人狼議事


258 夏合宿はじめました

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メモを貼った。


[懐中電灯は何処かで落とした。

窓が無ければ月明かりも入らない
無個性の世界には非常ベルの赤ランプすら無く。

少しづつ、少しづつ。闇に閉ざされていく閉鎖世界
至近距離からあの声を聞いた瞬間、
視界の全てが黒に塗り潰された。]


[きっと、様々な面で考えが甘かったのだろう。

ホンモノを求めるあまりに、
収集した情報の何割かを偽りと切り捨てた。

とても楽しいことなのだからと、
大人には許されないイベントを企画した。

遭遇することを願っていた癖に、
部員達を連れてきた。

自分達の前に現れる霊がいるのなら、
どのような種類か思考しなかった。

彼らが害を与えられる可能性を真剣に考えなかった。

一人で来るべきだったのだと今なら分かる。
それならば、こうなることも受け入れられたのに。]


[自分のせいで周りの者が────……そんな可能性。

まるで、あの頃に戻ったようだ。

巡る後悔と過去の想起は僅かな時間
すぐに意識が闇の中に落ちてゆく。]*


──── 校舎・廊下 ────

[無人の廊下──視聴覚室から少し先に懐中電灯が転がる。

それは何の前触れも無く、宙より出現し落下した。]

  ……戻って来た?

[すぐ傍らに立つ男と共に。

しかし、仮に誰かがやって来たとしても
見つけるのは落とし物だけ、その姿を見ることは無い。]*


メモを貼った。


地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/22(Sun) 03時頃


【人】 地道居士 エニシ

  ……。

[ しばらくの間、、沈黙する。
  福田の台詞にも、曖昧な表情を崩さない。 >>3:70
  ……そうかも、しれないな、なんて。

  そんな時かかってくる、空木さんの声。>>12
  『今は校舎巡りしてるんだろ』とか、
  『考えてもしょうがない』とか。
  まぁ、当たり前のことを言ってると思う。

  けど、そんな反応を受けて、
  大地は、溜息を、一つ漏らした。

  腹立たしくて、悲しかった。
  こんなにも理解してもらえないものなのか。
  いや、理解って貰おうだなんて。
  それすら、おこがましいかもしれないけれど。 ]

(25) 2018/07/22(Sun) 21時頃

【人】 地道居士 エニシ

[ 大地は、これ以上その話をする事はなかった。
  なにより、これ以上話したら、
  自分で自分を傷つけてしまう事になりそうだったから。

  理科室の前に辿り着く。
  『一番乗り』>>12と、空木さんは、
  乗り込んでいく。

  が、その様子がおかしくて。>>14 ]

  ……空木さん?

[ そう呟く。 どうやら『人体模型がない』らしく。
  誰かが片付けたのだろうか、と思考に届く前に。
  物音に気がつく。 ]

(26) 2018/07/22(Sun) 21時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……。

[ 準備室への扉は、10歩程度の距離か。
  その扉を、じっと見つめる、大地。 ]

  ……準備室……。
  誰かがいる……?

  いや、まさか……。

[ そう呟いて。* ]

(27) 2018/07/22(Sun) 21時頃

地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/22(Sun) 21時頃


【人】 地道居士 エニシ

  ……あ、待て福田!!

[ ずかずかと入っていく福田。 >>29
  それを見て、慌てて追いかける、大地。
  『彼女がパニックにならないように』
  そう心に決めていたのに。

  そして、其処には……。 ]

  ……、な……っ!!

[ その光景に>>30、仰天の表情。
  人体模型。それがそこにあった。
  空木さんが模型を引きはがし、倒す。>>37
  俺は……。 ]

  ……福田、大丈夫か。

[ 倒れていたならば、手を貸そう。
  一刻も早く、此処を離れねば……『危ない』。* ]

(38) 2018/07/22(Sun) 22時頃

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