人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


/*
死んだ!!!!完!!!!!!

ヒューとグスタフもお疲れ様です

亡霊が来ない 来ないよ 来てよ!!!
もっと絶望しようよ!!!!!


/*
死んでたwwwwwwwwww
赤側はほんっっっとにごめん!!
連日苦労ばかりさせてしまった!!!!!!
フェルゼは本当にお疲れ様。
ヒューも本当にありがとう。ほんとごめん!!!!!


メモを貼った。


メモを貼った。


/*
赤から見えるからどこまでここでくっちゃべっていいのかわかんないけど
とりあえず

グス君×ジャー君の絡み超尊いよね!!!
超萌えたよね!!!いいぞもっとやれ!!!


― そして、戦いの後 ―

 お疲れさん。

[倒れたヒューに俺はつぶやく。]

 決着、つかなかったなぁ。

[つけば負けたのは俺って事になるんだが。
不思議と残念で仕方がない。ああ、錐の腕が壊される。

「いい義肢だった。」

ほんとにな。
ヒューとガストンが頭寄せあって作ってたのを、
俺はハンモックの上からずっと見ていた。それなのに。]

 なんでこんな事になったんだろうなぁ。

[俺はぼそりとつぶやいた。]*


メモを貼った。


メモを貼った。


/*
村たて様福利厚生が整いすぎていた。
メモでも書いたけど!

>ジャーディン
恐怖死=襲撃ではあると思うのでもしやりたいことあるなら存分にどうぞ!

ガストンは聞いて来てくれてありがとう。
ヒューも心配してくれてありがとう。
フェルゼはプロすぎてずっとニキニキ唱えてた。


/*
船長はっや、乙です

この人狼騒動8割俺のせいなんだよな………
2割ハワードで………


/*
今日人狼が落ちなければ
3+2で明日ギリアンが予言死だね


メモを貼った。


/*
人犬なァ。
こっちで多分こいつじゃねってのはあるけど(視界が広め)
言っていいものか悩んでしまっている件。
ジャーディン含む赤側も体調あんまり良くなかったこと記憶してるので、無理せず。


/*
趣味に爆笑して草生やしそうなの我慢してる。
なるほどな!
つまりなんかアレしてアレしたのを俺が描写しといたらどうにかしてもらえる感じなのは把握した!

お休みの人はお休み。俺はまず風呂に行く。


/*
OK OK
村が終わりそうなら把握した。
俺の動きが謎過ぎて赤に意識集中させてしまっている気がするので
その点ごめんなとだけ残しつつ。


/* 解禁来てたんでこっちでもお疲れ様でした、っと。
んで、寝た人おやすみ。

>>*1 ガストン
続きはなくて、あの1発言書いてガストン待ってた。
待ってて義肢関係の発言来てアンカ引きながらガッツポーズしてた。

しっかり拾ってログ書くのは明日になるな…とは思うけど、ほぼ反応は白に置いてきたので、あまりダイナミックに動かす気はないかな(こっちで続きロール書くつもりがなかった)
義肢は千切ってもいいし、死体損壊歓迎。


/*
といっても俺は目が合うと死ぬ特殊な人間ではなく、ただのアピなので普通に襲撃見てみたかった気もする。(趣味)


/*
>>*10
そっか、それならよかった。

ヒューとガストンの縁故周りは熱い展開だったな。
特にヒューの最期の言葉が好きだった。
ヌヴィルとヒューの縁故、ヌヴィルとガストンの縁故も相まって素敵だった。


メモを貼った。


/*
いい縁故貰えて、バトルロール書けて、俺はすげぇ楽しかった。
「俺の義肢周り全員狼じゃねぇか」って大笑いしたけどな。

グスジャー?ジャーグス?周りはサラッとしか読んでねぇから、明日読むぞ……


メモを貼った。


/*
風呂上がったら考えるわ!


/*
>>*13
@元気な狼が船員食い散らかして歩き回る→いないのでは?
A「あんなところにRedWolf号の救命艇が!?」「あいつら全員脱出しやがった!」〜ハワードの細工により救命艇沈没End〜
B自決選んだ船員、脱出図って失敗した船員、人狼に向かって来て死んだ船員、色んな船員がいましたがだいたい死にました(ナレ死)

あたりなら思いついた。


/*
なんだもっと殺してよかったのか、とか素で思った俺
快楽殺人鬼が頑張りすぎて人狼が霞む船になりそう

ヒュー案わろす、2番!!!
普通に勝手に下っ端が発狂してギシアン伝播して殺しあった、とかでもいいかも


/*
死体多過ぎるともう供養も大変だし
さくっと海に落ちていただくのが色々描写もいらないし早いよね

俺が煽って回ってた、とか実はもっと殺してた、とか入れても全然おっけーだよ


/*
あ、ニール全文見えてるんだよね

朝食に毒盛るのが一番早………


/*
おはよ
ちゃんと言ってなかったな
グスタフもフェルゼもヒューも3人ともお疲れ様だ。
まだ読めてねぇのでこれから読むぜ

モブどうしよな
誰かが水に毒入れたって噂で恐慌で乱闘とか?
(出てたのをてきとに組み合わせ


/*
薬でセイレーンの幻覚でも見る……?
(全員海へ)


/*
読み落としてた
A
それいいな!!
できそうだしな、ハワードだし(何


/*
おはよう。
ヒューの案が3つとも面白そうではある。
Aはハワードならできそう感あるがその辺り赤が大丈夫そうならと思う。
俺の舎弟くらいは俺が死んだら勝手に喧嘩して海に落ちまくればいいな(雑)とは思ったり思わなかったり。
状況が状況だから集団幻覚見ながら全員海に落ちまくる……?


/* ういっす、一撃

モブは「周りで同士討ちが起こってる、疑心暗鬼からか」「一部のものは逃げたようだ、あの小舟沈むけど(byハワード)」「意味不明な事を呟いて海に落ちて行った」みたいな"風景表現"の一文を移動中のロールに挟んで、
時間を置いて(明日あたり?)「もう船の上にいる者はごく僅かだ」って書いとくと、
割とコスト掛からず人減らせそう。

後はメモで「モブの死体表現歓迎」って村側にお願いするとか。


/*
俺はあくまで思いついた案を出してるだけなんで、赤がやりやすいのが一番いいから、適度に無視してくれ。

今日は21時過ぎには着席、その前に一撃したい(希望)ってあたりなんで、
俺の昨日のラス発言以降の展開はガストンが確定で進めといてほしい。
こっちはガストンの負傷状況が変わらない程度の返しの予定だ。

じゃぁな**


/* はよ、言葉がおかしかったから追記
の「進めといてほしい」は「進めて構わない」って意味合いだから、「進めとけよオラ」ってやつではない。
方針相談やリアルも大事なんで無理せずにな。

んじゃ、今度こそ**


/*
色々考えてたんだが時間がなさすぎた!
ジャーディンもごめんなと思いつつお昼くらいになんか言えたら!


 ―フェルゼの裏工作―

[サイモンを、船長を、殺してしまった時点でもうどうしようもないのは分かっていた。

 ガストンが目覚め、立ち去った後。
 慌てて甲板に上がってきた船員達を前にして
 ハワードに話しかけた。


  「この船に人狼が居るのは決定的だね。
   そう言えば、武器庫に緊急避難用の簡易ボートが何台かあったし
   丁度船も赤谷諸島を通り過ぎるところだから
   青島が見えてくる頃合な筈……」


[直接言ったわけではない。
 しかし、ただそれだけでも
 人狼騒動で不安定になっている船員を煽るには充分だった。
 ハワードが更に彼らに声を掛ければ盤石だ]


  「ああでも、あのボート、数が少ないんだよね……」


[船員達は我先にと武器庫からボートを出し
 第一甲板に運び上げる。

 “ボートで外に逃げられるらしい”
 “早い者勝ちだ”

 そんな言葉を周囲の者に伝えながら。


 丁度ザーゴ、ピスティオ達が下に降りるのと入れ替わりの形で
 第一甲板にボートが揃う]


[その後、何が起きるか。
 数少ないボートのパイを奪い合う、殺し合いだ。
 仲間は大切だ。共に生きてきた。
 殺したくなんかない、そんなことはしたくない。

 しかしそれすらも飲み込むのが、恐慌という精神状態であり
 一人の警戒の動きに群れ全員が理由抜きに従い逃げる
 まさに野生動物を彷彿とさせる、動き。

 貨物船のでは被験動物による人狼実験が行われていた
 争いの周りを飛び回る鶏や兎達が人間を煽り
 野生化を促進する物質を感染させ、更に理性は消し飛ばされる]


[勝った者はボートに乗り込み
 負けた者は海に叩き込まれ。


 極限状態で、船の甲板の端に数多の血痕を残したまま
 惨劇の跡を残し、勝者は船を離れた]


[野生のような極限状態の殺し合いならば
 人狼に目覚めやすいのではないか。
 その目論見が成功したのかどうか、フェルゼが知ることはない。

 人狼に目覚めれば、ハワードの赤い一聲で、ボートでの脱出をやめてこちらに戻ってくるだろうし
 それなりに分の良い賭けとして仕掛けていたが
 残念ながら、覚醒した者はいなかったようだった]


[時間は少し巻き戻り、ハワードに話しかけた時間。
 慌てて駆け降りて行った船員を見ながら
 またひとつ、ハワードに対して呟く]


  『このやり方、何年前だっけ?
   あの時殺したのは、密告者だったね。

   ボートに穴を開けて、板で隠しているだけなのに
   追い詰められると気付けない。
   自分から出て行くから、皆の心にも優しい。
   相手を選ぶけど、便利な作戦を考えたものだね。

   ああ、そう言えば
   あのボートの残骸らしきもの、赤島に流れ着いてて
   海鳥の巣になってるんだってさ』


[ボートを得た勝者は
 沈みゆく船と共に、海の底**]


/*
生存組も大変だろうし
コレ表に貼ってください

ハワードが昔やった作戦でどーん
人狼実験で更に悪化中☆


/*
ガストンありがとー!

船が超軽くなってそう


/*
ブッカだブッカだ[ぶんぶん]

フェルゼ神様ありがとう。


/*
ブッカに滾るお昼時。
あとフェルゼ本当にすごい。(拍手)
体調に関してはごめんな。

赤側本当に大変だよな。
フェルゼは本当にありがとう。
なんか俺も出来ることあったら頑張りたい気持ち。

そして俺の顛末だが希望的には襲撃された方がやりやすくある。
というのも発砲しちゃってるのもアリ。
ジャーディンの希望も見えてるから出来うる限り応えたい気持ちもあるっちゃあるかな。
俺の遺体は好きなようにしてくれ。
とはいえジャーディン理由考えるの大変そうなら、喀血だとか何か適当な理由つけて死ぬのは出来るっちゃ出来るよ。


/*
これだけイキってた男が恐怖死のもなかなかにシュールで面白そうっちゃ面白いのかもしれねェ。
多分フェルゼ神のナイフの呪いとか何かとかで死んだら死ななかったりなんかその辺りは適当に色々出来る、ので、で。
だからジャーディンが本当に厳しそうなら言ってくれ。
夜にはなるが勝手にビビって死ねる時は死ぬ。**


/* 昼一撃、ロルはたぶん夜になる。

フェルゼはお疲れさん。これすげぇな…今なら船飛べるわ。
赤の負担、俺もデカくしてたと思うんで、ごめんな。
知恵出せって言われたら呟くだけはできると思う。**


/*
キャーブッカたーん!
無茶振り受けてくれてありがとうブッカたん

今気づいたんだけど
俺は宝物庫でヨアヒムと一緒に寝てたんだね……


/*
>>*41
やったぜ、ありがとう。
いいことってなんなんだと知的好奇心が刺激される中
楽しみにしてる!ありがとう。
だがアンタはアンタで楽しんでくれると幸い。
お互い出来る限り好きなようにやりあえたらいいなとは!

いや〜地上熱くていいな!
また赤の雰囲気が優しくてとってもいいと思います。**


/*
ヨアヒム
ギャアアアアアアアア(宝石を海の果てへ遠投)


/*
あ、でも投げるのもったいないな……

ヨアヒムが朝目の前で寝てる宝石なら
俺は全力でザーゴのベッドに添い寝させて
次の日の朝の絶叫が見たい


/*
ヨアフェルくっそw
ザーゴの枕元おいて!


─ 合間 ─

[幽霊は結構便利だ。
俺あての声ならどこにいても届くし、
ニールみたいな奴には大体どこにいても、
届けようと思えば俺の声が届くらしい。

幽霊と、ニールみたいな奴を連絡係にすりゃあ
便利な気もするが、
今までないって事はきっとなんか不便なんだろう。]

 おー、残念だったなー。
 俺についてくりゃぁ、
 そこそこ稼がせてやれたんだけどなー?

[シーシャの声に返事する。
まったく残念だ。
あいつがいればぶち壊すのも捗って、
キンキラキンキラ楽しい人生だったろうに。]


[誰に殺されたか?]

 そりゃあ、じんろーだよ。

[あれは俺の知ってるガストンじゃなかった。
ガストンの手は作る手、直す手だ。

壊すのは俺の役目だったってのに。]**


メモを貼った。


メモを貼った。


[重てぇ
だから巨体を相手取るのは嫌なんだ。
後退るままに着いてきた事も悪手か。
ここはガストンの城だ。

ヒューが削り殺すか、それ共ガストンが突き殺すか。
どっちが早いなんて知れてる。
それがわからない程、馬鹿じゃない。

大人しく死んでやる気はなかった。
後の者に託すなんて殊勝な性格もしていない。
だからこれは意地で、八つ当たりだ。
奪い返せないのなら、最期に限界まで削り取るのだと。


やられて嫌な足掻きは、経験でこそ培われる。]


[与えた物は、傷と、死角と、疲労と、
―――隙

その仕上げに返してやる、人でなしの腕を。

ガストンと床の間で振るうカトラスは、いくら短く持っても致命傷など無理で。
ただ削る、薙ぎ、突き刺し、肉を削ぐ。
ガストンの右は、左目に負けないくらい真っ赤だ。
重力に従い、ヒューにもそれが降り掛かる。
宝石の赤より、見慣れた赤。

―――返り血こそ、RedWolfの赤に相応しい。]


[返り血だけが相応しいのに、
これほどヒュー自身の血が流れたら、意味がない。

腹から抜ける爪は一際深く刺さった。
臓腑を穿き、下手をすると骨をも。
もう起き上がる事すら出来ない。

仰向けで、ガストンを見上げながら、
手放したカトラスが男の右腕を狙うのを見た。]




 「――いい義肢、だったろ」


[二人で作り上げた義肢だった。
銃を仕込んでみたが、あれは鉛玉が重過ぎて駄目だ。
鈍器として使うから鉄板を厚くしろだとか、
やっぱり刃物がいいだとか、散々注文を付けて、
出来たのがコレだ。

約束した、今度はダイヤを付けてみると。
見つけたら持ってくるって言ったのに、ヒューはなかなか宝石を持ってこないから、なかなか適わなかったが。]


[そうだ。
コレはお前が作ったんだ。
お前のその手が作ったんだ。
狼の一撃に耐え得る、腕を。
だから、これは自慢の腕だ。


"奪いたいなら奪え"ばいい。
それが勝者の特権だ。]


 ―――――――――


[目は開いているのに、笑っているのに、もう何も映さない。

ただ遠くで、カトラスが落ちる音を聞いた、――気がした。**]


メモを貼った。


/* うっす。

昨日言ったとおり、俺の動きは白に置いてきたので終わりなんで(白から見えないところで生やすのもなってのもあって)、自己満足のソロールを投下した。反応不要だ。反応しようがない。
書かれたものにはやっぱり何らかの形で返したかったってだけだ。


ちらちらは見れんだけど、まとまった時間まではまだかかるな**


/*
の追記っつーかなんつーかアレだけど、
「白から見えないところで生やすのもなって」は、ガストンからかなりの時間もらってじっくり書かせてもらったんで、あれ以上足すのは蛇足だな…と思っていた、そんだけ。

言葉選び悪くて、申し訳ない。


/*
ジャーディンからの想い受け取ったぜ……!ありがとう!
とっても美味しかった!

あと俺もジャーディン予想が昨日ガストンと話してた予想と合致してる。


/* ジャーディンの襲撃描写が綺麗で良いな。

白ログも、どうなるか楽しみに見守ってる。


/*
使えるものは使うのだ
[ギリアンにもらった船長秘蔵おせんべいばりばり]

俺は次村建てるなら幽界on、中発言okにしようと思った
かなり便利


/*
そういえば俺の兎って死んでるのか生きてるのかどっちだっけ。


メモを貼った。



[ 空気が変わる
 銃口を向けた男の肩が強張った。
 死をと望む友の為への苦渋の選択だった。
 救いになるのならばと唇を噛み締め選んだ
 唯一の手段だった――が ]

  …………ッ、!

[ 嗤う声
 在りし日に引き摺られ、弾丸を放った。

 慟哭は獣の成れの果て
 がちりと噛み締めた歯は震えている。
 額に滲む汗など目もくれず、
 変貌した友の姿に目を見開いていた。
 これが今まで隠されてきた、病の正体なのだろうか。

 視界に赤が散っていく。
 短い呼吸が誰の者なのか知る前に ]


  ――――っぐ、!

[ いとも容易く手首を捉えられ壁に打つ。
 落ちる銃の音を遠目に聴きながら
 細い指に絡め取られた指が強張った ]

  や、めろ……、離せ……。
  やめてくれ……ッ!!
  ……ジャーディン!

[ もがけどその腕の拘束は解けない。
 此方を見下ろす眸は怜悧で冷たい
 血の気も凍るような心地で息を吐いた。
 衣服の引き裂く音。
 脈打つ心臓はその指に血潮の音を乗せ
 恐怖に震えた唇は冷えた舌を受け入れる。

 食われる。 殺される。 奪われる。
 耐え難い苦痛にシーツが乱れていく。
 耳許で聞き慣れた声を聞くまでは ]



[ 見開かれた瞳が映すのは血の如き赤。
 ゆらゆらと揺れた眸は焦点は人と獣と
 結局少年の顔をした友がさいごに残った ]

  …………ジャーディン。
  助けてやれなくて、ごめんな。

[ 吐いた息は震えている。
 瞼の裏側ではほんの数日前の光景が蘇った ]



[ ピスティオにちょっかいをかけて
 シーシャにお節介をして
 ニールにリクエストをしながら
 配膳を手伝うエルに駄賃と物を与え
 ガストンと遭遇しない日に歯噛みする。

 フェルゼの宝石好きに肩を竦めつつも
 ザーゴに面白い話を吹っかけ
 気紛れにギリアンのアートに人を足し
 ヒューとヌヴィルの競争を傍目に
 時折立ち寄るハワードに仲間達の報告をし
 気紛れにモンドと酒を飲む。

 医務室の清潔なベッドでサボりながら
 面白おかしく茶化した話を残して
 下っ端も関係なく略奪した日は騒いで過ごす。
 その日限りの命を燃やし尽くす日々を 
 もう、戻る事のない過去を振り返って ]



[ 治せれば、どこでもいいよ

 その言葉の真の意味を今理解するなんて
 やはり、何もかもが遅すぎたのだ ]

  ( いつだってこの手は何も掴めやしない )



  ぐ、あ" ッ――――!

[ 心臓を貫く銀の爪
 脳裏に刻まられるルビーより濃く滲む赤。
 伝う雫だけが冷えていく体の中で熱い。
 血がついても蒼白い頬は濡れていた。

 ぴくりと強張った指が動く。
 最期の力とでも言うべきか、
 それが腕の拘束を振り払った。

 真っ直ぐ伸びた手は彼の髪を掴もうとした。
 だが、向けられる牙のない口許を見て
 血を滲ませた唇が弧を描く ]



  泣く、なよ……許し、たくな、る。

[ 途切れた声が、聞き取れたかどうか。
 それらを確かめる前に、
 目許を拭おうとした指が触れる前に垂れ下がり
 霞んでいく視界の中、思う。

 いつか誰かが言った台詞。
 俺たちならきっと――。

 何故、こんな事になったのだろう。
 だが、因果応報だとするならば仕方のない事か。
 誰かを奪ってばかりいるこの手では
 友の唯一の願いすら叶えてやる事が出来ない。

 お似合いの、呪われた末路だ ]*


/*
よし、死んだ。
ジャーディンはありがとうな〜。
陰キャに笑ったが何かヤンキーして絡みにいってたんだろう。
さて、表をワクワクしながら眺めていよう。


/*
ガストンの読み取り精度が高い。
俺は魔空間に生きていたというのに偉い。
騒動本当は3桁くらいしてない? とかいう冗談さておきお疲れ様だ。
朝の同時発言は爆笑した。嫉妬されてしまうん……?

ブッカ滾りすぎた。あれでも自重したが楽しかった有難う。
あの時えいっとしにいってよかった。
ジャーディンはクソ程長くなってごめんな!
あんま恐怖死できてなくてすまん。


/* グスタフ死亡お疲れさん。
二人共、描写が繊細で綺麗だなぁ

俺ら血塗れだもんな(後悔はしていない)


/*
ヒューは有難う。
だが俺は血塗れも大好きだ。臓物クッキング。(サイコの顔)

ガストンとヒューのやりとり最高に好きだぞ。
ヒューの最期の一言が俺の中で話題沸騰。
全グスタフが燃えた。


/*
>>*79
こちらこそありがとう。
毎晩楽しかったぜ。
愛が伝わってるならいいか。よしよし。

まァ、そういう悩みはあるよな。
上手く分散出来ればいいんだが。
それとなく含ませてみてはどうだろう。


/*
ギリアンはみんなのマスコット、かわいい
ザーゴはみんなの……ある意味マスコット、かわいい


/*
ハワードさんありがとおおお
何かこう、付き合い期間そのものは長いわけではなくても
秘密を共有したあれやそれがひっそりと積もる感じ

ハワードさーん、本日の出前でーす、若い女の子だよー☆


/*
>>*80 ガストン
いや、アンタも毎晩頑張ってるよ。
ログ読みくらいなら俺も出来そうだなとは思いつつ、色々あるだろうが無理はせずな。

血塗れの血腥いのもまた熱いな!
グロい描写に力を込めたいのも分かるぞ。


/*
若い女は分けて欲しい。(迫真)
お昼のギリアンはスタンディングオベーションした。


/*
ザーゴはじわじわ来る。好きが過ぎる。
んーなかなか難しいな。とかぽやぽや好きに呟いていたがこれ読むログ(意味がない)増えるだけだな、すまん。


/*
おい笑っただろ。盛大に笑ったぞ。


/*
グス君
女装したジャー君で手を打とう?


/*
フェルゼ
仕方ねェな。全力で待ってる。服を破いてな。


/* 
村側の動きも結構難しいんだよな、ってのは俺も毎回感じてる。(自戒込み)

俺は4d生存してたら、ヌヴィル殺しの容疑者になれる位置にいるな、とは思ったんだけど、殺し合い楽しくて襲撃突っぱねる意志がなくなっちまったわ。


/*
笑ってたら泣いたわ。梅雨の雨かよ。


/*
ザーゴ
お互い貧弱だし育ちは良いから手は出さないけど
ひたすら口が動いてケンカで超騒音を製造していたんですねわかります
うるさいって怒られる


/*
どちらも難しいよな。

4d生きてたら誰かに喧嘩ふっかけようと思ってた脳筋だったな。
殺し合いは楽しいものだ。そして襲われるのもまた良きかな。
目の前に焼き鳥があったら食わずにいられねェ。そういうもんだよな。


/*
ザーゴとフェルゼはなんか色々と似ているような気がして似ていなくてやはり似ている気がする。


/*
グス君
商人の本気出しちゃうよ〜
1.ウェディングドレス(正統派)
2.メイド服(クラシカルメイド)
3.チャイナ服(エキゾチックでいいよね)
4.町娘ワンピース(ドイツのディアンドルみたいなやつ)
5.王宮の姫衣装(コルセットで締めてふわふわのスカート)
6.白ワンピース布(ヴィーナス像が着てるようなやつ)


/*
俺とザーゴの噛み合わなさは
理系と文系というところだと思っているよ……


/*
フェルゼ
2を振るが全部に決まってるだろ。
日替わりジャーディンランチ(語呂が良い)。
最後の日はありなままな。

>>*87
わかってしまったか……。
アンタみたいな察しのいい坊やは推せるぜ。


/*
理系と文系わかりやすい例えに頷く俺。
メイド服が好みらしい。冥土の世界で思う俺。


/* 目を離した隙にジャーディンがメイド服に


/*
どっちが理系で文系がすっごくワクワクするんだが。

>>*88
それはご褒美ということだろ。俺は体格いいつもりだったしなァ。

どうだろうなァ。
イヤイヤに俺はうんうんしつつ幽霊になる準備も始めねばなるまいてて。


/*
>>*89
俺も拝む(拝む)
愉悦にわかるとしか言えない。今度美味い酒を飲もう。
のんびりしてたらすごい時間だな。色々考えたりしてこよう。


/*

なんということでしょう。
一言突っ込まなくてはと。

さーーてどうすっかな。


 ―――ハ、何してんだよ

[――近くで、カトラスが落ちる音を聞いた。

男はそこに立ち、見下ろしていた。
さっきまで見上げていた男を。
その顔に表情はなかった。]


[男は気付いたらそこにいた。
床に転がる自分と、寝台に転がる男を見ている。

奪えるはずの物を奪わなかった。
容赦なく宝を奪うのが海賊だと言うのに。


ガストンは、全てを奪いきらなかった。]


[そこに不満がある訳でもない。
奪う側に権利があるのだから。


ガストンが奪わずにいたせいかどうなのか。
立っている男の右腕には、義肢がついていた。
今の体には、ガストンに付けられた傷はないのに、
その義肢には生々しく戦闘の痕が残る。

装甲は所々凹み、抉れ、何度となく男の危機を救ったのだと刻まれている。
その腕を見て、男は溜息をついた。]


 直すやついねぇのに、どうすんだよ、これ

[だが、そんな常態でも、
試してみたら、錐は引っ込んだ。
それは注文通り、丈夫に出来ている。


きっと作った奴の自信作なのだろう。*]


― 11号室 ―

[戦いの終わった"元"部屋に俺は座っている。
気に入りのハンモックはちぎられちまったから、
仕方ない。

ガストンは結局、カトラスを外した。
あいつは、壊さなかった。
あいつは、あいつのままだった。

それでいい。
だって、"強く"なったあいつはすごくおかしかったしな。
手に入れたばっかの力に溺れて、
すごく偉そうにしやがって、さ。
なんていうんだ、こういうの。
こけこっこ?

え?お前もだって?
聞こえねぇな。]


[あいつは仕方がないとか、
俺のせいじゃないとか言ってたけど、
そうじゃねぇ。]

 認めちまえよ。
 作りたいのも、壊したいのも、お前だろ。

[で、思い切り生きやがれ。
人の身体を食っといて、さっさと死んだら許さねぇ。

だから、聞こえてきた声にはべー、だ、べー。]


[シーシャもニールもエルゴットも、
生きててくれた方がそりゃあ気持ちがいい。

エルゴットなんてずっと変な人形もって、
水も浴びねぇし爪噛みまくる不気味ちゃんだったが、
家族だなんだって懐いてくりゃあ、な。
悪い気はしねぇもんだ。
俺は高いところ苦手だったから、
見張りしてくれんのはすげぇ助かってたしな。

でも、だめだ。
教えねぇ。]


[それにしても、ガストンは中々戦える奴だった。
お上品じゃあなかったけどな。
結局、俺が知らなかったってだけなんじゃないか。
ずっと同じ部屋にいたのに。

ヒューの事もそうだ。
ずっとやり合ってたが、
あいつの腕前くらいしかまともに知らねぇ。
初めてまともに知りたくなったのが、
死ぬ前だったなんて、な。

人生なんてそんなもんなのかもしれない。
いつ最後の時がくるかわかりゃしない。
最後の時くらい笑っておわれりゃ良かったんだが。
中々そういうわけにはいかないらしい。

ああ、ザーゴとはそんな感じだったな。
あいつには大分世話になったから、
礼を言っとけて良かったんじゃないか]


[なんだかんだ考えてたら、二人目のヒューが現れた。
自分の身体をつっついている。]

 いいだろ、傷は男の勲章っていうじゃねーの。

[なんて、後ろから声かけてやったが、
驚くだろか?]*


[自分の死体の隣に立ったまま、歪になった義肢を見ていると、
後ろから、声がした。
振り向いたら、変な奴が座っている。

顔を見ればすぐに、眉間に皺が寄った。]

 ………お前、いつから。

[驚きはしない。この状況を、頭でなんとなく理解していた。

コイツは突然現れたんではなく、ここにいたのだ。
見えなかっただけで、止められない戦闘を、見ていたのだろう。

問題は、男がヌヴィルの死を確認した勢いのまま、ガストンに殴りかかった事。
それが知られるのは、どこか居心地が悪い。

なお、言葉はあえて無視した。*]


[振り向いたヒューは驚いちゃあくれなかったが、
ああ、すげぇいい顔だ。]

 さぁ、いつからだろな?

[ずっとお前のケツ追っかけてた。
なんて言いたかねぇ。]

 やっぱお前、つええじゃん?

[敗けたけど。
いや、そういう意味じゃない。
俺のモノサシにゃ強いかどうか位しかないのがいけない。
ちくしょう、伝わらねぇ。

お前がお前のまんまだったって事が言いたいんだ。
ちくしょう。]*


メモを貼った。


[無視したせいか、質問ははぐらかされた。
だが、知ってる。
それはだいたい男の都合が悪いところも見てるって顔だ。]

 あぁ、お前とキルマーク争う程度にはな。

[謙遜など不要、海賊は力を誇示する生き物だ。
強さには躊躇うことなく肯定で返す。

敗けたけど。
敗けたから、ヌヴィルと話しているのだけど。]

 ………で?
 強いから、何だ?

[何が言いたいのかわからないと、義肢を擦りながら解せない会話の続きを促した。**]


メモを貼った。



[ ふつり、――浮上する。
 眠気まなこの視界はぼんやりと曖昧だ。
 状況が分からないまま首を傾げていた ]

  此処は、何処だ……?

[ 辺りを見渡す。
 弾丸の跡があちこちに残る室内。
 それ以外は見慣れた部屋。

 放心したまま、視界に金色を見て ]

  え……はァ……? 俺、か……!?

[ その体越しに見つけた自分の体に目を見開いた。
 状況が読めないまま混乱して視線を泳がす。
 涙を流し懸命に応急手当てを施す友の背を見た ]



[ そもそも何故自分はこんな事になっているのか。

 何か痛むような気がした。
 それが何かは分からない。
 徐に伸ばした右手が心臓に触れた。
 ゆるりと、指に纏わりつくのは、赤 ]

  ――――あ。

[ 突き刺さった鋭く長い爪。
 心臓の膜を食い破った感覚を思い出した ]



[ 痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い
 痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い ]

  ひッ……ぐっ、あ ぁ" あ" ぁ " あぁ"!

[ 痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い
 痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い ]



[ 体を折り畳み絶叫する。
 触れた心臓は動いちゃいない。
 実際に痛みなんてこの体は感じない。
 だのに痛いと体が心が叫んでいた。

 喉が枯れる程叫ぶ声が止まる。
 呆然としていればノックの音。
 扉が開けば姿を見せたのは仲間の一人 ]



[ ジャーディンとザーゴの二人が何か話している。
 痛いと喘いだ喉を抑えながら自分の体を見下ろした。
 血の気の失せた土色の肌。
 褐色の髪だけが生前と変わらずある。
 本当に死んでいるんだろうか。
 悪い夢でも見ているんだろうか。

 どちらか分からないまま、
 ふと聞こえた声に肩が跳ねた ]

  死んでる。
  ……死んでる、のか、俺は。

[ そうなのか。
 問いかけたくともまだ自分の他に
 このような状況になっている存在を知らない。
 ザーゴに尋ねてみたが反応はなかったように思える。
 続いてジャーディンを見やった。
 彼はザーゴの問いにNOと答えた ]



  ジャーディン、……どうして。

[ 何故、彼は嘘をついたのだろう。

 命を失えたタイミングが悪かった。
 彼の独白を知らないまま顔を歪める ]

  自分が……生きる為に、
  俺も騙したの、か……?

[ 分からない。
 問いかけたって答えなどないと思えた。
 後退りながら頭を片手で抱える。
 突き立てられた指に落ちた雫は嘘だったのか。
 あの一瞬、見せた表情は幻だったのか。

 分からない。何も。何一つ。
 意識だけが生き長らえている状況も ]



[ 毛布をかける仕草は丁寧だ
 こうして見ている分にはグスタフが知っている
 ジャーディンの言動にしか見えない。
 
 だが自分自身は確かに死んだはずなのに
 こうしてこう在るのはどういう事なのか ]

  これもまた、呪いか。

[ ぽつりと呟く声は静かに ]




  どうせ起こしてくれるなら
  綺麗なオンナの膝がよかったなァ。


[ ヌヴィルならきっと分かってくれるはずだ。
 この気持ち。
 似たような事を考えていたとは知らず
 ヒューなら呆れるだろうかと考えていれば
 少しずつ冷静になってきた眼差しは
 部屋の外側へと向けられる。

 今、一体何が起きているのか。
 他に言葉が通じるものはいるのか。
 ザーゴとジャーディンのやり取りに注意を向けつつ
 向かう足先は8号室の外へと伸びた ]**
 


メモを貼った。


/*
二人とも可愛いなあ(寝る寝る詐欺)


/*
二人とももふもふして俺も寝る。おやすみ。**


/*
今日の吊りはハワードがかなり危険域だから
ほぼ死ぬと思っといたほうがいいレベルな気が……
9人中最低3票はあるし
PC視点投票、と言われてる以上、落とさないほうがいいかな?と思っても村側PLに票を変える方法が無いしね……

役職能力はそりゃ全員綺麗に発揮できるのがベストだけど
実際抱え落ちなんて余裕でアリだし
RPの指針として使うだけ、の事も多いし


/*
稼ぎは能力を使う使わないは別にして、死ななきゃ意味のない役職なので
積極的にエンカしに来てくれる
ザーゴは稼ぐのかな……設定的に難しいし普通にパスもあり得る範囲だと思う


/*
9人
ピスティオ、エルゴット、ニール→ハワード
シーシャ→ハワード>場合によってはギリアン
ザーゴ→ジャーディン
ここに狼3票入る

ハワード吊り避けは厳しいかな……
今日はハワードが誰かに特攻(理想はずっと殴りたがってるのにタイミングを逃しまくってるピスティオ)と吊り襲撃で相討ちがうまく収まるのかなと思わなくもないけど


/*
ハワードは副船長という立場で信用が集まるかと思ったら
序盤からかなり疑われているのは可哀想ではあるね……
味方がいないから辛くなるのはしょうがないところ、きついと思うよ
信じてくれる人、ギリアンだけだしね

どの騒動村で初回襲撃で表に出ると、基本的にどんな設定組んでても信用がやたら落ちる傾向があるので(PCとPLは別だとPLはわかってても)
不可抗力の面はあるのだと思うよ


/*
ピスティオほんと悲しいぐらいに
赤組に出会いたい!出会えない!タイミング悪い!を連日繰り返してるので
そろそろエンカウントしよう……


/*
狼吊りが見えてるし、フリー襲撃で別の狼稼ぐ事はないと思ってるけどな……
稼も自分が死ぬとわかる段階でないと稼ぎ先決められないし

ジャーディン信用盤石だからね、強いよね
人狼化に抗ってるからRP的にも強いよね、愉悦的な意味で


/*
ハワードを吊りから逸らすなら、ガストンが
・飯処(ニール、エルゴットチーム)に突っ込む
・シーシャ、ギリアンのところに突っ込んで票を集める
狼の票援護とメモアピールでワンチャンいけるけど

対話葛藤もはや無しのタコ殴り感溢れる展開になりそうな……


/*
ハワードの信用かなり落とされてるから
ほらやっぱりお前だ!になるんじゃ……

ハワードに、やはりおまえだったのか……!できるのギリアンしかいないんだよねー


/*
狼2落ちは厳しいので勘弁してください、はメモで言っていいでしょ
普通に村回らないし
吊り先相談もOKだしね


/*
絆す動き、俺も全然してなかったので
そこは申し訳ない感じ
村同士で疑いを撒く行動も……人狼には誰でもなれるよと言ったつもりではあったが、まあ


PC視点投票だと絆す行動の方が
村側で吊りを稼げて良かったな、と今後悔しても遅いけれど


/*
まあ狼2落ちなんて
ザーゴ襲撃したら接触してたジャーディン持ってかれた、ぐらいしかあり得ないような……
ピスティオは稼ぐとしても、ハワードと接触できてからハワードにセットする、ぐらいだろうし

稼ぎの側としては、襲撃あるかどうか先に教えてくれ
そこから稼ぐかどうか決めるから、となるから
どこ稼ぐか分からないから避ける、はしなくていいと思うよ


/*
んーなんかごめんな。
誰でも疑ってくれるよう動いたつもりだが結果的に赤に視線集中させてるムーヴになってる。


/*
グスたん
いやいや気にせず
そういうムーブしてくれてる所を襲撃で落とした狼側が
自分の首を絞めてるって事でもあるからね
気にして動いてくれてるだけでもありがたいよ


/*
フェルゼん
いやいやこちらこそ。
フェルゼは状況見て動いてくれていたし
情報提供面でもありがたかった。
俺落ちは個人的に情報量ありすぎて落ちた方がいいと感じて
アピしてたので寧ろパワーバランス的にはありがたかったよ。
襲撃に悩ませた辺りはごめんだった。


/*
フルボッコされないと吊ってもらえないじゃん!(死にたかった)

ピスちー襲撃として、まあ表示窓がハワードでなくなるのはしょうがないっしょ
原則襲撃者が、ってだけで原則なだけだし


/*
出先だからアンカー打てないけど許してくれ。
個人的な気持ちだけど胸張ってくれていいと思う。
誰が落ちても美味しいし楽しいと思うから。
何かあったら相談でいいと思う。
縁故に関しては俺も色々と助かった部分もあるから感謝だし
なるべくみんなが楽しみつつうまくいくといいな。


/*
>>*150ガストン
そこ違う
今日吊りで狼が落ちると、ギリアンは死なない
稼がれるor3狼生存の場合、ギリアンは明日襲撃タイミングで死んでる


/*
うん。
赤含めて全員やりたいようにやったらいいんじゃねえかなァ。


/* あれだな、PCの倫理観的にも、俺落ちマズったかなとは思う。
目の前の焼き鳥の誘惑強過ぎた。

見える役職あるから、俺がここで話していいか悩んでる事は、まぁある。


/* ああ、の悩んでんのは赤の内容が筒抜ける、って意味な。
降霊(村側)の思惑の邪魔をしたくねぇって意味。


/*
追記みたいなもんだけど、俺も襲撃はガストンじゃねぇし、な。

能力抱え落ちに関しても俺村人だし、
そりゃ使えるなら使いたいもんだが、
あくまで選択肢持ってるだけで使えないなら使えなくてもしょうがねぇんじゃねぇかな…とは思ってる。


/* まぁ、ふんわり言うと、俺の死体蹴りはしていいぜってやつだな。
赤・村問わずな。

タイムリミット、かもしれんが。
あと、シーシャCO来たな。


─ 11号室 ─

[やっぱ伝わってねぇ。
くそ。]

 なんだもかんだもねぇ。
 すげぇなって、言いたかっただけだ。

[まだたらねぇ?まじかよ。あー、もう。
どっから言えばいいんだ。
わしわし頭をかき回して、なんとか言葉をひっぱりだす。]

 お前がなんで必死こいてガストンと戦ったか、
 俺にはわかんねぇ。
 仲間のためにどうこうってガラじゃねぇし。


 だけど、お前は戦ってた。
 最後まで、お前中のアツいもん燃やしてさ。
 あー、だからだな。

[こんなん顔見て言えるか、ちくしょう。
しょうがねぇからボコボコになった義肢に言う。]

 かっこよかったわ。*


/*
ごめんなーおまたせなー
増えたログ何にも読めてねぇわろすわろす


/*

×お前中 ○お前ん中
あーもう


/*
時間切れーまた見れる時に


/* ヌヴィル見えたけど、俺も時間だ、すまん**


/*
俺がセルフ発狂したというのに。


/*
ザーゴかっこいいな!(ペンライトを振る)


[思えば、ガストンに殴り込んだ理由は男もわからない。

ヌヴィルの言う通り、ガラじゃない。
そんな事、コイツに言われなくても知っている。

人狼と疑われた人間の末路は知っているせいで、どうにかヌヴィルの誤解を解きたかった事は、自身の行動として理解できたが。
その後は、解せない。
永遠に越えられなくなったから、勝ち逃げされたから、と言うのも全くの嘘ではないが、
では、何と言えばいいか。

だから、問い質されなくて良かった。]

 そりゃ、死ぬ気なんざ、なかったからな。
 誰が―――

["お前のためなんかに"、そんな言葉は続かなかった。]


 な゛……

[何を言い出すのかと思えば。
極々素直な褒め言葉に聞こえた。
もちろん、一度も言われた事はない。
コイツがそう言っているところも、見た事はない。

思考が止まる。
間抜けな顔を晒したが、たぶん見ちゃいないだろう。]

 ……や、槍でも降らす気かよ。

[義肢を左手で擦り、隠す。
動揺を隠せない声を振り切るかのようにガストンへと視線を移すと、ふらつく足で部屋を出るところだ。]


[その体は右へ傾ぐ。
思えば殆ど右半身への攻撃へ偏っていた。

倒れかけるその体を支えたのは、ギリアン
そのまま医務室の方へ向かうのを見て、深く息を吐く。

……何故だ。
医務室へ向かえば治療出来てしまうのに。
殺意ある傷しかつけなかったから、ジャーディンの腕でも助かるかはわからないが。
(勿論、8号室の出来事など、知るはずもなく)]

 ……………

[男は空虚を持て余した。**]


メモを貼った。


/* よーし、俺はのんびり見守ってるぜー


/*
ザーゴちんの実は肝心な芯はすげえかっこいいけど
それが表に出る事はほとんど無く
知られてる本性はお堅いクソ真面目、みたいなのが非常にかわいいですな


/*
俺は本当にザーゴちんともっと縁故を固められなかったことを後悔しています
同室時代にザーゴのベッドの中に若いおねーちゃんの等身大グラビア絵を入れたり!
秘蔵の酒を水に入れ替えたり!
寝てる間に落書きしたり!
怒られてる間に特定ワードの出現回数カウントしたり!

なんかそういうクソみたいな事してひたすら怒られたかった!!!


─ 11号室 ─

 あー、槍でも大砲でも降らしてやるよ。

[自分で言っといてぞわぞわする。
顔をあげるタイミングがわかんねぇから、
そのままそっぽを向いたのさ。
もちろん何も見えなかったが、かまやしない。]

 ……。

[ガストンが部屋を出て行く。
それを黙って見送る。
行き先が医療室だったから、安心した。
いくら人狼っても、あの傷じゃあそう簡単に
治らないだろうが。
治す気があるなら治るはずだ。]



 …………。

[俺もヒューもだまっちまって、11号室が重苦しい。
耐えられん。]

 じゃ、ちょっと外出てくるわ。

[ふらり、行き先も考えずに俺は外に出た。]*


/*
フェルゼのそれに本当に同意してる。わっかる。


/*

ほんそれ


グスタフときれいなねーちゃんの話してるんだが
多分俺ら好み真逆なんだろうなぁ。
俺の好み?
金髪のボンキュッボンに決まってんだろ。


/*
おい、マジレスすると俺も金髪のグラマーなオンナがタイプだからドンピシャだわ。

俺はアンカーでザーゴにスタンディングオベーションした。


/*

おまww
見たかった!それめっちゃみたいわ
今からでも遅くない


/*

まってます。(by グスタフ より)


/*

なんだよ同じじゃねぇか。
同じ女に惚れたら勝ち目ないやつじゃねーの


/*

それならお互い奪い合いだろ。
酒と殴り合いとなんかで勝負な。


/*

ほー、俺に殴り合いでかかってくるたぁいい度胸だな?
じゃあもひとつカードも追加で三番勝負だ。


/*
なんかやりたいことは色々あるが
すげー眠いから寝ておこう。

ガストンとかいつ寝てんのって感じだがよ、
ほんと健康してな。

んじゃ、お前らまた明日な


 大砲降らすな、砲弾にしろ。

[馬鹿の言葉に、何を真面目に返してんだか。
だが、それ以降に言葉は続かず、空気は重くなる。
体を引き摺り歩くガストンを見て、暫く黙っていた。]

 ………

[語るべき言葉がわからない。
去って行った背中にも、ヌヴィルにも。

奪われた分だけ、穴が空いた。
そこを満たす怒りの感情すら、浮かばない。]


[漸く口を開いたのは、ヌヴィル。]

 おう、

[何も起こらないこの部屋は退屈だろう。
喋らない男といてもつまらない。
止めることもなく、ヌヴィルを見送る。

「お前の部屋なんだから、俺に言わなくても」

義肢の調整で訪れた時だったか。
そんな言葉も掛けたなと、ぼんやりと思い出した。*]


/*

俺は人狼の心臓を食った男だぞ?
博打打ちも大好きだ。チップは全部。一回勝負というこや。



[ 8号室を出てしまっても良かった。
 その足を食い止めたのは ]

  …………そうだな。
  俺はあの時殺すつもりだった。
  俺の意志で、俺の感情で。

[ ぽつりと独白が溢れる。
 誰にも聞かれていない事をいい事に ]

  もし、あれが誰かの意志でもないのなら
  俺は、……。

  どうせなら、恨んでやりたかった。
  ただ、こんな筈じゃなかった、なんて、
  後悔を覚えながら泣く姿なんて

[ これっぽっちも見たくはなかった ]




  ( 死んで欲しくなかったなんて
    俺だって、死にたくなかった )


[ ザーゴの問いが聞こえる
 凪いだ眸で返答を待った。

 未だに11号室で起きていることも
 厨房で起きていることも
 ピスティオがハワードを打った事も
 ギリアンが、――耳を塞いでいる事も知らず ]*


/* 間に合わなかったな、ヌヴィルおやすみ。

ガストン無理すんなよ、ホント。
この村を楽しんでるのはわかるけどな。


/*
無茶する村ではないのだから寝なよー


/*
おう、ヌヴィルはお休み。
俺も眠くて仕方がないな。
やりたい事なぁ、どうすっかな。
色々考えつつ顔洗ってくる。


/*
グス君とヌヴィ君が争ってる中で
ヒュー君みたいなクールで女っ気無さそうなタイプがモテてたりするんだろうなとか思ってしまう


/*
ん。ねんねするか? 無理せずな。


/*
俺は多分おおっぴらに口説くタイプなんだろうがヌヴィルはどんな感じだろうな。いちゃもんつけて喧嘩ふっかけてそうだが。
ヒューは一途で頭のいいオンナに好かれそうなイメージがあるぞ。
フェルゼは同じ趣味のオンナと語り合ってそうなイメージがあるがどうなんだろうな。


/*
ジャーディンは一体どうなってしまうんだww
そう言われると割とニコニコしながらいってこい背中を押してしまおう。いけいけ。それゆけ。


/*
陸で女抱いてきても特に話す事なく、
それについて聞いてきた乗組員にキレてそうなイメージあるな、俺。


/*
ガスティって呼び方が可愛いな。
ヒューにキレられてしまう過去があったのかもないのかもしれない。


/*
ガストンのその過去がまた良い。
なんだろうな。墓に落ちてこっちでゆるゆる話してしまう……。
お喋りですまんな。


/*
>>*188
娼館の香水の匂い付けて帰って来てんのに、めんどうだから話さないやつ。(イケメン…?)

そのトラウマ切なすぎるな……元気出せよ……


/* 色々様子見してて、呻けてねぇけど見てんぜ。

死人に口無しってね。>>*197
何度も言うけど、ハワードもガストンも無理すんなよ。


/*
無理すんなよ、二人共。
と言いつつ、俺も寝ながらロール書いてたから、今日は大人しく寝とく。**


メモを貼った。



[ 答えは得た

 それは曖昧な言葉ではなく断言であった。

 回答にザーゴは何を思うのだろう
 室内を満たす声に眉を寄せる。
 こびりつく血の臭いに視界が霞んだ。

 ザーゴはきっと、気づいている。
 グスタフを殺した人狼の正体を
 彼の倫理観を知る程深くはない。

 だが、その言葉に温もりを感じたのは
 男にとっての都合の良い解釈なのかどうか ]

  傲慢な、奴だな。

[ ぽつりと呟くも嫌いじゃなかった ]



[ 背を向ける。
 死者が正者に語る言葉などない。

 扉に手をかけて振り返る。
 すり抜ける指を見て鼻を鳴らし、
 医者と仲間の姿を描きながら立ち去った ]*


[空虚だった。

男を駆り立てていたのは奪われた事に対しての怒りだった。
命だけ奪われず、惨めに逃げるしかなかったあの日。
以来、これ以上奪われまいと奪われる前に奪い続けた。
気付けば、この船で上から数える程、敵船に被害を出す武闘派になっていた。

いつしか。
ヌヴィルとキルマークを競る事に楽しみを見出した。
勝つ為にとグスタフから戦術を学び、
ガストンとは武器を細工して。

だが、今は。
あの日守った命を奪われた。
父母のように理不尽に奪われた命ではなく、その死に様はヌヴィルにああ言わしめるものだった。]


[納得ずくで死に、奪われた事で、

男の中身は空虚になった。

怒りもわかない、やつ当たる相手もいない。
競う相手も、語らう必要も、武器の相談も、ない。




霧散していく意識の中、名前が男を引く。
男の名前はヒューなのだと、理解はしていたから。]


 ―厨房―

[男は見ていた。
じっと。
一言も発しず、ただじっと。]



[火が灯る。
わずかに怒りの火が。


男は人間だ。
どうしようもなく人間だ。
それを、―――お前が?**]


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