人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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視点:


弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/18(Mon) 01時頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
みんなおつかれさま。
グスタフに相談:最後、恐怖死したということで、
描写があるまで待ってから状況を表に落とすでも大丈夫かな?
あ、きれいな身体で返すから安心してね///

(*2) 2019/03/18(Mon) 01時頃

【独】 弁務官 ジャーディン

/*
えっ俺右????w

(-6) 2019/03/18(Mon) 01時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
私は右なのかって独言で思わずつぶやいた件。
グスタフ体調悪いなら無理しないでな、眠る人はおやすみ。

とりあえず賞金稼ぎはともかく、
人犬どこやねんってなりながら自分も寝ます。
明日はちょっと忙しいので顔出しあんまりできないかも。

(*6) 2019/03/18(Mon) 01時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
グスタフが恐怖で死んじゃうシーンがみたいです(正直)
趣味で襲ってごめんねええええええ!
めっちゃ楽しかったです、死体に縋って泣くくらいはしたい。青になんか希望かいといてくれたら表に反映して出します。

そんなわけで今日はおやすみ!!

(*7) 2019/03/18(Mon) 01時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
>>+11
なるべく墓下に送った人の希望をききたいので、
じゃあ襲撃にしますか?
グスタフだけは食えなかったってだけにあしたいので、
遺体を損傷したりはしない流れになりますが。

殺す理由を頑張って考えながら寝ますね……( ˘ω˘)スヤァ

(*14) 2019/03/18(Mon) 01時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
おはよう。
こんだけ死人が出てる異常事態だし、
遠方に貿易船でも見えたって事でモブらが小型艇とかで逃げてったが、
結果行方不明に とかでもいい気がする。
細工するかどうか任せるけどハワード負担過ぎない?
とも思うのでメモでモブが少なくなってるとか描写募集で良いんじゃないかな。

あと実は縁故入り混じってギシアン始まるとモブ減らしドコロじゃ無さそうってプロから懸念してて、大量死の布石に貨物船の獣が人狼病の実験体でもあったって割と描写はしてたので、それ関連でよければ自分もごっそり減らせます。

(*29) 2019/03/18(Mon) 09時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
昨日はグスタフ襲うのに専心し過ぎて
(こう書くとなんか意味合いがw)
すっかり忘れて過ごしてしまったっていうね……w

(*30) 2019/03/18(Mon) 09時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
とりあえずグスタフの最終章はグスタフの希望通りにしたいので、希望だけでもくれたら嬉しいかな。

んではまた夜にでも**

(*31) 2019/03/18(Mon) 10時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
おっとガストンごめん、急いでいたので落とすだけ落として外でちゃった(今バス)
フェルゼ先生がぜんぶやってくれましたなので心配することなかったね、フェルゼありがとー。

グスタフは体調悪いなら無理しないでな、ゆっくりでも全然待てるから。

(*37) 2019/03/18(Mon) 10時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
昼の顔出し。
>>4:+36
了解了解、超了解。
終わりの方気絶で曖昧にしてたのは、
グスタフの希望によって恐怖死でも襲撃でもできるように〜
って魂胆だったからなんとかできるので襲撃しますね。
好きにしていいよって言われるとイイコトしたくなるカラ……
いい子にして我慢スル……

20時過ぎになるけど、グスタフに引導渡す人狼書きに来ます。

(*41) 2019/03/18(Mon) 13時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
ザーゴはその前にもちょい賞金稼ぎっぽいRPがあったね。
一番匂わせすらなかったのがピスティオだったので、
そこが確定してる今、シーシャ人犬ほぼ安定……かな?

ヨアフェルの辛み面白すぎて笑ってしまった。

(*52) 2019/03/18(Mon) 16時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
エルゴットに守らせるならニールになるんじゃないかな、
とは考えてはいた……けど、どうかなー。
もしエルゴットを襲撃する状況になったら担当したい、
ってだけなので無理に狙いに行くつもりはない感じです。
表の流れ重要。

しかし趣味でグスタフは襲った。誠に済まない。
自分に正直でありたかった。
(要約:早く終わったので今から書いてきます)

(*53) 2019/03/18(Mon) 16時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

─ 八号室 ─



[――――滴る、 ……]


 

(48) 2019/03/18(Mon) 17時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[赤い、紅い、朱い、潤いの甘露。
 唇から滲むそれを啜ろうと獣が擡げて喚き、>>3:289
 握る掌から滴る雫の芳香に、意識は眩む。>>3:292

 暴れる獣を押し留める船医の輪郭は朧に過ぎず、
 心臓を穿つはずの刃が落ち銃口を向けられて、
 組み敷いた身体へ崩れ落ちる刹那、>>3:353
 戦慄く唇が音のない言葉を綴ったのが、彼へ届いたかは]
 

(50) 2019/03/18(Mon) 17時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  お そ 、い ……


[苦し紛れの言葉は熱の燈った吐息に掠れ、
 寝台の上で震える獣は人の意思で制御できる域にない。
 
 視線を向けずとも空気の流れが、
 グスタフの動きを伝えてくれていた。

 銃口は変わらず己に向けられたまま指を震わせ、
 彼らしい慈悲の言葉を囁く一挙一動そのすべてが、
 人の枷から離れた獣の双眸に映さずとも理解できる。

 理解、できてしまった――彼の意志を、全て]
 

(51) 2019/03/18(Mon) 17時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[人間で留まっていられる内に刃が心臓を貫いたなら、
 理性は”慈悲の短剣”だと理解したはずだった。

 手遅れとなった者への、安らかな死への一撃。
 苦しむままに生き長らえ摩耗していくだけの人生を、
 終らせてもらえる──そんな一撃だと理解したのに。

 獣は嗤う。遅い、と。
 刃の一撃でなければ駄目だったと、嘲るように。

 人肉の味を憶え滾る獣は、
 人として在りたかった理性の枷から解き放たれて
 故に、眼前の男の行為を、
 己を脅かすただの殺戮の挙動にしか取れずに]
 

(52) 2019/03/18(Mon) 17時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
  ぁ、あ ァ、ぁああ……ッ… !


[響く発砲の音――
 初弾は、身を捩り額を掠めるだけで留めて迫り
 続く銃声に肩を貫かれ血飛沫が飛び
 互いの顔を濡らす、紅に染まる凄惨な光景と化した。

 そうして最後の弾の音響は、
 人に非ざる俊敏さで銃を構える手首を捉え、
 壁を打たせて、手首を捻り銃を落とさせながら。

 問答前へと巻き戻したかのように、
 とらえた手首を束ね、片手で寝へ台縫い付け、
 呼吸を三度往復する間、血玉の如き獣の瞳で見下して]
 

(53) 2019/03/18(Mon) 17時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
[唇を歪ませたのは笑いの心算だったのか、
 意識を奪うことなどしない残酷さで、
 彼と約束を交わした船医の面影を残す双眸を細め。
 
 獣は、捕えた獲物を食すべく服を掴んで引き裂いた。
 血肉しか興味がないと言いたげなぞんざいさで、
 露出した肌に未だ人の指先で、トンと突く。

 美味なる肉はここにある。
 皮膚を破れば、噴出す血潮と、柔軟な肉がここに。

 そう教えるように、
 ゆるりとした仕草で血が滲む唇を舌で舐め取って]
 

(54) 2019/03/18(Mon) 18時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  ……ぐす、たふ

[人と関わるのを避けていた。
 人と関わってしまえばきっと病に負けた時、
 人を食う業に堪えられないと理解していたから。

 常に不愛想で居続け、会話も避けた。
 人嫌いで通し、己の目的に叶う相手しか関わらず、
 それを貫き通していた人生を、船で崩したのは何故か。

 自分の城である医務室でのサボリを許し、
 その代わりにピスティオを使い倒すこともして。
 人ならざる人形を愛すエルゴットに付き合い、
 メアリーを“手術”し、彼に心を砕いたことも。
 何を食べても砂の味しかしない食事に、
 唯一、卵という光明を見出してくれたニールへ、
 珍しく笑いながら食卓を他人と囲むことだって。

 何より───なに、より……?]

(55) 2019/03/18(Mon) 18時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  ……グスタフ。


[心臓の上を突く指は震えて、そこに雫が落ちて。
 それが瞳から零れる熱い何かだと知りながら、
 その瞳の中心は未だ友人だった男へ注がれたまま。

 震える指が獣に抗い、皮膚を貫く指は1つ。
 獣に変わることなく指先の爪だけを鋭くし、
 まるで短剣のような鋭利なそれで心臓を穿って。

 切り裂けば噴出しただろう血を浴びることなく、
 こと切れるまで、瞳は友人の最期を映し続ける。

 獣性の発露を抑えきれない脆弱な己では、
 返り血に濡れてしまえば暴走してしまっただろう。
 生存本能を刺激されて暴れる獣に出来る唯一の抵抗は、
 彼を人として終らせその肉を獣に食わせないこと──
 それが慈悲になるかは、己ではもう理解ができない]

(56) 2019/03/18(Mon) 18時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[脈動が尽き、終わる。
 友人を殺した、その罪悪感は恐らく永遠に残るだろう。

 もはや、この罪を背負って自死など楽な道を選べない。
 彼へ願ったのと同じように愛すべき仲間へ、
 殺してくれと願う残酷な業を再び犯すこともできない。

 彼は肉じゃない食事なんかじゃない。
 仲間だった>>3:292
 己にとっては唯一だった友人を、己の意思で殺した。

 獣に負けたなど言い訳にすぎず、
 ただ、獣に彼を食事として呈することだけは避け、
 胸に埋めた一突きの刃を抜き、細く息を吐く]
 
 

(57) 2019/03/18(Mon) 18時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  ……どうしてだろうな。

  君になら人として殺されたいなどと、
  思ってしまわなければ……
 

[これが自分の運命だ、――というのなら。
 この醜悪な生き物たる獣として生まれた定めなら。

 治せると夢想し医学に没頭した時間は、
 全て無駄だったのだろうか、と過るも苦笑した。
 その没頭がなければ今より早く獣に落ちて、
 それこそ陸で賢しく食い荒らしていたことだろう]

(58) 2019/03/18(Mon) 18時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[ここに居るのは、彼を苦しめ、彼を殺し、
 誰にも慈悲を懇願せず秘め続け、
 罪業を背負い生きようとする醜い生き物。

 頬は涙で濡れたまま乾く気配はなく、
 だが、このまま呆然としても生きられはしないだろう。

 人は集団において牙を研ぐ。
 
 船長室でヌヴィルに疑惑の視線を向けた者がいたように。
 故に、己がすることは一つきりだ。
 落ちたままのグスタフの銃を握り、
 部屋のあちこちに無造作に弾を放って銃声を響かせる。

 武器など扱うことのないひ弱な医者が、
 何かを守るように──抵抗するかのように──幾度も。

 額に傷、そこから溢れた血で汚れた身体、
 ついでに廊下に気配がないのを確かめ扉を蹴り開けて、
 最後の銃声をもう一つ響かせ床へと座る]

(59) 2019/03/18(Mon) 18時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[誰が気付くか、など、どうでも良かった。
 蒼白な顔をし、血を流し、それでも武器を構えた医者は、
 扉の横へと座り込んで荒く息を継ぐ**]
 

(60) 2019/03/18(Mon) 18時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
調子に乗ると長いんですよ……(反省の人狼)
いやこれでも4発言くらい削ったの……削ったんだ……
グスタフにいい縁故もらえて張り切っちゃったんだよね。
そんなわけでこんな襲撃になりました。お納め下さい。

(*66) 2019/03/18(Mon) 18時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
あ、ついでに>>4:*53 は、
エルゴットが守りそうなのはRP的にニールだろうから、
ニール襲撃するぞするぞするぞな気配を出しておけば
守ってGJ出るんじゃないかなぁ? 的な意でした。

でも守護には一回くらい守ってもらいたいよね
守護したRPみたいよねって欲はちょっとあるw

(*67) 2019/03/18(Mon) 18時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
ハワード  :首無し
フェルゼ  :囁き
ガストン  :半狼→人狼
ジャーディン:首無し
ニック   :降霊者
ギリアン  :預言者
ザーゴ   :賞金稼ぎ
グスタフ  :少女
ヒュー   :狼血族
ピスティオ :賞金稼ぎ
シーシャ  :人犬
エルゴット :守護者
ヌヴィル  :賢者
これが最終的な予想かな、あってそうな気はする。

(*68) 2019/03/18(Mon) 18時半頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/18(Mon) 18時半頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
>>4:*69
よかった、やっぱこの内訳でよさそうかな。
明日の襲撃誰がいいかなー、稼いで貰うために賞金稼ぎか人犬狙いがいいんだろうか……ギリギリで頭煮える前に暫定でもいいから考えておくのがいいよね。
預言者のことはいまいちわからなないマンです。
ガストンも>>4:*63 の居場所一覧ありがとう、ありがたい。

>グスタフ
受け取って貰えてよかった、なんかジャーディン陰キャだなって書きながら改めて自覚した……w

>ヒュー
描写自身ないないマンなのでそのお言葉天使かよって思って拝んでおります。ありがてぇ……

(*70) 2019/03/18(Mon) 20時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
中身発言もOKもらえたら赤組の精神が保ちやすいし、
赤人気になる気がしますね。
基本ログ伸ばせないとアカン気がするから、
時間的に無理な人は無理になっちゃうだろうけど。

そしてグスタフを拝んだ。尊いな……!

(*78) 2019/03/18(Mon) 21時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
誰も8号室近辺来なかったら医務室行くつもりだけど、
正直食堂組の村側が固まりすぎててエンカはしにくいので、人犬を狙ってエンカしに行くのがむずいところ。
ザーゴあたりがソロかなー、うぅむ。

>>+65
いやもう美味しいお返しをありがとう、
長さ重さは愛だよ愛、楽しい時間をセンキューです。

(*79) 2019/03/18(Mon) 22時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
誰でもいいから来て欲しいってのはあるんだよなあ。
誘い水を一つおいてみようかな。

(*84) 2019/03/18(Mon) 22時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[叫んで枯れた声はより罅割れて、
 撃ち尽くした銃身を投げ捨て医療鞄を乱暴に開けた。
 
 人外の力で拉げた扉はそのままで、
 消毒、ガーゼ、包帯――掴んだ薬液を胸に零し、
 瓶は投げ捨て血が溢れる胸板にガーゼを押し付ける。

 息を引き取っているのは知っている。
 己の手で幕を引いた男から溢れる血潮を、
 留めるような血止めの仕草は正しく滑稽だろう。
 だが、医療の心得がないものが見れば――

 頬は涙で濡れてそのままで、
 叫んだ喉は枯れて未だ荒い息を繰り返し、
 圧迫して血を止めようとしている姿はどう映るか]
 

(98) 2019/03/18(Mon) 22時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  グスタフ、嫌、だ……
  まだ、まだだめだ、……グスタフ……


[譫言のように繰り返す言葉もまた、
 この滑稽な舞台劇を彩る小道具の一つになるか。

 尤も、頬を濡らす涙は紛れもなく本物で、
 友の名を呼ぶ慟哭もまた、嘘の欠片すらなく、
 治そうとする行為に迷いなどない]
 

(99) 2019/03/18(Mon) 22時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[血肉の匂いが己を狂わせるのを知りながら、
 眼前の男のものだけには、もう食指は動かない。

 手遅れの処置を自我が壊れた人形のように繰り返す。

 この演劇に観客が現れるまで、ずっと*]

(109) 2019/03/18(Mon) 22時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
ザーゴは自分も好きだー
なんかかわいいよね彼、いじめたくなっちゃうタイプ。

ニールママがソロで動きそうかな?
ちょっと呼び水おいて動き見守ってよう

(*86) 2019/03/18(Mon) 22時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
>>4:+75 フェルゼ
>>4:+76 グスタフ
きみたち笑うから。
女装すればいいんだな、わかった。

(*87) 2019/03/18(Mon) 22時半頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/18(Mon) 22時半頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
理系と文系わかるわ……(真顔)
>>4:+84
仕方ないな、特別に彼シャツ1枚っていうのも追加してやろう。体格的にたぶんできそうだ。

人犬ちゃんきてほしいな〜〜
グスタフ黒塗りしたほうが狼的には都合がいい
(ニールママによって嘘もバレて流れも作れる)
けど、ジャーくんがグスタフ黒塗りはイヤイヤしてどうにもできんかった件……

(*88) 2019/03/18(Mon) 23時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[獣の膂力で蹴り飛ばした扉は拉げ、
 その気になれば覗き込むこともできただろう。

 だが、律儀に響くノックに、>>117
 永遠と苛むだろう焦燥と孤独、後悔、獣の愉悦――
 複雑に入り混じる坩堝が現実へと傾き、顔を上げて]


  入って、くれ……手伝いを、誰か……


[疲れきった声音で縋る言葉を吐き出した。
 濡れた視界に映る姿を見て反射で出たのは警戒で、
 そこから滲み出る安堵──次いで哀切の喘鳴を鳴らす]
 

(127) 2019/03/18(Mon) 23時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
[乱れた寝台の上で仰臥する仲間は、
 傍目に力を失いきって死体にしか見えないはずだ。

 だが、それでも胸から零れる血を止めようと圧迫し、
 押し当てたガーゼが血色に染まり切っても、
 治療をやめようとしない己の姿は彼にはどう映るか]


  グスタフが、……死 ん で、しま…ぅ…


[額の血が片側の視界を曇らせて目を閉じても、
 手遅れの治療は止まらず、ただそれだけを訴えた*]
 

(128) 2019/03/18(Mon) 23時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
身内切りというのを試すつもりではいた(悪い顔)
人狼名物だし、ほら……
ではなくフルボッコで1人落ちるっての悪くはないんだけど、フェルゼと同じパターン繰り返しになっちゃって面白くはないよなって思ってしまってもいるんですよね。
ザーゴくんきてくれたから(こっちが理系派)
モブに1狼擦り付ける話でもしてみようかなって

(*95) 2019/03/18(Mon) 23時半頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/18(Mon) 23時半頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
バーナバスどっかで死んでたっけ……(探索の旅へ)

(*96) 2019/03/18(Mon) 23時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  ……死んで


[宣告が静かな楔となって貫くまで、
 覗き込まれた顔は泣きじゃくる子供のようで、>>134
 常の不愛想でいえば他人と思えるほど感情も露に。

 血と涙に濡れた顔はそれほど酷い。
 圧迫を繰り返すたび籠る力が額の傷も広げ、
 どくどくと生々しい赤が白い肌を血染めとしている。
 
 呟きは空虚に近く響かせた。
 演技ではなく、死の幕を引いたのが己であっても、
 その現実を他人に突きつけられ、ぐっと瞼を落して]

(145) 2019/03/19(Tue) 00時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  ちが、う……


[金髪をゆるりと揺らして俯いて、
 搾るように零した否定はこれだけだった。
 それ以上の言葉を語る余力など今はない。

 疑うならば疑えとでも言いたげな無気力さで、
 だが、それでも、グスタフの掌を掬い、
 胸の前で組ませてやり、瞼を閉じさせてやってから]

(146) 2019/03/19(Tue) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[──人は、狼に牙を向くものだから。

 目撃者はこの男ひとりきり。
 目敏く、抜け目のない会計士――そんな印象だった。
 苦手ともしていないが距離が近くもない、
 きっと言葉を交わすことも仕事絡みだけだっただろう。

 尤も、報告の義務を常日頃から怠るだけに、
 略奪のたびに忠告をされ続けていた記憶があるが]
 

(147) 2019/03/19(Tue) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  ……ダイミだったように、思う。


[のろのろと上げた名は、
 下っ端の中でも特に孤独を好む男の名だった。
 患者の名だけは覚えている頭は適切な候補を選び、
 ぐす、と鼻を鳴らしながら訥々と綴る。

 体調を崩し、グスタフに看病されていた真実を。
 そのころに起きた騒動の混乱もまた真実で、>>19
 そこに一滴の嘘を混ぜ込み、
 混乱に乗じた人狼に押し入られ、襲われたことにして]
 

(148) 2019/03/19(Tue) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[あとはそれらしい流れを被害者らしく、
 ところどころ混濁した記憶を描くように語ればいい。
 あの混乱の結実が海の藻屑など知る良しもないが、
 単独行動が多かったダイミに全てを被せるは容易い筈。
 
 だが、疲れ切った被害者は
 第三者に促されるまで多くは語らないものだ。

 単純な心理のそれを知るだけにそこで言葉を鎖して、
 額から流れた血を腕で拭い、その多量を知り溜息を吐き]


  このままでは、私も死ぬな。
  ……もう薬はない、医務室に……
  いや、その前に、皆に警告、を……


[グスタフの身体に毛布をかけてやり、弔いとして。
 立ち上がる脚はやはり震えて、力なく*]

(149) 2019/03/19(Tue) 00時半頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/19(Tue) 00時半頃


【人】 弁務官 ジャーディン


[きりきりと痛む何かが、
 意識の沼へと沈んでいくのを自覚した。。

 執心していた希望を失い、友人も失い、
 獣に一度奪われた理性は制御できる域にはなく、
 もがいて浮上できるのは僅かな間のみ。

 取って変わった人間を嘲笑う獣に抗い、
 時折、人の感傷も露に、泣いて弔いをしたり。
 生き抜こうと足掻く獣にそれが精一杯。

 他人に罪を被せる獣の本性を留められず、
 できることといえば沈む意識の沼の波を揺らし、
 他人へ、違和感という“隙”を作り出すだけ]
 

(180) 2019/03/19(Tue) 01時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  死なせたくなかった――
  死んで欲しくはなかったんだ、だから


[支えられようとする手を伸ばす姿に、>>159
 逃れようとするような挙動を制して好きにさせた。

 同時に獣が呟こうとした懐柔の言葉は、
 下手な銃撃がグスタフを守ろうとして撃ったのか、
 或いは、彼を殺したのだと、自白したに近いと取るか。

 取り方で意味が多様になる表現へすり替えて]
 

(181) 2019/03/19(Tue) 01時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  きみも驚くことがあるのか……?

  怒っているか、誰かに文句を言っているか、
  そのくらいしか……私は、見たことがなかった。


[つまりはお互いさまなのだろうと、
 決して広すぎはしない船内での関係性に苦笑する。

 人に関わらないようにして生きた結果がこうだ。

 きっとグスタフは己にとって特別だったのだろう。
 同じようにエルゴットも、一方的であろうがニールも。

 深く結んだ縁や執着がなくば己はもう二度と、
 血肉を前にして暴走しようとする獣を止められまい。
 人でありたかった己が獣に消し去られようとしている今、
 実際にそうなって止められるかは不明だが──…]
 

(182) 2019/03/19(Tue) 01時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
[―――なら、船内の人狼たちへはどうだろう]
 

(184) 2019/03/19(Tue) 01時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
[不穏な思考が過り、ふるりと背筋を震わせた。
 醜悪なる獣の執着は人間でありたかった己にはなく、
 ならば、仲間殺し――

 ──獣同士で渡り合える牙も爪も膂力も、
 獣に目覚めかけた己には自在な武器とし備わっている]


  ……きみは、どうして欲しい?


[前者を首を振り否定し、後者には震えた声音で、>>16
 まるで意味の分からないだろう問いで返して。

 伏せていた双眸を揺らめかせザーゴを映す。
 その色彩がただの紅か、血色に染まって見えるか、
 関わりの薄かった他人だからこそ託し、真っ直ぐに**]
 

(186) 2019/03/19(Tue) 01時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
積極的に首無しで仲間狩りの布石もうっておくスタイル。
なんか書くたびグスタフ好きすぎちゃうんかこいつ?
って首を傾げながら書き続けて深みにハマっていく。

>>4:*106
どんどん挟まっていいんだぞ。
多分そうだろうね、その時点でLW吊ってエピになると思う。
まあそれはそれでドラマがあるからいいんだけど、
赤は多角描写でしんどいだろうなとは……w

(*110) 2019/03/19(Tue) 02時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
あと、人狼だから首無しだから、ではなくて、
対応できそうな人が後に残るほうがいいよなとか思ったり。
一応、自分も稼がれていつでも落ちれるように、
ザーゴに目を付けられに行く動きもしておいてるつもり。

まあいざとなったら、
LW1で村が多すぎだと対応厳しいってメモに相談するのは本気でいいかも、と思ってる。
亡霊きてくれれば、厨房のガッツリリンク組を崩せて面白いドラマになりそうなんだけどなー!

とか考えつつきょうも( ˘ω˘)スヤァです

(*114) 2019/03/19(Tue) 02時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
稼ぎがどこに目を付けてるか分かりにくいから、
自然と襲撃先候補から外れてしまうよね。

まあ預言者のXDAY移動がややこしいから、
預言者襲撃とかも在りな気がしなくもないんだけども。
明日亡霊来てくれるのを祈ろう。

ごめん限界だから寝る

(*116) 2019/03/19(Tue) 02時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
>>+109グスタフ
可愛くないから具合悪かった人もはやく寝るんだ。
可愛いメイド服でも想像して寝れば夢に出るかもな。

おやすみ、良い夢を。**

(*117) 2019/03/19(Tue) 02時頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/19(Tue) 02時半頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
おはよう。
自分のことだから客観的に見れてるか謎だけど、
序盤の潜伏狼ムーブのせいか村視点で疑われ難い位置だし
投票入りにくそうでLW位置ってのはなんとなくわかる。

疑われ続けて動きにくい感もあるなら、
今日のハワード吊りに抗わず墓いって休んでもらうのはありだよね。

ただその上で稼がれてガストン持っていかれると、
めっっっっっっっっっちゃ困るんだ自分……
昨日早く帰ってこれたぶん明日ちょっとオン遅くて……。
村内で疑い合ってくれるなら1日凌げるけども。

(*124) 2019/03/19(Tue) 09時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
ハワードが今日動けるなら、ピスティオとエンカして相打ち狙いというのがフェルゼの言う通り丸く収まる気がする。

狼の襲撃はまあ、その場合、犬狙いでも……?
(シーシャと一緒にピスティオとエンカして2-1からの、
 シーシャだけ怪我して生き残るって結果になるのかな)

個人的には村が減らないと集団ボッコにかわりはないから、できれば相打ちでも村を減らしたい感はある。

(*126) 2019/03/19(Tue) 10時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
なお皆そうなんだなと勝手に思ってるけど、
基本的に狼敗北ルート狙いというかそう動いてるよね。
一応確認しとこ……

(*128) 2019/03/19(Tue) 10時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
自己都合で申し訳ないが、
狼2落ちだけは勘弁してください(土下座)

ガストンのアクティブさもハワードの王者ムーブも、
めっちゃ見続けていたいの心。

(*130) 2019/03/19(Tue) 10時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
>>4:+116 フェルゼ
盤石ではない気がするけど、
葛藤しながら殺して貰えそう(飯処チームに)とは思う。

実は村の味方増やすべくシーシャへも絆しようと思ってたけど、
医務室で一緒のときに地下行かれちゃったのが惜しかった。

ともあれ、ハワード吊りに無理にガストンが抗うのは、
タコ殴り感溢れる展開になりそうってのは分かる。

(*135) 2019/03/19(Tue) 10時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
じゃあ早めに2落ちは勘弁してくださいってメモにしておきます。
これ以上は暫く覗けないので……!

(*137) 2019/03/19(Tue) 10時頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/19(Tue) 10時半頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
おまえだったのか……?!
がやりたいなら亡霊が来ることを祈るしかないw
がっちり村側を崩して疑心暗鬼してもらえるから。

とりあえずメモにははっておきました。
気付いてもらえたらいいな。
今夜のINは20時頃には来れそう。

(*141) 2019/03/19(Tue) 10時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
むしろソロで動いてくれてたグスタフはかなり有り難い存在だったよ。
襲撃させてくれてありがとう、設定もすごく美味しかった。

(*144) 2019/03/19(Tue) 11時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
てかもっと愉悦マッドドクターのつもりだったんだけどなw
グスタフからの縁故が美味しすぎてありがたい状況になってる。
LWになったら熱い展開になるように頑張ります。

2-1くらいのバトルロールなら行けるぜ!
……なお描写力は別問題とする。

(*147) 2019/03/19(Tue) 11時頃

【独】 弁務官 ジャーディン

/*
すまんー、恐らくLWだろう自分の都合で悩ませて申し訳ない……!
余裕をきちんと確認してはいたんだけど年度末なので予定以上には削れんのだわ。

(-104) 2019/03/19(Tue) 13時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
休憩に覗く程度で申し訳ない。年度末を呪おう。
>>4:*160は良さそうと思うけど、
フェルゼとハワードの意見も聞きたいトコロ。

むしろ死にに行ってるので時間さえあれば、
追い詰められて殺されるのは楽しいですもっとやって!(どM)
なんだけどなー!

(*162) 2019/03/19(Tue) 13時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
まあもしそうなったら、なんとかします。
なんとかするので、ガストンもハワードも自由に動いてね。

表の流れが激変してジャーディン死す、になるかもだし。

(*163) 2019/03/19(Tue) 13時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
明日1人だったら
遅筆なのをなんとかすればなんとかなる。(なりたい)
単純にガストンが吊られたいなら吊られる動きを、
稼がれたいなら稼がれる動きをでいいんじゃないかな?
ただPCが死にたいんじゃなければ、
どこかと無理して死にに行く必要はないと思う。

残ってくれる方がありがたいというのは本音なところだけどね。

(*165) 2019/03/19(Tue) 15時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
まあピスティオとザーゴ次第でもあるよね
撤回云々については、うーん。
残ってほしいのが本音である以上撤回はしにくいけど、
賞金稼ぎの動き牽制してもあれだからしとくね。

シーシャのメモが優しくてほろりとする。
犬確定だとだいぶわかりやすくてありがたい。

(*166) 2019/03/19(Tue) 15時半頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/19(Tue) 15時半頃


弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/19(Tue) 21時半頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
落とす前にアレなんだけど、その……
なんか書くたびにジャーディンがどんどん……
どうしたのしっかりしてなにがあったんだ???
ってなってるんだ済まない……(予告)
補正はがんばってしている

(*183) 2019/03/19(Tue) 22時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
[額の傷は痛覚を刺激されるより発熱を認識し、
 今も流血し続けていると感覚だけで理解する。

 ふらりと視界を揺らしたのは幾度目だろうか。
 腕を掴まれようとする刹那に湧いた獣の反発を、>>193
 その眩暈が留めたのは、己にとって僥倖でしかない。

 “良く動く、柔らかそうな唇だ――”
  ――綴られる言葉を静かに聞く。>>195
 “腕を捉える指は折るに容易い細さだ、だから”
  ――摩耗した自我が人の感情を理解できる内に。

 異なる認識に鬩ぎ合う感覚が息苦しくて、
 喉を震わせ喘ぐも空気を上手く肺へ送り込めず、
 細い呼気を辛うじて繋いで――、そして]
 

(217) 2019/03/19(Tue) 22時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  ……人狼、だ


[人狼――己の中に眠り、目覚めさせられた獣。
 今はまだ人の残滓が獣に抗っているとしても、
 このままでは何れ人は消え、獣が勝つだろう。

 獣は身の危険から目覚め、暴食の業に逸り、
 人はそんな獣に抗い、彼をただの肉としなかった。

 殺意の有無で言えば食事に殺意は在るのか否か。
 強烈な生存本能に抗いきれず、
 彼を殺すのを阻止できなかった己に──…]
 

(220) 2019/03/19(Tue) 22時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[死なせたくはなかった。
 殺意を抱くなど、あろうはずもない。

 けれど己に潜む獣を自覚し、
 孤独であるべきだと信じ陰鬱な医者だった己と、
 友になろうとした奇特な男に執着して絆されて、
 遂には人のまま殺して欲しいと泣き縋りもして。

 結果、彼を苦しめ、殺してしまった己には、
 償いきれない罪はある──あることを、
 眼前の会計士は、躊躇いなく突きつけてきて。
 
 ふ、と――
 鶏を絞めて食事を作る料理長の姿が浮かぶ。
 彼に殺意があるかと問えば、何と答えるのだろう。

 そんな思考が過るほどには人を取り戻し、
 同時に自覚がもう一つ、今更ながら滲む]
  

(226) 2019/03/19(Tue) 22時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


[獣を内に宿す病の他に、もう一つ抱えた病の自覚を]
 

(227) 2019/03/19(Tue) 22時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
[人と獣の融合を、その相反を、説明する余力などない。
 仮にどんな言葉を尽くしても、伝わらないだろう。
 
 今も自白を述べようとすれば獣が留め、
 獣がザーゴを襲おうと蠢くのを辛うじて留め、
 危い天秤を揺らし続けてているのを彼は知らない。

 軽蔑すると言い切った彼の言葉の強さが、
 獣と人の均衡を僅かに人へ傾けさせたことも]
 

(229) 2019/03/19(Tue) 22時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  ……何も、
  何もしなかったわけは、ないだろう
  
  ”仲間”を前に、何もしないなんて


[疲れた声音で語る言葉は静かで、凪のように。
 離された手が彷徨うように傍らを探し、
 放り出したままだった医療鞄を探り当て引き寄せる。

 視線は既にザーゴから外して鞄の中身へ。
 几帳面に折りたたんでしまい込んでいたメモは、
 彼が医務室に縫い留めていた伝言に他ならない。

 もはや船は非現実の坩堝で、
 略奪で得た戦果の報告など何の意味もないが。

 空欄に埋めるものなど特筆すべきものはひとつしかなく、
 何もかいてないメモだけを押し付けて言い添える]

(231) 2019/03/19(Tue) 22時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


 ……死ぬ前に”医者”として、
 やるべきことを……思い出した。

[非日常から現実へ戻ってきたかのように、
 記憶通りの生真面目で無愛想だった医者として。
 
 言葉は相変わらず掠れて不調は露だが、
 ザーゴはそんな事気にするまい──
 何より、離された腕がそう語っていると解釈し、
 鞄からもう一つ、貨物船で得た小さな小箱を出して]

(239) 2019/03/19(Tue) 23時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


 貨物船で手に入れた獣の研究の成果だ。
 あの船で載せられていた獣には感染の疑いがある。

 きみもあの船の動物を食べた記憶があるなら、
 狂乱に陥る前に血清を射っておけ。

[すでに狂乱に陥った下っ端たちなど知らないが、
 それを実際に見たものならば容易く思い至るだろう。
 箱を受け取るか否か、ザーゴを見つめ、静かに待った*]
 

(241) 2019/03/19(Tue) 23時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
書いててど沼にはまりそうになりながら
補正修正にめっちゃ時間がかかった遅筆がしんどい……
世の中ぱっと書ける人って、なにでできてるの?

なおジャーディンに女の影なし。
女に感けてるより研究してるイメージしかない。


生き残る気満々で書いてるけど投票先がないんだな。
襲撃は2人パスにしちゃうとハワードが吊られたらパスるし、
相打ち狙いたいってことならピスティオ襲撃に合わせておくね。

(*191) 2019/03/19(Tue) 23時頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/19(Tue) 23時頃


【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
フェルゼのときに厨房にいたから仲間、
ってされるとどうにもならないから明日亡霊ほしいなw

>>4:*196
ロマンはロマンだけどそれされると確実に、
ニールとエルゴットが互いに疑心暗鬼の隙間なしになるね。
LWで村処刑時にそれをやるなら別にいいのだけども。

(*202) 2019/03/19(Tue) 23時半頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
あ、いや、その2人の結託状態をどうにか捌けるなら、
やりたいことをやってもいいと思うよっていいたかったんだ。
ただまあその状態だと、自分としてはニールの眼の前でエルゴット散る、のほうがおにちくだなと思う……(悪い顔)

(*205) 2019/03/20(Wed) 00時頃

【赤】 弁務官 ジャーディン

/*
やばい明日5時おきで意識がやばい。
しかし明日は明日で忙しいのでもう少し頑張りたい……

ザーゴかっこいいし痺れるけど、返答めっちゃ神経使うニャー
一つ間違えれば額撃ち抜かれそうな緊張感

(*212) 2019/03/20(Wed) 00時半頃

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