人狼議事


258 夏合宿はじめました

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


セイカ宇宙原理衆 ウツギに投票した。


エニシ宇宙原理衆 ウツギに投票した。


ウツギ七星拳 ナツミに投票した。(ランダム投票)


ロイエ宇宙原理衆 ウツギに投票した。


ナツミ宇宙原理衆 ウツギに投票した。


ウツギ4人が投票した。
ナツミ1人が投票した。

ウツギは村人の手により処刑された。


時は来た。村人達は集まり、互いの姿を確認する。
犠牲者はいないようだ。殺戮の手は及ばなかったのだろうか?


降霊会
こっくりさん、こっくりさん……
秘密の儀式で、墓場の霊魂がかえってきた。今日に限り、生者も姿の見えぬ死者も屋根を共にし、議論するだろう。


現在の生存者は、セイカ、エニシ、ロイエ、ナツミの4名


【独】 季節巡回 こころ

/*
また襲撃がない……!?

(-0) 2018/07/23(Mon) 23時頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/23(Mon) 23時頃


【墓】 少年 A


先輩も……?

[>>5:+24続けられる話に、耳を傾けて
彼も自身と同じような行動をして
そうしてこの場にいる事を知る。

そうして気づく。
何故、あのような奇妙な感覚に囚われていながら
未だ自分は無事なのか、と—————]

(+0) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【墓】 少年 A

[>>5:+25質問には、全て首を横に振る。
誰とも会っていないし
iPhoneは手から消失しているし
そもそも誰の声すらも聞いていない。]

………っ!

[現実とは限らない。
その言葉に背筋がぞっと冷えるおもいがした。
それでも、次の彼への問いかけには]

(+1) 2018/07/23(Mon) 23時頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/23(Mon) 23時頃


【墓】 少年 A



先輩が見えるのなら。
……きっと、俺は生きてます。


[そうして気丈な笑みを見せながら
少年が同じように手を伸ばしたのは

>>5:+26尊敬する先輩の、初めてみるような
弱々しい顔を少しでも元気付けたいという
少年なりの気遣いだったのかもしれない。]

(+2) 2018/07/23(Mon) 23時頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/23(Mon) 23時頃


【墓】 少年 A


あ、え、いや!
俺はその、なんていうか、夢中で!!

[>>+30話の途中、褒められた事には
慣れない様子で慌てながらも、照れ隠しのように
わたわたと手を動かす様子は、見て取れるだろう。

丁度そんな時だったろうか
>>5:+28話に上がった夕季の声が遠くから聞こえたのは。]

(+3) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【墓】 少年 A

夕季ーーー!!!

いるのかーーー!!!


[>>5:+31彼女の不安を掻き消すように
少年は、声を張り上げた。]

(+4) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【人】 姉妹 ロイエ

 …心先輩も、ですか。

[七海先輩に謝られて、首を横に振りつつ。]

 こんな時だから仕方ない、です。
心先輩も怖がりだから心配ですね。
 …部長と合流できていたら良いのですが。

(0) 2018/07/23(Mon) 23時頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/23(Mon) 23時頃


【独】 少年 A

/*
手が掴めるのか掴めないのかはほんと
どうしたらいいかよくわかってないwww

でもまあまだ狭間みたいなもんだし
自由でいいのかな〜〜とは思いつつ

(-1) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【墓】 季節巡回 こころ

[怖い考えが過ってしまって、項垂れていたら。
遠く、声が届いた気がして>>+4、勢いよく顔をあげた。]

 天宮くん!?

 天宮くーーーん!!!
 私、ピロティに居るよ!!!

[声が聞けた事に、心底安堵する。
無事?で良かった。無事と言って良いのかは分からないけれど。]

[その声がみんなにも届いていて、自分の名と居場所を宣言している事になんて、気付くわけもなく。]

(+5) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
あ、名前は宣言してないでげす(*ノノ >>+5

(-2) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【人】 姉妹 ロイエ

 …ありがとうございます。
 もう誰もいなかったのですね…。

[お礼を言いながら懐中電灯を交換していれば、
闇がほんの少し明るくなったような、
誰かの声が不意に聞こえたような気がして。]

 星華先輩でしょうか?それとも…。

[辺りを見回しても、二人の先輩以外影もうつらず。]

(1) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

【墓】 少年 A


先輩!

聞こえました!?
夕季が、集合場所にいるっぽいですよ!

[それはまだ階段踊り場に居た頃か
話が一段落終えて、集合場所に向かおうとしていた頃か。
>>+5聞き慣れた声が耳に入り、ひとまずはそちらへ急ぐ。]

(+6) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

【独】 少年 A

/*
夕季、ピロティにいるってよ
って言わなかったの褒めてほしい

(-3) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

 うん、七海ちゃんですよー。
 すぐ行くって言ったでしょ?


[後輩の張りつめていた気が解けるような様子に
そうだよー、と軽く応えていれば
先程よりも何だか周りが見えるようになったような?]


 うん、みずき先輩ともね。
 って、あれ?
 ねえ、何か声が聞こえない?


[首を横に振ってくれる後輩に>>0
一人にしてごめんね、と謝罪を重ねることはやめて。

ふと、耳に届いた声にあれ?と首を傾げて目を瞬くが
麻衣や大地の反応はどうだっただろうか。**]

(2) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

【墓】 少年 A

— →ピロティ —


夕季!無事か?なんともない?
………っていうか、………一人、か?


[あれから、逃げ仰せたのならば
誰かと合流しているものとばかり思っていた少年は
集合場所に姿を見せた少女が一人だけだったのを見て
眉を潜めて、問いかけた。**]

(+7) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/23(Mon) 23時半頃


七星拳 ナツミは、メモを貼った。

2018/07/23(Mon) 23時半頃


【墓】 常世倶楽部 アオ



 ……

[微笑ましい様子に>>+3
ほんの一瞬だが、状況に不似合いに表情は緩む。
そんなにも慌てなくてもいいと思うけれど、
いつもどおりに思える様に、つい。

非現実を求める自分が、日常に気持ちが穏やかになるなんて。]

(+8) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ

[さて、どうなるのかともかく。
英はこちらの問いに、思った通りの答えを示す>>+1

重苦しさが増したように思えたのは、心の問題だろう。
部長として先輩として気丈であるべきだというのに
聞かされる側にも酷な内容を、問い掛けてしまった。

だが、後輩は笑みを見せ
同じように手を伸ばしてくれたのだ。]

(+9) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ

[────この手は確かに、感触を伝える。
体温が冷えていても、暖かくとも
そこに天宮英の生きている証を見出した。

きっと、気のせいなんかじゃない。]

 ……見えるよ。あの時と、同じだ。
 いつだって僕には、君が見えているさ。

[こちらを気遣う様には>>+2立場が逆転した錯覚を感じた
離した手を己の頭に、くしゃくしゃに黒髪を掻き乱す。

格好の悪いところを見せた。
どうしても、昔を思い出してしまったのだ。
そして、まさかまた────と
この学園に来てから、何も起きてはいないのに。]

(+10) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ

[夕季の声は自分にも聞こえていた。
しかし、小さく身体が反応するのみにこの時は留まる
共通点から一つの可能性に気づいていた為、
英に逃された彼女には声が届かないのではないか
そう、考えていたからだった。

それはどのタイミングだっただろう
英が応える声が響いても>>+4男は続かなかった。

もし、己の考えが間違っていれば
もしくは……彼女まで同じことになったのなら。
自ずとすぐにそれは知れる筈だと。

────そうして、答えが返された>>+5]

(+11) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ



 ああ、行こう

[英>>+6に返す一言に迷いは無かった
可能性の是非はここで語らっても分からない。
そして、本来の目的はそこじゃなくて。
非常事態では当然か、
目的地と声の位置はそう離れていないように思える。
二人、急いで足を動かした。

出来ることならば、全てが間違っていればいい。]

(+12) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

 …はい、なんとなく。

[七海先輩>>2の問いかけに、戸惑いながらも頷いた。
視聴覚室で聞いた声とはなんとなく違う気がして。
だから、この場から離れようという提案はしなかったが。]

 なんとか現状を打破して、
 出来すぎた展開とやらを壊しましょう…。

[すなわちはぐれた先輩方を探しつつ、出口を見つけようと**]

(3) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

【独】 少年 A

/* はああああああああああああああああああああっっっせんぱ

(そして沈む

(-4) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

【独】 少年 A

/*
眠すぎて先輩尊いbotになってるわ

(-5) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/23(Mon) 23時半頃


【墓】 常世倶楽部 アオ

── ピロティ ──


 ああ、夕季。 
 とりあえずは……会えて良かった。
 
[この状況、考えついた可能性
自分達の声を聞いた夕季のこと
頭の中は混雑し、整理は中々つかない。

周囲の状況を置き、まず声の主の姿>>+5を認識する。
とりあえずは英同様、何も変わりは無く見えた。

>>+7が重ねた問いと彼女の反応を耳に
ひとまずは息をつくことにする。]*

(+13) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……、その声は、星野?

[ 星野も、無事だったようで。
  今確認出来るのは、2人、か。 ]

  今聴いた話だと、俺が想像する以上に、
  大事になっているようだな……。

[ そうなる、という警戒もしていた筈なのに。
  福田は俺が見ているから大丈夫だと思っていた。
  空木さんもいるから大丈夫だと思っていた。

  ……上手くいかないものだ……。 ]

(4) 2018/07/24(Tue) 00時頃

【人】 地道居士 エニシ

[ 改めて辺りを見渡す。
  福田の姿は、ない。 ]

  離れるなって言ったのに……。
  俺が見ていながら……クソッ……。

[ 悲痛な表情を浮かべ、呪いの言葉を呟く。 ]

  ……人が居なくなってるとすると、
  心配……だな。
  ……空木さんは大丈夫、だと思ってたけれど……。

[ しかし、今更戻ってどうする?
  大地は、思考を巡らせる。 その時。 ]

(5) 2018/07/24(Tue) 00時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……? 気のせいか?

[ 耳に響く、声。
  誰の声かまでは、判断つかないが。 ]

  ここには、3人しかいない……。
  筈なんだが。
  園家さんも、星野も、聞こえた、よな。

[ そう何気なく問いかける。* ]

(6) 2018/07/24(Tue) 00時頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 00時頃


鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 00時頃


地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 00時頃


【墓】 季節巡回 こころ

 天宮君ッ!!

[ピロティに見えた姿>>+7
本当に会えた、って、驚きに瞳は丸くなってしまったけれど。]

 あまみや、くん。

[ぶわっと、涙が溢れてしまった。]

 あまみや、くん、よかった。
 よくないかもしれないけど。よかった。
 ぶじで。

[無事、という言葉には、自分でも疑問で一杯だが。]

 うん。一人。だよ。

(+14) 2018/07/24(Tue) 00時頃

地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 00時頃


常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 00時頃


【独】 常世倶楽部 アオ

/*
福田か。櫛谷福田か。
それはどうにもこうにもだな。

(-6) 2018/07/24(Tue) 00時頃

【独】 地道居士 エニシ

/*
おもったよりも おもいむら

(-7) 2018/07/24(Tue) 00時頃

【墓】 季節巡回 こころ

[それから。横戸先輩の姿>>+13も見えれば。]

 先輩……。
 ……会いたくなかったな。

[お互い姿が見えているという事は、悪い方の可能性が
当たってしまったという事だから。]

 すみません、悪い意味じゃなくて、その。
 ……先輩も少年に、つかまっちゃったんですね。

 うん。でも、合流できて良かったです。

[そう、眉を下げて、笑んだ。]

(+15) 2018/07/24(Tue) 00時頃

【墓】 常世倶楽部 アオ



 僕は、やっぱり会えて良かったと思う。
 だって君は生きているように見えるからね。

[告げる男は、部員らが見知った部長の顔をしている。
心の乱れはもう、無かった。]

 まあ、その様子だと……
 こっちと同じ状況ではあるのかな。

[溢れた涙、含みある言葉>>+14
会いたくなかった>>+15と言われたこと。
きっと、英に逃された後で何かがあったのか。
それに頭の中身の全てが同じかは分からないけれど、
自分が英との対話で思考したことを
恐らく彼女は一人で理解したのだろう。]

(+16) 2018/07/24(Tue) 00時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ


 とはいえ、これ以上お仲間が増えることは好ましくないな

 それにもし、考えていることが当たっているのなら
 僕らの出来ることというのは、きっと少ない。

[異空間、神隠し。
宙を眺め、人の子の無力さを想う。]

 怪異の終わりといえば
 呪いを解く、許してもらう、除霊する
 閉鎖空間の穴を見つけ、脱出
 朝になり世界が元通りになる……。

 さて、はて。

[長く長く、息を吐いた。]**

(+17) 2018/07/24(Tue) 00時半頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 00時半頃


【墓】 季節巡回 こころ

 私、生きてる?
 生きてる、んでしょうか?
 
 うん。それなら、良いですけど。

[横戸先輩の言葉>>+16に、こくりと頷いて。]

 そうですね。
 もう誰も、こんな事にならないで欲しい。

[それから、怪異の終わりが来る方法を幾つか聞いて>>+17。]

 ……呪いを解く、許してもらう……。
 ですか。
 朝になって世界が元通り、だったら良いですね。
 
 あ、私も、ひとつ考えたんですよ。
 『オスカーくんに、どうしたらみんなが助かるか聞く』
 紙もペンも無いし、朝にならないと、返事来ませんけど。

(+18) 2018/07/24(Tue) 00時半頃

【墓】 季節巡回 こころ

[そんな話をしていたら、江西君>>6の言葉が耳に入り。]

 ん……?
 私も、ここに居るけど。
 まさか、私の事じゃないもんね?

 さっき七海にも大きな声で返事したけど、
 聞こえなかったみたいだし。

[そう言って、辺りを見回した。*]

(+19) 2018/07/24(Tue) 01時頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 01時頃


【人】 地道居士 エニシ

[ ……なんとなく、小さい声で。
  かき消されてしまいそうな声だったが、
  声が、聞こえるのは、事実である。 ]

  ……七海、って星野のことか?
  お前は、星野を知っているのか?

[ そう、姿なき人物に、問いかける大地。
  もちろん、『誰の声』までは、分からなかった。
  けれど……。 ]

  ……怪異の原因は、お前か?

[ そう、呟いた声は、闇に溶ける。 ]

(7) 2018/07/24(Tue) 01時半頃

【人】 地道居士 エニシ

[ そう呟いた声に、ふるふると首を動かす。 ]

  ……いや、そうとは限らないか。
  いなくなったオカ研部員、の可能性もある……。

[ 此処は一つ、『賭け』をしよう。
  今の声が、怪異か、そうでないか。 ]

  もしも、怪異の原因じゃないならば。
  俺達3人のこと、ちゃんと分かってる……筈だよな。

[ 自分は、そう予想した。
  怪異とは、望みを聞いて初めて動くもの……だと思うから。
  俺達の事を、怪異に話した覚えはない。 ]

  俺が出会った、『もう一人の俺』の名前。
  オカ研部員なら……言えるよな?

[ この声を信じるか。 信じられないか。
  賭けてみよう、と思った。** ]

(8) 2018/07/24(Tue) 01時半頃

地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 01時半頃


【墓】 季節巡回 こころ

[返事?>>7が返ってくるとは思わなくて、目を丸くする。
とはいえまだ確証は無いから、とにかく言葉を返してみれば、その反応で確かめられるはずだと思い。]

 知ってるよ。友達だもん。
 ……私じゃ、ないよ。

[怪異の原因か、との呟きには。
少し悲しくなってしまって、眉を下げたけれど。
続く問い>>8に。]

 勿論、言えるよ。
 明るい性格かもしれない、ヨスガ君でしょ?
 ついでに、3人目が居るなら、ユカリ君。

[なんて。名前だけではなく、私が話した事>>0:159私が聞いた事>>1:37を付け加えて。]

(+20) 2018/07/24(Tue) 02時頃

【墓】 季節巡回 こころ

 私、夕季。夕季 心。
 ……今は、眉間に皺、寄ってるかな?

[なんて。
よく知っている江西君の癖まで口にしてみて、眉を下げて小さく笑んだ。**]

(+21) 2018/07/24(Tue) 02時頃

【墓】 宇宙原理衆 ウツギ

 いっつつつつつつ……

[どれくらい意識を手放していたか。随分と長く、そう、それこそ果てがないほど長く落下していた気がするが、そんな訳はない。学校の階段など、精々14、5段くらいのものだ。暗闇に足を取られた不如意で、数段を滑り落ちたのだろう。後頭部がずきりと痛む。短い髪をかいやれば、見事にたんこぶが出来ていた。]

 ろくでもねーな……

[携帯は落とすし階段から落ちるし散々である。口中悪態吐いて、ぼんやりと霞がかったような頭を振って立ち上がる。
理科室を出てから、此処に至るまでの道のりが曖昧だ。頭を打ったせいだろうか。

理科室ならば東棟に廻ればすぐにピロティに降りられる筈なのに、此処は裏門に近い西棟の端である。先までの階上とは違い、窓からは微かに街灯の灯りが漏れている。これなら足元を危うくすることはないだろう。]

(+22) 2018/07/24(Tue) 02時半頃

【墓】 宇宙原理衆 ウツギ

[たかが理科室からピロティに行くまでを、随分遠回りをした気がするが、此処から歩けばほんの数分の距離である。]

 おー、感心感心。ちゃんと集まってんじゃん。
 天宮と夕季見つけたんだな。櫛谷は?またどっか見に行ってんの?

 ……江西と福田は?先来てる筈なんだけど。
 うわっ、夕季なに泣いてんだ!?そんな怖かった訳?

[元々集合場所にどうかと提示したピロティに数人の姿を認めれば>>+7>>+13>>+14、緊張感なく声掛ける。足りない人数の動向尋ねつつ、そこに先に分かれた2人の姿が無いことを些か怪訝げに尋ねるが、それも夕季の目尻と頬に残った涙の跡に気付けば>+14、慌てて部長に説明を問うた。

些か空木とは認識の違うそれの、状況の説明を受ける事は出来ただろうか。]**

(+23) 2018/07/24(Tue) 02時半頃

宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 02時半頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 06時頃


【独】 少年 A

/*
ぶっちゃけ進行中、……ってか今もなんだけど
くっそメンタル崩壊してて続けられないんじゃないか
ってレベルまで落ち込んでたんだけど
主に先輩と、夕季のおかげでなんとか保ってるから
ほんと偉大だなって思う

(-8) 2018/07/24(Tue) 08時半頃

【墓】 季節巡回 こころ

[感心感心、だなんて、緊張感のない声が聞こえれば>>+23
そちらに視線を向けて、目を丸くする。

なに泣いてんだ、って言葉は、私の事が見えているわけで。
それはつまり。]

 えッ。 えぇぇえぇ!?
 ちょっ。先輩まで死んじゃったんですか!?

[死んでません。
いや、分からないけれど。
生きていると部長も言っていたし、自分も可能性の一つとして考えていた事だというのに。
勢いで、つい。]

(+24) 2018/07/24(Tue) 09時頃

【墓】 季節巡回 こころ

[それから。なに泣いてんだ、の問いに。]

 怖かったですよ!!
 赤い瞳の少年が現れて、天宮君目の前で消えちゃうし!

 櫛谷先輩には会えたんですけど。
 音楽室に向かう途中で、
 麻衣と七海をお願いして、別れて。

 ここに来てると思ったんですけど。
 姿、見えないですね。

 江西君はここに居るし、星華には会ってません。

[とりあえず、自分が知っている事は告げておく。
驚きで、ちょっととっちらかってるかもしれないけれど、**]

(+25) 2018/07/24(Tue) 09時頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 10時頃


【墓】 少年 A

— 回想:階段踊り場付近で —

[>>+10先輩の答えに、少年は笑みを深めた。
彼に見えているのなら、この状況は少年にとって
それほど居心地の悪い状態でもなかった。]

へへっ、なら、いつも通りです。

[少年の手は、少しばかり冷たかったかもしれないが
確かに、そこに先輩がいるという確証を与えてくれた。

先輩の過去は、少年の知る所ではなかったから
掻き乱した黒髪を、珍しいものを見たというように
少しの間、静かに見守っていた。*]

(+26) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【墓】 少年 A

— ピロティにて —

……お、わっ
お、おい夕季……な、泣くな
俺はちゃんと無事だから、泣くな?

[>>+14目の前で涙を流す少女。
そんな状況に慣れていない少年は、
なんとか彼女の涙を止めようと
身振り手振りで身の安全を主張する中
先輩をちらと見、どうしようの目で訴えたりもした。]

(+27) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【墓】 少年 A


っと、夕季が持ってくれてたんだな
俺のiPhone

[そうして、彼女が持っている自分のiPhoneに気づいたなら
返却を求めつつ、返してもらえたのなら礼を言う。]


……あれ、圏外になってない?


[先程はアンテナが立っていなかったそれは
夜明けが近づく今なのか、はたまた偶然なのか

そうして適当に連絡先をスクロールしたところで
少年はふとある所で手を止め、真剣な表情になる。]

(+28) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【墓】 少年 A



オスカーくんに連絡取る方法
……もしかしたら、あるかもしれない。


[>>+18それは夕季の提案。
紙もペンもないし、という声に続いて
少年はiPhoneから目を離さず、そう言った。]

(+29) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【墓】 少年 A



[>>+23姿を見せた空木、そして夕季と横戸に。
少年はiPhoneの画面が見えるように掲げてみせた。


連絡先の一覧、最後尾。

見覚えのない———— Oscar という名前の連絡先が
追加されているのが見えるだろう。]

(+30) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【墓】 少年 A

[そうして、先程から姿は見えねど
聞こえる声がいくつかある事に気づく。
全てオカルト研究部員のものだ。]

……皆、姿は見えないけど
声は聞こえるんだ、だったら届く!

[先程から、夕季と>>8話している声に反応した少年は
>>+20>>+21彼女の後に続いて、言う。]

(+31) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【墓】 少年 A

———俺は、天宮!

ダイチと、……と、友達の天宮英!!
ヨスガとも多分、友達になれる予定!!

[友達、なんてはっきり言うのは
少し恥ずかしかったから、言葉を詰まらせながらも続けて]

(+32) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【墓】 少年 A


皆の携帯!!
もしオスカーくんの連絡先があったら!!

ここから、皆が無事に出られる方法を、聞いてほしい!!


[先程、自分のiPhoneは軽く操作はしてみた。
けれども、何故かここからでは
別世界の結界に跳ね返されるように
彼にメッセージを送る事は叶わなかった。

ならば、同じようで違う場所にいる彼らの携帯からならば
オスカーくんへ、何か伝える事が出来るのではないかと
期待を込めて、声を投げかけるのだった**]

(+33) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【独】 少年 A

/*
俺、いいこと思いついちゃった!(友牙ボイス
はいいけど、重要な事墓下でやったらアカンやろ……
と思いまして丁度降霊だし表にぶん投げるの図です。

(-9) 2018/07/24(Tue) 11時頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 11時頃


【独】 少年 A

/*
出勤時間を遅らせて夢中で書いてしまったナリィ・・・・・
(こういう時出勤時間自由なのはありがたい)

(-10) 2018/07/24(Tue) 11時半頃

【独】 少年 A

/*
馬鹿は動かしやすくて好きだな・・・・
(頭いいキャラだと中身が追いつかないんだよネ

(-11) 2018/07/24(Tue) 11時半頃

【独】 少年 A

/* >>+16 はあああああ〜〜〜 先輩や…………

(-12) 2018/07/24(Tue) 12時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……。

[ 本当のことを言うと、少しだけ、『疑って』いた。
  姿が見えないから、その正体も分からずじまいで。
  けれど、この声の主の言葉に、大地は少し、表情を緩ませる。]

  ……ヨスガ。 そう、ヨスガの話。
  この話をしたのは、オカ研部員だけ。

  ……信じるよ。
  夕季、英、そこにいるんだな!?

[ そう答えた大地、先ほどまでの迷いは、消えていた。]

(9) 2018/07/24(Tue) 13時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ともだ……はは、友達。 そうだ。こんな大事な友がいる。

[ 照れくさいけれど、そう言ってくれた声もあった。
  ヨスガとも友達だなんて、彼らしいじゃないか。]

  オスカーくんに、訊く?

[ 聞こえてきた声に、しばし考え込むポーズ。
  携帯、か。 そういえばろくにチェックしていない。
  ポケットからスマホを取り出す。
  いくつかの通知は、『届いていた』。

  そして、そこには、『Oscar』の文字も。]

(10) 2018/07/24(Tue) 13時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……本当だ。
  オスカーくんの連絡先が……。
  わかった、英。 やってみるよ!

[ そう呼びかけて、かちかちとスマホを操作。
  幸い、電源は生きている。 一か八か。
  オスカーくんに、今までのこと。そして、助けて欲しいことを、
  伝えた。 ……そして、暫く待って。

  返事は、来た。]

(11) 2018/07/24(Tue) 13時頃

【憑】 双生児 オスカー

『扉から最も遠いところで、光を浴びよ』

(12) 2018/07/24(Tue) 13時頃

地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 13時頃


【独】 少年 A

/* 大"地"

やだああ華麗に拾ってくれたし
大事な友達とかちょう嬉しい

(-13) 2018/07/24(Tue) 13時半頃

【独】 少年 A

/*
友達になれそうって1日目でも言ったのは
エニシが大地ならヨスガは天のつく名前じゃないかなって
それで自分も天宮だからーってぼんやり思ってたんだよな
落としてない気がするから灰に埋めとく。

(-14) 2018/07/24(Tue) 13時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  扉から最も遠いところ……。光……。

[ オスカーからは返事が返ってきた。
  驚いている暇も余裕も無い。 とにかく、この答えを出さなきゃ、ここからの脱出は叶わない。]

  けど、扉から遠いところって……
  それじゃあ、扉や窓を開けるなっていうことになるが……。

[ そこまで考えて、大地の頭に、一つ。
  『もしかしたら』の答えが、浮かぶ。]

  開けようとするから、開かなくなる。
  逃げようとするから、逃げられなくなる。

  ということは、その『逆』をすればいい……?

  ……!!

(13) 2018/07/24(Tue) 15時頃

【独】 七星拳 ナツミ

/*
目を離している隙に怒涛のてんかいであった
とても可愛くて面白いキャラで慣れてらっしゃるのかなーって思ってたからびっくりだけど、せいかちゃんは若葉マークさんやったのかな?
悪鬼さんたちおつかれさまですです
いきなり飛んでくるとびっくりしちゃいますよね
わたしももうそろそろかなーとおもってたので
でも、これはうむむ。どうしてようね、まいちゃん〜

(-15) 2018/07/24(Tue) 15時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……屋上だ!

[ 大地は、そう叫んだ。
  扉から最も遠いところ。
  つまり。出入り口から最も遠いところ。
  そして、光、つまり太陽光を浴びることが出来る場所。

  大地は、そう閃いた**]

(14) 2018/07/24(Tue) 15時頃

【独】 少年 A

/* やっだ素敵

屋上とかめっちゃ青春じゃん…………………………

(-16) 2018/07/24(Tue) 17時頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 20時半頃


地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 21時頃


【独】 地道居士 エニシ

/*
しかし、鳩かつ時間内最中ロールしたといういいわけ。
ひでぇロールを生み出してしまった

(-17) 2018/07/24(Tue) 21時頃

【墓】 常世倶楽部 アオ

[訴える目>>+27には、当然気づくけれど。
何も言いはせず、口角を上げて眺めるだけ。
女子の涙の止め方を、自分に聞いても無意味だ
それに、無事を確認し合っての涙は悪いことでは無い。
落とし物を受け取る英
確認の為か、何やら操作している間>>+28
時折視線を辺りに這わせつつ、夕季と言葉を交わしていた。]

 ……なるほど。
 僕達に分からないことは、当事者に聞けばいいわけだ。
 それは、名案かもしれない。

[頷き、同調を示す。だが、問題も彼女が口にしたとおり。
オスカーくんの性質はこの状況には些か厄介だ。

続くように落ちた一言が、それを解消した。>>+29]

(+34) 2018/07/24(Tue) 21時頃

【墓】 常世倶楽部 アオ



 ああ、君までなのか……。
 
[不意に現れた長身>>+23
結局増えてしまったお仲間に肩を竦め
夕季>>+24>>+25に続いてこのような話をした。

この三人は皆、怪異に遭遇してしまったこと。
自分と英のその前後の状況について、別世界にいる可能性。
姿の見えない大地がここにいるらしいこと。
それは恐らく、彼は本来の世界にいるのではという解釈。
今、自分達は元通り全員で帰る方法について考えていること。
確定していない情報もあるが、この非現実的な空間で全てを理解するなど無理だろう。]

(+35) 2018/07/24(Tue) 21時頃

【墓】 常世倶楽部 アオ



 これはこれは……
 オスカーくんはアナログだけじゃ無かったわけだ。

 二人とも、お手柄だね。

[そうして、伝え終えれば己も英の画面>>+30を覗く。
数秒眺めた後、ぼそりと呟く。

最近の幽霊は進んでいるとでも言うべきか。
夕季がオスカーくんの名前を出さなければ、
偶然に英がスマートフォンを見なければ。

……さて、どうなっていたことか。]

(+36) 2018/07/24(Tue) 21時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ


 すまないな、大地。

[しかし、まだ全ては終わっていない。
夕季と大地の問答、英の呼びかけ
不可視に阻まれた部員らの声が交わされる。

この耳には眩しく響く青春のやり取りの末、
大地は二人を受け入れた。
自分が伝えたのは短い謝罪のみ
本来、責任を負うべき男がこちら側へ渡り
その手に全てを任せたことへのもの。

彼は黙し、声が聞こえなくなる>>11
姿は見えず状況は分からないが、
きっとオスカーくんの答えを待っているのだろう。

返事は来るのか、その内容は
流れる時間はとても長く感じられた。]

(+37) 2018/07/24(Tue) 21時半頃

宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 21時半頃


【墓】 常世倶楽部 アオ



 来たのか、返事が。

[そして────再び聞こえた声は>>13
落胆や恐怖ではなく、言葉を繰り返すようなもの
謎掛けめいた一言から、その思考まで耳が拾う。]

 してやられたな。
 全てが逆だった、と…………。

[大地の呟きから察する内容
彼の考えに異論は浮かばなかった。

なんとも捻くれている。
逃げることが不味いなど、分からないだろう。
そして、これだけの人数を隠して起きながら
帰してくれるつもりでいる、のだろうか。]

(+38) 2018/07/24(Tue) 21時半頃

【独】 少年 A

/*
いや俺思ったんですよ………
屋上でダイチと夕季のかたわれ時(君の名は)
をね?見たいな……?などと

(-18) 2018/07/24(Tue) 21時半頃

七星拳 ナツミは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 21時半頃


【墓】 常世倶楽部 アオ


 大地、ありがとう。
 君がいてくれなければ、信じてくれなければ
 少なくとも僕はこの方法に気づけなかった。

 皆で行こう、屋上に。

[苦笑しつつ髪を整えた。
思い違いがあったのかもしれない。
皆を襲った怪異や幽霊に、悪意があると考えて
だからこそ部員らの身を案じ、
喜びも願いを叶えたい気持ちも、抱けなくなっていた。

しかし、不可解な現象で隔たれても皆無事で
確かにあちら側であろう「オスカーくん」が
こうして助けてくれたのならば。]

(+39) 2018/07/24(Tue) 21時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ



 ……遊びたかっただけ、だったりしてね。

[定番で凡庸な小さな独り言。

もし、そうだとしても
彼らの遊びは人間にとっては楽しいものではないけれど。]

(+40) 2018/07/24(Tue) 21時半頃

【墓】 常世倶楽部 アオ



 だけど、その前に……

[改めて耳をすませ、ピロティに見える顔を確認し
聞こえない、見えない者の数を脳内に浮かばせる。]

 全員、見つけないといけないな。

[やはり、揃ってはいない。眉根を寄せる。

己の想定は、不在の者達の安否によっては
ただの人間にとって都合の良い話となるだろう。]*

(+41) 2018/07/24(Tue) 21時半頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 21時半頃


【人】 姉妹 ロイエ

−ピロティにて−

[江西先輩>>6に頷いて、耳を澄ませる。
七海先輩にも目配せしつつ、息を潜める。

微かな声が聞き覚えのあるように聞こえるのは、
希望的観測にも思えて…。

そんな不安を抱えていれば、江西先輩が宙に投げる問い>>7>>8
返ってきた声は先ほどよりクリアに聞こえたか。
(ああ、先輩の声だ。)その確信は江西先輩>>9もしたようにみえ、ホッと息をついた。]

(15) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【人】 七星拳 ナツミ

 ね。おかしいね、何も見えないのに。


[>>3>>6麻衣と大地にも聞こえているようだ。
辺りをきょろきょろ、と見回しても
求める姿たちはおろか動く人影はどこにも見えない。
それでも、少年の幽霊と遭遇した時のように
危機感すら湧かないのは、はて何故だろう。

ぼんやり考えながらも、出来過ぎた展開を壊そう、
という後輩らしい言い回し>>3に元気よく頷いていたところ。

大地の口から自分の名前が飛び出して>>7]

(16) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【人】 七星拳 ナツミ



 えって。いうか、ねえ。
 こころでしょ?


[よくよく澄ませば耳に届くのは、聞き慣れた友の声。
傍から見ると、一人宙に問いかけをしている大地に
そこまで疑うんだ、と驚きつつ、傍らの麻衣に同意を求めてみるが
彼女の反応と、大地が心や英と確信するのはどちらが早かっただろう。]

(17) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【独】 姉妹 ロイエ

 オスカーくん、はじめまして。
 あなたが噂のオスカーくんでしょうか?
 ぶしつけなメールすみません。

 オカルト研究部の皆で夜の校舎に忍びこんだものの、
 先輩方とはぐれてしまって、困っています。

 どうしたらよいでしょうか?

 あと、落ち着いたらお手紙書いてもいいですか?

(-19) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【独】 常世倶楽部 アオ

/*
部長の無能具合がすげぇので皆に後日ファミレスでも奢ってあげたいところ

(-20) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【独】 姉妹 ロイエ

/*
あ、削除発言消えちゃうのね。

「ヒントは先着一名様だよ。

手紙はいつでも歓迎だけど、
返事を書くかどうか、は気分次第、かな。」

(-21) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……多分、こういうことだと思います。
  屋上は、物理的に距離が一番遠い、
  というのもありますが。

  『出入りする』という行動を、容易に起こせない。
  そういう意味でもあるのかな、って。
  だって……屋上から校舎の外に脱出する、
  それは無理ですからね。少なくとも五体満足では。

[ 聞こえてきた声、おそらく、横戸さんに向かって。
  空木さんも、多分そこにいる。 ]

  ……身を投げない限り、外には出られない。
  つまり、『扉から最も遠いところ』。
  そして、……『光』を浴びることが出来る。
  条件は、揃っている、と思います。

(18) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……俺がいなければ……。
  いえ、そんなこと無いです。
  オスカーくんに携帯で尋ねる、っていうのは。
  夕季と英の案ですし、
  そもそも、オスカーくんが居なければ、
  俺は、この答えにたどり着けなかった。

  ……それに、俺も、失敗してますからね。
  空木さんを大丈夫だろうと一人にし、
  福田は声を掛けてれば大丈夫だと思ってた。

  ……俺が答えにたどり着けたのは、みんなのおかげです。
  だから、確かめに行きましょう。
  この『答え』が、正答なのか。

[ 屋上に行こう、との声に、頷くように同意した。* ]

(19) 2018/07/24(Tue) 22時頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 22時頃


【人】 姉妹 ロイエ

 やっぱり、心先輩、ですよね。

[七海先輩>>17がそういうなら間違いない、だろう、と、
胸をなでおろしたのは、スマホを確認する前の出来事。]

(20) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【墓】 少年 A


………!

[>>9その声色には、既に迷いなどなく
頼れる最高の友達!って、そんな響きだった。]

おわっ……ほんとに来たんだ。

[>>10>>11自ら提案したこととはいえ
>>12本当に少年から返事が来た事を思うと
ますます、ここで起こる事の現実味が薄れていく。]

(+42) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【墓】 少年 A


[「扉から最も遠いところで、光を浴びよ」

そんな難問、少年が答えに辿りつけるはずがない。
静かに>>13友達の思考を邪魔しないように
信じて、待った。


それから———屋上、との答えが導き出されると
確証もないのに、それが正解だと言わんばかりに
顔を緩めて]

(+43) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【墓】 少年 A

————俺達も行く!屋上に!!


[ありがとうは、その答えを信頼しきった言葉の中に。]

(+44) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

[どくん、どくん、どくん。

辺りに響くのは自分の心音だけ。]

なに、これ……。

[先程までいたはずの同行者の姿はなく、辺りは闇に包まれている。
不安のあまり口から飛び出しそうな心臓を抑えながら、叫んだ。]

ちょっと、江西!隠れてないで出てきなさい!
洒落になってないわよ!

[彼女の声に応えるものはおらず、声は暗闇の中へと吸い込まれていく。

ーーはずだった。]

(21) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【墓】 季節巡回 こころ

 うん。ご、ごめん。
 安心し……ていいのか分からないけど。
 良かったって思ったら、つい。

[などと言って、ぐしぐしと手で涙を拭き取り。
慌てふためく天宮君>>+27に、ふふっと、笑んで。
それから、ずっと持っていた彼のiPhoneを差し出す。]

[それを天宮君が操作する傍ら、現状を打開する方法を、横戸先輩と話していて。
先輩は私の考えに、同意してはくれたのだけど。
やはり、その方法は難しいかと思った所で、天宮君から声が上がる。>>+29]

[掲げられた携帯>>+30を見てみれば、そこには。]

 えっ!

[目に入った名前に、目を丸くして。
けれどもすぐに、再び問題が立ちふさがる。
天宮君には連絡が取れない様で、それならば、みんなにどうにかして伝えないといけない。
どうしたら良いのかと、悩んでいたその時。]

(+45) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【墓】 季節巡回 こころ

[こころでしょ?って声が>>17、聞こえた。]

 ……七海ぃ。

[止めたはずの涙が、また、ぶわっと溢れてしまたのは、許してほしい。]

[それから、麻衣の言葉>>20が続けば。]

 麻衣ぃぃ。

[溢れた涙が濁流になってきたのは、許して下さい。]

(+46) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

「ねえ、一緒に遊びましょう?」

[不意に、後ろから声が聞こえた。
聞き覚えのある、その声が。]

……っ!?

[思わず振り向くけれど、暗闇に紛れて姿はよく見えない。
けれど、彼女には分かった。]

……私に、会いに来たの?

[トイレの花子さん。
それが今、目の前にいる。

トイレではないのに会えたのは、彼女との「絆」のおかげかーー或いはここが「渦中」だからなのか。]

(22) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

「貴方の要らないもの、私が消してあげる。」

「だから、一緒に遊びましょう?」

[彼女の問いに花子さんは答えない。
ただ、既に聞き知った言葉を繰り返すだけ。

まるでこちらを試すようなその言葉に、彼女の中に恐怖を押しのけて湧き上がってくるものがあった。]

……っ、ふざけないで!

[それは、純粋な怒りだった。

自分を、そして部員たちを試して弄んでいる怪異への。

これがもし部長だったら、一対一で怪異に出遭えたことを喜ぶのかもしれないけれど。
そうはなれない自分は、根っからのオカ研部員にはなれないのかもしれない。
それでも、彼女は吠える。]

(23) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【墓】 少年 A



先輩、俺たち
ちょっとは頼れるでしょ。

[>>+36二人で手柄をたてたと言われ
>>+39友達を褒められ、少年は誇らしげに言う。

それは、先輩達が部をやめた後を引き継ぐ
二年生としての責任を主張したものだったか。
はたまた、>>+37謝罪の言葉の裏に隠された心情を
見透かして、吹き飛ばすかのようだったか。

巻き込まれた被害者というよりは
共犯者のような笑みを浮かべながら。]

(+47) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

私に要らないものなんてない!!
いいから、早くみんなを返してよ!

[恐怖が完全に消えたわけではない。
今だって足も声も震えている。

けれど、やっと遭えたこのチャンスを逃す気もなかった。]

私をみんなのところに返して!
あと、私のせいで事故に遭ったあいつらのことも元に戻して!

そしたら、いくらでも遊んであげる!

[最後の一文は勢いで言ってしまったけれど、後悔はなかった。
自分の伝えたいことを全部伝えたのだから、相手の要求もきっと受け入れてやる、なんて思いながら。

それはちょうど、他のみんなが屋上に行ったのと同じ頃だっただろうか。**]

(24) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【墓】 少年 A



全員で、出ましょう。

……ええと、探すなら
今度は俺、一人では行きません、から。


[>>+41全員、との声に反応した少年は
最初の自身の行動を思い出して
少しだけバツが悪そうに顔をそらしながらも
その意思だけは、はっきりと言葉に乗せて。]

(+48) 2018/07/24(Tue) 22時頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 22時頃


【独】 少年 A

/*
そうなんだよなwww
まさかそこが悪鬼とは思わなかったんwww

(-22) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【墓】 宇宙原理衆 ウツギ

 は!???????

[のっけから死人扱いされてしまった>>+24。]

 死んでる訳ねーだろ何言ってんだ?

[如何に幽霊(部員)と言えど、生憎こちらの幽霊は脈もあれば体温もあります。如何に参加態度劣悪とは言え、先輩を死人扱いとは福田に影響されたか>>0:14嘆かわしい、とまでは思わないが、引っ掛かるのは、「まで」との言葉。]

 あ、あー……窓とか閉めて廻ってるのもしかしてそいつか?俺も理科準備室でそれっぽいの見たんだけど。

[確かに準備室の片隅に蹲っていた少年は、夕季の説明する背格好と幾つか共通点がある>>+25。此処に居ない幾人か、居合わせなければ状況をまま置いかねて、補足を求めるように碧を見ると、その口から語られ3方に分かれた経緯は、ちょうど欠けたピースを埋めるようだ。]

 怪異、ねえ…。俺はふつーに理科室から歩いて来ただけのつもりなんだけど。

[であるから、自分が死者などという自覚はなかったのだ。ふつうに、けれど随分長く、暗闇を彷徨ったような曖昧な夢の残滓だけがある。]

(+49) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【独】 常世倶楽部 アオ

/*
英の頭をよしよしし過ぎて静電気で逆立てまくろうねぇ。

(-23) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【墓】 宇宙原理衆 ウツギ

[蓋し、此処に欠けた部員が居るということは、確かにまともな事態ではないのだ。その状況を茶化す気にはなれず。

天宮が差し出す携帯の液晶に映るのはOscarの文字。

向かうが屋上と言うなら他に手立てはない今否はなく。]*

(+50) 2018/07/24(Tue) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

[自分もスマホを操作して、返信を待つ。
その文面に口角をあげたりさげたり。]

 どうやら、江西先輩に連絡がいったようですね。

[七海先輩は出しましたか?とか声をかけつつ。
自分達の名を呼ぶ泣き声が聞こえたら、先輩たらって、
つられて泣き笑いの表情を浮かべそうになるのを誤魔化して。]

(25) 2018/07/24(Tue) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

[屋上だ!と叫んだ江西>>14に驚きつつも、
それがオスカーくんのヒントによるものと知れば。]

 行くしかない、ですね。

[神妙な顔で頷いて、先輩達の後をついていくことにする*]

(26) 2018/07/24(Tue) 22時半頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 22時半頃


【墓】 季節巡回 こころ

[それから、江西君>>9も信じてくれた様で。
天宮君の言葉を聞き、スマホを操作する>>11のを見つめ。]

 えっ。返信早い!

[江西君のスマホにもあったらしい、オスカー君への連絡先。
送ったメッセージは、すぐに返事がきた様だ。
手紙だと一日かかるけれど、メールの返信は早いんだ!>>13
それから、江西君が考え込み、謎解きをするのを見守って。]

 屋上……。

[やがて、導き出された答え。
屋上に行こう、とみんなの声が重なれば、頷いて。
全員見つけないと>>+41という言葉にも、同意を。]

 ここに居ないのは、櫛谷先輩と星華ですね。

(+51) 2018/07/24(Tue) 22時半頃

【独】 少年 A

/* 待って

もしかして墓下メモも見えんの?wwwwwww
やだ〜〜〜wwwwww初日めっちゃ恥ずかしいメモ書いちゃったじゃんやだ〜wwwwwwwww

(-24) 2018/07/24(Tue) 22時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

[ほっとした様子の麻衣>>20に頷いて。
英の声も聞こえて、良かったね、と。

この声が聞こえること
それが良いのかわからないけれど。
でも、それでも。]


 部長もいますかー?


[と確かめてみれば反応はあっただろうか?
なくても、姿の見えない人達とのやり取りで
安否?を確認できれば、漸く肩の力が抜けた気がして。

声だけで泣いていると分かる心につられて
緩みそうになった目元に力を入れて笑う。]

(27) 2018/07/24(Tue) 22時半頃

【人】 七星拳 ナツミ



 こんな泣き虫なの、心しかいないもん。
 無事でよかったよ、もう!


[まだ無事とは言えないのだろうけれど、
その気持ちを込めてスマホを操作する。
『全員が無事に校舎を出るためにはどうすればいいですか?』と。
"オスカーくん"に手紙を出すのを躊躇っていた
いつぞやとは違ってその手つきは素早く。]

(28) 2018/07/24(Tue) 22時半頃

【独】 少年 A

/*
くしや先輩は無事かなぁ
エピでも顔見せてくれるといいんだけども

(-25) 2018/07/24(Tue) 22時半頃

【人】 七星拳 ナツミ



 そうみたいだね。
 

[大地に来たらしい返信>>25
普段なら、何の気兼ねもなくひょいっと覗きこみに行って
あーだこーだ、ない頭を捻りながら口を挟むところだけど。

あたし達にも一緒に考えさせてくれればいいのに。
頭がいい人は一人で考えたいのかな、なんて。
むくれた気持ちで自分の画面と麻衣の画面を見比べている姿は
後輩にはどう見えていただろう。]

(29) 2018/07/24(Tue) 22時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

[それでも、屋上へという流れには素直についていく。]


 うん、さて。
 壊しにいきましょーかね!


[解説する大地を、流石だなあって気持ちと
どうしてか面白くない気持ちで見守りつつも。
神妙な顔をする麻衣>>26には、
出来過ぎた展開ってやつをね、って笑って。*]

(30) 2018/07/24(Tue) 22時半頃

【墓】 季節巡回 こころ

[先輩たら、って。
麻衣>>25の言葉には、涙を浮かべながら、眉を下げて笑んだけれども。
七海>>28には。]

 な、泣き虫じゃないよ!?
 今日暑いから、汗がね!?

[大変ベタな言い訳をしてみました。
えぇ、えぇ。大変、涙腺が弱い人間ですよ。]

 ごめんね。
 それより、七海が無事で良かった。
 追いかけてくてくれるなんて、危ないじゃない。

[などと、ブーメランな言葉を口にして。]

 ……うん。
 後でお叱りは、喜んで頂戴シマス……。

(+52) 2018/07/24(Tue) 22時半頃

【独】 少年 A

/*
もうすこしだなー!
いやー入村文考えてた時とは
ほとんど違うキャラ付けになったけど
めっちゃ美味しかったー!うおー!

久しぶりの村、すごく楽しかったなあ うたたねさんに感謝

(-26) 2018/07/24(Tue) 22時半頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 23時頃


【墓】 季節巡回 こころ

[江西君に来た返信。導かれた答え。
でもその時の七海の様子>>29が、ちょっとおかしい?かな?]

 七海、どしたの?

[つん、と。
見えないだろうけれど、七海の頬を、指先でつん、としてみてから。]

 ふふ。抱き着きおばけー。
 ……って、今やると、シャレにならないやーつー。

[見えないだろうけれど、七海の背中に抱き着きおばけしてみる。
今の私の状態でやると、本当にお化けがくっついてるみたいになっちゃって、シャレにならないんだけれど。]

[七海、疲れてるのかなって。思って。
冗談言って、笑った。]

(+53) 2018/07/24(Tue) 23時頃

【独】 少年 A

/*
なんだこの女子組かわいいかよ

(-27) 2018/07/24(Tue) 23時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……星野?

[ 全員でいかなきゃ、と今居る3人を見回す。
  もしいない人が入るならば、合流して……。
  なんて、考えていた、
  その時だろうか、星野の方を見て。
  不思議そうな声を上げたのは。

  ……いや、根拠がある訳じゃ無いが。
  なんか、妙な感じを覚えたから。 ]

(31) 2018/07/24(Tue) 23時頃

【人】 姉妹 ロイエ

[姿は見えないままの安否確認。

無事で良かった、という七海先輩>>28に黙って頷く。
なんとも不可思議な展開に、ちくちくざわざわは引っ込んだよう。

スマホ画面を見つめる七海先輩>>29の顔が真剣というより、どこか拗ねているようにみえて…、さっきの自分みたい、という呟きは、心先輩の声でかき消されただろう。どうやらすぐ近くにいるようだった。]

 ええ、壊しにいきましょう。

[屋上への扉が開かなかったら壊す勢いで、なんて言ったら、やっぱりまた窘められるのだろうけれど、心意気はそのぐらい*]

(32) 2018/07/24(Tue) 23時頃

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