人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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/*
おう、ヌヴィルはお休み。
俺も眠くて仕方がないな。
やりたい事なぁ、どうすっかな。
色々考えつつ顔洗ってくる。


/*
グス君とヌヴィ君が争ってる中で
ヒュー君みたいなクールで女っ気無さそうなタイプがモテてたりするんだろうなとか思ってしまう


/*
ん。ねんねするか? 無理せずな。


/*
俺は多分おおっぴらに口説くタイプなんだろうがヌヴィルはどんな感じだろうな。いちゃもんつけて喧嘩ふっかけてそうだが。
ヒューは一途で頭のいいオンナに好かれそうなイメージがあるぞ。
フェルゼは同じ趣味のオンナと語り合ってそうなイメージがあるがどうなんだろうな。


/*
ジャーディンは一体どうなってしまうんだww
そう言われると割とニコニコしながらいってこい背中を押してしまおう。いけいけ。それゆけ。


/*
陸で女抱いてきても特に話す事なく、
それについて聞いてきた乗組員にキレてそうなイメージあるな、俺。


/*
ガスティって呼び方が可愛いな。
ヒューにキレられてしまう過去があったのかもないのかもしれない。


/*
ガストンのその過去がまた良い。
なんだろうな。墓に落ちてこっちでゆるゆる話してしまう……。
お喋りですまんな。


【人】 森番 ガストン

──厨房──

[厨房の中に残っていたのはニールとエルゴットだった。
ニールを探してきたのだが、厨房にはエルゴットのみ。
他の船員もいるならまだしも、ふたりきりなのは違和感。

他の船員について、ハワードやフェルゼが画策していたことは知らない。
──本当に、知らないことだらけ。

この厨房の奥に、フェルゼが眠っていることも。]

(221) 2019/03/19(Tue) 22時半頃

/*
>>*188
娼館の香水の匂い付けて帰って来てんのに、めんどうだから話さないやつ。(イケメン…?)

そのトラウマ切なすぎるな……元気出せよ……


【人】 森番 ガストン

[声をかければ、ニールが駆け寄ってくる。
傷は、きつく縛られていることで、隠されている。
けれど、動かない右腕は、誰が見てもすぐに駄目になっているとわかるだろう。]

ジャーディンはいなかった。

[嘘ではない。
目が覚めても、そばには誰もいなかった。
誰も。]

(222) 2019/03/19(Tue) 22時半頃

【人】 森番 ガストン

[駆け寄ってきたニールに、ゆるく首を振る。]

ギリアンが、包帯を巻いてくれた。

[だから不器用だろう?と言う。
右目を覆う包帯も、包帯の端が左目にちらちら映って少し鬱陶しい。
けれど、誰かに頼むことは出来ない。

"鈍そうな"ギリアンだから、今回は何事もなかったのだ
馬乗りになられて、殺されそうになった。

けれど、今、生きているガストンは、あれはギリアンが混乱していたんだろうと、思い込もうとした。
いや、もしかしたら、ギリアンも人狼に覚醒しようとしているのかもしれない。
──そんな風に、問題を後回しにする。]

(223) 2019/03/19(Tue) 22時半頃

【人】 森番 ガストン

いいから酒をくれ。
体の中から消毒されるくらい強いのを。

[促されるままに座る。
エルゴットとは、それほど話したことがなかったから、机があったとしても、斜向かいくらいに座ったと思う。

そして、ニールがスープの準備を始めるのを見る、振りをして。]

(224) 2019/03/19(Tue) 22時半頃

【人】 森番 ガストン

[その時、鼻が抗い難い匂いを感じ取った。
厨房は、色んな匂いが混ざっているが、
その中に、──求めてやまないもの。

人間の、血の匂い。

緩慢に厨房の中を見る。
途中、エルゴットの方も見ただろう。
目があったかもしれない。
残っている左の瞳は、赤くもない、濁った青い色をしている。]

今日のスープは何の肉だ…?

[人肉が使われていることはないだろう。
ニールがいる方から漂うスープの匂いには、何にも感じない。>>3:66]

(230) 2019/03/19(Tue) 22時半頃

【人】 森番 ガストン

[緩く首を振る。
今はまだ、
──ふたりを相手には
──お腹が減って

──。


ニールに顔を向けて、話し出す。
普段はさっさと食べて、厨房を後にするため、珍しい光景かもしれない。]

人狼…人狼か?
わからないが……

(232) 2019/03/19(Tue) 22時半頃

【人】 森番 ガストン

ヒューが。

[11号室で横たわる男の名を零した。]*

(233) 2019/03/19(Tue) 22時半頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/19(Tue) 23時頃


/* 色々様子見してて、呻けてねぇけど見てんぜ。

死人に口無しってね。>>*197
何度も言うけど、ハワードもガストンも無理すんなよ。


【人】 森番 ガストン

――厨房――

ボート?

[問えば、他の船員たちが逃げた話を聞けただろうか。
ハワードとフェルゼが画策していたことを知れたのなら、
表情は硬いまま、そうか、と頷く。]

不細工だが、おかげで血は止まっていそうだ。

[そう考えれば、あの時首を抑えたのも…?

               ――到底そんな風には思えない。

心の声には耳を塞ぐ。

差し出されたラム酒の瓶を見上げる。>>240]

(258) 2019/03/20(Wed) 00時頃

【人】 森番 ガストン

血。

[ネルソンの名は覚えてる。
酒が好きで、陽気な男だった。>>243
敵船を落とした時には、自身の取り分で船員たちに酒を振る舞うこともあった。
港に着いた時、船員たちを娼館に引き連れて行ったこともあったような。

しかし、今、ガストンが心惹かれたのは、その酒の名。
血のように赤いのだろうか。
木製のカップに注いで貰い、一口飲む。

ネルソン提督の血。
それは、遺体の腐敗を抑えるために、樽に入れたラム酒のこと。
その顛末は、港に着くまでに、船員たちがこっそりそのラム酒を盗み飲んでいたことに由来するとか。
(ガストンは知らないが。)

遺体の腐敗を抑えると言うくらいだからとても強い酒だ。
香りも強く、先程鼻についた――の匂いに騒ぐ空腹感を僅かに誤魔化してくれた。]

(260) 2019/03/20(Wed) 00時頃

【人】 森番 ガストン

[そのまま、スープを貰う。
……ひとくち。
おいしくない。
全然おいしくない。
ニールの食事なのに。

こんなに腹が減ってるのに。

肝を出されて、顔を上げる。>>243]

それもくれ。

[元々は食に拘りはない男だ。
けれど今は、――が欲しくて。

動かない右手の代わりに、左手でスプーンを掬う。
ガストンは右利きだが、船大工としてはそれなりに器用だったため、字を書くような細かい作業以外ならそれなりに動かせた。

もぐりと、おいしくなさそうに食べる。]

(264) 2019/03/20(Wed) 00時頃

【人】 森番 ガストン

[喉を通るラム酒と、味のしないスープ。
シチューも一口もらったが、美味いと感じなくて、
食べかけのまま肝に手を伸ばす。

エルゴットは黙っている。>>259
その横には棍棒が。
エルゴットが怪力の持ち主であると知らないガストンは、
それをエルゴットのモノだと判断出来ない。]

(265) 2019/03/20(Wed) 00時頃

【人】 森番 ガストン

[エルゴットは黙ったまま、
代わりのようにニールが話し続ける。>>248]

他にも人狼がいるのか。

[言葉を選ぶ。慎重に。
違う。人狼がいるとばれている?
どういうことだろう。
人狼がいるのに、魔女狩りのように、人狼を捕まえようとしていないニールたちは。]

――人狼を、捕まえたのか?

[人数を伏せられたことには気付かない。]

(268) 2019/03/20(Wed) 00時頃

【人】 森番 ガストン

どこに?
見せてくれ。

[ハワードだろうか。フェルゼだろうか。
掴まっているなら、連れ出して。

そう考え、ニールに願う。]

人狼が先だ。
教えてもらえなければ、言えない。

[(言わない。)

どこに捕えられているんだろう。
ニールとエルゴット、このふたりからなら、なんとか連れて逃げられるのではないか。]

(269) 2019/03/20(Wed) 00時頃

【人】 森番 ガストン

[肝を完食する。
口の端についた汁まで舌で舐め取る。

これも、美味しいとは言えない。
それでも、僅かだが血が戻ってきた気がする。

ざわりと背中が震える。

まだだめだ。
変化するのは捕えられた人狼を見つけた瞬間だ。
ふたりいれば、ばれたところで何とか出来るはずだと。]

(274) 2019/03/20(Wed) 00時頃

【人】 森番 ガストン

[どう言われても頑なにヒューについては語らない。

先に、教えてくれ。
どうしてお前たちが人狼のことを知っている。

――その答えが、フェルゼの死だと知らぬまま。]**

(275) 2019/03/20(Wed) 00時頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/20(Wed) 00時頃


/*
無理すんなよ、二人共。
と言いつつ、俺も寝ながらロール書いてたから、今日は大人しく寝とく。**


メモを貼った。


森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/20(Wed) 00時半頃



[ 答えは得た

 それは曖昧な言葉ではなく断言であった。

 回答にザーゴは何を思うのだろう
 室内を満たす声に眉を寄せる。
 こびりつく血の臭いに視界が霞んだ。

 ザーゴはきっと、気づいている。
 グスタフを殺した人狼の正体を
 彼の倫理観を知る程深くはない。

 だが、その言葉に温もりを感じたのは
 男にとっての都合の良い解釈なのかどうか ]

  傲慢な、奴だな。

[ ぽつりと呟くも嫌いじゃなかった ]



[ 背を向ける。
 死者が正者に語る言葉などない。

 扉に手をかけて振り返る。
 すり抜ける指を見て鼻を鳴らし、
 医者と仲間の姿を描きながら立ち去った ]*


【人】 森番 ガストン

――厨房――

[人狼となって、始めて口にした食事だった。

ニールの食事をうまく感じない。
それに驚いていたから、ニールに確認されて、反応が遅れた。>>276

答えない。
答えられない。

スープもシチューも普段に比べたらご馳走だ。
頭では理解しているから、
まずいと"言ってはいけない"と思った。]

(288) 2019/03/20(Wed) 00時半頃

【人】 森番 ガストン

……そうか。

[エルゴットの付け足しにも、上手く返せない。>>277
軽口を叩ける者なら、エルゴットが手伝ったせいだ、なんて言えたかもしれないけれど、
そんな知恵は回らない。

即座に反論出来るような頭脳を持っていれば、
――こんな風にはなっていなかったと思う。]

(289) 2019/03/20(Wed) 00時半頃

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