人狼議事


246 【R18ペア村】動物性愛 - Zoophilia - 

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きみは自らの正体を知った。さあ、村人なら敵である人狼を退治しよう。人狼なら……狡猾に振る舞って人間たちを確実に仕留めていくのだ。


どうやらこの中には、村人が1人、囁き狂人が10人、人狼が1人いるようだ。


【人】 お散歩隊長 アシモフ

ちゅー!

 ちゅー!

がりがり、がりがり。ケージの縁をひっかくと、うろうろ、うろうろ右へ左へ駆け回る。木の洞に目もくれず、夜中じゅう走り続けるのだった……

(0) 2017/07/16(Sun) 07時頃

アシモフは時が進むよう祈った。


【人】 良家の娘 グロリア

―屋敷内―


[サーペント家の屋敷は、
グループの名の大きさに比べれば小さい。
それもそのはず、本宅は海外にあるからだ。此処は元々、日本人であった祖母に惚れ込み、日本を訪れる為にたてた屋敷である。そこで、私は育った。
父も母も本宅にいることが多く、引退した祖父が余生を過ごすついでに私がいたという感じかしら。勿論跡取りとしてたくさんのことを学び、後継者としての器用を身に付けたの。

ただ、祖父はあまり気にかけてくれなかったけど

英国式の庭園を抜け、屋敷の前に、リッツの先導で向かう場所は決まっていた。扉を開けば、おかえりなさいと頭を下げる使用人たち。そのどれもが、じいやの帰還を喜んでいて、だが、どう呼べば良いか戸惑って見えたかしら。

その中から一人、実田がお嬢さまと声を掛けてくる。準備は整っていますとひそひそ話。ありがとうと微笑んでスカートの裾を掴み、じいやにこっちよと向かうのは

――もちろん、自室。]

(1) 2017/07/16(Sun) 07時頃

【人】 良家の娘 グロリア

[可愛らしいぬいぐるみたちや、化粧道具が置かれた化粧台。大きなソファに寝室から繋がる展望バスもある。テーブルにはお茶の用意も出来ていて

定型的なお嬢様のお部屋だ。

そこへじいやを連れていけば、にこにこと微笑み]

(2) 2017/07/16(Sun) 07時半頃

【赤】 良家の娘 グロリア



 ――どう、?いいでしょう


[そう言って示すのは、
キングサイズのベッドの上に置かれた枕2つと――お嬢様趣味の部屋に似つかわしくない、大人の道具各種だった。]

(*0) 2017/07/16(Sun) 07時半頃

【赤】 良家の娘 グロリア



殿方はこういうのが好きなんですってね


[よく知らないけど。と。
最新鋭のものから、古きよき貴族の嗜みまで種類は豊富。
よくよく部屋を見れば大型のものがいくつか。そのうちの一つ、三角木馬の元に向かえば、ゆらゆらと揺らしてみて]


これなんて昔乗っていたオモチャの木馬に似てなくて?

実田も、リッツもじいやの好みを知らないというから、
通販で片っ端から揃えてみたの


[どうかしらと微笑む横、
木馬はグロテスクな突起物を乗せて揺れていて**]

(*1) 2017/07/16(Sun) 07時半頃

【人】 良家の娘 グロリア

[じいやが気付けば部屋のなかには二人だけ。カチリと、鍵が外から掛かる音がした。**]

(3) 2017/07/16(Sun) 07時半頃

良家の娘 グロリアは、メモを貼った。

2017/07/16(Sun) 07時半頃


【人】 紐 ジェレミー

――会場――


[>>0:380何度目かの牝扱いに、何とか暴力的な衝動を抑えることは出来た。慣れることはないが。
 >>0:396途中、白田に声を掛けられときも、何とか殺意に満ちた眼で睨む程度で済んだ]

 あんたの連れは不幸だな。

[いいところに拾われたかどうかは知らないが、嫌味を言ってすぐに視線を外す。
 彼が一通りつまみ食いをする姿は、嫌でも目に入っていたから]

(4) 2017/07/16(Sun) 08時頃

【人】 紐 ジェレミー

[一見すぐに振り払えそうな手にそのまま繋がれて、会場の外に出る]

 ……車くらい一人で乗れる。

[>>0:381牝扱いよりも、会場よりは薄い警備の屋外で、警備員から武器を強奪する機会を逸して舌打ちする。彼の領域につく前に事が終われば、それに越したことはなかった。
 車内で彼の見る端末には興味があった。けれど狭い車内、あの匂いが鼻につきすぎて、彼に刺激を与えたくなかった]

(休めるわけがない)

[憎悪さえ塗り替えかねない、身体を侵す彼の匂い。
 ただただ理性を総動員して、到着まで余計なことを考えないよう目を閉じていた。
 眠ることなど、出来やしない**]

(5) 2017/07/16(Sun) 08時頃

【人】 本屋 ベネット

―会場で>>0:391
[選ばれし者が、さらに貴重な母体を探す為に訪れるのがこのマーケット、という理解は事前にコンサルタントからも説明があったため知識としてはある。

だが、そもそも25年近くの間
男として生きてきたのだ。
しかも、相手はともだちだろう、と
古くからの絆を指し示して来た幼馴染だ。
きっと、自分は対象ではないと甘過ぎる考えを持っていた。

強い、眩しい、光の側のひとだと、
出会いすら彼自身が仕組んだ事だと知らない青年は思う。

考えることがあるとすれば、
この恩を如何にして返せばいいのか、ということ。
大きすぎて、一生かかっても無理なのではないだろうか――と。]

(6) 2017/07/16(Sun) 08時頃

【独】 紐 ジェレミー

/*
>>0:413
ん?っとこれは多分偶然姓が被っちゃっただけだよね。たぶん。

(-0) 2017/07/16(Sun) 08時頃

紐 ジェレミーは、メモを貼った。

2017/07/16(Sun) 08時頃


【人】 本屋 ベネット

[養父母の教育の賜物か、
学生の頃から受けた恩は返し、
義理は通す性格だった。
真面目だと言われる所以のひとつ。

色々拗らせて自分から逃げ出してしまったのは、白田に対してだけだ。それはそれで特別なことではあるのだが、褒められたものでもないし、白田にすればいい迷惑だったのではないか。

――白田に対しては、
心理面に対する負債も大きい。
今からでも少しずつ、
返していけるだろうかと
>>0:392白田とは似たようですれ違った意味で、隙間を埋めていけたら、と考えていた。]

(7) 2017/07/16(Sun) 08時半頃

【人】 学園特警 ケイイチ

[野に放つのが危ないっていうのは危険人物に使う言葉じゃないのか。>>0:367
幸運の壺、あったら欲しいですね。
あんまりバカバカ言われるとバカが増しそうな気がする。

トレっちのげきおこに>>368、情熱的なハグでもって答えるのだから、それはなかなかのバカだっただろう。
おんなじように圭一の幸せを願っているとか、想像は出来ないバカだったけど、こうして助けて貰えた。

トレっちは、やっぱりオレの一番の親友だ。]

(8) 2017/07/16(Sun) 09時頃

【人】 学園特警 ケイイチ

[トレっち大好き!なんて気分で抱きついたのは軽い気持ち。
元々オーバーリアクションの傾向にはあるけれど、まあ、ちょっと、感極まったとかそういう。

抱き付いて、肌が触れて、そこで漸く違和感を覚えた。]

 ……?

[身体の芯の方が熱を持つ、みたいな感覚。
風邪を引いた時に身体が熱いとか、そういうのとは違う。(風邪引いたことないけど)

その正体が分からずに、さっきわんこをもふもふもふもふとしていたみたいに、暫くそうしてトレっちをぎゅうぎゅうしていた。
そわそわするのに、何故だか離れたくない、と思ったから。

胸いっぱいに匂いを吸い込んで、頭の奥が痺れて、思考に霞がかかる。
頭が傾きかけたところで、身体が離れたのは丁度その時だったか。>>0:370]

(9) 2017/07/16(Sun) 09時頃

【人】 学園特警 ケイイチ

[大した勢いだった訳でもない。仮に強く突き飛ばされても、そう安々と倒れる程ヤワでもない。
トレイルが飛び退いただけの反動でへたりと地面に倒れても、暫くは呆けたように彼を見上げていた。
だめだから、の忠告だか注意だかは、聞いているのかいないのか。

帰りの車中さえも不安だと危ぶむ彼を尻目に、相変わらず圭一は何も考えていなかった。
トレイルの受難はつづく。かわいそうに。
彼に引き起こされれば漸く、立ち上がり、そのまま彼の車に詰め込まれる事になるのだろう。*]

(10) 2017/07/16(Sun) 09時頃

【独】 学園特警 ケイイチ

/*
剥がしかけて、ぎゅってして、あぶねえ!!ってなるトレイルくんかわいいですね。
けいいち欲望に素直すぎて離れないから…(動物かな

(-1) 2017/07/16(Sun) 09時頃

学園特警 ケイイチは、メモを貼った。

2017/07/16(Sun) 09時頃


学園特警 ケイイチは、メモを貼った。

2017/07/16(Sun) 09時頃


【独】 トレーサー キルロイ

/*
利息の分だけ借金が増えてる…

(-2) 2017/07/16(Sun) 09時半頃

【人】 本屋 ベネット

[でも、――でも、だ。
触れられて、甘い声が自分から出てしまって、
刹那恐ろしくなった。まるで自分が自分でなくなる前兆のような震え。

>>0:393――名前で、と呼んだ声が
酷く下肢に重く響いた気がしたのも、
錯覚だと、気の迷いだと思いたかった。

自分が手を突っ張った事で、
白田に欠乏感覚を覚えさせたとは、気づかない。
>>0:394覗く八重歯が幼さを残す。

ふ、と目元を緩めた。]

(11) 2017/07/16(Sun) 10時頃

【人】 営利政府 トレイル

[けいちゃんは危険人物というよりは人畜無害だとは思うけど、人畜どちらにとっても有害だった。>>8
俺にとっては。

ハグで返してきたのは本当にバカなんだけど、俺が怒ってるからとかとはまた別の話で。

スキンシップくらいは昔なら全然気にすることなかったとしても、今は勝手が違う。
気づいてるんだか気づいてないんだか。
気づいてないんだろうなとは。

助けたことで怒るんじゃなくて喜んでくれたみたいなのは伝わったけど、それに安心する余裕もなかった。
喜んで飛びついてくるのは何か犬みたいだなって思った。
実際は俺が犬だと勘違いされているわけなのだが。
いや、あれが俺だとは気づいてないままなんだろうけど、幸いなことに。]

(12) 2017/07/16(Sun) 10時頃

【人】 営利政府 トレイル

[此方の気などお構いなしにぎゅうぎゅうしてくるけいちゃんの体重がこちらにかかった気がした。>>6
それが熱っぽくなっているせいだとは気遣うことも出来るはずがなく。
勢いをつけて離れた反動でけいちゃんが床に崩れて、再度慌てることになった。

手を差し出して引き起こせば、また体が引き付けられそうになって。
心配ではあったけど、けいちゃんがしっかり立てているのを確認すれば今度はさっと手を離した。>>10]


 大丈夫?ちゃんとご飯貰ってたの?


[貧血を心配するような言葉をかけてみるものの、貧血とか風邪とかはけいちゃんには似合わない事象だと思う。
それに、多分そういうことじゃないというのは程度の差こそあれ自分の身体でわかってもいて。
かといって、床に線引いてこっからここまで入ってくるなよという懐かしい遊びみたいなことをするわけにもいかず。

一人で歩ける?って聞いて、残っていた手続きと支払いを済ませると車に向かった。
微妙な距離を保ちつつ、若干速足で。
聞いておいてなんだけど、手を引くのは恥ずかしいし、ちょっと無理。]

(13) 2017/07/16(Sun) 10時頃

【人】 営利政府 トレイル

―車内―

[良いとこの坊らしく運転手つきの車、というわけではなくて自分の車で自分で運転するようになったのは免許を取ってからずっと。
自立したい年頃()なのと男の子だからね。

乗り込む前に助手席の扉を開けるという紳士的対応をしたのは、特に意識したわけじゃないけど、失敗したと思ったのは発車してから。
距離が近い。後部座席に乗せたら良かった。
帰りの道中すら心配、なんて考えていたことを車に辿りつくまでにすっぽ抜けるくらいやっぱり頭が回ってない。]


 な、なんか暑いね?


[窓をちょっと開けておこう。
クーラーいれろよって思われそうだが密室はつらいし運転に支障をきたす恐れがある。
けいちゃんを乗せて事故るわけにはいかない。]

(14) 2017/07/16(Sun) 10時頃

【人】 営利政府 トレイル

     

 あ。けいちゃん、おばさんに連絡しなくて平気?


[携帯も解約になってるなら心配してるんじゃないかと思ってそう尋ねる。
必要なら、って信号待ちの合い間、俺のスマホを渡した。
ひっきりなしに親から確認のメッセージが入ってくるのには、気にしないでいいと言っておく。

本当は、このまま実家まで送ろうと思っていた。
でも、今のけいちゃんの体のこととか、その他諸々、説明とか忠告とかしなきゃいけないと思ったから自分の家の方角に走らせていた。
…説教にならなければいいんだけど。

うちでいい?とかも聞いてないけど、けいちゃんは気にしたかな。

それ以前に、大丈夫かなって考えて、少し呼吸が苦しい気がして、もう少し窓を開けた。*]

(15) 2017/07/16(Sun) 10時頃

【独】 営利政府 トレイル

/*
[[coin]]
1

(-3) 2017/07/16(Sun) 10時頃

【独】 営利政府 トレイル

/*
1

(-4) 2017/07/16(Sun) 10時頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

― 別荘 ―

[身動ぎ一つすら憚られる車内で、明確な異変はただ一つ。
僕の端末が何らかを受信する音を発したことだけだ。
それにうっすらと目を開き、>>5横を見る。

彼が目を閉じている隙に、その無防備な首元に噛みつきたい。

ふぅ、と殊更大袈裟に息を吐いて、僕は端末の画面を確認することもなく、彼から目を逸らした。
車は静かに走り、郊外へと向かっていく。
やがて、優しく滑るように、一軒の家の前に止まる。]

 ……ありがとう。
 掃除と食事の用意が出来る者を一人だけ寄越してくれ。
 明日の昼以降に着くように。

[運転手から鍵を受け取りがてら、そう言いつける。
それから、ようやく視線を横に流して。]

(16) 2017/07/16(Sun) 10時頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

 さて、行こうか。
 今日から此処が君と僕の家になる。

[口の端を持ち上げる。
それがどうにか繕ったものであることは、きっと彼にも分かるだろう。
先程のように、彼の手を引こうとは思わなかった。
触れただけで、抑えが利かなくなる可能性すらあったからだ。

彼からすれば、門と扉の間は逃げる絶好の機会となる。
しかし万が一にも逃げ出すことがあれば、その時は。

車のドアを開くと、空間を満たしていたフェロモンが霧散する。
ようやく一息つけるような心地がして、僕は新鮮な空気を肺にしっかりと吸い込みながら、ドアに向かい、鍵を開ける。]

(17) 2017/07/16(Sun) 10時半頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/07/16(Sun) 10時半頃


【人】 少年探偵団 ガーディ

[扉を開くとすぐに、短い廊下の先にもう一つ扉が現れる。
それを開けば、やたらと広いリビングに辿り着く。
1階にあるのはこのリビングとキッチン、それに浴室だけだ。
それぞれの個室は全て2階に配置されている。

中央部が吹き抜けになっている故に天井は高く、窓も大きい。しばらく使われていない建物内には、木の匂いが満ちていた。]

 …………。

[窓から、僕たちを乗せてきた車が走り去っていくのが見える。
僕は無言のままジェレミーを振り返り、躊躇いなく二の腕を掴んだ。肉食獣としての本来の力を振るえば、きっと簡単に折れてしまう腕。]

(18) 2017/07/16(Sun) 10時半頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

 ジェレミー。

[もう少し先に進めば、彼を寝かせても十分に余るソファーがある。
しかしそこまでの距離すら惜しんで、僕は彼の背を壁に押し付ける。
少し踵を浮かせ、その喉元を舐めると、それだけでふわりと頭の芯が痺れるような感覚がした。]

 ……我慢が出来ない。
 君も、そうだろ?

[何と謗られても構いはしない。
止めようがないことは、きっと彼にも分かるだろう。
獲物を前にした肉食獣のぎらついた目は、じっと彼を見つめる。
返る言葉が拒絶でも肯定でも、彼を放すつもりは微塵もない。**]

(19) 2017/07/16(Sun) 10時半頃

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