人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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視点:


メモを貼った。


/*
紅組>あ、みえてんの?おーらいおーらい
明日は昼少しと21時半くらいからかな。

疑われに行ったのに狼血族占い外して負担増やしてごめんな
忙しかったろ今夜はゆっくりしてな

表はフェルゼにもう一票


/*
>>*9>>*12 あんがとな
>>*13
部屋でばったりやれるといいんだが、
俺たぶん、牢屋にいて部屋戻れないんじゃないかな
(地上ちらり

とりま、ねる おやすみ


/*
>>*16
ザ・悪役でかっこよかったぜぇ。
神拾いありがとな

>>*17
おーけー、デビューで喰われる光栄ありがたく頂戴すんぜ


/*
ヒューが書けるの遅くなるみたいだから、
「俺を牢屋に入れた後別れた」のは確定して先進めてもいいかもな


/*
ガストン>
キルログ落とす予定時間をメモに書くと
みんな予定立てやすくていいぜ
あと、死体あった方が動きやすいだろうから
先に死体描写落として、俺らで死体描写に合わせてロルする手もある


/*
>>*20
もぐもぐして♡


メモを貼った。


メモを貼った。


─ 牢屋 ─

[ヒューの去った後、血生臭い牢屋の中にただ一人。
ヌヴィルはサイモンの残滓に濡れるのもいとわず
横たわり、目を閉じていた。
意識は薄く、それでいて眠れそうにもなく。
一体どれほど経ったのかわからなくなった頃、
ヌヴィルと呼ぶ声がした。]

 よぉ。

[開けた片目を流して声の主、ガストンを見上げる。
彼との会話は主にハンモックの上からで、
見上げるのは珍しい、などとうすら面白がりながら。
それも、ガストンと目が合うまで。
妖しく光る赤を認めた瞬間、ヌヴィルの眉間にしわが寄る。]



 お前──

[誰だ。

ガストンを見つめるとまたぐらりと視界が揺れかけたが、
ほんの一瞬のこと。
血色の宝石は力の代償に装着者の生命力を喰う。
今のヌヴィルには力を使うほどの生命力は残っていなかった。

視えていれば、ヒューの時に視たものとの違いに
気づけたかもしれないが。]


[くたびれた身体はガストンの侵入を容易に許した。
にじみ出る人ならざる気配に身体中の肌があわだつ。
過去どんな敵に相対しても、武者震いする事はあったが、
恐怖を抱いた事はなかった。

距離を取ろうにもすぐ後ろは壁だ。
ガストンの腕の中、赤い瞳が目の前に迫る。
身をよじり視線から逃れようとするが、
続く言葉に再びガストンを見上げる。]

 助けろって、お前、

[殺してくれとでもいうつもりか。
みるみるガストンの腕を覆っていく銀の体毛に
気を取られた直後、肩口が熱を発した。]



 っぁ、は、ッ……!

[歯を食いしばり痛みに耐える。
耐えれば痛みが薄くなっていた意識を覚醒させてくれた。

ヌヴィルがよく知っている状況だ。
相手が何者だろうと、仕方なかろうと、関係ない。
殺されなければ殺される。
ぐったりしたままを装い、ガストンの隙を探す。]

 っは、まだいんのか。

[仲間がいる、と言う言葉に口端を歪める。
同時に納得する。目の前の衝動的な生き物が
船長を殺したようには思えなかったから。]


[ヌヴィルの肉を与えてくれ、とガストンは言う。
奪い続けた人生だった。
奪って奪って奪い尽くして生きてきた。
そのヌヴィルに、与えろと。]

 ……ばかじゃね?

[ヌヴィルは仲間にすら与えてこなかった。
己の欲を満たすために結果として何か与える事はあっても。
ガストンにも助けられる事は多かったが、
与えるつもりで与えた事はない。
誰かに与えられている事に気づきもせずに
我欲を満たし生き続けてきた。

おまけに目の前にいるのは仲間ではない。
仲間の姿をした獣だ。]


[再びガストンが血を舐めにヌヴィルに被さった。
その隙を狙い、ガストンの腹に思い切り拳を打ちつける。
それでもガストンはひるまずに、牙が肩に沈みこむ。]

 がぁぁぁ!

[奪われるなど、許せない。
肩の肉が引きちぎられる瞬間、
ガストンの胸、肌の見える部分に思い切り爪を立て
ガストンの肉を削りとった。
それほどの痛みを与えたのに、
ガストンは肉を食みながら笑っているように見えた。]



 あぁぁぁああ!!

[叫び、ガストンの急所めがけて腕を振り回す。
それでもガストンの食欲は止む事はなく、
次なる場所に痛みが走る。


抵抗、痛み、抵抗、痛み、痛み、抵抗、痛み、
痛み、痛み、痛み、抵抗、痛み、抵抗、痛み、

繰り返して、繰り返して、やがて痛みもなくなった頃。
ヌヴィルの身体はただの食糧と*化した*]


/*
ガストンおまたせ
一応隠せるところに傷つけさせてもらった。
色々拾ってくれたキルログありがとうな


メモを貼った。


/*
これから色々忙しいし、
表行動優先してくれていいんだぜ。
でも嬉しい、ありがとうな。


/*
ピスティオ賞金稼ぎだよ


メモを貼った。


─ 生前:牢屋へと─

[ヒューと歩いていたらシーシャと出会った。
シーシャの口調はゆるく、船長室での緊迫と正反対で
元々抜けていた力がさらに抜ける。

他に食べ物がなければシーシャは船長を食べるのか。
まぁ、俺も食べるな。死ぬくらいなら。
と、真顔で考えていれば隣から舌打ちが聞こえ、
顔の半分をぴくりと引きつらせる。

食糧を根こそぎ奪われたあの貨物船は今頃、
そういう状況におちいりながらさまよっているのだろう。
怖い思いをさせないよう、さっさと殺す。
シーシャのキルマークはそんな優しさめいたもので
できている──

などという事をヌヴィルが知る由もなく、
シーシャと別れ船倉に降りていく。]


[船倉も血の匂いでいっぱいだった。
訝しげに足を踏み入れ、
匂いの出元が目に入ると顔をしかめる。
不必要な傷が多く、弱いものをいたぶるような殺し方だ。
少なくともヌヴィルの趣味ではない。

そこへぬ、と現れた姿にわずか身を硬くする。
弱った今襲われたらひとたまりもない。]

 アンタか。

[相手の正体を確認し、ふ、と息をつく。
即座に襲ってくることはなさそうだ。
最も、ギリアンがギリアンのままであれば、だが。

ギリアンを舐めているわけではない。
うーとかうーんしか言わない、言えなくなっても
船に乗り続ける男にヌヴィルは若干の凄みを感じていた。]


[何か問いたげにギリアンの指が伸びてくる。
問答無用で襲うつもりはないようだ。
回答はヒューに丸投げし、
薄ら笑いを浮かべながらギリアンとヒューを観察する。

結局何事もないまま、
ギリアンはサイモンを連れ去っていった。

牢に横たえられながらヒューの顔を見上げる。
いくらなんでも、2人きりになったのが明らかな状況で
ヌヴィルを害する程阿呆ではないだろう。
という意味ではいささか安心していたが、
先程見た幻覚が気になる。

ピスティオにヒューと、幻覚に加え耐えがたい疲労が
二度あれば、何かあるとしか思えない。]


[大人しくしていろと重ね重ね念を押すヒューには
苦笑を浮かべ]

 あいよ。

[と軽く答えた。
よほど信用されていないらしい。]


[冷たい音を立てて鍵が閉まり、ヒューが牢を出る。]

 ……おい。

[気づけば、去り際のヒューを呼び止めていた。]

 お前が人狼になってる幻覚を見た。

[わざとらしい挑発の表情を作り、
冗談めかして言ってみる。
そして、心の内で己を笑う。
言ってどうするつもりか、と。

もしもヒューが人狼だったとして、
船長を一撃で殺した獣に勝てるわけもない。
そんな相手を誘うのは命知らずもいいところなのだが。]


[船倉に檻のゆれる音が響く。
低い声で否定するヒューを見て、ヌヴィルは笑う。] 

 そうか。

[それだけ告げてヒューを見送った。]


[問いかけて、結局何が分かったわけでもない。
幻覚の意味も、人狼が誰なのかも。] 

 まぁ。
 あいつはあいつだってこった。

[ただ、それだけのこと。]*


― 彷徨 ―

[気がついたら俺は腕も足も片方だけになっていた。
ヒューと副船長を足したみたいじゃね?
かんべんしてくれ。]

 あんちくしょ。

[ガストンの野郎の顔を思い出してぺ、と唾をはく。
でなかった。]

 あんなになめられんなら
 綺麗なねぇちゃんがよかったなぁ。

[グスタフならきっとわかってくれるはずだ、
この気持ち。]


 あいつ、人狼だったのかよ……
 全然気づかなかったわ。

[同じ部屋で寝泊まりしていたってのに。
まぁ、ガストンは船の修理だなんだで出ている事も
多かったし、俺は俺で夜番に出ることもあった。
毎日べったりってわけでもないし、
隠してりゃ気づかないもんなんだろうか。

それにしても。

いつか死ぬとは思ってた。
海賊なんてやってんだ、当然だろう。
いくらみんな大好きエルゴットだって
俺が死んでも泣いたりしないだろうし、
いつ死んでも悔いはない、なんて思ってたんだが。]

 せめてマトモな時に戦りたかったなぁ。

[俺が獣相手にどれほどやれるのか試してみたかった。]


 
 にしても、大丈夫かよあいつ。

[めちゃくちゃ跡が残ってる。
あんなんでよく船長を綺麗に殺れたもんだ。]

 ……ほんとにあいつか?

[もう一匹いるんじゃないのか、人狼。
サイモンを殺したのもガストンじゃあなさそうな。

ああ、やめだやめ。
俺はこういうのを考えるのは向いてない。]


 
 ……ん?

[頭をぱんぱかぱんにしていたら、
ヒューが牢に戻ってきた。
何で死んでんだってそりゃあ、食われたからさ。
何か手がかりでも探しているようだが、悪いな。
そんな頭も余裕もなかったわ。]

 っは。

[船長室のアレはやっぱり、助けだったらしい。
まぁ、なるようになったんだ。
とは思うが、まぁ。
ちっとは悪かったと思う。]


[ヒューはガストンの跡を追っていくらしい。]

 ありゃあ、なかなか手ごわいぞ?

[奴が戦うというならまぁ、見ててやろうじゃあないか。]*


/*
赤ズが頭を悩ませているのを高見の見物
がんばれー

赤ほんと大変だよな
フラグ建築お疲れ様だよ
この村はいい赤に当たったな


― 観戦 ―

[戦いの場所は11号室。
俺とガストンの部屋になったらしい。]

 マジかよ、
 って思うよなぁ。

[ヒューの感想にうなずきながら俺も11号室に入る。
えらくキレてても、ヒューはきっちり裏を取る。
そういうとこ、俺と全然違ってマメだよな。

ちなみに俺はシーシャにマジメとか思われてたらしいが
そんな事はないからな!
教えたら俺が強いのがわかるってだけだ。
マジメなんかじゃないぞ、絶対に!]


[よそ事考えていたら、ガストンが返事をするのが聞こえた。]

「俺はヌヴィルを殺していない。」

[ほう、と奴の顔を見る。
すげぇ真顔だ。]

「喰っただけだ。
 腹が減っていたからな。」

[わかっちゃいたが、ため息が出る。]

 俺の肉はうまかったかー?
 硬かっただろー?

[そりゃあ、キルマーク一位の恩恵でうまいもん
出してもらっちゃいたが、船の生活じゃぁ
アブラがつくより使われる方が早かった。]


[それにしても、へこむ。
ガストンのやつ、今の今まで俺がつけた傷に
気づいていなかったらしい。
この俺様の攻撃が効いてなかったってことだ。
いくらヘロヘロだったとはいえ、へこむ。

俺がため息ついてる間に
ヒューはカトラスを抜き、啖呵を切っていた。]

「てめぇに勝てば、奴にも勝てんだろ?」

 っは!

[いかんね、つい声がでちまった。
まぁ、そういう事にしといてやろうか。
結局一回もお前と直接やり合った事はなかったなぁ。

ま、仲間だったしな。
一応。]*


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村を出た人達

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