人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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【人】 肉屋 ニール

― 第一甲板 ―

[鶏を捕まえに、第一甲板へ。]

 あらザーゴちゃん。
 やだどうしたのずぶ濡れじゃない!

>>152そこで、頭から水を浴びているザーゴを見つけ、驚いて駆け寄った。]

 何があったか分かんないけど、そのままじゃ風邪ひいちゃうわよ!
 早く拭かないと……

[しかし手持ちの布はなく、とりあえず、自分のエプロンを渡そうとする。]

 もうすぐ、ジャガイモのお団子と鶏肉のスープができるから。
 あったまるから、食べにいらっしゃいね。

[それから、昨日のウサギシチューも残っていると声をかけ、それから急いで雄鶏を一羽捕まえ、また厨房へ向かうとしよう。*]

(163) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【人】 露店巡り シーシャ


 ガストンも? そっか、じゃあガストンにもきいてみよ。


[「ありがとう」と言って、
ガストンを探しに行こうって思ったんだけど、
フェルゼの言葉が引っかかったからその足は止まって>>141

元からよく喋るフェルゼから
質問の答え、……答えって言うか質問が
ばばばーって出てきて>>156]


 そう。僕たちのこと食うから怖い。
 食われなきゃ僕はそれでいいかなぁ。
 この船のヤツの肉を食わないなら、僕は怖くない。

 だって、それって僕らが
 いつもやってることと一緒だから。
 でも、今船にいる船長とサイモンを食ったヤツはだめ。

(164) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  …………。


[疑惑は膨れて破裂して、
 傲慢に人を裁いた人間もまた裁かれ、食われ、
 終わったあとの船には何がのこるのか、などと。

 のろりとした思考は底まで行き着くのが限界で、
 ハワードの姿が視界から消えれば重い足を引きずり、
 扉を塞ぐグスタフの横を、一言述べ、通ろうとして。
 
 寝台を目にした安堵のせいか、
 くらりとした目眩に耐えきれず視界は歪み、倒れ込む。

 受け止められたのなら腕へ、そうでないなら扉へと]
 

(165) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

肉屋 ニールは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 00時半頃


【人】 露店巡り シーシャ

[フェルゼのききたいこと、全部答えられたかなぁ。
わかんないや。

厨房に近付くのを目で追いかける。
フェルゼの言葉>>158には引っかかるところが多いなぁ。

だって]


 なんで人狼が思ってること、フェルゼがわかるのさぁ?
 非常食なんて思ってないって。


[お喋りなフェルゼに届いたかどうか。
「食べてみても」なんて言ってるフェルゼ>>159に、
僕はもう、なんだか胸がムカムカしちゃって。

手に握った斧の柄から、ぎちって音がした。**]

(166) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
  すまない、……2人は流石に疲れて、な。
  休ませてくれないか。


[サイモンを診たせいで汚れた格好はそのままで、
 拭いはしたが、手も服も血で汚れている。

 ”病”を治す手段を探す為に乗船したのだと、
 過去、言葉にして伝えたことがある人間は彼にだけ。

 連続して死体を検めた疲労は重く、
 普段が普段だけに、弱みを晒す躊躇いはあれど、
 ひとりで居ることもできない現状で選ぶとするなら。

 彼にだけだ。
 彼だからこそ、……もしかしたら、まだ]

(167) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
ザーゴが賞金稼ぎかどうかは確定してないので……!
多分RP的にそうじゃないかなってだけなので、
確定ならピスティオとかのほうがいいかも。

(*54) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 00時半頃


【人】 弁務官 ジャーディン


[瞼を鎖して息を吐く。
 火照った何かを、抑えきれず逃すように**]
 

(168) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

【独】 山師 グスタフ

/*
先生描写綺麗だよなあ。
シーシャが積極的に動いてくれてるから何とかなりそうな予感。

(-60) 2019/03/17(Sun) 00時半頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 01時頃


弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 01時頃


【独】 山師 グスタフ

/*
いいものをみせにきたwwww
やったーーーーー!!!!!!!、!

(-61) 2019/03/17(Sun) 01時頃

【人】 山師 グスタフ

  ―自室―

[ どうも思考が固まってしまっている。
 ハワードとも交友がなかった訳ではない。

 仲間の事を打ち明けながら話す酒は
 美味かった記憶だってあるというのに
 疑心暗鬼に囚われていた。
 仲間との友情と天秤にかけながら
 答えのない正解を探していた。

 ハワードを見送りながら扉を閉じようと
 そうするのをやめたのは擦れ違うように
 ゆらりと近く血の気が引いた蒼白い顔>>162 ]

  ――――ッ、! ジャーディン !

[ 先生、とつけるのも忘れて傾く躰>>165
 腕の中に抱き止めた ]

(169) 2019/03/17(Sun) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 抱き留めた体は広い有様だ>>167
 男にしては線が細い体が状況も相まって
 酷く弱々しくこの目には映った ]

  ……そりゃそうだ。
  あんな状況で普通の人間がマトモでいられる筈がない。
  アンタは十分やってるよ。休むといい。
  誰か何か言ってきても追い出してやる。

[ もしまた死体が増えてしまったら
 ジャーディンの負担を重ねてしまうだろう。

 自分にも医学の心得があれば良かったが、
 一般常識程度にしか分からない。

 また彼を頼らざる得ない状況が出るだろう。
 だが少しでも休息が必要に思えた。

 だって、こんなにも、熱い>>168 ]

(170) 2019/03/17(Sun) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


  ……先生、アンタ熱があるのか?
  兎に角着替えて寝た方がいい。
  そうじゃないと治るものも治らない。

[ 心配そうに見下ろすアンバーは
 金糸で縁取られた目尻へと向けられる ]

  アンタの言ってた病、治すんだろ。
  
[ 自分の肩に彼の腕を回そうとした。
 自然と首元を晒す格好を平然と選んだのは

 ジャーディンの事を信頼していたからだ ]

(171) 2019/03/17(Sun) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 熱に魘された時。
 親友の死に悪夢を見た時、
 病でなくとも、治してくれたひと≠
 グスタフは愚直なまでに信じていた。

 彼だから、
 彼が彼であるからこそ、
 この船に乗った理由を明かした。

 いつか船を手に入れて気儘に旅したいと
 そんな夢を描いては散ってしまった
 死んだ親友の夢と無念を叶えて晴らす為だと。

 秘密の共有を得てからグスタフは願った。
俺にもその病を治す手助けをさせてくれ≠ニ。
 申し出たあの日の事を忘れてはいない ]

(172) 2019/03/17(Sun) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


[ その約束を反故にしない為にも
 グスタフは今出来る事がないかと考えた。
 ジャーディンが少しでも治るように
 守れなかった親友のように失わないように

 瞳を瞬かせる。
 まっすぐと見下ろしたのは彼の顔。

 ――――この旅で出来た仲間の、姿 ]**

(173) 2019/03/17(Sun) 01時頃

【人】 肉屋 ニール

― 再び厨房 ―

 お待たせエルゴちゃん、さっさと準備しちゃいましょ。

[厨房へ戻ると、すぐに鶏を絞めて羽根を毟り、解体を始めた。
 エルゴットの「非常食」は、それをどんな様子で見ていたのだろう。]

 おイモ、潰し終わったら、塩水と小麦粉と混ぜるから。
 こっちにちょうだい。

[指示する頃には、鶏はもう肉の姿。
 小さくぶつ切りにして、鍋に放り込むだけ。]

(174) 2019/03/17(Sun) 01時半頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 01時半頃


【人】 肉屋 ニール

[そんな匂いにつられたのか、フェルゼ>>158とシーシャ>>164がやってきた。]

 あらシーちゃんにフェルちゃん。
 ごめんなさい、もうちょっとで出来るから……あぁ、昨日のシチューの残りでよければ、すぐに食べられるわよ。

[空腹を訴えるフェルゼに、昨日のシチュー鍋を示しながら、鶏肉を一口大に切ってゆく。
 けれどフェルゼの視線は、何故か、「非常食」のほうへ向いていて]

 そうねぇ。
 鶏に感情があるならば、そうかもしれないわね。
 けど、もともと食料のつもりだったんだし……、って、ぅん?

[てっきり、鶏に同情でもしているのかと思ったら、なんだか様子がおかしい。
 肉を切る手を止め、フェルゼに怪訝な視線を向けた。]

(175) 2019/03/17(Sun) 01時半頃

【独】 弁務官 ジャーディン

/*
>>173
ウッ心がイタイ

(-62) 2019/03/17(Sun) 01時半頃

【人】 肉屋 ニール

 フェルちゃん……ちょっと、何言ってるの?

>>158非常食だと思わないから、人狼のほうが優しいだなどと。
 理屈がまったく分からない。
 もし仮に、1000歩くらい譲ってそうだとしても、人間を食べてみれば>>159なんて言葉は、到底許容できなかった。
 普段は比較的温和だと自負するところだが、今ばかりは、ひどく厳しい眼差しを、フェルゼへと向ける。]

 ねえフェルゼちゃん、あなたそれ、本気で言ってるのかしら?
 冗談だとしたら、あまりにもたちが悪くて全然笑えないし、もし本気なんだとしたら、到底許容できないことよ。

[もしかして、彼が人狼なのだろうか。
 グスタフの見立てでは、人狼はおそらく複数……ならば、彼以外にもいるのだろうか。]

(176) 2019/03/17(Sun) 01時半頃

【人】 肉屋 ニール

 フェルちゃん、あなた……人狼なの?
 あなた以外にも、誰かいるの?

 ……船長とサイモンちゃん殺したの、あなたなの?

[はたして答えてくれるのか。
 期待はできないだろうと思いながらも、警戒を強め、チョッパーナイフを握りしめた。
 調理用のものではなく、戦いの時に使う、大ぶりで分厚いものを**]

(177) 2019/03/17(Sun) 01時半頃

肉屋 ニールは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 02時頃


【人】 蟻塚崩し エルゴット

─ →厨房 ─

[ニールにしたお願いは、存外すんなりと受け入れられた。>>151
喜びに顔をぱぁっと明るくさせると、
面倒を見る、という所に強く頷く。]

 め、面倒、見る。 餌も、き、昨日の
 船からとってきたから

[非常食がその名の通り非常食になる事に関しては、
元より承知の上だった。
というより、本来食材になるはずのそれが一時的に延命しているに過ぎないと、エルゴットは考えている。

故に、念押しされた言葉についても二つ返事で頷いた。]

 あ、あり ありがと ニールおか おかあさん!

[ウキウキ気分で次に頼まれたじゃがいもを桶にざぶざぶと入れる。
ちゃんと出来る所も見てもらわなければ。
エルゴットは袖をまくると、擦り合わせて泥を落としにかかった。]

(178) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[そんな中だったか。シーシャとフェルゼが入ってきたのは。>>158
この空気の中、良くも悪くも普段と然程ペースが変わらないのはこの2人くらいかもしれない。

じゃがいもの皮を落としながら、
足元の非常食に目を向けるフェルゼを見る。

お腹が空いた、と言って入ってきたわりに
目的が食事より喋りに向かっていそうなのはフェルゼらしい、けれど]

 ……。
 …………、 ふふ。

[にこにこと、何やら演説めいた言葉を語るその口に

思わず小さく笑いが、漏れた。]

(179) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ

――しばらく前:食料貯蔵庫――

……は?

[あまりにもあっさりと伝えられる、もうひとりの同胞の死>>1
 殺されてた、と食われてた、のふたつの言葉から、また狼かよと舌を打つ。
 サイモンの方は見ちゃいないが、最低限運んできた船長の腹は食われていない。
 やり方を変えたのか、別の奴がやったのか。
 あまりにも違いすぎる>>27というのに頷いたが、そう思わせる撹乱かもしれない。
 何にせよ、欠片もいい報告じゃなかった。

 ニールが話を促して>>6死体の状況を聞いたが、なおさらいいもんじゃなかった。]

(180) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ

[斧があった、というところから、おそらくギリアンはサイモンの事を見たんだろうと思った。
 そうすれば、シーシャを探していたのも道理。
 ……まあ、正確なところはギリアンの語彙と舌先じゃあわからないけれども。]

抱え込んでるわけじゃねえよ。
――他に、やれることがわかんねえ。そんだけ。

[グスタフの言葉>>24には軽く肩を竦めて、いつも通りであろうとした。]

(181) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ

[オレは新入りだ。困ったことに新入りだ。
 犯人が船長とサイモンを選んだ理由にだって、心当たりがない。
 船長は船の中でも影響力があるから? そうかもしれない。

 でも、どうしてサイモンなのだろう、とか。
 あんな、食ったところでうまくなさそうな奴をまずはじめに食い荒らすのに選びそうなやつは誰か、なんて言われても、その因縁を一つも知らない。
 なら、それを逆手に取ってやれることがあると思ったんだが、ニール>>4も含めて全体的に評判が悪い提案だった。]

(182) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット


 非常食だろうが普段食べるご飯だろうが
 みんながいつもするみたいに殺しを楽しもうが
 命を奪うという行為は同じだよ。

[そこに優しさなんてものが存在するわけがない。
エルゴットは馬鹿だけれど、それくらいは知っていた。

矢継ぎ早に斜め上の持論を展開するフェルゼは、
何時も通り、口だけが別の生き物のようにぺらぺらと動き喚く。

払って落ちたじゃがいもの皮を非常食が啄む。

不満を零すように異を唱えるシーシャが>>166
斧の柄を握りしめるのを見て、ふらりと視線をフェルゼに向けた。]

(183) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ

[そんな中、グスタフから予想外の言葉があった>>31。]

――あ?
会ったことがある、って、そいつ……

[殺したのか、とか。
 倒し方を知ってるってことか、とか。
 聞きたいことは山ほどあった。
 が、それより先に「キーワード」に頭が反応してしまった。]

宝石みたいに……

[その言葉で思い浮かぶ、陽気な鑑定士の顔。
 奇しくも、考えたことはエルゴットと一緒だったらしい>>46
 ただ、人の脳内は覗けないからその一致を知ることはできないし、結論も異なった。]

(184) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット


 食べたら気高い、食べる方が気高い
 それが、そもそも、違う

 食べられて、怖いだろうな って
 お、思うのも

 ぜ、んぶ 全部 ちがう

 ふぇ、フェルゼは、案外、お、おばかなんだね。

[ふふふ、と口元を抑える事もせず笑いながら、
茹で終わったじゃがいもをボウルに放り込み、潰し
「もう少しまってね」なんてニールに告げる。>>174

エルゴットに喧嘩を売るようなつもりはない。
ただ目の前の男を、子供を見るような目で見ているだけ。]

(185) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ

[殺し慣れていないやつ。
 下手に落とされた腕と脚。
 馴染んだ得物を持った戦闘員なら、わざとやらないとそうはならない。
 けど、とにかく殺傷力だけを求めて武器を手にした、戦闘員外のやつなら?

 宝石のような眼。下手くそな殺し方。
 そんなことするような奴かよ、と思わないでもないが、本当のフェルゼはもしかしたら殺意を抱いて抱いてあふれるほどなのかもしれない。
 疑心暗鬼は、簡単にオレの中を支配していく。]

(186) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット


 痛いだろう、も、怖いだろう、も
 ”そう思う奴が痛がりで怖がっているだけ。”

 人間を食べれば、け 気高くなれる なんて
 ゆ、夢を見ているんだね フェルゼは

[そう、夢。
フェルゼは夢を見ているようだとエルゴットは思った。
それがどうしてなのかはわからない。

わからないけれど、今のフェルゼは危険だ と
感じ取れる程度には、その語り口に警戒心を抱いた。]

 夢を見るのは、か 勝手、だけど
 もしそれを本気で僕たちに言っているなら

(187) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ

おう。

[副船長を探しに行くというグスタフを見送る>>34
 さっきのヌヴィルを責めていた様子も気にかかるし、妥当に思えた。
 オレはといえば、どうしよう。
 オレもついていったところで、副船長の素性も何も知らないしな。]

(188) 2019/03/17(Sun) 02時頃

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生存者
(5人 0促)

シーシャ
13回 注目
ギリアン
23回 注目
エルゴット
9回 注目
ニール
12回 注目
ザーゴ
16回 注目

犠牲者 (5人)

サイモン
0回 (2d)
グスタフ
16回 (4d) 注目
ヒュー
13回 (4d) 注目
ハワード
24回 (5d) 注目
ピスティオ
14回 (5d) 注目

処刑者 (4人)

ヌヴィル
26回 (3d) 注目
フェルゼ
0回 (4d) 注目
ガストン
0回 (5d) 注目
ジャーディン
12回 (6d) 注目

突然死 (0人)

舞台に (5人)

モンド
0回 注目
ブッカ
0回 注目
甚六
0回 注目
ボリス
0回 注目
ヨアヒム
0回 注目
村を出た人達

種別

通常
内緒
仲間
死者
舞台
背景

一括

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