人狼議事


261 Werewolves of PIRATE SHIP-2.5-

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視点:


紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 01時頃


紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 01時半頃


紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 18時半頃


紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 18時半頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

[リーヌスが階段を転げていく。
 威嚇にか喉を鳴らす音が聞こえ、そこにフウタが飛び込んでいった。
 程なくして聞こえる絶叫。
 ツヅラがもがき階下に降りる。図らずも自由になった身体で、そのままこちらも階下に飛び込んだ。

 フウタの腕ががっしりと黒狼の顎に捉えられている。
 カトラスが深々と狼の胸に刺さり、引き抜かれ、刺される。
 牙がその間も食い込み、血を滴らせ、フウタの身体から腕を引き剥がそうとしていた。]

……ああ、

[だめだ、と思った。
 家族が食い殺されることが耐えられないから、見たくないと言っていた。
 こうして、フウタの腕が食い千切られようとしているのに。]

(14) 2018/10/21(Sun) 20時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[リーヌスが何度も刺し貫かれている方が、胸に刺さって見ていられない。
 ツヅラが狼を討ち取ったことにあんなに喜んでいるのに、自分の胸には虚しさばかりが去来する。]

……いいえ。
人を食べるなんて、考えたこともありませんよ。

[けれど、人間の側にももう戻れないと、ひしひしと実感している。]

(15) 2018/10/21(Sun) 20時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

特に、この船に乗った以上皆仲間で、家族です。
リーヌスも……ヌヴィルもね。

[なんで医者なんか、というフウタを、表情曇らせて見下ろす。]

俺は、人間に興味があっただけですよ。
人間の身体、病気、必要な栄養素……

――人と人狼の、違いも。

[いつからだろう、人と狼の違いを探るうち、狼ばかりに意識を向けるようになっていたのは。
 人間のサンプルは自分自身がいるからと、リーヌスを質問攻めにして、時に嫌がられて、嫌われて。
 ヌヴィルもが加われば、また質問を重ねたりした。

 ――人には聞こえない音、で。]

(16) 2018/10/21(Sun) 21時頃

紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 21時頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

……そうですねぇ。
俺は、ツヅラには無事に生きていてほしかったんですが。

[一瞥され>>21、答えたくないというように視線を少し逸らす。
 なるべく仲間を手に掛ける選択肢は取りたくない。それは生来の甘さだけれども、かろうじて狼になり切らない人間の最後の抵抗なのかもしれなかった。]

ただ、最終的にはそうなってしまうんでしょうかね。

[ヌヴィルの言葉は否定できないし、止めることも出来ない。
 自分はもう、狼の考えに同調してしまっている。]

(22) 2018/10/21(Sun) 22時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

……もう、君の目から見て、俺達は仲間ではなくなってしまったんですねぇ。

[それはひどく残念で、悲しいことだった。
 表情にその思いをありありと乗せたまま、フウタ>>26に返す。
 食ったと知るまで。知るまでは、仲間であれたのに。]

(31) 2018/10/21(Sun) 23時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

わかりません。
それを決めるのは俺じゃないですし。

[生死の境>>27については、ゆるく首を振る。]

何もしなければ、遅かれ早かれ、その時は来ると思います。
君は傷つきすぎましたし、それ以外にも君が脅かされる瞬間は来るでしょうから。

[回避策としては、話に出ているように仲間に引きずり込んでしまうことだ。
 ただ、その選択肢をフウタがとるかどうかは読めず、深い嘆息に紛れて言及を避けた。
 内容については、灰毛の狼が語ってくれているようだし。
 フウタは人狼にならないと息巻くツヅラもいるが、決断はフウタ自身に委ねることにした**]

(37) 2018/10/21(Sun) 23時半頃

紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/22(Mon) 00時頃


紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/22(Mon) 00時頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

[「あの子」が自分の立ち位置を知っていたかと問われれば>>45、いつも傍にあった顔を思う。
 昨日までは。昨日まではあれほどいないことを口惜しく思っていたはずなのに、今は言われて思い出すほどだ。]

どうでしょうねえ。
賢い子ではありましたが、どこまで察してくれていたことやら。
人に興味があることは、知っていたと思いますよ。

[それは隠していなかった。おそらくは朝方の寝起きの不機嫌さとカトラスを持つ時の変貌も交えて、変人だという印象を持たれていたに違いない。
 けれど己と狼たちとのやり取りは、声なき声でされることが多かった。
 それを聞き取りすべてを知ることはおそらく叶わなかったろうと推測する。]

(54) 2018/10/22(Mon) 10時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

ただ、今もここにいたなら、先に話していたでしょうね。
それがあの子の身を守る最善の選択でした。

[狼たちの理解者になることは、鬱陶しがられこそすれ、彼らにとって悪い話ではなかったようだった。
 最終手段として食われる可能性はあったろうし、食ってもいいと進言はしておいたが、糾弾しない、命を狙わない、それだけでも利点があったと思える。]

ああ……君達にも、話しておけばよかったんでしょうかね。
そうすれば、こんなことにはならなかったかもしれない。

(55) 2018/10/22(Mon) 10時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

今からでも、どうです?
猛獣も、こちらが攻撃的にならなければ、無闇な牙はしまうものですよ。
仲間も売ってませんし、敵は味方になる。

[狼たちの味方に付けば食事を先送りにしてもらえるのなら、喰われたくない者こそそうするべきだった。
 ツヅラもあれほど怯えずに済んだろうし、フウタの腕も残っていたかもしれない。
 どちらも後の祭りだが、今からでも例えば、ツヅラは守れるかもしれないし、フウタも最低限の治療と延命くらいは可能かもしれない。

 最も、好戦的なヌヴィルがその提案を飲むかどうかもわからないのだが。]

(56) 2018/10/22(Mon) 10時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[そんな提案をするうちに、ヌヴィルが名案とばかりこちらを見た>>44。]

……せっかく人が勧誘活動をしているんですから、もう少し手心というものをですね……

いえ、いいです。余計でした。
君が決めたことに逆らうつもりはありませんよ。

[フウタは狼にならない。そのつもりはない。
 そうはっきり言ったのだから、もう何も言うまい。
 ヌヴィルの言葉を借りるなら、「仕方ない」のだ。]

(57) 2018/10/22(Mon) 10時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

フウタのことは任せます。

[力を振るうということにかけては、そもそもの状態であってもヌヴィルに叶うことはない。
 ならば、と下階へと向かうツヅラを追うことにした。
 下には、己の得物も置いてある。
 人対人なら、少しは邪魔くらいできるだろうと。]

(58) 2018/10/22(Mon) 10時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[鍵の音を追い、戦闘を背にする。
 程なくして、咆哮>>53が聞こえた――**]

(59) 2018/10/22(Mon) 10時半頃

紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/22(Mon) 11時頃


紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/22(Mon) 21時頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

[階段を降りていくツヅラを追っていたが、第三甲板を過ぎて船底に向かっていくのを見て、追うのをやめた。
 そちらに用はない。いや、思い返せばサイモンを片付けた時のレーキを置きっぱなしだが、それが今どうなるわけでもない。
 フウタとヌヴィルは上だ。片腕しかないフウタと今の力あふれるヌヴィルがやりあって、ヌヴィルのほうが遅れを取るとは考えにくい。
 ならば必ず上に出てくるだろうと目論み、階段の手前で構えることにした。

 医務室の扉を開ける。施錠など当然のようにされていない。
 壁には、ひと振りのカトラスが主を待っていた。
 手にすれば、昔とった杵柄とばかり、ふつふつと心沸き立つのを感じる。
 この手が、この剣が、幾人もの血を吸ってきた。]

(65) 2018/10/22(Mon) 22時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[笑みすら浮かべて、階段を登ってくるだろうツヅラを待つ。

 火薬庫の火薬にまとめて火をつけて船ごと、という選択肢でも取られない限りは、足止めくらいはできる心づもりでいる。]

(66) 2018/10/22(Mon) 22時頃

紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/22(Mon) 22時頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

……、

[ツヅラが上がってこない。
 それほど時間が経っていないと言えばその通りだが、戦う気になってしまった今、気は短かった。
 たん、たん、と床面を靴底で叩き、カトラスを手の中で回す。
 それでも上がってくる気配はない。
 上下階に別れてしまえば火薬の匂い>>70を感じ取ることもできず、見えない状況に焦れるばかりだ。

 行けるところは少ないのだから、待ってなどいなくとも下に降りれば追い詰められる。
 その発想に至ってしまえば、もう待つなどまどろっこしい。
 下に向かうことに決め、段を派手に軋ませながらぎぃぎぃと降りていく。]

(76) 2018/10/22(Mon) 23時半頃

紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/23(Tue) 00時頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

――船底――

……おい。
鬼ごっこは終わりにしようぜ。

[底に降りるが、降りたその先すぐにはツヅラの姿は見えない。
 暗いのもあるが、それでも人の姿くらいは見えるものだ。
 鍵束を持っていたことを考えれば、どこかの扉の中か。

 開いている扉の先、ひとつ向こうにその鍵束が落ちている。
 あの先は宝物庫だ。――宝物庫? 何のために。
 この船を出ようとしている? 逃げ場がなくて金目の物持って飛び込むことでも考えたか。]

(78) 2018/10/23(Tue) 00時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[――否、あのツヅラがそれを選ぶとは思えない。
 殺意に満ちていた。リーヌスの死を前に、どこか安堵した様子だった。
 それが、ヌヴィルが狼だったといって逃げを選ぶだろうか。
 考えがある様子でフウタに耳打ちして、逃げを選ぶだろうか。

 そう逡巡するうち、どこかから嗅ぎ覚えのある匂いがした。
 放銃の際の、燃える匂い。]

(82) 2018/10/23(Tue) 00時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[カツ、カツ、靴を鳴らして火薬庫に向かう。
 人の気配を感じたわけではない。
 漏れる匂いだけで判じたが、戦う手段を求めた人間が武器庫に行くというのは、何も不思議のない行動だ。


 一歩、一歩、距離を詰めていく*]

(83) 2018/10/23(Tue) 00時頃

紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/23(Tue) 00時半頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

[何を思って従っているか。
 平常心の時に問われていたら、どう答えたろう。
 そもそも従っているわけではないとはじめに答えただろう。
 こちらが勝手に付きまとっているだけだ。
 そこを何故かと問われたら、少し困って笑ったか。

 別に、人と狼を分け隔てるつもりがないだけですよ、と。]

(86) 2018/10/23(Tue) 00時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[出てこないツヅラを待つつもりは、もうない。
 武器庫の扉に手をかけると、ぎぃ、と開けた*]

(87) 2018/10/23(Tue) 00時半頃

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