人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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視点:


露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 01時頃


メモを貼った。


露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 01時半頃


/*
紅組>あ、みえてんの?おーらいおーらい
明日は昼少しと21時半くらいからかな。

疑われに行ったのに狼血族占い外して負担増やしてごめんな
忙しかったろ今夜はゆっくりしてな

表はフェルゼにもう一票


/*
>>*9>>*12 あんがとな
>>*13
部屋でばったりやれるといいんだが、
俺たぶん、牢屋にいて部屋戻れないんじゃないかな
(地上ちらり

とりま、ねる おやすみ


【人】 露店巡り シーシャ

――第二甲板・食品貯蔵庫――

 医務室、戻ったんだ?
 
 こっち? ―――あ、


[グスタフに「そっち」ときかれて>>2:393かたまった。
途中で会ったヒューとヌヴィルに
サイモンのことを言い忘れちゃった。
僕って本当にばかだなぁ。]


 サイモンが牢で殺されてたよ。
 こっちは、体の中も食われてた。

 
[細かくきかれたら、使っただろう斧と剣のこと、
下手に落とされた腕と脚のことも伝えてから、
医務室に向かうつもり。*]

(1) 2019/03/16(Sat) 02時頃

【人】 露店巡り シーシャ

――第三甲板・医務室――

[ココココン。
今回のノックの音は短めだ。]


 ジャーディン、どうだった。
 やっぱり、狩りの準備は必要かな?


[サイモンの死体も見てもらいたいけど、
まずは船長の死体。

アレをやった犯人について、
医者の意見がききたかったんだ。**]

(2) 2019/03/16(Sat) 02時頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 02時頃


/*
>>*16
ザ・悪役でかっこよかったぜぇ。
神拾いありがとな

>>*17
おーけー、デビューで喰われる光栄ありがたく頂戴すんぜ


/*
ヒューが書けるの遅くなるみたいだから、
「俺を牢屋に入れた後別れた」のは確定して先進めてもいいかもな


/*
ガストン>
キルログ落とす予定時間をメモに書くと
みんな予定立てやすくていいぜ
あと、死体あった方が動きやすいだろうから
先に死体描写落として、俺らで死体描写に合わせてロルする手もある


/*
>>*20
もぐもぐして♡


メモを貼った。


メモを貼った。


【人】 露店巡り シーシャ

――ちょっと前・船底からの階段――

 なぁんだ、よかったー。


[船長を食べなきゃいけないのかと思った。
「安置だ」ってヒューが教えてくれて>>2:386ホッとした。

どんなにママが美味しくしてくれても、
元がアレだと思うと、
親父臭とか面倒くさい話する時の顔とか
僕をこの船に誘ってくれた時の顔を思い出しちゃって、

食べなきゃ死ぬって時以外は食べられそうもないから。]

(42) 2019/03/16(Sat) 17時半頃

【人】 露店巡り シーシャ


 えーだって、他に食べ物あるんだから
 船長なんか食べたくないよ。


[なんだかぐったりしてるヌヴィル>>389を見て、
上での出来事を知らない僕は、
二日酔いかなぁなんて思いながら、
つっこみに言い返した。


船長の首に噛みちぎったヤツの気がしれない。
肉が落ちてなかったから、きっと食べちゃったんだろう。

例えば僕が船長を殺したいって思ったら、
武器を使って殺す。
できるかはわからないけど、それで終わりだ。

そんなこと考えてたからか、
サイモンのことを言うの、忘れちゃったんだ。*]

(44) 2019/03/16(Sat) 17時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

――第二甲板・食品貯蔵庫――

 ジャーディンが、シーツ持ってこいって言ってたから。


[「これ」と、抱えてたシーツをママに差し出した。

ピスティオが不思議そうにしてて>>7
グスタフに「そっちは」ときかれたから、
船底の牢でのサイモンのことを話した。]


 サイモンを、ジャーディンに見てもらおーと思って。


[「獣の食事」>>5、ママの言うとおりなんだけど、
ちぎられた腕と脚とか、
刃物で開かれたような胸とかが気になって。

グスタフが話すのを>>27>>29、コクコクと頷きながらきいてた。]

(49) 2019/03/16(Sat) 18時頃

【人】 露店巡り シーシャ

[「昨日はごちそうだったのに」って
エルゴットの言葉にも大きく頷いた。
食い物に困っていたわけじゃない。
なのにどうして――。


「返り討ちにしてやりましょ!」って言うママには>>6
「もちろんそのつもり」って大きく頷いた。

「食われたくなかったら食うしかないな」>>1:180

ゆうべ、グスタフが言ってたことを思い出したら、
斧を握る手にぐっと力が入った。]

(50) 2019/03/16(Sat) 18時頃

【人】 露店巡り シーシャ


 じんろう……?


[船長室から医務室に行く間にもきいた言葉。
それについて僕はよく知らなかったから、
グスタフの話>>31にはふぅんって。

肉食っぽいのは想像ついてたけど、
瞳がきれいとか、人間を食ってそうなるとか、
変な生き物だなぁって思った。


「船長を殺せるヤツは船長の信頼を得ていた人物」
グスタフの考え>>32をきいて、なるほどなぁって。

僕は「なんで殺したんだろう」
「食べたかったのかな」ってことしか考えてなかった。
そういえばギリアンも「誰が」って言ってた。
考え方の順番が、僕と逆なんだ。]

(51) 2019/03/16(Sat) 18時頃

【人】 露店巡り シーシャ

「副船長を探してくる」ってグスタフが歩き始めて、
僕も医務室に向かった。


そういえば、人狼に会ったグスタフは
どうやって生き残ったんだろう。

船長を殺せるくらいのヤツらを、
どうやって殺せばいいんだろう。

もしかしてグスタフってすごく強いのかも。
今さら、そんなことを考えた。*]

(52) 2019/03/16(Sat) 18時頃

【人】 露店巡り シーシャ

――医務室――

[ジャーディンは着替えてたみたい。

医者の意見をききながら、
ジャーディンの喋り方がなんかこう、緊張?
怒ってる?ように感じたんだ>>18

そりゃあ、船長があんな変な殺され方したんだから、
僕の胸がムカムカしたのと同じことなのかなって思った。]


 よわみ? なんでよわみなの?
 だって、船長を殺ったヤツなんて仲間じゃないでしょ。

 「この船」から「船長」を奪ったんだから、
 他の賊と一緒。

 殺すんだよ。殺さないといけないんだよ。
 

(53) 2019/03/16(Sat) 18時頃

【人】 露店巡り シーシャ

[僕をじーっと見てくるジャーディンの目は
赤くてきらきら。

そのきらきらが瞼で半分隠れ、
「シーツは」と怒ったような声できかれて>>19
ハッと思い出した。

ききたいことばっかりきいて、
人に伝えることを忘れちゃう。

こんな僕だから、ずっと下っ端なんだ。]

(54) 2019/03/16(Sat) 18時頃

【人】 露店巡り シーシャ


 シーツは、食品貯蔵庫に置いてきた。
 それと、サイモンが殺されてた。

 ギリアンに引っ張られて連れてかれた、船底の牢で。
 腕と脚は落とされてて、体の中は食い荒らされてた。

 僕は、あんなことするのを、狂ってたとしても
 人間なんて思わないなぁ。
 獣ってのとも違うと思うんだよねぇ。


[食べたいだけなら、ひと思いに殺して食べればいい。
でもサイモンの死体はそうじゃなかった。**]


 じゃあ何がサイモンを殺したのかって?
 わからないから、ジャーディンに見て欲しいなぁ。

 ジャーディンは人狼に詳しい?

(55) 2019/03/16(Sat) 18時頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 18時頃


【人】 露店巡り シーシャ

――医務室――

 ふぅん。


[僕にとってそんなに難しい答えじゃなかったけど、
ジャーディンにとっては、そうじゃないみたい。

「奪う側には」
そこから先を続けないジャーディンは>>68
そうはなりたくないのかな。

ジャーディンは医者で、
怪我をしたヤツらを治してくれる。
僕はそんなに怪我をしたことはないし、
放っておいても結構すぐ治っちゃうから、
みてもらったこと、あったかなぁ。覚えてないや。

それはさておき、
僕はジャーディンが人を殺すところを見たこと、なかった。]

(94) 2019/03/16(Sat) 21時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[サイモンのことを話したら、ジャーディンの白い顔が
ちょっと青くなった気がする>>69。]


 だいじょうぶ……? 


[僕とあまりに違う人間に、おどおどきいた。

調子悪そうなジャーディンだったけど、
僕のお願いは聞いてくれるらしい>>70。]


 ――ありがとう。歩けなそうなら言って、
 僕が背負ってあげるからさぁ。


[守ってあげるって言えたらよかったんだけど、
下っ端の僕にそんな自信はないし、
まぁ、逃がす時間稼ぎくらいは、できるかもしれないけど。]

(95) 2019/03/16(Sat) 21時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[ふらつくジャーディンの後ろにつくと、
「人狼は病気かと思っていた」って言われて。]


 病気……? そうなの?

 「だった」って――
 ジャーディンは、何か試した?

 
[その答えは返ってこなかった。
後で調子悪くないときに、もう一回きけばいいかな。

そういえば、ジャーディンも
大きな刃物を使えるタイプじゃないなぁって思ったけど、
ここで話した感じだと、できそうもないよね。]

(96) 2019/03/16(Sat) 21時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

――第二甲板・食品貯蔵庫――

[捕虜牢へ向かう途中で、
ギリアンがサイモンを抱えて歩いていて。
ジャーディンの指示で、
サイモンも食品貯蔵庫に運ばれることになった>>72

サイモンを見たジャーディンの反応>>73は、
僕とはまるで違った。
いやぁ、たまたま居合わせた下っ端も
そんな感じだったから、僕がおかしいのかも。]


 人間と獣が仲間ってこと?
 あぁ、でも人間がサイモンで遊んだ後、
 後から臭いを嗅ぎつけて獣がきた……かも……?


[バラバラだったサイモンが、
人の形に戻っていく>>76のを見ながらむむ、と考える。]

(97) 2019/03/16(Sat) 22時頃

【人】 露店巡り シーシャ

[うんうん唸り声でも出そうな頃、
医務室でのとは違った答えを出したジャーディン>>77の顔は、ちょっと力が抜けて見えた。

迷ったり悩んだりするのって、疲れるんだろうなぁ。

ぼんやり生きてきた僕には、
あんまり関係のなかったことだったけど、
朝からいっぱい考えてるせいか――

ぐぅ。

腹の虫が鳴いた。]

(98) 2019/03/16(Sat) 22時頃

【人】 露店巡り シーシャ

[お腹をさすりながら、
厨房の中をきょろきょろ。

何か食べないと、動けなくなっちゃいそう。]


 じえい?
 ……うん、獣も気をつけないとだけど、
 その、サイモンで遊んだソイツ、
 人間の方も気にしないとだしねぇ。

 武器。不慣れでも、武器を持った方がいいよね。


[僕も、苦手なんて言ってられないかなぁ。
銃かカトラスを後で取りに行こう。]

(99) 2019/03/16(Sat) 22時頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 22時頃


─ 牢屋 ─

[ヒューの去った後、血生臭い牢屋の中にただ一人。
ヌヴィルはサイモンの残滓に濡れるのもいとわず
横たわり、目を閉じていた。
意識は薄く、それでいて眠れそうにもなく。
一体どれほど経ったのかわからなくなった頃、
ヌヴィルと呼ぶ声がした。]

 よぉ。

[開けた片目を流して声の主、ガストンを見上げる。
彼との会話は主にハンモックの上からで、
見上げるのは珍しい、などとうすら面白がりながら。
それも、ガストンと目が合うまで。
妖しく光る赤を認めた瞬間、ヌヴィルの眉間にしわが寄る。]



 お前──

[誰だ。

ガストンを見つめるとまたぐらりと視界が揺れかけたが、
ほんの一瞬のこと。
血色の宝石は力の代償に装着者の生命力を喰う。
今のヌヴィルには力を使うほどの生命力は残っていなかった。

視えていれば、ヒューの時に視たものとの違いに
気づけたかもしれないが。]


[くたびれた身体はガストンの侵入を容易に許した。
にじみ出る人ならざる気配に身体中の肌があわだつ。
過去どんな敵に相対しても、武者震いする事はあったが、
恐怖を抱いた事はなかった。

距離を取ろうにもすぐ後ろは壁だ。
ガストンの腕の中、赤い瞳が目の前に迫る。
身をよじり視線から逃れようとするが、
続く言葉に再びガストンを見上げる。]

 助けろって、お前、

[殺してくれとでもいうつもりか。
みるみるガストンの腕を覆っていく銀の体毛に
気を取られた直後、肩口が熱を発した。]



 っぁ、は、ッ……!

[歯を食いしばり痛みに耐える。
耐えれば痛みが薄くなっていた意識を覚醒させてくれた。

ヌヴィルがよく知っている状況だ。
相手が何者だろうと、仕方なかろうと、関係ない。
殺されなければ殺される。
ぐったりしたままを装い、ガストンの隙を探す。]

 っは、まだいんのか。

[仲間がいる、と言う言葉に口端を歪める。
同時に納得する。目の前の衝動的な生き物が
船長を殺したようには思えなかったから。]


[ヌヴィルの肉を与えてくれ、とガストンは言う。
奪い続けた人生だった。
奪って奪って奪い尽くして生きてきた。
そのヌヴィルに、与えろと。]

 ……ばかじゃね?

[ヌヴィルは仲間にすら与えてこなかった。
己の欲を満たすために結果として何か与える事はあっても。
ガストンにも助けられる事は多かったが、
与えるつもりで与えた事はない。
誰かに与えられている事に気づきもせずに
我欲を満たし生き続けてきた。

おまけに目の前にいるのは仲間ではない。
仲間の姿をした獣だ。]


[再びガストンが血を舐めにヌヴィルに被さった。
その隙を狙い、ガストンの腹に思い切り拳を打ちつける。
それでもガストンはひるまずに、牙が肩に沈みこむ。]

 がぁぁぁ!

[奪われるなど、許せない。
肩の肉が引きちぎられる瞬間、
ガストンの胸、肌の見える部分に思い切り爪を立て
ガストンの肉を削りとった。
それほどの痛みを与えたのに、
ガストンは肉を食みながら笑っているように見えた。]



 あぁぁぁああ!!

[叫び、ガストンの急所めがけて腕を振り回す。
それでもガストンの食欲は止む事はなく、
次なる場所に痛みが走る。


抵抗、痛み、抵抗、痛み、痛み、抵抗、痛み、
痛み、痛み、痛み、抵抗、痛み、抵抗、痛み、

繰り返して、繰り返して、やがて痛みもなくなった頃。
ヌヴィルの身体はただの食糧と*化した*]


【人】 露店巡り シーシャ

――第二甲板・食品貯蔵庫――

 えぇー 見張り台から落ちてって……… なんで?
 他の船から撃たれた?とか?

 ――違うの? フェルゼは落ちるとこ、見てたの?


[敵の攻撃だとしたら、
フェルゼ>>110はすぐにそう言ったんじゃないかな。
だから、違うのかなって。

でも、なんで………?]

(127) 2019/03/16(Sat) 22時半頃

/*
ガストンおまたせ
一応隠せるところに傷つけさせてもらった。
色々拾ってくれたキルログありがとうな


露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/16(Sat) 23時頃


メモを貼った。


/*
これから色々忙しいし、
表行動優先してくれていいんだぜ。
でも嬉しい、ありがとうな。


/*
ピスティオ賞金稼ぎだよ


【人】 露店巡り シーシャ


 急に――?
 甲板に、他に誰かいた?


[見てた人は他にいないのかなって。
フェルゼからは見えなくても、
違う場所からなら何か見てたかも。

でもなんだろう。変なの。
フェルゼは落ち着いてて、
話し方>>131からしても、急に人間が落ちたことに
疑問を持ってるようには思えない。]

(140) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[船底での、ザーゴの言葉を思い出した>>2:311
非力なフェルゼ。

ジャーディンを見送ったフェルゼの言葉>>131は、
僕の中にはない言葉だった。

船長を殺せる獣。
サイモンの腹の中を食った獣。

それを怖がらない言葉には、頷くことはできない。]


 なんでそう思うの? 食われるかもしれないのにさぁ。
 

(141) 2019/03/16(Sat) 23時半頃

【人】 露店巡り シーシャ


 ガストンも? そっか、じゃあガストンにもきいてみよ。


[「ありがとう」と言って、
ガストンを探しに行こうって思ったんだけど、
フェルゼの言葉が引っかかったからその足は止まって>>141

元からよく喋るフェルゼから
質問の答え、……答えって言うか質問が
ばばばーって出てきて>>156]


 そう。僕たちのこと食うから怖い。
 食われなきゃ僕はそれでいいかなぁ。
 この船のヤツの肉を食わないなら、僕は怖くない。

 だって、それって僕らが
 いつもやってることと一緒だから。
 でも、今船にいる船長とサイモンを食ったヤツはだめ。

(164) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[フェルゼのききたいこと、全部答えられたかなぁ。
わかんないや。

厨房に近付くのを目で追いかける。
フェルゼの言葉>>158には引っかかるところが多いなぁ。

だって]


 なんで人狼が思ってること、フェルゼがわかるのさぁ?
 非常食なんて思ってないって。


[お喋りなフェルゼに届いたかどうか。
「食べてみても」なんて言ってるフェルゼ>>159に、
僕はもう、なんだか胸がムカムカしちゃって。

手に握った斧の柄から、ぎちって音がした。**]

(166) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 00時半頃


メモを貼った。


【人】 露店巡り シーシャ

――第二甲板・厨房――

[厨房にはママとエルゴットがいた>>175>>179
調理の音はいつもと変わらない。

船長とサイモン、それにクリストファーが死んで、
変わったことだらけの今日なのに、
ママたちが食事を作って、僕たちは食べる。

船長とサイモンが、事故とか病気で死んだんだったら、
僕たちはそうやって日常を取り戻していくんだろうなぁ。

でもそうじゃないから――]

(260) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[ママがシチューはすぐ食べられるって言うから、
僕は近くにあった食器にシチューをよそって、
もぐもぐ食べた。]


 ………。


[フェルゼのお喋りをききながらの食事は最悪だった。

まるで人狼の考えを知ってるみたいな口ぶり。
人狼を褒める言葉の雨。

ジャーディンが言っていた>>128
人狼とは敵対はしてない、人間――。
サイモンで遊んだ、非力な人間――。

それが目の前のフェルゼだとしたら、僕は――。]

(261) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[食器を置き、斧の柄を握る。
ママも戦闘モードに入ったみたい>>177

エルゴットの言うことは>>183>>189
僕の考えと、そう遠くなかった……と思う。]


 フェルゼ、狂っちゃったんだね。


[斧を構えながら、かわいそうだねってつぶやいた。

海に囲まれた船の中、
寝たり食べたりを一緒にするならず者たちが、
隣に寝てるヤツを、食事を作るヤツを、
治療をするヤツを背中を預けるヤツを
信じられなかったら成り立たない。

その中での殺しを、僕は許せない。]

(262) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

【人】 露店巡り シーシャ


 人を食うことが許せないんじゃない。
 この船の人間を殺したことが、罪なんだよ。


[僕のオアシスだったのになぁ。]

(264) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[狂っちゃったフェルゼは危ない。

フェルゼが大好きな人狼はこの船にいる。
その人狼を僕たちは探し出して殺す。
フェルゼはその邪魔をするかもしれない。

そういうふうに考えちゃってるんだから、
もう僕は、フェルゼを信用なんてしてないんだろうね。]


 エルゴット、ヘマしないでよねー。


[僕の中の答えをエルゴット>>189に伝えた。
伝わった……よね?

僕も、構えた斧は下ろさない。**]

(271) 2019/03/17(Sun) 19時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[フェルゼが認めた>>267
もう、迷う必要はない。

おしゃべりなフェルゼは、人狼が3人いるって言った>>269

船長を殺したヤツ、サイモンを食ったヤツ、
その他にまだ………?
狩り尽くせるのかな、僕たちに。

でもヌヴィルは強い。ヒューも。
人狼に会ったことがあるって言ってたグスタフもいる。
おっかない副船長だって――

そんな時きこえた副船長の声>>247]

(278) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 露店巡り シーシャ


 ヌヴィルが………?


[船底ですれ違った後、何があったんだろう。
確かヒューが一緒にいたはずだけど。

副船長の声をきいたギリアンが
厨房から出て行った。確かめに行ったのかな。


でも僕は、
目の前の仲間殺しを放ってはおけなかったから。]

(279) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

 ――僕は人狼になんかならないよ。


[思った以上にハッキリと大きな声が出て、
自分でもびっくりしちゃった。

もし人狼になる素質があったんなら、
僕はとっくの昔になってる。
そんな時でも、
僕は自分の下で動かなくなった人の
肉を食いたくなんてならなかった。

まだ陸にいた頃の話。


「だから無駄死にになるね」って言いながら、
右から左へと斧を振る。

厨房の中が荒れちゃったけど、
こんな時だから仕方ないよね。**]

(280) 2019/03/17(Sun) 20時半頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 20時半頃


【人】 露店巡り シーシャ

――厨房――

 うん。面倒くさいなんて、言ってられないからなぁ。


[エルゴットの期待に>>295こたえないと。

相手はフェルゼ一人。
でも油断はできない。


「うまく血を飲ませる結果になって、良かった」
微笑むフェルゼ>>306は、
もう正気に戻ることなんてないんだろう。]

(330) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

【人】 露店巡り シーシャ


 ――ッ!


[一振り目は空振り。
動いてる目標に当てるには、
動きを予想しなくちゃならないからなぁ。
そう簡単には殺されてくれないよね。

でも、エルゴットがいるから、
フェルゼが動けない瞬間も――

ほら、当たった>>307


フェルゼの腕が飛ぶ。
それをすぐに捕まえるなんて、本当に狂ってる。

落とされた腕掴むなんて、
もう一方の腕がふさがるだけじゃないか。]

(331) 2019/03/17(Sun) 22時半頃

─ 生前:牢屋へと─

[ヒューと歩いていたらシーシャと出会った。
シーシャの口調はゆるく、船長室での緊迫と正反対で
元々抜けていた力がさらに抜ける。

他に食べ物がなければシーシャは船長を食べるのか。
まぁ、俺も食べるな。死ぬくらいなら。
と、真顔で考えていれば隣から舌打ちが聞こえ、
顔の半分をぴくりと引きつらせる。

食糧を根こそぎ奪われたあの貨物船は今頃、
そういう状況におちいりながらさまよっているのだろう。
怖い思いをさせないよう、さっさと殺す。
シーシャのキルマークはそんな優しさめいたもので
できている──

などという事をヌヴィルが知る由もなく、
シーシャと別れ船倉に降りていく。]


[船倉も血の匂いでいっぱいだった。
訝しげに足を踏み入れ、
匂いの出元が目に入ると顔をしかめる。
不必要な傷が多く、弱いものをいたぶるような殺し方だ。
少なくともヌヴィルの趣味ではない。

そこへぬ、と現れた姿にわずか身を硬くする。
弱った今襲われたらひとたまりもない。]

 アンタか。

[相手の正体を確認し、ふ、と息をつく。
即座に襲ってくることはなさそうだ。
最も、ギリアンがギリアンのままであれば、だが。

ギリアンを舐めているわけではない。
うーとかうーんしか言わない、言えなくなっても
船に乗り続ける男にヌヴィルは若干の凄みを感じていた。]


[何か問いたげにギリアンの指が伸びてくる。
問答無用で襲うつもりはないようだ。
回答はヒューに丸投げし、
薄ら笑いを浮かべながらギリアンとヒューを観察する。

結局何事もないまま、
ギリアンはサイモンを連れ去っていった。

牢に横たえられながらヒューの顔を見上げる。
いくらなんでも、2人きりになったのが明らかな状況で
ヌヴィルを害する程阿呆ではないだろう。
という意味ではいささか安心していたが、
先程見た幻覚が気になる。

ピスティオにヒューと、幻覚に加え耐えがたい疲労が
二度あれば、何かあるとしか思えない。]


[大人しくしていろと重ね重ね念を押すヒューには
苦笑を浮かべ]

 あいよ。

[と軽く答えた。
よほど信用されていないらしい。]


【人】 露店巡り シーシャ


 ――わっ  


[避けるばっかのフェルゼに油断してたのかも。
目の前に落とした腕を突き出されて>>308
鼻と口に当たった。

血の臭い。
今日、嫌ってほど嗅いだ。

血の味。
それは、殴られて口の中が切れた時のと、
なにも変わらない。

僕には、これの良さがわからない。]

(332) 2019/03/17(Sun) 23時頃

[冷たい音を立てて鍵が閉まり、ヒューが牢を出る。]

 ……おい。

[気づけば、去り際のヒューを呼び止めていた。]

 お前が人狼になってる幻覚を見た。

[わざとらしい挑発の表情を作り、
冗談めかして言ってみる。
そして、心の内で己を笑う。
言ってどうするつもりか、と。

もしもヒューが人狼だったとして、
船長を一撃で殺した獣に勝てるわけもない。
そんな相手を誘うのは命知らずもいいところなのだが。]


【人】 露店巡り シーシャ

[腕越しに見えるフェルゼの顔>>308

こんなに血を流して、死ぬかもしれないってのに
自分の命なんかよりも、人狼を欲しがるなんてさ。

気味が悪いったら、ありゃしない。]


 このっ――


[フェルゼの腹を蹴り飛ばし、倒れたところを追いかける。

ぴょんぴょんと
うさぎみたいに逃げられたら面倒だから、
右脚めがけて斧を振り下ろした。*]

(334) 2019/03/17(Sun) 23時頃

[船倉に檻のゆれる音が響く。
低い声で否定するヒューを見て、ヌヴィルは笑う。] 

 そうか。

[それだけ告げてヒューを見送った。]


[問いかけて、結局何が分かったわけでもない。
幻覚の意味も、人狼が誰なのかも。] 

 まぁ。
 あいつはあいつだってこった。

[ただ、それだけのこと。]*


露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 23時頃


― 彷徨 ―

[気がついたら俺は腕も足も片方だけになっていた。
ヒューと副船長を足したみたいじゃね?
かんべんしてくれ。]

 あんちくしょ。

[ガストンの野郎の顔を思い出してぺ、と唾をはく。
でなかった。]

 あんなになめられんなら
 綺麗なねぇちゃんがよかったなぁ。

[グスタフならきっとわかってくれるはずだ、
この気持ち。]


 あいつ、人狼だったのかよ……
 全然気づかなかったわ。

[同じ部屋で寝泊まりしていたってのに。
まぁ、ガストンは船の修理だなんだで出ている事も
多かったし、俺は俺で夜番に出ることもあった。
毎日べったりってわけでもないし、
隠してりゃ気づかないもんなんだろうか。

それにしても。

いつか死ぬとは思ってた。
海賊なんてやってんだ、当然だろう。
いくらみんな大好きエルゴットだって
俺が死んでも泣いたりしないだろうし、
いつ死んでも悔いはない、なんて思ってたんだが。]

 せめてマトモな時に戦りたかったなぁ。

[俺が獣相手にどれほどやれるのか試してみたかった。]


 
 にしても、大丈夫かよあいつ。

[めちゃくちゃ跡が残ってる。
あんなんでよく船長を綺麗に殺れたもんだ。]

 ……ほんとにあいつか?

[もう一匹いるんじゃないのか、人狼。
サイモンを殺したのもガストンじゃあなさそうな。

ああ、やめだやめ。
俺はこういうのを考えるのは向いてない。]


 
 ……ん?

[頭をぱんぱかぱんにしていたら、
ヒューが牢に戻ってきた。
何で死んでんだってそりゃあ、食われたからさ。
何か手がかりでも探しているようだが、悪いな。
そんな頭も余裕もなかったわ。]

 っは。

[船長室のアレはやっぱり、助けだったらしい。
まぁ、なるようになったんだ。
とは思うが、まぁ。
ちっとは悪かったと思う。]


[ヒューはガストンの跡を追っていくらしい。]

 ありゃあ、なかなか手ごわいぞ?

[奴が戦うというならまぁ、見ててやろうじゃあないか。]*


/*
赤ズが頭を悩ませているのを高見の見物
がんばれー

赤ほんと大変だよな
フラグ建築お疲れ様だよ
この村はいい赤に当たったな


【人】 露店巡り シーシャ

[ママの声がした>>357

大丈夫、僕は人狼になんてならない。

そんな心配じゃ、なかったのかもしれないけど。


人狼になんてなれない。
なれるもんなら、陸にいた頃になっているし、
森に潜んで人肉でお腹いっぱいにしてたかもしれない。

そんなことできなかったから、
僕はこうしてこの船に拾われてるんだから。]

(382) 2019/03/18(Mon) 00時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[振り下ろした斧は、
フェルゼの脚を上手に落とせたみたい>>367

床まで打ち下ろした斧を引き抜き、
殺すには、もう一撃必要かなって思ったけど、
フェルゼの頭の方にエルゴットが構えてたから>>364>>365
僕は体を起こして、
プッと口に入ったフェルゼの血を吐き捨てた。

「厨房でなんてこと!」なんて、今は許して欲しい。]


 斧は、こう使うんだよ。


[その言葉を最期に。

呻くような声を漏らしながら、
それでも笑うフェルゼへ、伝えたい言葉なんてない。
もう、どうせ届きやしないんだから。]

(383) 2019/03/18(Mon) 00時半頃

【人】 露店巡り シーシャ


 ………………っ。


[首の骨が砕ける音がして、
厨房の中は静かになった>>368。*]

(384) 2019/03/18(Mon) 00時半頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/18(Mon) 00時半頃


― 観戦 ―

[戦いの場所は11号室。
俺とガストンの部屋になったらしい。]

 マジかよ、
 って思うよなぁ。

[ヒューの感想にうなずきながら俺も11号室に入る。
えらくキレてても、ヒューはきっちり裏を取る。
そういうとこ、俺と全然違ってマメだよな。

ちなみに俺はシーシャにマジメとか思われてたらしいが
そんな事はないからな!
教えたら俺が強いのがわかるってだけだ。
マジメなんかじゃないぞ、絶対に!]


[よそ事考えていたら、ガストンが返事をするのが聞こえた。]

「俺はヌヴィルを殺していない。」

[ほう、と奴の顔を見る。
すげぇ真顔だ。]

「喰っただけだ。
 腹が減っていたからな。」

[わかっちゃいたが、ため息が出る。]

 俺の肉はうまかったかー?
 硬かっただろー?

[そりゃあ、キルマーク一位の恩恵でうまいもん
出してもらっちゃいたが、船の生活じゃぁ
アブラがつくより使われる方が早かった。]


[それにしても、へこむ。
ガストンのやつ、今の今まで俺がつけた傷に
気づいていなかったらしい。
この俺様の攻撃が効いてなかったってことだ。
いくらヘロヘロだったとはいえ、へこむ。

俺がため息ついてる間に
ヒューはカトラスを抜き、啖呵を切っていた。]

「てめぇに勝てば、奴にも勝てんだろ?」

 っは!

[いかんね、つい声がでちまった。
まぁ、そういう事にしといてやろうか。
結局一回もお前と直接やり合った事はなかったなぁ。

ま、仲間だったしな。
一応。]*


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