人狼議事


244 原罪の伽藍テーブル

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【人】 営利政府 トレイル

―― 厨房:六嶋と ――
[>>2:202空を裂いた怒号に瑠東は動きを止めた。
肩を強張らせるのは数瞬、
その数瞬の間だけ紫色は広がり、刃物の鈍い反射光を吸い込んだ。

幼げな色の残る手指が掠るより早く、鈍銀の刃物は宙を掻き、なお瑠東の手元にある。]

 ――、っ  は、は
 びっくりした

 そんな怒鳴るんだ 
 やだよ、なんでそんな怒るわけ
 冗談だって、言ったじゃん やだ やめて


[微かな笑いと重ねた言葉は、
音にするごとに常の声色へと、常より硬い――不愉快さを帯びたようなものへ移ろう。
それでも口元には変わらない、>>2:211侮蔑を包んだ笑みの切れ端]

(9) 2017/04/06(Thu) 02時頃

【人】 営利政府 トレイル

[>>2:211吐き捨てられた『長期入所』。
それへゆるく、首を振った。口端をあげた。
五体の損なわないものも疑え、と。わかりやすさから言えば、同じようなことだと、言いもして。

言葉短い促しに、瑠東は一度口を閉じた。
先の怒号があってなお言うか、考えるかのように。
それでも、先の怒号があって、いまの声色があるように。
不愉快さを帯びたそれが、自ずと口からこぼれだす]


  ばかだよな

[口火を切った]

(10) 2017/04/06(Thu) 02時頃

【人】 営利政府 トレイル

  “人間”じゃない、 “ケーキ”のくせに
  
  そうやってずっと  みんな 我儘ばっか
  自分勝手に 人間 になろうとして

  結果 いままでだって食い残されて
  こんなつまんないとこに閉じ込められて
  ろくな餌もない飼い殺しの羽目になる――へったくそな生き方してきてさ
  どうせまた同じこと繰り返すんだろ

  
[「俺が外に出れてからあれも食われりゃよかったのにさあ」
 「巻き添えで死ぬの最低にいやなんだけど」

そんな風に言葉続けていく瑠東は、苛ついたように髪をかき混ぜた。]

(11) 2017/04/06(Thu) 02時頃

【人】 営利政府 トレイル

[不機嫌さを侮蔑を隠しもせず、掃き捨て、嗤いの形に唇を吊り]


 っは、  それで?

  あるんだっけか
  フォークを見つける方法>>0

  なんなのそれ、教えてよ
  巻き添えくう前にフォーク見つかるんだったら 手ぇ貸すけど?


[紫色の三日月はなおもある。カフェモカ色の髪に埋もれるようにして、怒気を含みながらも、上弦をすぎたかのように膨れて。

 一枚張り付けた笑みも、纏った穏やかさもなく、
 それでも 不愉快さとともにいつまでも侮蔑は張り付いている** ]

(12) 2017/04/06(Thu) 02時頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/06(Thu) 02時頃


 ― 朝・とある廊下 ―

[ふわり、ふわり
穏やかな波に身を寄せるように、白いフードの娘が漂う。

眠っているように閉じていた目がパカリと開いて、きょろり、きょろりと辺りを伺う。

人の気配はないが、どこからか、音は聞こえてきているだろうか。あったとしても耳は傾けず、彼女の意識はしばらくの間、心地のよい浮遊感に夢中だった。

ふわり、ふわり
ふわり、ふわり]


気持ちいいなあ


[昨日までに起こったなにもかも、今は微塵も感じることなく、浮かぶ表情は穏やかな笑みだけ**]


メモを貼った。


[ふわりふわり、廊下をただよいながら、南の見つめる先は天井]


あ、あんなに汚れてる


[高いところの掃除は、少し苦手。
重たい掃除道具を持ちあげなければならないし、
そうでなければはしごを使って、高いところまで登って行かなければならない。
小柄な南にとってどちらも大変な作業]


今なら、簡単に届くのになあ


[伸ばした指先は天井の中へもぐりこむ。
手招いてみるけど、こちらには来てくれない]


きれいなものが好きなのに
この白い建物がずっときれいなままであったらよかったのに

見回してみても、やっぱりいない、スタッフの人達]


どこに行ったんだろ


[ほうきを取りに行く代わりに、あの人達をさがしてみよう
白いフードが雲のように、廊下へ、外へ、ただよっては消えていく**]


メモを貼った。


メモを貼った。


営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/06(Thu) 19時半頃


営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/06(Thu) 20時頃


【人】 営利政府 トレイル

――  : 中庭 ――
[厨房を出て、瑠東は中庭に立ち寄った。
廊下を汚した赤が、そこからだったから、と。

中庭は、壁に囲まれた箱庭はやはりおびただしい赤が飾っており、けれど発生源たりえる肉塊はなかった。

瑠東はまた、不愉快そうにそれを見やって]

 食われたのかな
 ――……ああ、やっぱな、困ったな 困った

 すっげえ 嫌な食われ方
 こんな、零してばっかで さ
 真っ赤じゃん 舐めてけよ 最低
 こういうの、ほんとやる気なくすなー……
 
[靴先で地面に吸い込まれた赤を、 土を染めてなお紅いそれをにじり]

(28) 2017/04/06(Thu) 21時半頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/06(Thu) 21時半頃


【人】 営利政府 トレイル

 ――…… まあ、いっか
 こういう食い方するんだったら、別に、いいか

[>>28 若葉をも染め上げた鮮血
その血を流した人物が生きていることさえ知らず。
置きざりにされた、見覚えのあるゴミ袋を
血をにじったのと同じ足で蹴り揺らした。
かちん、と金属音。
興味の失せたように、改めて死体を探し始めた。]



[収穫のなかった捜索の最後に。草の隙間。
花などなにも生えずにあった、地面の上に、白い欠片。
 それをつまみ上げると、人の骨よりも随分軽く、白かった。
>>1:13あの日、伊島の投げたトレイの欠片。溶かされずに終わった、その異常なまでの白さがひとつ、中庭に残されて*]

(30) 2017/04/06(Thu) 22時頃

―  ?・廊下(の後) ―

[朝。それは南にとって目が覚めた時。ふわふわと頭の中が浮ついて、再びそれに浸りたいと思う時。だからその時は『また朝が来たんだな』と思っていたけど、実際はどうだったか。
その日は目覚まし時計も鳴らなくて、それでも目が覚めたなら、毎朝の日課をこなそうと体を起こす。

だけどその時は頭の芯からしびれるようで、なにか聞こえてきたとしても耳に入ることはなかった。

今が何時なのか、眠る前になにがあったのか、それすらおぼろげで。
考える暇もなく意識を別の所にやってしまった。

ふわふわただよいながら、記憶をたぐりながら、廊下をめぐる**]


【人】 営利政府 トレイル

 ―― 厨房:六嶋と ―― 
[>>48怒気を膨らませていくように
>>51六嶋の声は膨れ上がった。
厨房内にうわんと響いて、揺れる。

瑠東は眉をしかめ、肩を揺らし、けれど口をつぐむことはしない。煩わし気に、被りをふった。
薄く開いた口端を彩る嘲りが、不快とともに色増していく。勝手に食われろと声量を上げる様は、たしかに頑是なくて、瑠東は喉奥でわらい、受け流し]

 
 “ケーキ”以外の、なににみえるわけ
  それ、俺にとって さいっていの 言葉なんだけど

[突きつけるような問いに。
ゆるやかに持ち上がりはじめる唇、そこには確かに、愉悦が乗った]

(59) 2017/04/07(Fri) 00時頃

【人】 営利政府 トレイル

[証明するように、肌の色の違う腹を――歯によって、あるいは、素手で。皮膚がはがされ、肉を晒した傷の残る腹を、衣服をめくりあげて外気に晒した。
優越のような、自負のような、に凝った自信のような。
肌の引き連れた跡を、二本の義指がなぞる]


 いつだって 食いやすいようにきれいでいて
 食いでのあるように筋肉つけて
 果物ばっか食べて
 もっと もっと美味くなるように、ずっとさ、頑張ってきて



 なあ、 最高に いい子のケーキだろ?

(60) 2017/04/07(Fri) 00時頃

【人】 営利政府 トレイル

 全部全部 『かわいそう』なフォークのためにさあ
 俺頑張ってきたから
 返してもらえるもの、たくさんあったよ
 かわいがられて 大事にされて
 小さな部屋だったけど こんな糞つまんないところと大違い

  だから、タダで食わせてやるつもりなんて
 全然ないんだよね 
  あいされもしないで 大事にも食ってもらえないなら 食わせてやる義理ないじゃんねえ?

[三日月描いた紫目は、確かに人間のそれで。
そこに渦巻く暗んだ熱が。歪に笑む、無差別の蔑視が。瑠東の過ごした十数年、積み上げた価値観を凝縮してそこにある。

いい子だったと、大事にされたと、語る言葉がどれだけ真実を表しているのか。
積み上げた価値観、それこそが、他人と同じ言葉を用いても、意味する本質を決定的に違わせ]

(61) 2017/04/07(Fri) 00時頃

【人】 営利政府 トレイル

[>>52 捨て鉢に、吐き棄てるかのように
厨房に放たれた言葉に 瑠東は声を上げて笑った]

 いいね 
 自分がたすかるのが一番 そういうの好き
 
 “フォーク”みたい
 自分のために ケーキを食う フォークみたいでさ、 はは

 一番に逃げ出そうとしていたのに
 立派に、ほかのケーキを食い物にしだして
 そういうの、好きだよ 

[げら、と声を上げて再度笑い]

 じゃあ俺 探してみようかな
 ケーキにも食い物にされちゃう、 ――ああ、本人には『しあわせ』なんだろうな――『かわいそう』なケーキをさ**

(62) 2017/04/07(Fri) 00時頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/07(Fri) 00時半頃


営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/07(Fri) 00時半頃


【人】 営利政府 トレイル

[「かわいそうなんだよ」
最初の部屋で教えてもらったのは、それだった。



“ふぉーく”はかわいそう。
だって、“けーき”がいなくちゃ生きていけないんだよ。だから、“けーき”がいれば、“フォーク”は、フォークだって、幸せになれるんだ。


自分のケーキがいれば、フォークだって、人間に石を投げられるようなことはしないですむんだよ。普通に、“人間”みたいに、生きていけるんだよ。
だからフォークはケーキを探してる。ケーキはフォークを助けてあげられる。人間のなかで生きていくフォークを癒してあげられる。犬や猫みたいだけど、もっと大事で、もっと必要なものだから。]

(71) 2017/04/07(Fri) 01時頃

【人】 営利政府 トレイル

[           だから、]

(72) 2017/04/07(Fri) 01時頃

【人】 営利政府 トレイル

[ 俺はお前にくわれるんだから、


    俺は、お前を、人間にしてやれるんだから
    お前は、               ]

(73) 2017/04/07(Fri) 01時頃

【人】 営利政府 トレイル

[ お前に殺される俺に、  尽くす必要があるよな?]

(74) 2017/04/07(Fri) 01時頃

【人】 営利政府 トレイル

[窓の開かない8畳間はいつだって物があふれていた。
 あれが食べたい。あれがほしい。
 なんで買ってこないんだよ
 俺の言うこと聞けないわけ?
 おれが ほしいって いってるのに?
 

8畳に詰め込まれた子供は際限なく育った。手の届く範囲を埋め、手の届かないものをほしがり、寝台から手を伸ばし、引き寄せ、きゃらきゃらとわらう。
躰が欠けていく代償に目いっぱい詰め込んで、それでもなお足りないと、もっと、もっとと、注がれるすべてを、金を心を、食い散らかす。どれだけ満ちてもまだ足りない。
整えた見た目と裏腹、はちきれる寸前まで飲み込んだそれは、ひとさし刺し込めば洋酒があふれ絡むサヴァラン。刺し込まれたフォークを舐って、うっそり菓子が嗤う]

(75) 2017/04/07(Fri) 01時頃

【人】 営利政府 トレイル

[小さな部屋には、三日月を描いた紫色が
いつだって浮かんでいた]  
 なんだよ、また外でなにかあったの?

  かぁわいそうに でも だいじょうぶだよ
  あんたはなにも悪くない 

  俺、あんたのことすきだよ
  誰に何言われたって、肉を食いちぎられたって
     俺 だ け は  あんたのこと愛せるよ 

[愛してくれてる限りはね。]


  ねえ、だから  おいで


[紫目を細めて笑う様は長毛のチェシャ染みていた。
その実、与えられるものは何でも、否、与えられなくとも食いつくす悪食じみた舌をして。
寝台で寝ころぶ猫は、ルイと呼ばれる男は、食いちぎられた腹を晒し猫なで声で*食事に誘う*]

(76) 2017/04/07(Fri) 01時頃

[こつんと、扉の鳴る音>>*1が聞こえる。

夜遅くと言えども、ただのノックだ。
別に珍しいことでもなければ、警戒しなければならないことでもない。

此処に閉じ込められているのは、可哀想で惨めで無力な――ケーキたちなのだから。

いつものように返事をして、ノブを捻れば良いはずだ。

そのはず、なのに。
その時は、声を出せずにいた。]


……あの゛。

[決心して開いた扉の先。
其処に居たのは、先程気まずくなって会話を打ち切ってしまった相手だった。

ギリアンが、
初野の望む答えを出さなかったせいで、怒っているのだろうか。
いつも通りのお兄さんの笑顔に、
指の先から心の臓まで、冷え切る。

気持ちの悪い汗が、首を伝って鎖骨へと流れた。]


ぎょう、は、いろんな゛、ごわ゛い゛ごど、あっで、やだ、よね。
ぎりあんも、ごわい゛がら、い゛っじょに、ねよ゛っか。

[いつの間にか止めていた息をゆっくりと吐き出しながら、初野の目を見た。

ああ、何度も見たことのある目だ。
熱の浮かされた獣の目が、ギリアンを捉えている。]


……じゃーね。

はるが、ぎだら、でづだっで。
ほんどう゛に、おやざい゛、う゛え゛る゛の゛。

[何でも叶えてくれる>>*2のなら、あの時の口約束を本当にして欲しい。

ベッドに腰を下ろすと、その重さにスプリングが悲鳴をあげた。
立ったままの初野に、手を伸ばす。
太い指が智秋の髪を持ち上げて、頭蓋を撫で下ろしたら、
ああ、彼の笑顔は最初から偽物だったのだなと
妙に達観して、冷静になれた。]


[逃げよう。
水でも取りに行く振りをして、そっと。

そう思って背中を向けたのがいけなかった。

次の瞬間、鋭い痛み>>*3が走る。
ぐらりと揺れた視界と共に、現れるのは走馬灯。
立っていられなくなって、床に倒れこんだ。

視界が真っ赤に染まる。
首に噛み付いた初野の頭をはたき落とそうと、拳を握って振りかぶった。]


(――ああ、先生のいう神様とか、全然よく分からなかったけど。

隣に寄り添って貰えるだけで、救われていた。

ギリアンの手は、優しい手だって。

庭仕事後のボロボロの手を握ってくれて。

この力は誰かを傷付ける為のものなんかじゃないって言って貰えて、本当に嬉しかったんだ。)


(せんせー…は、大丈夫、かな……)

[結局、殴れなかった。

怖いとか死にたくないとか、そういう感情よりも申し訳なさが勝ってしまう。

握った拳が、力なく床に落ちて、そして二度と動かなかった。**]


メモを貼った。


― 中庭 ―

[血だまりの中立つ男を見て動きを止める

 じっと背中を見つめて、不愉快そうに、目を細める]


 なんで、まだここにいるの?


[いつもつまらなそうな顔してるくらいなら、さっさと出ていけばよかったのに。こんなことになる前に。
優しくするほどの価値もないやつらばかりというなら
 
見回したどこにもスッタフはいなかった。
生きている時は、どこにも行く気なんてなかったから探さなかったけれど、伊島が見つけられないような抜け道だって、彼ならたどり着けるだろうに>

血の跡を見て、『困った』って、
青ざめたり取り乱したり、この人はやっぱりしないんだなあとぼんやり思う]


[ともすれば『まあ、いっか』て、なげやりにもとれる言葉]


食べられ方にこだわりなんてあるの、おかしな人


[誰だって、どんなふうにだって、その人が喜んでくれるならそれでいいと思っていたから。
瑠東が誰に対してそんな感想をつぶやいているのか、そこまで深く考えずに、彼の背だけ見て小さく笑った。あの日捨てたトレイを見るまでは]


それ、捨てたやつなんだよ。だから持ってこないでよ
……相変わらず、いやな人


[手向けのように残された真っ白いトレイ
 蹴り揺らされたゴミ袋

赤く塗れた若葉を見て、今さらのように、もう何も伝えられないんだと悔しく思った。
紫色の目を南の方からのぞきに行っても、もうなにも言えないんだな、と今さら**]


【人】 営利政府 トレイル

――  :中庭 ――
[瑠東が その白い欠片を拾い上げて、目前にかざした頃、>>78 なにをしているのか と問いかける声が湧いた。
 声の方向を見、上げていた手を下ろす]

 ああ、どうも やえさん

 ほら、こんな血だらけだから、
 死体をね 探してるんです
 けどここにはないみたい

[返答のあと、八重自身の歩く理由を聞き「お揃いですね」と、相槌を打った。日頃かぶせた一枚の礼儀の抜けた、軽侮だけが残る笑みを形作って]


 で、やえさんは誰の死体を探してるんですか
 それとも フォーク か ―― はは、食べやすいケーキだったり?

(94) 2017/04/07(Fri) 20時半頃

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