人狼議事


246 【R18ペア村】動物性愛 - Zoophilia - 

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時は来た。村人達は集まり、互いの姿を確認する。
アシモフが無残な姿で発見された。


噂は現実だった。血塗られた定めに従う魔物“人狼”は、確かにこの中にいるのだ。

非力な人間が人狼に対抗するため、村人たちは一つのルールを定めた。投票により怪しい者を処刑していこうと。罪のない者を処刑してしまう事もあるだろうが、それも村のためにはやむを得ないと……。


現在の生存者は、ミケ、グロリア、ハワード、ケイイチ、ジェレミー、トレイル、ベネット、ヘクター、キルロイ、ガーディ、ジェニファーの11名


【人】 調律師 ミケ

  [ちりん、閉店のベルが猫の鈴のように鳴る]**

(0) 2017/07/19(Wed) 07時頃

重ね合せ猫のユニタリ変換 (村建て人)は、メモを貼った。

2017/07/19(Wed) 07時頃


【赤】 本屋 ベネット

[その、後は。
セスにとってはまさかの行動で、驚き戸惑う。敏感な場所で舌の変化を受け止めれば性質は甘く霧散して、咽喉を鮮やかに反って快感に震えた。]

ひゃぁ、 ぁ あ…… !

[滑り、ざらつき、熱のある軟体は人のものではありえない大きさに変じて、腸壁を圧迫する。ぎゅう、とシーツを握り締めて、つま先で布を乱して、媚薬にも等しい唾液との相乗効果で身体を、こころをかき混ぜた。]

っ や、だめ、……!だ、め…… ぁ、っ

>>*1:479 欲に濡れた嵐の声が、はしたない水音が、性感をより高めていく。この水音の源は自分の感じた証なのだと、まざまざと知らされる。
表面は悦びにひくつき、内はうねって大きな舌を誘い込む。
拓かれたことなどない場所で、誤魔化しようもない快感を感じていた。このまま腰が砕けてしまいそうなくらい。深い、「雌」の、快感。一度は驚いて止めようとした手はとうに嵐の髪の間を滑り落ち、強い快感に耐えるように布に爪を立てるばかり。]

(*0) 2017/07/19(Wed) 07時半頃

【赤】 本屋 ベネット

ぁ、あ っ…………ん、ゃ ぁ
あらし、……っ おく、 や、だぁ……っ

[喘ぎが舌足らずになっていく。ただでさえ感じる場所に、粘膜に直接フルボディの体液を塗り込まれているのだ、たまらなくて、男にしては細身の腰が妖しくくねる。汗は滲み、涙が目の端に溜まった。]

やあ、きも、ち、ぃ……っ、 ……!?

[背を反って、突き出した胸の尖は硬さを保ったまま。悶えてどろどろに蕩かされながら、最も感じる場所を圧迫されて、息が引き攣った。]

ひ ぁ! ぁ、ああ……っ やだ、

そこ、 やだ、なに、……っ……っ!
あら、し、そんな、……っしたら、おかし、く、 な…… ぁ、やあ……!

[支離滅裂に乱れた喘ぎ、舌を差し込まれた孔も、擦られる幹もどろどろだ。ここまで焦らされて、高められて、挙句同時に攻められて耐えられるはずもない。]

(*1) 2017/07/19(Wed) 07時半頃

【独】 墓荒らし ヘクター

/*
 [遠慮、けれど願わくばとも言いたげな口ぶりに>>1:*482 
 代わりに家事をしてくれればいいと告げた。
 そんなものはハウスキーピングに全任していたが
 彼が何かで恩を返したい――と望むのなら。

 明らかに撫でて欲しい触れて欲しいと訴える行動。>>1:*484
 フェレットそのものなら耳を撫でたり
 首を掴んでやさしく慰撫すれば歓ぶものだが
 今の彼が求めているのは、やさしい愛撫――などではなく
 強い快感である筈だから。

 自ら欲情し身体を擦り付ける動きはいい傾向で、
 雄を求める奔放な性が目覚めている証拠でもある。
 拙くとも夢中で舌を甘噛みし絡めて
 唾液や温度を貪ろうとする様子に応えながら
 満足そうに目を細め、より一層彼に惹きつけられる。]

(-0) 2017/07/19(Wed) 07時半頃

【赤】 本屋 ベネット

[びく、と一度大きく体が跳ねた。]

……── !! っ、ぁ あ っ……!!

[甘ったるい悲鳴がベッドルームに響く。
どくり、と吐き出す精が嵐と己の腹を汚して。
奥が獣の舌を抱きしめるようにきつく締め付けた。
目の端から涙がひとしずく落ちる。
全身を駆け巡った快感に、思考が真っ白になった。]

っ……、ぁ 、ん、…………は、 ……っ ぁ はぅ、

[跳ねた後、身体はひくひく震えながら弛緩する。
焦点の合わない瞳が、初めて迎えた二つの絶頂の余韻に沈みきっている*]

(*2) 2017/07/19(Wed) 07時半頃

【独】 墓荒らし ヘクター

/*

 [自分だけには触れさせて、みせて。
 そう願ったからなのか――それとも雌の本能か。

 股を開き、局部を晒す彼からは羞恥だけではなく>>1:*506
 一種の喜びのような気配すら感じる。>>1:*507
 与えられた分、与えるのは――…当然。

 熊の舌は、幅も広いし長い。>>*0

 舌先でいじる間は甘やかな刺激を与えるものであり
 幅太で丈のある軟体を更に沈めてゆけば
 陰茎に匹敵するような質量だが、とても柔らかい。
 処女地に激痛を与えることなく、激しい悦楽を教える。

 舌を締め付ける蜜孔は快感を快感と拾っており
 もっと奥へと望んで収縮を繰り返している。
 望まれるまま――望む場所へ、 雌の疼きが一塩強い場所へ]

(-1) 2017/07/19(Wed) 08時頃

紐 ジェレミーは、メモを貼った。

2017/07/19(Wed) 08時半頃


【赤】 墓荒らし ヘクター

 [遠慮、けれど願わくばとも言いたげな口ぶりに>>1:*482 
 代わりに家事をしてくれればいいと告げた。
 そんなものはハウスキーピングに全任していたが
 彼が何かで恩を返したい――と望むのなら。

 明らかに撫でて欲しい触れて欲しいと訴える行動。>>1:*484
 フェレットそのものなら耳を撫でたり
 首を掴んでやさしく慰撫すれば歓ぶものだが
 今の彼が求めているのは、やさしい愛撫――などではなく
 強い快感である筈だから。

 自ら欲情し身体を擦り付ける動きはいい傾向で、
 雄を求める奔放な性が目覚めている証拠でもある。
 拙くとも夢中で舌を甘噛みし絡めて
 唾液や温度を貪ろうとする様子に応えながら
 満足そうに目を細め、より一層彼に惹きつけられる。]

(*3) 2017/07/19(Wed) 09時頃

【赤】 墓荒らし ヘクター

 [自分だけには触れさせて、みせて。
 そう願ったからなのか――それとも雌の本能か。

 股を開き、局部を晒す彼からは羞恥だけではなく>>1:*506
 一種の喜びのような気配すら感じる。>>1:*507
 与えられた分、与えるのは――…当然。

 熊の舌は、幅も広いし長い。>>*0

 舌先でいじる間は甘やかな刺激を与えるものであり
 幅太で丈のある軟体を更に沈めてゆけば
 陰茎に匹敵するような質量だが、とても柔らかい。
 処女地に激痛を与えることなく、激しい悦楽を教える。

 舌を締め付ける蜜孔は快感を快感と拾っており
 もっと奥へと望んで収縮を繰り返している。
 望まれるまま――望む場所へ、 雌の疼きが一塩強い場所へ]

(*4) 2017/07/19(Wed) 09時頃

【赤】 墓荒らし ヘクター

 [短く刈り込んでいる頭髪から
 既に引き留めようとする指は離れていた。

 いじましくシーツに立てられた手。
 見兼ねて甲をするり、撫でてから
 大きな掌で握りこもうとする。] 

  ――っふ……ん……

 [嫌がるのは言葉尻だけだ。>>*1
 悩ましく腰を遣い、雌の悦に感じ入り
 汗腺から汗と――濃厚なフェロモンを発しながら
 蕩けた瞳、表情で喘ぐ様は、明らかに盛っている
 腸肉をねぶる舌の動きを止めはしないが
 握った手の甲から指を抜き――腕を伸ばして
 耳や舌同様、腕は濃い体毛に覆われた。
 爪は意図的に籠めた状態で
 つきだされた胸板に触れて。
 猫のようには、柔らかくない
 犬よりも固くざらついた肉球で乳頭を刺激]

(*5) 2017/07/19(Wed) 09時頃

【赤】 墓荒らし ヘクター

 [男性器を掴む手もまた獣そのものに。
 扱くというより傘頭だけを覗くけれど
 肉幹も根本もまるごと手中に収まる。
 オナホールに匹敵するような包容感を与えながら
 妄りに舌を求める奥深くを犯して
 なぶれば硬度を増す性腺まで可愛がれば
 色めく悲鳴が上がり――そして。>>*2]


  …… っふ! ……


 [絶頂に戦慄く肉壺が舌を吸引するものだから
 引き摺られるように先へ伸ばして留まる。]

(*6) 2017/07/19(Wed) 09時頃

【赤】 墓荒らし ヘクター

 [ず……ぬちゃり。

 仮肚――受胎器官の入り口に舌先が割り込む
 『そこ』は雄を求め一層痙攣していたか]

  っふぁ……ぅ

 [跳ねた姿態と共に男性器の先端からも
 噴水のような勢いで白濁が散った。
 彼の腹部を汚し――そして。
 顔右半分を獣化しつつある赤茶の毛並みまで
 どろつく精が穢し、付着したのだった。

 ゆっくり、ねっとりと舌を引き抜いた]

  ふうぅ…………ッ

(*7) 2017/07/19(Wed) 09時頃

【人】 墓荒らし ヘクター



  ……よかった?

 [左半分は辛うじて人の顔を保っている
 饒舌とはゆかずとも人の声を発して身を起こす。

 涙を溢して余韻に浸る彼の頬や唇を
 これまで彼の内側を支配していた長い舌で
 べちょ、べちょりとなめ回し、愛情表現を]

(1) 2017/07/19(Wed) 09時頃

【赤】 墓荒らし ヘクター

 [投げ掛けた問いは、ふたつ]

    ……満足した?

 [下半身は、まだヒトの形状を保つ。
 股間は窮屈そうにテントを張っていた**]

(*8) 2017/07/19(Wed) 09時頃

墓荒らし ヘクターは、メモを貼った。

2017/07/19(Wed) 09時頃


【赤】 紐 ジェレミー

[唾液を飲み干したばかりで、頬は紅潮し呼吸も荒い。
 発情という言葉がよく似合う自分の状況は、あえて無視して。
 触れただけで反応を示す彼の中心を、優しく撫でるように扱いた]

 ん……っ、

[>>*472首筋に息。自然と鼻にかかった声が漏れる。
 こんなに広い部屋の中にいるというのに、自分と彼の匂いは濃密だった。
 首筋に甘噛みを受けて、ため息のような熱く、甘い呼気が彼の頭に落ちる。
 彼に噛まれるのが癖になっている。噛まれた箇所から熱が広がって、新たな毒が回るような心地だった。
 ――それはさておき、ここからは少々危うい賭けになる。
 ふっと笑い、彼に唇を近づけて]

(*9) 2017/07/19(Wed) 09時頃

【人】 紐 ジェレミー

 
 ずるいと、なにがいけないんだ?

 ……ガーディ。
 

(2) 2017/07/19(Wed) 09時頃

【赤】 紐 ジェレミー

[耳元で、低く、彼の名前を囁く。
 彼が驚いて隙ができれば成功だ。興奮させすぎて獣にしてしまえば、主導権はあっという間に奪われる。
 上手く行ったなら子供の身体を押し倒しのしかかり、彼の根本を掴んで未だフェロモンが煮立つ秘部に押し付けてしまおう。
 排泄器官から変わり果てた性器は、キスと甘噛に、新たな涎を垂らしてさらなる子種を求めていた*]

(*10) 2017/07/19(Wed) 09時頃

本屋 ベネットは、メモを貼った。

2017/07/19(Wed) 10時半頃


【赤】 少年探偵団 ガーディ

[他人の手に触れられたことのないそこを優しく撫でられて、腰が疼くように震える。
触れているのが彼だというだけで興奮を覚えてしまうというのに、迂闊にも首筋に噛み付いたせいで、濃厚なフェロモンにぐらりと理性が揺さぶられる。
既に床はどろどろに濡れている。何度も行為を繰り返して、それでも、僕も彼も、まだ熱が収まる様子はない。

微かな吐息の音すら聞き逃さないよう、耳を欹てていた。
それが不意に近づいたかと思えば――]

 …………、

[敢えて僕の名を呼ぶ。
動揺を誘う確信犯の手口だと分かっていながら、不意に心臓の音が高鳴り、身体が強張る。
身体が傾ぐ最中、咄嗟に獣の姿に変じようとして――止める。

彼の言うとおり、彼を本当に傷つけるような真似はできない。]

(*11) 2017/07/19(Wed) 11時頃

【赤】 少年探偵団 ガーディ

 ……君の本心が聞けない。
 こうまでして、僕に孕まされたい、って言わないなんて、
 いけないことだよ。

[僕の性器が彼の濡れそぼった箇所に触れる。
フェロモンの匂いがいっそう濃くなる感覚に眉をひそめながらも、僕は彼を見習って口を閉じることはせずに、口角を持ち上げてみせた。*]

(*12) 2017/07/19(Wed) 11時頃

【赤】 学園特警 ケイイチ

[またバカって言われた。なぜ。>>1:*486
多分何度言われたって治らなくて、きっと死ななきゃ治らない、ってやつ。
それは信条にも近いものだし、譲れないんだろう、って思う。
そりゃ頭はわるいけど……、うん。

お説教が始まったなら、また正座する羽目になっていたかもしれない。(フルチンで正座することにならなくてよかった。)
置き去りにされた自分自身を、振り返ってみても何もなかった。]

 ば、バカだけど…

[しゅんとして口を噤むけれど、先程よりは縮こまっては居なかった。
トレっちが、何を怒っているのか分からなくて。]

(*13) 2017/07/19(Wed) 11時頃

【赤】 学園特警 ケイイチ

[責任、なんて浮かんだけれど棄てた言葉だ。
だって義務感で付き合う訳じゃない、って思うし。だけど流れでエッチしていいものでもない、って思っていた。
そんな失敗もトレっちとなら、って思った。でも、トレっちは、ちゃんとしたいんだろうって思ったから。

オレの過ちを見逃して他の人と、なんて都合が良すぎる発言だったかも。
それでもトレっちなら、笑って、そんな事もあったよなって流せる関係だって思って甘えてたのかも。
だけど、トレっちの言う事は、やっぱり分からない。]

 オレがいい、って?
 ……? どうして?

[好きな子と一緒になるのが幸せで、それはオレがいいんだ、って
簡単な等式が結び付かずに疑問符ばかりが浮かぶ。
価値観はそう遠くないはずなのに、トレっちの思考は随分と遠くにある気がした。]

(*14) 2017/07/19(Wed) 11時頃

【赤】 学園特警 ケイイチ

[伏せられていた視線が重なる。
全然笑えてないし、笑うような所でもない。やっぱりトレっちもバカだ。
なんで、とか、そういう意味、とか、疑問符は増えるばかりなのに返事も聞かずに塞がれた。]

 ―――…ッ、

[狼のキスはひどい毒だ。
だって、まだ、ちゃんと何も答えていないのに
触れた所が何処もかしこも熱を持って、もう一回、なんてねだられなくても許してしまう。
きっと、トレっちは、こういうのイヤなんだと思うのに。*]

(*15) 2017/07/19(Wed) 11時頃

学園特警 ケイイチは、メモを貼った。

2017/07/19(Wed) 11時頃


【赤】 執事 ハワード

―――……



[嘘つき―――……。

狭すぎる彼女のその箇所は、人サイズの男のものを受け入れるために神が創られたものではないと見えて、やはりどこか苦しそうに見える。
痛みは感じているようなのはその顔を見ればわかるのに>>1:*492

頬に彼女の手が触れて。
夢が叶った喜びを口にする彼女に、何も言えずにただ目を伏せた。
彼女はやせ我慢をしているのだと思ってしまったのだ。
女の悦びの方が、心の高揚が肉体の苦痛を上回ることも知らず。
己の出すフェロモンが、フルボディの興奮を誘い、痛覚を鈍磨させていることにも気づけずに。
せめてその苦しみを和らげようと、彼女が感じる場所を手で指で、舌で優しく愛撫するしかできない。

優しく彼女の髪を撫でれば自分の首に回された掌と腕が、繋がる部分の冷たさとは逆に暖かく。
思いやる心とは裏腹に、我慢しきれずにゆっくりと腰が動き始めてしまう。
性急な動きは傷つけるだけだと、それだけは必死で理性を殺して。
本能のままに動けと、彼女の身体が誘うように蠢くのには、驚いて彼女を抱きしめて密着することで押しとどめた]

(*16) 2017/07/19(Wed) 12時頃

【赤】 執事 ハワード

駄目です……っ
お嬢様……っ

……あまり煽らないでください……


[彼女の肩口に顔を埋め、自分の方が痛みをこらえているような声を振り絞りながら、自分で自分の動きを制限する。
物欲しそうに中でも締め付けられて、そして自分の脚に絡まるようにも躰を撒きつけられる。
上ずった声で快感を殺すようにするが、くねる腰がその理性を殺していく>>1:*494
その事実が鷹の誇りを傷つける。己の弱さに息がつまりそうになる。

強すぎる快楽に顔を歪め、彼女の腰を抱き寄せ自分に引きつけそうになってしまう腕には、固く自らの拳を握り彼女に気づかれないように、掌に爪を立てた。

ただ、揺蕩うような腰使いで彼女の中を慣らし、反応の違いを見せたところを見つければ、そこだけ執拗に擦りあげ。
二人、感じて沁みだした甘露は摩擦を減らして感度を上げて。
その滑りのよさで一息に奥まで突いてしまったりしないよう、慎重に丁寧に彼女を抱く]

(*17) 2017/07/19(Wed) 12時頃

【赤】 執事 ハワード

[フルボディ相手にノーブルロットがこのような理性勝負を仕掛けるなんて、何を考えているのだと生態を知るものなら呆れて笑うだろう。
しかし、長い間執事として過ごしていた習慣が、本能を否定したがる。
激しく抱かれることが彼女の希望であるとしても、心が否定してしまう。

だが強く弱く、中を蠕動して締め付けるグロリアの内部は、理性を損なうのに十二分で。
逃げようにも逃げられない、巻きつかれて抱き寄せられた体勢に、頭の芯が痺れ、意識を飛ばしたのはどれくらいだっただろうか。

理性が欠如するのに、その数瞬は充分すぎた。

唇を覆うように奪い、床に手を着いて身体を自由にして、強く彼女の中に肉刀を押し込んで。

低いため息のように声を漏らし、彼女の中に白濁を注いだ]

(*18) 2017/07/19(Wed) 12時頃

【赤】 執事 ハワード



―――………。



[―――熱が収まらない躰と対照的に、心は冷える。

自分がしでかしたことを、自分が心に敷いてきた誓約を自分で破棄してしまった屈辱を感じて。

気持ちと呼吸を整えようと、彼女の上で静かに目を閉じる。
雑念を自分の中から消そうとして、心をそらそうとするのに荒ぶる感情が、それを裏切り呼気が震える。

主の……妻となる人の前でみっともない姿は見せられないと思うのに、不甲斐ない自分が悔しくて、唇を噛みしめた。

いっそ、このまま絞め殺されればいいのに。

蛇の雌は交尾が済んだ後に雄を食べるものもある。
彼女の種族はそうではないのかもしれないが、今、そうされれば罰と共に本望だとも思えるのに**]

(*19) 2017/07/19(Wed) 12時頃

執事 ハワードは、メモを貼った。

2017/07/19(Wed) 12時頃


【赤】 開放的市民 ジェニファー

[拒まれても、嫌われても、
例えあなたがわたしを傷つけようとしたって
わたしは大丈夫だから。
そう伝える為に悠然と微笑む。

涙を見せてしまった後だから、
くそまじめで心配性の彼は
簡単に信用してやくれないだろうけれど。
涙を流した分だけ軽くなった心なら、
それは容易いことだから]

 そうよ、あなたの、いやなことをするの。

 わたしも、ずっといやだった。
 心が、どんなに拒んでも
 ほしくてたまらなくなる体が。

 でもそれがわたしだもの。
 泣いても、嘆いても、駄々を捏ねたって、
 奇跡なんておこらない。

(*20) 2017/07/19(Wed) 12時半頃

【赤】 開放的市民 ジェニファー


 ねぇ、わたしたち、おんなじね。
 
>>1:*504不安げな顔をしたまま、
彼が手を伸ばしてくるのが、もう怖くないと言ってくれた
言葉と同じだけ、嬉しくて。
掬い上げたその指先にそうっと唇で触れた。

手を伸ばしてくれた理由が
他に縋るものがないからだとしても、構いやしない。

彼の縋るものになれたことが嬉しかったのか
>>1:170自分に重ねた彼に、
ちゃんと縋るものがあることが、嬉しかったのかは
自分でもよくわからない。]

(*21) 2017/07/19(Wed) 12時半頃

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