人狼議事


264 戦慄のニューイヤーパーティー

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【独】 小僧 カルヴィン

/* にゃー。
遅くなりました。

サイモンどうしようかなー
サイモン[[who]]あたりが決めてくれないかなー

(-70) KNG 2019/01/06(Sun) 21時半頃

【独】 執事 ハワード

/*カルヴィン>>-70 なるほど。
ご主人様のことはご自身がおきめるになるという訳でございますね。(意訳:ランダム神は空気が読めるのか読めないのか、めっちゃ謎。

(-71) 蕎麦 2019/01/06(Sun) 22時頃

【独】 小僧 カルヴィン

/*
>>-71
サイモングループの長なんだから、それくらいはやっぱり自分で決めてもらわないとね……
(意訳:どうしてこうなった)

(-72) KNG 2019/01/06(Sun) 22時半頃

【独】 信徒 オーレリア

/*
どちらにしようかなさいもんさまのいうとおり!

(-73) あさくら 2019/01/06(Sun) 22時半頃

【人】 信徒 オーレリア

  ……、かあ……さん……?


  私の、こと……?
  ……“母”と……呼んでくれるの……?


[聞き間違いではないかと思った。

 だが、少年の小さな手が触れたのは、たしかに、オーレリアの手だった。>>62

 オーレリアの睫毛が涙に濡れる。
 その手をしっかりと握り返した。]

(64) あさくら 2019/01/06(Sun) 22時半頃

【人】 信徒 オーレリア

  ええ……、っ、ごほ、ごほ……っ、
  私は…………、平気よ……

  ……あなたは……、大丈夫……?

[まだ暗い部屋の中で、横たわったまま咳き込みながら、オーレリアはカルヴィンに頷いた。>>63
 呼吸のたびにひゅうひゅうといやな音がする。この部屋が埃っぽいのも原因だろう。

 この部屋がなんであるかは、オーレリアにもわからない。
 わかっているのは、どこかに割れた瓶なり何なり、床に広がる液体の『外身』が落ちているだろうという事だけだ。>>28*]

(65) あさくら 2019/01/06(Sun) 23時頃

【人】 小僧 カルヴィン

[例えば学校で"問題を起こしていないか"を聞かれる時
例えば宿題を見てあげようかと尋ねられた時
この女――オーレリアと話す時はあったけど、
改めて、そう呼んだ記憶はなかった。>>64

でも、父までいなくなってしまった今、
少年が家族と呼べるのはこの人だけだった。]

 …………………うん、
 呼んだよ、義母さん。

[冷たかったけれど、その手は確かに握り返された。

……でも、どんどん冷たくなっていく、
そんな気がする。
それだけで目眩がしそうだった。]

(66) KNG 2019/01/06(Sun) 23時半頃

【人】 小僧 カルヴィン

 あっ、喋らないで、ください。
 ハワードがすぐに薬と水、
 持ってきてくれるから。

[無理をしたら、
もし本当にこの人が罪を犯していた時、
事情聴取に耐えられなくなるかもしれない。
吐息も明らかに健康的なものではない。>>65
この体で留置所生活は堪えるだろう。]

 僕は、大丈夫。
 これくらい、平気。

[とても怖かったけど。
今はハワードもいる。だから、
………何だか頭がくらくらする程度、問題ない。]

(67) KNG 2019/01/06(Sun) 23時半頃

【人】 小僧 カルヴィン

[灯りがついていたなら、少年の変化に気付けただろう。

オーレリアが冷たくなったのではない、>>66
少年の体温が上がったのだ。

酒に浸された、傷のある膝、
閉じた部屋に充満するアルコール、
少年の体調を崩すに十分だ。]

 だいじょうぶ…へーき………

[そう口にしながら、
くらりと、体が傾いだ。*]

(68) KNG 2019/01/06(Sun) 23時半頃

【独】 小僧 カルヴィン

/*
※カルヴィン、気分が悪くなってきたよ!
酔ってはないよ!だいじょうぶ!

と、注意書き。

(-74) KNG 2019/01/06(Sun) 23時半頃

【人】 執事 ハワード

[廊下で目的のページ、即ち解毒に必要な情報をひたすら探す。しかし毒物に関する興味深い記事はあれど、自分が欲しいと思う内容はなかなか見つからない。

しばらく悩みに悩んだあとで、ふと気付いた。そもそもオーレリアが何を口にしたのか分かっていないではないかと。劇物の酒類によって、救急対応が違ってくるのは当然の話だというのに。
最も肝心な部分をすっ飛ばしていたと自分の迂闊さを反省している最中、ようやく廊下の電気が復旧していることに気付く。助かったと胸を撫で下ろし、二人が残っている部屋をさりげなく確認した。

会話を邪魔しないよう、タイミングを見計らっていると、カルヴィンの体が傾いだ>>68。]

カルヴィン様!

[慌てて部屋の中に駆け込み、お盆と雑誌を床の上に置いてその体を支える。そこでようやく膝の怪我に気がついた。]

対応が遅くなって申し訳ありません。すぐに手当て致します。

[そう言いながら、手を伸ばして部屋の電灯がつけた。]

(69) 蕎麦 2019/01/06(Sun) 23時半頃

【人】 執事 ハワード

[その明かりの下だと赤い液体は、ハッキリ葡萄酒であることが判明した。]

この部屋に置いてあった、ワインがこぼれて廊下に流れ出したのでございますか。よかった、奥様の身になにかあったのではと心配しておりました。

只今お薬をお持ち致しました。どれをお飲みになりますか?

[オーレリアが必要とするものがどれか分からず、とりあえずサイドテーブルに置かれた薬を全部持ってきた。判断は本人にして貰おうと、お盆を近くに引き寄せて尋ねる。*]

(70) 蕎麦 2019/01/06(Sun) 23時半頃

【人】 信徒 オーレリア

  …………ありがとう……

  そう呼んで…… 貰えた、だけで…………
  ……もう……ーーーー

[悔いはない、とでも続けたかったかのようにオーレリアが微笑む。>>66
 その瞳から大粒の涙が零れ落ちた。
 うんうんと頷き、カルヴィンの言うとおりおとなしくハワードを待つ。>>67

  良かった……
  あなたにまで何かあったら、私ーー……

[大丈夫だと繰り返す少年の姿に、オーレリアは横たわったまま安堵の溜息を吐く。
 しかしその彼の体がぐらりと傾ぐのを見て、思わず跳ね起きた。>>68

  カルヴィンくん!!!
 

(71) あさくら 2019/01/07(Mon) 00時頃

【人】 信徒 オーレリア

[鋭く叫び、彼を支えようと腕を伸ばした…………かった。
 そこで息を詰まらせ、うう、と呻いて胸を抑えて蹲る。]

  …………ハワード、さん……、
  助かり、まし、た……

[オーレリアは息を切らして、ちょうどそこにやってきた執事を見上げる。>>69
 これを、といつもの薬を受け取り、すぐさま飲み下した。]

(72) あさくら 2019/01/07(Mon) 00時頃

【独】 双生児 ホリー

/*
お家騒動を傍観しつつしれっと割り込むにゃん。
夕方のにゃー、皆さん乗っかって下さってありがとうー!

(-75) amalilith 2019/01/07(Mon) 00時頃

【人】 信徒 オーレリア

  ええ、これでもう、私は大丈夫……、
  有り難う、ハワードさん……


  ……カルヴィンくんは?怪我をしているの?
  大丈夫……、なんですか……?

[まだ荒い息遣いで、カルヴィンの膝に滲む血に気づいたオーレリアはハワードに訊ねる。
 それからようやく明るくなった事に気づいたらしく、オーレリアはきょろきょろと辺りを見回した。]

  ワイン…………?ああ……、
  私、夢中で……、
  ここに逃げ込んだ時に、
  何か落として、しまって……

[それがこれか、と床に広がる赤い液体改め葡萄酒の海を見下ろす。
 まじまじと見ると、淡いブルーのネグリジェが散々な事になっていた。顔や髪も散々な事になっているのだが、オーレリアからはそれは見えない。]

(73) あさくら 2019/01/07(Mon) 00時半頃

【人】 信徒 オーレリア

[そしてオーレリアははっと顔を上げる。]

  そうだわ、廊下の先に…………!


  誰か居たんです、
  それで私、ここへ逃げ込んで…………

  ふ、二人とも、平気……!?
  あの人に何も、されてない……!?

[青い顔で、早口になって訴えた。
 ……あれがマネキンだなんて、気づいてないんだもの。*]

(74) あさくら 2019/01/07(Mon) 00時半頃

【独】 信徒 オーレリア

/*
話す順番がぐっちゃぐちゃでごめんね〜〜〜><
打つのおそいんで、ぜんぜん割り込んでくださいwww
 
留置場生活は草wwwwwwww>>67

(-76) あさくら 2019/01/07(Mon) 00時半頃

【人】 執事 ハワード

[オーレリアのネグリジェだけでなく、顔も髪も乱れていた>>73。しかし薬を飲むと落ち着いたらしく、先ほどより呼吸もおちついているように思える。]

どういたしまして。わたくしは役目を果たしただけで御座います。

カルヴィン様の、膝の怪我についてはご安心くださいませ。医者に診せるまでもない、軽いものでございます故。それと、恐らくアルコールの香りで気分が悪くなったのだと見受けられます。

[大丈夫かと問われて、自分の見解を口にした。カルヴィン本人も大丈夫>>66と言っているし、実際大事には至らないであろうと推測している。

お互いの状況は把握できた訳だし、そろそろ部屋を出ましょうと提案すべきかと考えていると。]

(75) 蕎麦 2019/01/07(Mon) 00時半頃

【人】 小僧 カルヴィン

[何を言っているんだろう。
何故泣いているんだろう。
本当に死ぬ気みたいに。>>71
薬を頼んだから、生きたいと願っていると思ったのに。
涙が溢れる、その瞬間に、
ぎゅ、と手に少し力を込める。

だから余計に、大丈夫だと繰り返すしかない。
平衡感覚がなくなる直前まで、
誤魔化せると信じて――]

 ……あ、ハワー…ド……

[傾いだ体を支えたのは、執事だった。>>69
……本当に、助けてくれる。いつも。
不謹慎かもしれないけど、嬉しくて、
ほんの少し笑ってしまった。]

(76) KNG 2019/01/07(Mon) 00時半頃

【人】 執事 ハワード

廊下の先?

[思いがけない台詞に首を傾げたが、誰かがいたと聞いて、オーレリアがここへ逃げ込んだ理由を悟った。]

奥様、心配する必要は全く御座いません。廊下にあったのは只のマネキン、不審者ではありません。
カルヴィン様もわたくしも、無事で御座います。

[早口で訴えるオーレリアを安心させるように、丁寧な口調でゆっくりと諭した。*]

(77) 蕎麦 2019/01/07(Mon) 00時半頃

【人】 小僧 カルヴィン

[でもその笑みもすぐに引っ込んだ。
オーレリアも、とっさに起き上がったよう。>>71
心から、少年の身を案じている…のだろう。
そんな姿に見えた。]

 ……ごめん、なさい。

[謝罪は嘘をついていたことと、
支えないと一人で立っていられないことへ。
オーレリアとハワードに、正しく届いたかはわからないけど。
ハワードの代弁に、こくりと頷く。>>75

明るくなった室内で、ようやく自分の膝を見た。
唾を付けておけば治るの範疇を、
明らかに越えてしまっている傷だ。]

(78) KNG 2019/01/07(Mon) 00時半頃

【人】 小僧 カルヴィン

 そう、みたいです。
 たぶん、食堂でぶつけた時に。

[オーレリアに答えるのは、>>73
怪我の具合ではなく、そんなこと。
傷をアルコールに浸したから、
消毒はできているのかもしれないが、
それはワインでも代わらないのだろうか。
きっと執事にならわかるだろうから、そちらに任せる。]

 手当て、お願いします。

[執事の申し出に、素直に甘えた。
もうそろそろ、アルコール臭のしない
新鮮な空気が恋しくなってきたし。
そう、廊下へ続く扉へと、視線を移す。]

(79) KNG 2019/01/07(Mon) 00時半頃

【人】 小僧 カルヴィン

[その"外"が、オーレリアは気になるらしい。>>74
きっと、見たものは同じ、だろう。
少年にも"そう"見えたから。]

 廊下にあったのはマネキン、ですよ。
 大丈夫です、誰もいません。

[新たな疑問が浮かぶ。
オーレリアがマネキンを動かしたのではないのなら、
一体誰が――?
困惑の表情を浮かべ、執事を見上げる。

でも、それを考えるには
頭がぼんやりしすぎていた。**]

(80) KNG 2019/01/07(Mon) 00時半頃

【独】 小僧 カルヴィン

/* 今日はこのあたりでおやすみなさい……( ˘ω˘)
また明日の夜には……

>>-76
死んでほしくないけど、罪はちゃんと償ってほしい、そんな子ども心。
カルヴィン、表層に出てないだけで、内心酷いことしか言ってないんですよねぇ!

(-77) KNG 2019/01/07(Mon) 00時半頃

【人】 執事 ハワード

[カルヴィンを支えながら、その笑み>>76に微笑を返す。何も不安はない、こうやっていつもの通り支えているのだから、と。
ごめんなさいと謝られて、軽く首を横に振る。]

カルヴィン様も男の子でございますから、わたくしたちに心配をかけさせないために大丈夫と仰るお気持ちは理解しております。
謝る必要など御座いません。カルヴィン様が本当に無理な状態だと判断したら、すぐかけつけます。

……きっと奥様も。

[カルヴィンの体が傾いたとき、オーレリアが病弱な体をおして跳ね起きた場面を目撃していた。
お互いがお互いを想っている姿を徐々に見ることができるようになれば、二人の関係も大丈夫。そう信じられる。]

はい、かしこまりました。

[カルヴィンから手当てを頼まれて>>79即座に頷きながら、胸のつかえが少しおりた気がした。]

(81) 蕎麦 2019/01/07(Mon) 01時頃

【人】 信徒 オーレリア

  …………、まね、きん…………?


[オーレリアはぽかんと口を開けた。
 『まねきん』と名のつく事柄を知っている限り頭の中に思い浮かべる。
 ――カリフォルニア出身のロックバンド。……の事ではないだろう。さすがに。]

  さ、サイモン様の姿をした、あれ、……ですか?
  どうしてあんなところに……?

[オーレリアは知らない。
 サイモンからあのマネキンを処分するよう指示を受けていたメイドが、今日になってあそこまで引っ張り出してきたところで停電に見舞われ、驚いてマネキンだけ置き去りにしていった、などとは……]

(82) あさくら 2019/01/07(Mon) 01時頃

【独】 学者 レオナルド

/*
まさかマネキンにそんな理由があったとは……!

(-78) nordwolf 2019/01/07(Mon) 01時頃

【人】 信徒 オーレリア

[少年の謝罪には微笑みを浮かべて、黙って首を振った。>>78

  ハワードさん……、
  カルヴィンくんの事、お願いしますね。

[己は邪魔になるだけだろう。彼の傷の手当てはハワードに任せ、ふらりと壁に手を付きながらもオーレリアは立ち上がる。

 少し、気分も落ち着いてきた。
 体の具合まで、とはいかないが、いつまでもここにいるわけにもいかない。
 本来、足を踏み入れてはいけない場所なのだから。

 ……それに埃と葡萄酒まみれの己の様も、なんとかしたい。**]

(83) あさくら 2019/01/07(Mon) 01時半頃

【独】 信徒 オーレリア

/*
ねむたくなってきたのでこのへんで切り上げますね・・・!
 
>>-78
安心してください!!!人災ですよ!!!( ・ㅂ・)و ̑̑

(-79) あさくら 2019/01/07(Mon) 01時半頃

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