりアイコン by 小由流
人狼議事キャラセット by りりんら
管理 sol・laななころび