人狼議事


258 夏合宿はじめました

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


アオは投票を委任しようとしましたが、解決不能でした。


アオ宇宙原理衆 ウツギに投票した。(ランダム投票)


こころ常世倶楽部 アオに投票した。


セイカ常世倶楽部 アオに投票した。


エニシ常世倶楽部 アオに投票した。


ウツギ常世倶楽部 アオに投票した。


ロイエ常世倶楽部 アオに投票した。


ナツミ常世倶楽部 アオに投票した。


クシャミ季節巡回 こころに投票した。


アオ6人が投票した。
こころ1人が投票した。
ウツギ1人が投票した。

アオは村人の手により処刑された。


時は来た。村人達は集まり、互いの姿を確認する。
犠牲者はいないようだ。殺戮の手は及ばなかったのだろうか?


降霊会
こっくりさん、こっくりさん……
秘密の儀式で、墓場の霊魂がかえってきた。今日に限り、生者も姿の見えぬ死者も屋根を共にし、議論するだろう。


現在の生存者は、こころ、セイカ、エニシ、ウツギ、ロイエ、ナツミ、クシャミの7名


【独】 少年 A

/* >>3:81 やだなにこれかっこいい

(-0) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【独】 少年 A

/*
なんかよくわかんねえけどさっきから箱が議事に繋がらないから鳩からやってんだけどまあ打ちにくい

(-1) 2018/07/21(Sat) 23時頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 23時頃


【独】 季節巡回 こころ

/*
えっ。襲撃こなかっただと?(逆に混乱している
えっ。七海にLINE送ったせいですか!?

あああ。あれは落ちたくないアピールじゃなくて、櫛谷先輩と七海達が合流する可能性のフラグの一つというか(使って頂いても使われなくても良いのだけど)。
勿論、ご本人達の動き次第なんだけども。
落ちる気満々で、今後の展開のために何かできないかと思ったのがあれ。

(-2) 2018/07/21(Sat) 23時頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 23時半頃


季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 23時半頃


【墓】 常世倶楽部 アオ

[懐中電灯は何処かで落とした。

窓が無ければ月明かりも入らない
無個性の世界には非常ベルの赤ランプすら無く。

少しづつ、少しづつ。闇に閉ざされていく閉鎖世界
至近距離からあの声を聞いた瞬間、
視界の全てが黒に塗り潰された。]

(+0) 2018/07/21(Sat) 23時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ

[きっと、様々な面で考えが甘かったのだろう。

ホンモノを求めるあまりに、
収集した情報の何割かを偽りと切り捨てた。

とても楽しいことなのだからと、
大人には許されないイベントを企画した。

遭遇することを願っていた癖に、
部員達を連れてきた。

自分達の前に現れる霊がいるのなら、
どのような種類か思考しなかった。

彼らが害を与えられる可能性を真剣に考えなかった。

一人で来るべきだったのだと今なら分かる。
それならば、こうなることも受け入れられたのに。]

(+1) 2018/07/21(Sat) 23時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ

[自分のせいで周りの者が────……そんな可能性。

まるで、あの頃に戻ったようだ。

巡る後悔と過去の想起は僅かな時間
すぐに意識が闇の中に落ちてゆく。]*

(+2) 2018/07/21(Sat) 23時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ

──── 校舎・廊下 ────

[無人の廊下──視聴覚室から少し先に懐中電灯が転がる。

それは何の前触れも無く、宙より出現し落下した。]

  ……戻って来た?

[すぐ傍らに立つ男と共に。

しかし、仮に誰かがやって来たとしても
見つけるのは落とし物だけ、その姿を見ることは無い。]*

(+3) 2018/07/21(Sat) 23時半頃

【独】 姉妹 ロイエ

/*
3d連続でデフォが七海先輩。

そして、割と落ちる気でいたのに、
フラグを奪われてしまいました。
ありがとうございます。

積極的にフラグ建てないと、襲撃パスっぽいから
今日は積極的にフラグ建ててみようかな…。

(-3) 2018/07/21(Sat) 23時半頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 23時半頃


【独】 常世倶楽部 アオ

/*
んーーーー
赤は星野か園家、それに櫛谷ですかね。

(-4) 2018/07/21(Sat) 23時半頃

【独】 常世倶楽部 アオ

/*
すまんなぁなんか色々と。

(-5) 2018/07/21(Sat) 23時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

[暗闇の中、走って、走って。]

 …先輩、私、もぅ…。

[これ以上走れないと自分の手を引く彼女に訴えたのは、音楽室の前だったか。体育の授業の時ですら、こんなに必死で走ったことはない気がする…などと、考える余裕もなく。荒い息がととのうのを待つ。少年の声はもう聞こえない。そして、部長の姿も。]

(0) 2018/07/21(Sat) 23時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

 すみません…、私が不用意に入っていったから…。

[その場でしゃがみこんで、消え入りそうな声で謝罪する。
実をいうと、“不思議”に今まで遭遇してなかった自分を何処か恥じるところがあった。オカルト好きといいながら、聞き役に甘んじている自分が中途半端で嫌だった。でも、星華先輩の“トイレの花子さん”は好ましく受けとることができたのに、何故、七海先輩に対しては、…こう卑屈になってしまうのだろうか?ざらざらちくちくと胸が軋む。]

(1) 2018/07/21(Sat) 23時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

[それでも、まだ手を繋がれていたならば、離したくない、と思うのだ**]

(2) 2018/07/21(Sat) 23時半頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/22(Sun) 00時頃


【独】 常世倶楽部 アオ

/*
グループ分けが不味かった?
いや、それ自体は自然だしイベントで幾らでも分離出来た筈。
自分の選択が良くなかったのともう片方があまりいないってところだろうな。

(-6) 2018/07/22(Sun) 00時頃

七星拳 ナツミは、メモを貼った。

2018/07/22(Sun) 00時頃


姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/22(Sun) 00時頃


地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/22(Sun) 03時頃


【人】 七星拳 ナツミ

― →音楽室前 ―

[後ろを決して振り向かず、繋いだ手を離さないことだけ考えて
頼りない百均の懐中電灯を揺らし必死で走る、走る。

部長が逆の方向に逃げたことも、
もちろんその後に起きたことを知ることなんてできなくて。
漸くその足を止めたのは、麻衣>>0の訴えがあがってから。]

 ん、っはぁ、
 も、だいじょうぶ、か な 

[さすがにあがった息を整えつつ、後方確認。
何が大丈夫か、分からなかったけれど
とりあえず先ほど見たアレはいなかったので
後輩が落ち着くまで待とうとしたところ。

まだ手を繋いでいたのに気づいて
無理に引っ張ってごめんね、と離そうとしたら、麻衣がしゃがみこむ>>1]

(3) 2018/07/22(Sun) 10時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

 えっどうしたの?どっか痛む?

[それでも気分でも悪い?と慌てるが
しゃがんで表情が伺い知れない後輩の口から出たのは
消え入りそうな謝罪>>2]

 ……うん。
 今度から、気をつけよっか。あたしと一緒に。

 よく走ったね。

[あんなのしょうがなかった。麻衣が悪いわけじゃない。
そんなことは彼女も分かっている、だろうから。
部長に後で一緒に謝ろうねって
麻衣の前にしゃがみこんで顔を覗き込む。

まだ片手は繋がっていたから、懐中電灯を床に置いて
空けたもう片方の手を後輩の頭に伸ばそうと。]

(4) 2018/07/22(Sun) 10時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

[オカルトが好きで、一見すると動じにくい後輩。
けれど、彼女もこの状況に少なからず影響を受けて
不安定になっているのだろう、と。
先程の態度>>3:71>>3:72>>3:73を判断していたこともあって。

麻衣が自分に対してだけ、いつもと態度がおかしいのに
まだ、気付くことなく。*]

(5) 2018/07/22(Sun) 10時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

― 音楽室前 ―

[そうして、立ち上がれたのは
どれくらいたった頃だろうか。

麻衣が懐中電灯を落してきたのを思い出せば
自分の頼りない、
チープなつくりの懐中電灯を無理矢理にでも渡す。
ちゃんと準備してこればよかった!なんて後悔は今はおいておいて。
あたしは英みたいに懐中電灯代わりにしようとスマホを取り出し、

そこで、漸く何通も着信があったことに気が付いた。]

(6) 2018/07/22(Sun) 11時半頃

【人】 七星拳 ナツミ



 あれ?鳴らなかった気がするんだけど。


[マナーにしてたっけ、と訝しがりながらも
ごめんね、と断って開いた画面に
>>3:79の名前が表示されてほっと安堵の息を吐く。
2件未読だったグループラインからは>>3:2>>3:43
櫛谷先輩と合流できたか、英と一緒かは分からなかったけれど。
どうやら無事のようだ。
1件目の内容に湧く疑問はひとまず後回しにして。]

(7) 2018/07/22(Sun) 11時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

 『すみません、部長と視聴覚室ではぐれました
  あたしと麻衣は音楽室前にいます

  心、こっちに向かっているみたいだけど
  誰かと一緒?みずき先輩そっちに行ってくれたんだけど』


[辺りを見渡せばちょうど音楽室の前だった>>0
とり急ぎの連絡をグループラインにぽんっと送信。
アレのことはどう書けばいいかわからなかったので
とりあえず、会ってから話そうと。
ちょうどこっちに少なくとも心は向かっているみたいだし。]


 麻衣、心がこっちに来るみたいだから


[ちょっと待とうか。
画面から、顔をあげて合流の提案は]

(8) 2018/07/22(Sun) 11時半頃

【憑】 双生児 オスカー

 

    ……♪


  

(9) 2018/07/22(Sun) 11時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

[ポロン、と目の前の扉の奥から
聞こえてきたピアノの音>>9に遮られる。]


 ……っ!


[思わずあげそうになった悲鳴を懸命に押し殺す。
部長に教えてもらった音楽室の七不思議>>3:21
静かに邪魔をしなければ、帰してもらえるはずだから、と。]


 『音楽室には来ないで!集合場所に、』


[慌ててスマホを操作したから途中で送信してしまったけど
もう、それを直すのは諦めて
麻衣の手を引こうとしたあたしの音楽の成績は壊滅的で。
ソーソー曲>>3:21ってどんなのか、知らなかった。**] 

(10) 2018/07/22(Sun) 11時半頃

七星拳 ナツミは、メモを貼った。

2018/07/22(Sun) 11時半頃


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[江西の言う「ドン引きした50点」>>52がどの程度のものか学年の異なる空木にはわからない。
平均点が35点ならまあ健闘したんじゃね?と思うし、70点ならそこそこヤバいのは理解できる。空木自身の成績はほどほど、得意教科なら上位30%には入るが、苦手教科なら追試ラインを気にする程度。出来る筈、が出来ないもどかしさなど>>3:54抱えたことなく、日頃の行状から内申が加点される訳でもないのだから、間近の受験、希望校に受かりたいならもう少し努力をと担任からも親からも耳にタコが出来るほど聞かされるばかり。

前を行く江西が福田に語る述懐>>3:53>>3:54>>3:55>>3:56を、携帯を弄りながら>>3:43頭に入るのは半分程度。元が頭のいーやつは大変なんだなあ、って。

送信終わった画面を暫く見ても、櫛谷からの返事はなく、既読もつかない>>3:47。櫛谷と下級生が連絡取り合ってるなら新規のメッセージに気付いてもいいが、いや、もう合流できたから画面を見る必要がなくなったのか…?]

(11) 2018/07/22(Sun) 11時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 何やってんだって、今は夜の校舎で七不思議巡りしてんだろ。

[気掛かりを拭うように携帯を尻ポケットに押し込み、自問自答を繰り返す>>3:56後輩の思考をいささか乱暴にぶつ切るような言葉を投げる。]

 優等生も優等生でなんか大変っぽいらしーけど、今は遊んでんだし、考えたってしょーがなくね?人体模型が自分指さしてこの部位はなんて名前だ、とか言って試験出して来る訳でもなし。

[会話のうちにいつの間にか理科室前に着いてしまった。それはそれで、沈思しがちな後輩への気晴らしのつもりだったかもしれないが、当然「なんの努力もしてないのに幸せそうな人」の中に自分が入るかどうかなぞ思考の範囲外だ。]

 お前らが入んねーなら一番ノリ頂いちまうぞ。
 えーっと、人体模型はっと

[躊躇いもせず横戸を引く。灯りがないだけで、レイアウトは昼間と変わらない。ぐるり、視線を巡らせて、半身を露呈した人形の姿を探せば]

(12) 2018/07/22(Sun) 12時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

あるべき姿が、そこにはなかった。

(13) 2018/07/22(Sun) 12時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 あ、れ

[暗いから見落としたか、と何度壁の端から端に視線を往復させても、そこにある筈の人体模型の姿はない。]

 あれ、片付けるとかしたっけ……?

[些か拍子抜けたように後輩2人を振り返ると、ガタリと、大きな物を落とすような音が教室奥より響いた。咄嗟そちらの方向を見遣れば……理科準備室。]

 なんだ……?

[待ちわびていた着信は、生憎ポケットに携帯を押し込んだ後>>10。他の組からの警句に気付かず、暗闇に沈む次の間への扉は見通せない。]**

(14) 2018/07/22(Sun) 12時頃

【人】 姉妹 ロイエ

−音楽室前−

[肩で息をしながら、七海先輩の声>>3をきく。大丈夫、か、どうかはわからない、けど、とにかくもう限界で。]

 いえ、痛みとかはないです、ただの運動不足で…。

[その場にへたり込めば、気遣う声>>4が降ってくる。
俯いたまま首を横に振る。謝罪の後の言葉にはこくりと頷いて。]

 ………駆け足の、自己記録を更新したかもしれません。

[運動神経のいい先輩とは違うから、なんて可愛げのない言葉が浮かび上がったけれど、かろうじて口には出さなかった。部長に一緒に謝ろうねって顔を寄せて、言ってくれる先輩にそんなことは言いたくなかった。けれど、胸の痛みは急激な運動のせいだけでなく。]

(15) 2018/07/22(Sun) 16時頃

【人】 姉妹 ロイエ


[もう一緒に行動しない方がいいかもしれない。
 先輩のためにも…。
 でも、今ばらばらになるのは避けなくては…。]

(16) 2018/07/22(Sun) 16時頃

【人】 姉妹 ロイエ

[気がつけば先輩>>4の手が頭に伸びていた。
目を瞬かせて、淡い灯りに浮かび上がる先輩の顔をみつめた。

こんな時でも、いや、こんな時だから先輩はいつもの先輩で…。
先輩にも持てあましている感情があることに気づかないまま。

その手を振り払うことはなかったけれど、小さく頷くだけで精一杯で*]

(17) 2018/07/22(Sun) 16時頃

【人】 姉妹 ロイエ

 あ、ありがとうございます。

[それからようやく立ち上がれば、先輩から懐中電灯を手渡された。流石に視聴覚室に戻る勇気はないから、有り難い、けれど。先輩は?と問う前に、スマホを取り出して確認しているのが見えて。
一言断ってから、画面を眺める先輩をぼぅっと見ていた。自分もスマホは持ってきているけれど、グループラインは共通だし、自分にだけ特別にメッセージが来ることはないだろう、と。]

 …よかった。

[心先輩が来るということは、天宮先輩や櫛谷先輩も一緒なのだろう。天宮先輩が消えてしまったことはまだ知らなくて。]

(18) 2018/07/22(Sun) 16時頃

【人】 姉妹 ロイエ

[しかし、ホッとしたのも束の間、音楽室の中から聞こえるピアノの音>>9 息を呑む隣で、先輩は悲鳴を押し殺している]

 …随分サービスがいいですね。

[ぽつりと軽口を叩きながらも、表情は強張る。部長が教えてくれた七不思議>>3:21はどんなだったろう?素早くスマホを操作している先輩を横目に懸命に思い出そうとする。]

 部長は確か、葬送曲は危ないっておっしゃってたような。
 これは…『葬送』ではない、ですね。でも…。

[再び先輩に手を引かれて、音楽室から離れようと、する。
背後から聞こえるのはショパンの「別れの曲」。葬送曲ではない、はず?けれどリサイタルが続けば、危険な状況になるかもしれないから。]

(19) 2018/07/22(Sun) 16時頃

【人】 姉妹 ロイエ

[視聴覚室から逃げる時より、足音をたてないようい留意して集合場所へと向かう。その途中で光が見えれば、進路変更して合流を目指すつもり**]

(20) 2018/07/22(Sun) 16時頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/22(Sun) 16時頃


七星拳 ナツミは、メモを貼った。

2018/07/22(Sun) 19時半頃


【人】 季節巡回 こころ

[すぐに電源が落ちてしまったスマホ。
七海からのメッセージ>>8>>10を受け取る事はできなかったのだけれど。

七海や麻衣と、偶然お互いが目的とする場所の方から移動していたものだから。
遭遇できたのは、わりと必然だったのかもしれない。]

[だけど。
相手は、百均の懐中電灯とスマホの頼りない灯りで。
麻衣も足音を立てない様に気を付けていた>>20からか。
曲がり角、人が出てくるとは思わなくて。]

 ひゃっ!

[出会い頭、少し大きな驚き声が出てしまったのは、許して欲しい。]

(21) 2018/07/22(Sun) 20時頃

【人】 季節巡回 こころ

 あっ。七海、麻衣!
 ……無事で、良かった……。

[二人の無事を確認できた安堵からか、少し項垂れて、二人の腕を掴もうと腕を伸ばしつつ、息を吐いて。
けれども。]

 ……横戸先輩……は…?

[続いて、姿が見えない横戸先輩の行方を問う。*]

(22) 2018/07/22(Sun) 20時頃

【人】 七星拳 ナツミ

[痛みはない、と首を横に振る麻衣>>15に一安心。
いつも以上に軽口を返してくる後輩の胸の内など
知らず、伸ばした手でぽんぽん、軽く頭を撫でる。]


 体育祭のいい練習になったかもねって
 早すぎるかー。


[小さく頷くだけの後輩>>17の態度は気になりつつも
軽口を重ねて先を語ることしかあたしにはできなくて。
こんな時、部長だったら。大地だったら。
なんて一瞬むくり膨らんだ気持ちはそっと見ない振り。*]

(23) 2018/07/22(Sun) 20時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

[ピアノの音>>9に軽口を落す麻衣>>19の表情は
けれど、言葉と裏腹に。]


 ね、こんだけサービス良いなら
 リクエストしたら応えてくれるかもね
 

[もっと明るい曲〜って。減らず口を返しながら
アイコンタクトせずとも、思い出していることはきっと一緒。
葬送ではない、と聞いても>>19うん、と頷いて。
出来る限り静かに、早足で麻衣と集合場所へ向かおうと>>20]

(24) 2018/07/22(Sun) 20時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……。

[ しばらくの間、、沈黙する。
  福田の台詞にも、曖昧な表情を崩さない。 >>3:70
  ……そうかも、しれないな、なんて。

  そんな時かかってくる、空木さんの声。>>12
  『今は校舎巡りしてるんだろ』とか、
  『考えてもしょうがない』とか。
  まぁ、当たり前のことを言ってると思う。

  けど、そんな反応を受けて、
  大地は、溜息を、一つ漏らした。

  腹立たしくて、悲しかった。
  こんなにも理解してもらえないものなのか。
  いや、理解って貰おうだなんて。
  それすら、おこがましいかもしれないけれど。 ]

(25) 2018/07/22(Sun) 21時頃

【人】 地道居士 エニシ

[ 大地は、これ以上その話をする事はなかった。
  なにより、これ以上話したら、
  自分で自分を傷つけてしまう事になりそうだったから。

  理科室の前に辿り着く。
  『一番乗り』>>12と、空木さんは、
  乗り込んでいく。

  が、その様子がおかしくて。>>14 ]

  ……空木さん?

[ そう呟く。 どうやら『人体模型がない』らしく。
  誰かが片付けたのだろうか、と思考に届く前に。
  物音に気がつく。 ]

(26) 2018/07/22(Sun) 21時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……。

[ 準備室への扉は、10歩程度の距離か。
  その扉を、じっと見つめる、大地。 ]

  ……準備室……。
  誰かがいる……?

  いや、まさか……。

[ そう呟いて。* ]

(27) 2018/07/22(Sun) 21時頃

地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/22(Sun) 21時頃


【人】 鉄血の福音 セイカ

ちょっ、待ってくださいまだ心の準備が……!

[扉の前で心の準備をしていた彼女を横目に、何のためらいもなく戸を開けて見せた先輩。>>12
目的に向かってずかずか進んでいくと思われたその背中はしかし、動かない。]

……どうしたんですか?先輩?

[先に戸を開けてくれた先輩。その大きな背に隠れて中の様子は見渡せない。
背伸びをして、拍子抜けしたような表情でこちらを振り返る先輩>>14の肩越しに室内を見渡す。
見ると、理科室においてあるはずの見慣れた模型の姿はどこにもなかった]

(28) 2018/07/22(Sun) 21時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

授業に使わないから片づけたんじゃないですか?
……って、

[がたん。
響いた音に、思わずひっと小さく悲鳴を上げる。]

……なに、今の音……。

[教室の奥の方、理科準備室から聞こえてきたその音。
まるで何かが地面に落ちたような。
胸の鼓動がどくんと高鳴る。]

……も、もしかして、風でなにか物が落ちたのかも。
だとしたら、あっちに開いてる窓があるかも!

[そもそも理科準備室に窓はあっただろうか。
そんな疑問は、「そうであってほしい」という願望に塗りつぶされた。
同行者の制止も聞かず、彼女は教室の奥に向かって歩き出した。
理科準備室のドアに手をかけ、開ける。
しかし薄暗い室内には、とくに変わった様子は見受けられず]

(29) 2018/07/22(Sun) 21時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

ちょっと二人とも、はやく!

[同行者の方を振り返ってーーその一瞬。

彼女の前に、影が落ちた。]

っ!?

[咄嗟に目の前へと向き直る。

先程までそこにはなかったはずの人体模型。
それが今、目の前にあった。

全身の筋肉が強張る。
悲鳴を上げようとした喉が凍りつく。
本能で逃げようとした足がもつれる。

気が付いたら地面が間近にあり、顔面を強打していた。
幸い大した怪我ではないが、恐怖で自由の利かない体のまま、彼女は眼前に迫った怪異を見上げる他なかった。*]

(30) 2018/07/22(Sun) 21時頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/22(Sun) 21時頃


【人】 七星拳 ナツミ

[集合場所を目指す道すがらも、
演奏を止めて追いかけてこやしないかと
意識は音楽室から聞こえてくるピアノの音にあったから]

 わ、ぁっ…!?

[曲がり角から急に現れたように思えた姿と灯り>>21
廊下に響いた驚き声に思わず声が出るというもの。]

 心、とみずき先輩、かぁ……!
 もー、そっちこそー!

[行き先を案じていた心達とすれ違うことがなくてよかった。
こちらに伸ばされた腕。>>22片手は麻衣の手を引いていたから
スマホを持った片手を背中に回してぽんぽん、と。
無事を喜ぶ気持ちと勝手に行っちゃってもう!
ってちょっとむくれた気持ちもこめつつ。]

(31) 2018/07/22(Sun) 21時頃

【人】 七星拳 ナツミ

[けれど、その再会を喜ぶ雰囲気は
足りない姿を尋ねる声が重なることですぐに消え去る。]


 と。2人だけ?英は?

 ……部長、は。視聴覚室ではぐれちゃった。


[部長の行方を問われれば、こう答えるしかない。
道中、麻衣とも部長の安否については互いに口を出さなかった。

視聴覚室であったことそのままを麻衣と2人で説明するが
心とみずき先輩はどんな反応だっただろう。*]

(32) 2018/07/22(Sun) 21時頃

【人】 季節巡回 こころ

[そっちこそー、に眉を下げて、仄かに笑み>>31。]

 ごめん。

[そう謝罪するけれど、その笑みも一瞬のもので。]

 天宮君、は……。消えちゃった。

 一度、見失っちゃって。
 だけど、階段の踊り場の鏡の前、
 赤い瞳の少年と居る所、見つけて。
 逃げよう、って、腕引っ張ったんだけど。
 逃げろ、って、強く押されて。

 顔上げたら、天宮君、居なくて。

[声が喉に貼り付いた様で、上手く喋れなかったけれど。
状況を告げると、彼の残したiPhoneを見せる様にして。]

(33) 2018/07/22(Sun) 21時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 んなことあったっけなあ…。

[授業に使わないからではないか、との福田>>28の言葉に、記憶を振り返ってみるとそうではない、と言い切れるほど人体模した教材に今まで関心がある訳でもなかった。

不意に響いた大音に>>14、うおっ、とつい声が漏れるも]

 あ、おい待てよ。

[風が吹いた、何かのバランスが崩れた、矢鱈に物ある準備室なら不思議はない。不審者?まさか。開かない窓、つかない既読、そういったものが心の底をざわつかせる。不意に自分の腕の下を潜るように進んでいく福田に制止の声と共に腕を伸ばすも届かず、白いシャツが、教室の奥の扉を開いて此方を振り返る>>30

姿を一瞬影が覆った気がした。]

 !!

(34) 2018/07/22(Sun) 21時半頃

【独】 少年 A

/*
うおーロールうてねえ〜
みんながんばれええ〜〜

(-7) 2018/07/22(Sun) 21時半頃

宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2018/07/22(Sun) 21時半頃


【人】 季節巡回 こころ

 みんなに危ないって知らせなきゃって。
 天宮君助ける方法探さなくちゃって。思って。
 部長と麻衣は、何か考えないかなって。探してた。

 ……えっ!?

[けれども。視聴覚室であった事を聞けば、愕然として。]

 七海と麻衣、無事で、良かった。けど。
 部長、が……?

 ……わ、わた、わたし、行ってみる。視聴覚室。
 だって、まだ間に合うかもしれない。

[天宮君の時と同じならば、もう、横戸先輩も姿を消してしまっているかもしれないけれど。
まだ、無事だったら?

とても怖くて、怖くて、泣いてしまいそうで。だけど。]

(35) 2018/07/22(Sun) 21時半頃

【人】 季節巡回 こころ

 麻衣が落とした懐中電灯、
 あったら、取ってくるから。

(36) 2018/07/22(Sun) 21時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[白いシャツが影に紛れて闇に溶けたのは一瞬、次に見えた時はその姿は地に伏せていた。]

 おい、おい福田!?

[並んだ大机や椅子も邪魔だというように合間を縫って慌てて近寄る。入り口からは暗さと机に紛れてよく見えなかったが、側に寄るほど、小柄な身体に何かが覆いかぶさっているように見える>>30。まさかほんとに不審者…]

 おい……っ!

[後輩よりその体躯を引き剥がそうと、肩を力任せに引いて倒せば、呆気ないほど抵抗なくそれは倒れた。人の身体ではない固い音を立てて。向いた此方に、赤い筋繊維を見せて]

 ………!!!

[それは、なかった筈の人体模型だった。認めた途端喉奥から変な声が出そうになるのを、奥歯を食いしばって耐える。]

 ふく…福田、福田、大丈夫か?怪我は?

[呆然と倒れていた福田を振り返る。もしくは江西がもう手を貸していただろうか。]*

(37) 2018/07/22(Sun) 21時半頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/22(Sun) 21時半頃


季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/22(Sun) 22時頃


【人】 地道居士 エニシ

  ……あ、待て福田!!

[ ずかずかと入っていく福田。 >>29
  それを見て、慌てて追いかける、大地。
  『彼女がパニックにならないように』
  そう心に決めていたのに。

  そして、其処には……。 ]

  ……、な……っ!!

[ その光景に>>30、仰天の表情。
  人体模型。それがそこにあった。
  空木さんが模型を引きはがし、倒す。>>37
  俺は……。 ]

  ……福田、大丈夫か。

[ 倒れていたならば、手を貸そう。
  一刻も早く、此処を離れねば……『危ない』。* ]

(38) 2018/07/22(Sun) 22時頃

【人】 姉妹 ロイエ

 ………部活対抗リレーってあるんですっけ?

[なんて呪詛めいた響きで囁いたのは、まだピアノの音を聞く前だった。オカ研部は何を持って走るのか?あるいはどんな格好で?なんて、話は、探検が終わってから皆に聞くことにしよう。絶対。]

(39) 2018/07/22(Sun) 22時頃

【人】 七星拳 ナツミ

[心の謝罪>>33には一回だけ
回した手で背中をぐりぐりっとだけして。

英が消えた、という説明。
ラインで言っていた赤い瞳の少年とはこのことかと合点。
俄かには信じがたい話だったけれど
小さな頃、幼馴染を信じられなかった時と違って
iPhoneを見せられなくても>>33、心の話をそのまま信じる。
実際に自分たちが視聴覚室で体験したからでもあるし、
彼女の思い違いではない、と
己で分別つけられるくらいには成長したからでもある。]


 消える……。麻衣、そんな七不思議、知ってる?


[考えを求める流れ>>35を聞けば、そんな風に麻衣に聞きつつ。
どうすれば、と考え込んでいた耳に飛び込んできたのは
行ってみる、という心の信じられない言葉>>35]

(40) 2018/07/22(Sun) 22時頃

【人】 七星拳 ナツミ

 だめ!!!


[思わず、出した大声に自分でもびっくりして。
ごめん、と謝ってから、でも。]


 それで、心まで行方不明になっちゃったらどうするの?
 部長が、折角逃がしてくれたのに。


[ここだけは、譲らない。
麻衣とみずき先輩がどう反応しようと。
懐中電灯なんて、どうでもいいよ!]

(41) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

[自分で厳選したはずのライトは何処かへ転がっていき。
覆い被さられた瞬間、自分はここで終わるのかと覚悟した。
ぎゅっと目を瞑った彼女に、頭上から声がかかる。>>37]

……っ、ああ……。
だ、大丈夫です……。

[目を開けると、自分に覆い被さっていた怪異の姿はなかった。
代わりに先輩の足元に、人体模型が転がっている。]

……っひ、

[同学年の彼に手を借りて>>38立ち上がる。
そして、転がったそれを見下ろしながら]

(42) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

本当だったんだ、理科室の人体模型……。

[ぽつりと呟いた。
ざわり、嫌な予感。早くここを立ち去った方がいいと本能が告げている。]

……いったん、集合場所に戻りましょうか。
今起こったことを話してあげたら、部長が泣いて喜ぶに違いないわ!

[彼女は部長になにが起こったかをまだ知らない。
早く戻ろうと同行者の二人の袖を引いて、踵を返そうとした。]

(43) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 七星拳 ナツミ



 あたしは、皆で集まって。
 外に助けを求めに行くのが一番いいと思う!


[それか、助ける方法が分かるなら。
そう述べて。いくらかトーンは落としたけれど。
視聴覚室に行くのは頑として反対の姿勢*]

(44) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

[そして、手に手を取っての逃避行。
集合場所にたどり着く前に、
心先輩と櫛谷先輩に合流できたことにホッとして。
二人(もしかしたら三人?)の悲鳴>>21>>31の大きさに
自分は声をあげそびれてしまったけれど、
普段よりも表情はかためで、心先輩達の話をきく。]

 天宮先輩が……、そんな…。

[天宮先輩も逃げろ、と叫んで消えたときいて、ざわりとする。視聴覚室で起こった話は七海先輩>>32と二人で補完しつつ。二人も連絡が取れない人がいることに、自然と声は沈む。

いまだ別行動の3人は大丈夫なのだろうか?]

(45) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[振り返れば福田には江西が手を貸しているようだった>>38

もう一度視線を戻せば、生気なく(モノなのだから当たり前だが)倒れている人体模型。福田の開いた扉の後ろにあった?もしくは扉にぶつかって倒れた?いや、それにしては倒れた角度がおかしい。最初から"そこ"にあったような。

カタリ。

今度は小さな音が響いた。]

 おい……、誰かいるのか?

[準備室の扉に手を掛ける。誰かが悪戯をして廻っている?俺達みたいな酔狂ものが?それにしても。

チラリ背後に視線をやると、身体に大きな怪我はないようだが、福田は随分強く顔を打ち付けたようだ>>30。]

(46) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 女子に仕掛けんのはちょっと洒落なってねえだろ。

[我知らず声が低くなった。暑さで苛々している。園家の落ち着きへの妙な苛立ちもそれだ。

一度集合場所に戻って合流する。恐らくそれが正解だ。自分の頭にも浮かんだことを福田が代弁してくれた>>43

しかし、裾を引く福田の手を振り切ると。]

 江西、福田連れてピロティ戻ってろ。

[携帯のライトで準備室の中を照らす。中に人の気配はない。手元の頼りない灯りだけを頼りに、一歩、二歩と踏み入れる。]

(47) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

 いえ、私の知っている七不思議にはない、ですね。
 
[七海先輩>>40に、何かヒントになるような、ことを求められた気がしたけれど、オカルト好きを自認しているとはいえ、高等部の七不思議に精通している、とはいえなくて。
こんな時部長だったらどうするのだろう?なんて、考えてみるけれど妙案は思い浮かばず。]

  …お役に立てずにすみません…。

(48) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[部屋の隅、戸棚の影。蹲るような人影と、赤い光点が見えた気がした。]

(49) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【憑】 双生児 オスカー

[ふわりと彷徨った光点が、此方を見上げた。]

(50) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

[物思いにふけっていれば、心先輩が視聴覚室に行ってみると言い始める。]

 えっ、行くなら皆で行きましょう。
 懐中電灯を探しにいくなら、私も行かないと。

[心先輩がどういうつもりだったかはわからなかったけれど、ここでまた別行動を取るのは嫌だと思った。何より懐中電灯を取り落としたのは自分のミスだ。もしかしたら部長が涼しい顔で待っていてくれてる、なんて、淡い期待も少しばかり。

けれど、そんな主張は、七海先輩>>41の大声で遮られただろう。]

(51) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[大きな声>>41に、びくりと肩を震わせて。
それから、涙がぽたり、零れた。]

 でも、先輩、一人にできないよ。
 先輩、幽霊に会いたいって言ってた。けど。
 怖い思いしてるかも、しれないし。

[自分の感覚で考えたとしても、私とは色々と違うひとだから、それは分からないけれど。でも。]

 心配、だもん。
 
 私も消されちゃうかもしれなくても、
 一人にするのはいやだ。
 一人ではどうにもならなくても、
 二人なら何かできるかもしれないし。

[私は足手纏いになる可能性も、あるけれど。]

(52) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[続く提案>>44には。]

 うん。七海と麻衣と櫛谷先輩は、そうしてほしい。

[なんて、眉を下げて笑んでみる。
だって、三人には絶対、無事でいてほしいもの。]

(53) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

 そう、ですね。お三方も心配です。
 そもそも外に出る方法もまだ確立されていませんですし、
 ひとまず集合を目指した方がいいですね。

[ずっと繋いでいた手は、心先輩が駆け寄った折りにするりと解いた。その場にいる唯一の3年男子の先輩はどんな反応を示しただろう?*]

(54) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 季節巡回 こころ

 ごめん。 私、行くね!!
 櫛谷先輩、二人を、お願いします!

[そう言って一人、懐中電灯の
灯りだけを手に、真っ暗な廊下を走り出す。]

[回した手をぐりぐりっとしてくれた事>>40
私を心配して、怒ってくれたの、とても嬉しかった。
それなのに。
もっと心配かけること、して、ごめん。]

(55) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 赤い……

[ふっ、と。声が途切れた。闇に溶け込むように。続いて物音。今度は床に固い物が落ちるような。音の出所あたりがほんのりと明るいのは、液晶の光源だ。携帯がひとつそこに落ちている。ホーム画面にはグループメッセの通知。]

 『音楽室には来ないで!集合場所に、』>>10

[それだけが残されている。]**

(56) 2018/07/22(Sun) 22時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[真っ暗な廊下は、どこまでも続く様な気がしたけれど。]
 横戸先輩ーー!!
 無事だったら、返事して下さい!!

 ……幽霊は、居ても返事しないで。

[などと、名を呼びながら駆けていれば。
視聴覚室の手前、転がっている懐中電灯を見つけて。]

 これ、麻衣の。 

[手を伸ばし、それを手に取った、その時。]
 
[チャイムの音が、聞こえ気がした。
深夜の校舎で、チャイムの音を聞いた人は――……。**]

(57) 2018/07/22(Sun) 23時頃

【独】 少年 A

/*
おっちょま今流れ見たんだけどおま

(-8) 2018/07/22(Sun) 23時頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
ああああ、落ちフラグ取りに行こうとしてたんだけれど、被っちゃった。
これはもう無理かな。
って事で、生きてたでも大丈夫な様にしてみたあれ。

(-9) 2018/07/22(Sun) 23時頃

【人】 七星拳 ナツミ

[三者三様>>51>>52の主張がぶつかり合う。
それぞれの言い分も分かるけど。
麻衣が言ってくれたように、4人で視聴覚室へ行くのが
一番衝突しないのか、と分かってはいるけれど
あたしも譲れなくて。
更なる説得の言葉を重ねようとしたところに
聞こえた麻衣>>54の言葉にほっとしたのも束の間。]


 こら!!!
 駄目だってば!!!!!
 せめてあたしも行く!


[ああ、こうなることを一番避けたかったのに。
走り出した心>>55に、今度こそ反応できた。]

(58) 2018/07/22(Sun) 23時頃

【人】 七星拳 ナツミ



 麻衣、みずき先輩と集合場所に行ってて!


[そう言い置いて、後ろを振り向かず
前を揺れる灯りと背中>>55を追いかける。]

(59) 2018/07/22(Sun) 23時頃

【独】 少年 A

/*
そういえばピロティってなに??初耳すぎる
と思って調べたけどえーー・・

2階以上の建物において地上部分が柱(構造体)を残して外部空間とした建築形式

うん 図でくれ

(-10) 2018/07/22(Sun) 23時頃

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