人狼議事


258 夏合宿はじめました

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姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/23(Mon) 22時頃


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 あれ…、理科室って何階だったっけか。

[3年次からは通う数ほど少なくなったものの、週に2回は訪う教室。暗闇の中で降りた階数も定かでなく。果たして"今"は何階だったか。

繰り返し、繰り返し、各階の正面に消火栓の赤いランプが現れる。
どれほど下ったか分からない頃、歩んでいたのは渡り廊下。

ああ、此処まで来れば、図書室前をぐるりと巡って階段を降りればピロティはすぐそこだ。

廊下の両脇、定間隔に灯る消火栓の赤いランプを頼りに歩く。果たして先に無事に江西と福田は着いているだろうか。碧達と合流できているだろうか。櫛谷は天宮を見つけて来れただろうか。

携帯に依存している方ではないと思ったが、状況を知れない今は心許ない。
図書室の扉前を横切れば人の声のようなさざめきがした。硝子の向こうに映る幾人かの人影。

なんだ、ピロティではなくて、図書室に集合になったのか。なら先に言えよ。手近な奴を小突いてやろう、そう思いながら扉を開く。]

(24) 2018/07/23(Mon) 22時頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
こういう意味のわからない文章だらだら書くの好きですよね……

(-9) 2018/07/23(Mon) 22時頃

【墓】 少年 A



……あ、平気、平気です!


[>>+14覗き込まれるが早いか
少年は即座に立ち上がってみせ、取り繕って笑う。

そして無様な姿を見られたせいか、それとも真正面から
その顔を見られたせいか、恥ずかしそうに顔を伏せる。]

(+16) 2018/07/23(Mon) 22時頃

【墓】 少年 A


幽霊、会った……?
もしかして、赤い目の男の子、ですか?

……俺、俺も会ったんです!
連れていったら先輩に喜んでもらえるかもって思ったけど

[幽霊との邂逅を果たしたという先輩は
しかし、どうにも喜んでいる口調ではない。
先輩の様子を伺いながら、そこで一旦言葉を切って

続いて、夕季の名前が出ると
バツが悪そうに、さらに顔を伏せて]

(+17) 2018/07/23(Mon) 22時頃

【墓】 少年 A

俺、あの幽霊に会って
沼の底に、足を引きずられるみたいな
すごく、気持ち悪い感覚になって

そこにあいつ、夕季が来たから
あいつだけでも助けなきゃって
夢中で身体を押したんです。

……そしたら、

[意識を失い、目が覚めたらまたここにいたと。
そんな経緯をしどろもどろに話すと
集合場所、と言われた方へ視線を向けた*]

(+18) 2018/07/23(Mon) 22時頃

【人】 地道居士 エニシ

― 理科室→ピロティ ―

[ 手探りで脚を進める。
  しかしこうも暗いと、上手く進める気がしない。
  ……ランプも役に立っている気がしない。
  心の中は、焦燥ばかりが膨らんでいく。 ]

  ……そろそろ、つくとおもうが……。
  福田、いるか!?
  みんな、いるか!?

[ 大地はそう声を上げる。
  福田はともかく、他の人達も。
  果たして、無事なのだろうか。 *]

(25) 2018/07/23(Mon) 22時頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/23(Mon) 22時頃


【墓】 季節巡回 こころ

 七海!! 私、ここに居るよ!!

[七海が私を呼ぶ声が聞こえるのに。
どんなに大きな声で返事をしても、届かないみたいで。]

 七海、危ないから、早く逃げて!!
 私は、大丈夫だから。

[何が大丈夫なのかは、サッパリ分からないが。]

 ごめん。 ごめん……。

[視聴覚室の中に、歩を進めたらしい七海。
先程赤い瞳の少年が現れた場所で、更に深くなった闇の中。
そんな場所に私、七海を一人にさせてしまった。
恐くないわけがないって、思うのに。]

(+19) 2018/07/23(Mon) 22時頃

【墓】 季節巡回 こころ

[そうして、何度目かの私の名を呼ぶ声の後。
移動するらしい気配と言葉に、胸をなでおろして。]

 うん。分かった。
 ……一緒に、行くね。

(+20) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[さらさらと響くさざめきは、近くなれども言葉の意を汲み取れない。]

 おい、隠れてないで出てこいよ。

[闇に動く影は影のまま、一定の動きを繰り返す。何かを屈んで、運び出すような。

さらさら、ちゃぷちゃぷ。さざめきに似た音は水の音。水を汲み出している?図書室の中で?]

 碧……?櫛谷?

[呼び掛けにも応えはない。黒い影はただ一心に井戸の水を汲み上げるばかり。締め切った室内の何処かから風が過ぎって水の匂いを運ぶ。鼻先を擽るそれは、下水に浮かぶ鼠のような、炎天下に腸を曝け出して干からびる猫のような、暴力的な腐敗の臭気。

思わず鼻を押さえて後退る、その脚を何かが絡め取る。海藻のような、黒い、湿った、蔦のような何か。]

(26) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

−ピロティ−

 …江西先輩?

[集合場所に到着して、隅で体育座りして待っていた。
声が聞こえれば立ち上がって、その方へ。]

 江西先輩、ご無事でしたか。
 星華先輩や空木先輩は…?

[彼が同行していたはずの二人の名を口にする。]

(27) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

[何故一人なのか?と尋ねられたら、
視聴覚室で謎の影が現れて、逃げる最中で部長とはぐれたこと、その後、心先輩達と合流したけれど、天宮先輩はいなかったこと、部長を探しに心先輩が離れて、その後を七海先輩が追ったこと、そうして櫛谷先輩もいつのまにかいなくなってしまったこと、を淡々と告げる。]

 ここに来ることは知ってるはずなので、
 もう少ししたら来るかもしれません。

 とりあえず合流して
みんなで出口を探そうって、話をしていました* 

(28) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 う、わああああああ!!!

[叫びと共に無理やり脚を引き抜けば、ぶちりぶちりと柔い肉の崩れるような感触がした。そのまま図書室外まで転び出る。悪臭は鼻を突いて止まず、胃の底からこみ上げる酸い嗚咽を飲み込むのに必死。

脚に肉の千切れる感触を残したまま、一歩でもあの水底から離れようと駆ける足が空を切る。]

 !!!

[身体が宙に投げ出された感覚。廊下の果の段差に大きく身体を崩す。転がり落ちる。いつまで?これだけは漸く頭を抱えながら、何処までも転がり落ちていくなかで、意識を手放した。]**

(29) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
明日生きてたら夢オチに出来る準備はできてる(キリッ

(-10) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【墓】 季節巡回 こころ

― 視聴覚室→ピロティ ―

[七海の手にそっと手を重ねて、隣を歩きつつ。
現在の状況に、思考を巡らせる。]

 赤い瞳の少年を見た。
 その後、七海には私の姿が見えなくなった。
 声も届かない。

 天宮君も、同じ状況?
 それなら、天宮君はどこかに居るのかな?

 ……私、死んだのかな?
 自分が死んだ事に気付かず、学校に留まってる?
 にしては、天宮君と同じなら、死体が無い。

[んー、と再び考え込み。]

(+21) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【墓】 季節巡回 こころ

 なら、異世界というか、別の空間?
 にしては、私からは七海が見えるし。
 声も聞こえるし。
 私が相手には見えない『状態』にされたとか?

[いやそれとも、片方からは認識できる別空間?]

 ……って、結局考えても分からないし。
 対処法も分からないよ!

(+22) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
オカルトめいたことがやりたかったんですよ……

(-11) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ



 ……なら、いいのだけれど。

[駆け下り、顔を覗き問い掛けた時のこと
やはり、大丈夫らしいのだけれど>>+16
その様子が何処か気になって、
抱く不可解は二つになった。
やはり男はオカルトマニアで
生きた人間の心の機敏には、気づかずに。

本人がそう言うのなら、無理をしているようには見えないし
それ以上は触れるのを止めて、話を変えた。]

(+23) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ



 僕達の経験した状況には一致が見られる。

 少年に遭遇した、女子を逃がした
 ……そして、恐らくは君もアレに捕まったのだろう。
 意識を失い、気づけばまた覚えがある場所にいた
 そこまで全てが同じだ。

 そうなると、妙だな。
 二人とも見逃された……あると思うかい?
 彼女らではなく自分を、
 そう解釈出来るような振る舞いをしたというのに。

[ここまでの道筋を思い返す。
何度も何度も二人を呼び歩き、返った声はただ一つ
名の主ではなくとも反応はするだろう。
果たして、滞在する階の不一致だけが理由なのだろうか。
考えすぎかもしれないけれど、
既にこの世界にリアリティーは消失していて。]

(+24) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ


 聞きたいことがある。
 事が起きた後、僕の前に誰かに会ったか?
 連絡を取ることはした?見掛けたことはあった?

 ……もし、全部無いのなら。
 此処が現実とは限らないかもしれないな。

[それは、もしかしたら早急すぎる考えだったかもしれない。
英が否定しても、何もおかしくはない。

そこはこの男
オカルトばかり詰まった頭なのだから仕方ないのだろう。]

 或いは、…………

[だが、話は想定を口にすることでは終わらずに
数秒の躊躇い、後に]

(+25) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ



 英、君は……生きている、よな?

[抑えた声で問えば、相手に向けて手を伸ばす。

もしその顔を見ようとし、表情が分かったのならば
まるでこの男ではないように弱々しく見えたかもしれない。]*

(+26) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【墓】 季節巡回 こころ

 あ! そうだ!!
 どうやったらみんなが助かるか、
 オスカー君に聞けば。

 ……って、紙もペンも持ってない!

[しかも、返事が来るのは明日だ。]

[深くなった闇の中。
赤い瞳の少年が現れないかを警戒しながら、歩く。]

 ま、負けないから。

[赤い瞳の少年と、土俵を同じくした?ならば。
七海を守るんだから、って。
いや、怖いけれど。でも。]

(+27) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

……分かってる、わよ。
あんたこそ、離れないでよ?

[彼らしくないぶっきらぼうな言葉にブレーキをかけられ、走り出そうとしていた脚は速度を緩め早歩きにとどまった。

一段と闇の濃くなった夜の校舎の中、彼の気配を見失わないように歩いていく。]

みんな、大丈夫かな。

[ここにくるまでに別れたみんなのことを思い出し、彼女らしくない弱音がぽつりと溢れた。
こんな捻くれた自分に良くしてくれる友人たち。
いつもは頼りにならないが、大事なときには助けてくれる先輩たち。]

(30) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/23(Mon) 22時半頃


【人】 鉄血の福音 セイカ

(今の私に、要らないものなんてないんだから。)

[先を行く彼の姿を見失わないようにしながら、そんなことを心の中で呟いた。

そのとき。]

……あれ?

[彼の姿を見失わないようにしていた、はずだった。
気付いたら、視界にあったはずの背中はなくーー]

……っ、!?

[辺りは暗闇に包まれていた。**]

(31) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/23(Mon) 22時半頃


【独】 少年 A

/*
弱気なアオ先輩・・・・よきです・・・・・

(-12) 2018/07/23(Mon) 22時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……その声は、園家さん?

[ 集合場所に集まる。 自分のグループを除いて、
  6人は居たはずなのに、1人しかいない。
  その事に一瞬疑問を感じたが、続く台詞に。 ]

  福田は、大丈夫……の筈。
  俺からはぐれるな、って言っておいたから。
  けど、こうも暗いと、どうしようも……。

  空木さんは……。
  『福田を連れてピロティに戻れ』、って。
  理科準備室に一人で……。

[ とりあえず、『事実』は伝えた。
  そもそも、この時点で『人が消えた』という事は、
  知らないのだから、不安だが、
  まあ、大丈夫だろう、という安心もあった。

  しかし。 ]

(32) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……え。
  英、いないのか?
  ……ってか、他にも居なくなった人がいる……って。

[ その事実を知り、大地は声に焦りを含ませる。 ]

  ……来ると、いいけれど。
  気になるな。
  ……ここまで『出来すぎた展開』だと。

[ そう呟く。もしや俺等は……『渦中』なのでは。
  なんて、見えないだろうが、眉間に皺を寄せて。* ]

(33) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【墓】 季節巡回 こころ

[それから、思う。
天宮君が、もしも自分と同じ状況ならば、会えるかもしれないと。]

 天宮くーーん!!

[それからもう一人。]
 
 横戸せんぱーーい!!

[少年が私の前に現れたという事は、横戸先輩はもう自分と同じ様な状況にあるか、或いは、私の方に引き付ける事ができたのなら、無事逃げられたか。
どちらかではないかと思う。]

[ピロティへと歩を進めながら、私は、二人の名を呼ぶ。]

(+28) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【独】 姉妹 ロイエ

/*
は、私のロールのせいで、
はぐれたことにしたのならごめんなさい!>星華先輩

さて、今日でエピるか、明日3〜4人で続くか…。

(-13) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【独】 鉄血の福音 セイカ

/*
あっ、「生意気だけど可愛い後輩」入れるの忘れてた……ごめんね麻衣たそ……。

(-14) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【墓】 常世倶楽部 アオ

── 話の途中、幽霊について ──


 ……そうか。

[落下した英への心配から、移る話題>>+23
淡白な相槌、小さなため息。
非現実的内容を告げ、返った答えは>>+17
予想していなかったわけでは無かった。]

 ゆっくりと見ている時間も、
 仲良く語らう暇も与えてもらえなかったけれど。

 声も背格好も、少年ではあったと思う。
 同一存在と見ていいだろうね。

 そして、無害とは言えない奴だった。

[夕季のことと、ここにいる理由には
更に顔を伏せ、滑らかでない語り口で彼は言う>>+18]

(+29) 2018/07/23(Mon) 23時頃

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