人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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【人】 蟻塚崩し エルゴット

[側に置いてあった棍棒の柄を掴むと、
ぐるりとフェルゼに向き直る。]

 仲間を殺した者を”気高い”なんて
 世迷い言を吐くのなら
 ──ぼく”が”フェルゼを殺すけど、いいの?

[それは脅しでも、冗談でも無く。
ニールとシーシャがそれを行うよりも早く
自分がただ躊躇なくその棍棒を向けていいのか、
確認するための。**]

(189) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ

[そこに、見て確かめる他ない>>67、というのが聞こえてくる。
 そうだな、と納得した。過去のことは知らなくとも、現在のことはいくらでも知ることが出来る。

 シーシャが離れ、グスタフが離れ、ニールとエルゴットが離れても、オレは船長の傷口を、死に方を、じっと見つめていた。
 船長についでサイモンも、という現実が、殺らなきゃ殺られるという認識を強めていた。]

(190) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ

[サイモンも見なくちゃならない、とようやく出ようとしたところで、サイモンの方からやってきた>>60>>73ので、結局残る。]

……うぇ、

[顔だけが覗いていた麻袋の中、格別によくないものを見て、えづきながらせりあがってきた唾を吐く。
 口元を押さえるなんてお行儀良くできてない。
 血の匂いも染みも慣れたものだが、ぐちゃぐちゃになった肉と臓物は精神衛生上最悪だった。]

(191) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ

人間が殺してから、食った――

[鋭い爪だか牙。それがあるなら、下手くそな殺し方はしない。
 オウム返しのようにジャーディンの言葉>>76を口にしてから、ハッとして噤む。
 はじめは、不慣れな誰かに偽装するための仕事の可能性もあると思っていたが、そもそも食い荒らしなんかした時点で狼の仕業なのはおおよそ決まっている。
 人が殺したように偽装する必要はない――のに、人がやった痕跡がある。
 人狼に味方した人間がいる。この船の中に。
 それも、殺しが下手そうなやつだ。
 人狼は宝石の輝きを持っていて]

(192) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ


……だめだ。
外行ってくる。

[考えが凝り固まって、平等でも冷静でもないことが自覚できる。
 医者の見解で死体についての情報は得られたし、と甲板目指して貯蔵庫を出ようと]

(193) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ

ッ――

[タイミング悪く、すれ違ったのはフェルゼだ>>110
 咄嗟に繕おうとしたが徒労で、不信と嫌悪が乗った表情を向けてしまった。
 が、それよりも後ろに従えてる見慣れた下っ端共のほうが問題だった。]

な……クリストファー……?
なんで、

[なんでと言ったって見張り台から落ちたからだ。それは今聞いた。
 なぜ落ちたのかを聞きたかったのだが、それはシーシャ>>127も同じなよう。]

(194) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ

[じゃあもう、いいか。
 なるべくフェルゼのそばにいたくなくて、出ていくジャーディン>>129にくっついて部屋を出た。]

(195) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ

――第一甲板――

[階段を上がり風が抜ける甲板に出て、深く何度か息をする。
 少しずつ、意識が冷えていく思いがした。
 だが、どうしても海風に交じる血の匂い。
 見張り台の真下にある血溜まりは、クリストファーのものだろう。
 どうしようもない苛立ちが頭の中にやってきて、大きく舌打ちした。]

よっ、と。

[なぜ落ちたのか理由がわかるかもしれないと、見張り台に登ってみることにした。
 別に、高いところが好きなナントカと煙ってわけじゃない。
 どこからか波音以上に水音も聞こえる>>152ので、その出処も探れるかもしれないと思って。]

(196) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ

――見張り台の上――

[普段はエルゴットとクリストファーその他に任せきりで、一度も登ったことがなかった見張り台だが、こうして登ってみると案外気持ちがいい。
 甲板よりも空気が澄んでいる気がして、また二、三度深呼吸をした。
 ――と、水音の正体を見る。]

ザーゴじゃん。
何やってんの。

[見張り台の上から、軽く声を張った。
 ニールのエプロンを高所から見分けるほどの注意力はなかったので、見えたとしても何だそれとしか思わない>>163**]

(197) 2019/03/17(Sun) 02時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[棍棒握りしめ、フェルゼに問うている間

扉の奥から、ギリアンが此方を伺っている様子が見えた。>>132
それが一体何を伺っているのか図り知れぬまま
僅か一瞬、目があう事があったかもしれない。

ただギリアンが此方側だったらいいのに、と
減らす家族が少ないといいと思った。**]

(198) 2019/03/17(Sun) 02時頃

下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 02時頃


蟻塚崩し エルゴットは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 02時頃


蟻塚崩し エルゴットは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 02時頃


蟻塚崩し エルゴットは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 02時半頃


【独】 下働き ピスティオ

/*
>>189
決意を固めたエルゴットが吃音じゃなくなるのスーパーかっこい〜〜〜〜〜

(-63) 2019/03/17(Sun) 02時半頃

【独】 執事 ハワード

/*
ヌヴィルまだ誰も見つけて無いよね
ハワードゲス野郎が見つけるのは申し訳なさが……うーん…
(だって、このゲス野郎見つけても隠そうとするぜ?)

(-64) 2019/03/17(Sun) 07時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[男が変わらず犯人でないと言い切るのはエルゴット。
夜に部屋を出ていかなかった点も大きいが、
ただただ、動機が一切ない。

動機の面から見ると、船長を殺して得をする者の一人は副船長であるハワード。
実権がスライドして手に入る。
ちょうど昨日、男が頼ろうとしたように。
寝込み襲えるほど船長を知り、
銃を握る以外の抵抗なく――つまり会話でもカタをつけられると踏める人物像には合致する。
…だとすると、執拗にヌヴィルに罪を擦り付ける様が胸糞悪い。
義肢に恩義は感じているが、これはあまりにも。

最古参のギリアンも、船長とは知れた仲だが、
男がギリアンとの会話を苦手とするだけに想像がつかない。
似たような位置に放り込む。

他は似たりよったりだ。
ヌヴィルのような船長との諍いも聞かない。
ただ、力を誇示するには、打ってつけの人物だ。]

(199) 2019/03/17(Sun) 08時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[船底の遺体はどうだ。
あれは見るからに獣の食事の跡だ。

シーシャは気にはなるが、手を下したかと言えばわからない。
あの遺体は死んですぐのものではなかった。
牢から来たとは言え、あの時犯行に及んでいないだろう。

遺体を運んだギリアンも微妙な位置。
犯人がギリアンで、運ぶ理由がやはり想像がつかない。
遠巻きに見ていたツケが回ってきたか。
変な感想しか持てず。

また、動機から考えるかと思ったが。
その前に、あの遺体は誰だ。
恐らく下っ端、そこにいたから食事にされた、男が遺体から読み取ったのはそのあたり。]

(200) 2019/03/17(Sun) 08時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[―――じゃぁ。
今、"そこ"にいるのは。]





[気付くと思ったより時間が経っていた。

男は扉を開け、再び階段を下る。
船底はくまなく探さなかった。
誰かが潜んでいてもわからない。

階段>>89は濡れている。
理由はわからないが、何かあったのか、想像に難くなかった。
気だけが急く。*]

(201) 2019/03/17(Sun) 08時半頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 08時半頃


【独】 負傷兵 ヒュー

/*
お願い、死なないでヌヴィル!あんたが今ここで倒れたら、グスタフ[[who]]ギリアン[[who]]との約束はどうなっちゃうの?
ライフはまだ残ってる。ここを耐えれば、人狼のジャーディン[[who]]に勝てるんだから!

次回、「ヌヴィル死す」。デュエルスタンバイ!

(-65) 2019/03/17(Sun) 09時頃

墓堀 ギリアンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 09時頃


【独】 奴隷運び ヌヴィル

/*
ばかじゃね?
じゃなくて
やなこった
だった気がする

(-66) 2019/03/17(Sun) 09時頃

【人】 墓堀 ギリアン

─ 厨房 ─

[腹が減った、と思っていた。
芋を茹でる温かな湯気の匂い。
甲板の床を磨きに行きたい。きっと汚れている。

それから、考えていた。
思考がまとまらずに遅れて遅れてやってくる]


 ……

[厨房のすぐそば。
中に入らず、フェルゼとシーシャが中へ入っていく音を聞きながら]

(202) 2019/03/17(Sun) 09時頃

【人】 墓堀 ギリアン

[ゆっくり思い出す。

サイモンの死体をジャーディンがみていた。
ジャーディンと入れ違いにクリストファーの死体とフェルゼが来る。
そこに死体が3つ並んだ。

ギリアンはモンドの死体を見ていた。

フェルゼが、クリストファーが落ちて死んだと。
"今日は死が重なるね">>131
"ガストンも一緒だった">>156


フェルゼは一度も、そこにあったサイモンの死体に関心を払わなかった。
何故だ?]

(203) 2019/03/17(Sun) 09時頃

【人】 墓堀 ギリアン

[歌うような声>>159に、厨房の空気が変化する。

シーシャの声>>166
ニワトリが喉を鳴らす音。
"人狼なの?" という声>>177]



[エルゴットの顔がこちらを向いた気がした>>198
フェルゼを殺すけどいいのかと問いながら]

 ……

[体を動かして厨房に滑り込む。
足音は殺していない。扉を、フェルゼの逃げ道を塞ぐように立った]

(204) 2019/03/17(Sun) 09時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[さっきまでは濡れてなどいなかったのに。
転ばない程度に急ぎ階段を降りると、
水の跡>>89は食料庫に続いていた。

牢じゃない事に僅かに安堵したのだが、
その食料庫から続く血の跡>>88に気付くと、また走り出す。

これも、さっきまではなかった。
ギリアンが遺体を動かした時も、床は血で汚れなかったから、



だから、つけた予想が、覆されるのを見たかった。>>87]

(205) 2019/03/17(Sun) 09時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

 ……んでだよ、
 なんて死んでんだよヌヴィル!

[義肢ではなく、左手で格子を殴りつける。
自決なんかじゃない、明らかに"喰われた"跡>>87だ。
船長とも、さっきまであった遺体とも違う。

顔も胴も無事、つまり喉は潰されていない事から、
「声を出させない」どころか、「声を聞きながら喰った」、その可能性すらある。
だと言うのに、内臓には手を付けない。
最後まで喰う事を楽しんだ、そんな気配が漂う遺体だ。]


[最低限で殺された船長とも、
内臓を喰われた遺体とも違う。
これが偽装か、"三匹目"かはわからないが、きっと何かわかることはある。]

(206) 2019/03/17(Sun) 09時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[牢の中に入る。
ヌヴィルがあとから来るだろう誰かに何かを遺すかはわからない。
考えなし、だったから、期待はしちゃいない。]

 ………助けてやったのに。
 お前は

[こんなところでくたばるのかと、亡骸を見下ろす。
何も助けていない。助けようとして、助ける前に死んだ。
……ここに置いていった男にも、責任の一端はあるか。
見張っていれば良かったのだろうか。

その手>>146にも、血がついていた。
それは抵抗だと察する。
キルマーク一位の意地か何なのか。
男と揃いになってしまった腕を拾い上げ、まじまじと見る。
爪を何度も何度も突き立てたのだろう。
肉片が隙間にこびり付く程に。

ならば、その襲撃者の体には、傷が残っているはずだ。]

(207) 2019/03/17(Sun) 09時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[祈りもせずに牢を出る。

踵を返し、向かうのは食料庫。
血の跡を、そして水の跡を追う。*]

(208) 2019/03/17(Sun) 09時半頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 09時半頃


【人】 墓堀 ギリアン

[頭が痛い]

   『サイモン を 殺したか』


[うんでもうーんでもなく、フェルゼに向けて口を動かして声を出す。

昔お喋りだったギリアンが話さなくなったのは、もつれる舌がもう言葉を作れなくなったから。
不明瞭な声に閉じ込められた言霊を、人間の耳では捉えられないだろうから。
耳がおかしいくらいの方が却って相性が良いかもしれないが>>2:0]


 うぉまえ
  がぅぉぉん あぁ?

[一緒にいたのなら何故ガストンがクリストファーを運ぶ役になっていない。色々ありえるはずの理由が一つも思い浮かばない]

  『ガストンを殺したのか』

[ほとんど獣と変わらないただの音をフェルゼに唸った*]

(209) 2019/03/17(Sun) 09時半頃

墓堀 ギリアンは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 09時半頃


奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 11時頃


【人】 負傷兵 ヒュー

[牢の鍵は開けっ放し。
「牢へ運ぶ」と言った先でヌヴィルが死んでいた、
そこだけ切取った際に真っ先に疑われるのが誰かなど考えちゃいない。
その前に犯人を連れて行きゃいいのだと。


食料庫には飲料水がある。
血の跡がそこで絶えて水の跡に変わる理由は考えるまでもない。

ただ、その行動に、船長を殺すほどの知性を感じない。
血をつけたまま船内を歩けない程度には考えられたようだが、これはあまりに残しすぎだ。]

 ……馬鹿にしてんのか。

[人狼に覚醒したてがあるだの、狩り慣れてないだの、久しぶりで鈍っただの、
そんな事情は知り得ない。]

(210) 2019/03/17(Sun) 11時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[食料庫の中、樽の前の床>>88がびしょ濡れだった。
案の定、ここで証拠隠滅を図ったという証拠が置き去りにされている。

それだけわかれば十分と、水の跡が消える前に歩き出した。]

 あ?何だこれ
 血、か?

[水の中に一筋、血が溢れている。
理由はわからないが、犯人が負った傷の心当たりは、ヌヴィルの爪くらいしかない。]

 何、遺してんだよ。

[水が乾いても、追えるようにとでも考えているのだろうか。
そんな気さえするから、きっと男は男なりに動揺をしている、のだろう。]

(211) 2019/03/17(Sun) 11時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[当たり前にあった武士理不尽な喪失。
そんなの日常だと思っていた。
男自身奪うのだから。

奪われる前に奪うから、それはとんと感じていなかった。
理不尽に奪われた頃よりも力は強くなり、奪われる事頻度は減った。

立て続けになくなっていく。
なくなった場所が隙間となっていく。
そこに吹き込む血の臭いが、―――妙に苛立つ。

それは男が本当に獣なら、持たないはずの感情だろう。]

(212) 2019/03/17(Sun) 11時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[誰かと会う事があれば答えたろう、目を離した隙にヌヴィルが殺されたと。
相変わらず、苛立ちを隠さずに、足音を立てて廊下を歩く。


血の筋は、11号室まで続いていた。
ヌヴィルの部屋だ。
床と扉を視線が何度も往復する。
この部屋には繰り返し訪れた。
ヌヴィルに会うためなんかではない。
――痛まないはずの、義肢が、疼く。]

 ハハ、マジかよ、
 お前なのか、

 ―――おい、ガストン!

[部屋の中まで聞こえるよう、名前を呼びながら、
同時にカトラスに手を掛ける。
思い切り扉を蹴った。*]

(213) 2019/03/17(Sun) 11時頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/17(Sun) 11時頃


【独】 負傷兵 ヒュー

/* 武士って何???何で、武士???
いや、ホント何これ???

(-67) 2019/03/17(Sun) 11時頃

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処刑者 (4人)

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ジャーディン
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