人狼議事


251 これから起こる惨劇を、僕達はまだ知らない RSS
(2018/01/18(Thu) 00時頃 に更新。 延長2回まで。)

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 / 最新


メルヤ1人が投票した。
ルパート1人が投票した。
キャロライナ3人が投票した。
ディーン1人が投票した。
ルーカス1人が投票した。
セシル3人が投票した。

キャロライナを処刑するには畏れ多かったので、取りやめた。


時は来た。村人達は集まり、互いの姿を確認する。
犠牲者はいないようだ。殺戮の手は及ばなかったのだろうか?


現在の生存者は、メルヤ、ヨーランダ、フランシスカ、ルパート、キャロライナ、ディーン、ルーカス、セシル、ロビン、ゴドウィンの10名


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2018/01/17(Wed) 00時頃


【人】 宿屋 ルパート

  関係性があるかどうか、真実はわかりません。

  私に分かるのは事実と、…土地神様を敬うべき、
  …… と いう事だけです。

[つまらない話をしてしまった、と
赤猿様関連以外の事であれば締めくくる所だが
そうはせずに、お辞儀をし、話を折る。>>2:136

知らずに入ってしまっただけ、
だから怖がらずとも大丈夫だと言えれば良かったのだが

――そのような言葉は気休めにもならず、
無責任なものであるともいえる。]

  トンネルが通れるようになったら、真っ先に
  お祓いをお呼びします。 念のため、ですよ。
  

[そうすることしか、できない。]

(0) 2018/01/17(Wed) 00時頃

【人】 宿屋 ルパート

[ふと――ドアノブを掴む手を制された。>>2:137
そういえば手袋をしていたのだと改めて思い至る。
何故、何のために。
状況が状況であるとはいえ、生まれる疑惑が恐ろしい

私物に関しての申し出に、一瞬詰まった表情を浮かべる]

  …………はい、もちろんです。

[普段なら、そうだ。
お客様の荷物や私物を確かめるなど、あってはならない事
だが、消えてしまったふたつの赤猿様の腕の事や
こうまで拘る態度に、嫌な予感を感じてしまう。


  ―――(パレット)ナイフに付着した赤い…何か


あれは一体何で、何故刃物を持ち歩いているのか…]
  

(1) 2018/01/17(Wed) 00時頃

【人】 踊り手 フランシスカ


    [……真っ白な。

     雪原を、染める


           ”赤”   ]




[”それ”>>2:133は。そこ>>2:132には。


  ……まるでペンキでもぶちまけたように。


 色のない雪の一部分だけが、
      鮮やかな ”赤” に染まっていた。]
 

(2) 2018/01/17(Wed) 00時頃

【人】 宿屋 ルパート


  …もしよろしければ、
  ダイニングでお飲み物をご用意できますので
  従業員に声をおかけください。

[それこそ、今の彼には必要なものに思えた。
気を休める時間と、気を落ち着けるものが。

ゴドウィンが動いていなければ、
酒は勿論だが、凝ったものでなければ
ノンアルコールも提供はできる筈だ。
背中に投げかけてから、室内に入ることで別れた。

中に入れば、ベッドで眠っている甥の姿が。
たしかに、口元に赤い何か>>2:38が付着している
まさか血? それとも何か別の――…]

(3) 2018/01/17(Wed) 00時頃

【人】 踊り手 フランシスカ

 い゛やぁああぁあああ!!!!!!!!!


[スコップを放り出し、裏口のドアノブに飛びついた。
が、開いていない。中から鍵が掛かっているのだ。当たり前だ。
しかし女は咄嗟のことで頭が真っ白になり、拳でどんどんと扉を叩く。]

 開けて!!!開けて、”赤”いの!!!!
 誰かが、し――――


[一心不乱に叫んで、はたと気づく。
 「誰かが」? 「誰かが」、何?]


      [ 誰かが、…………んでる ]
 

(4) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

【人】 踊り手 フランシスカ

[……自分で口走ろうとした言葉の意味に気づいて。
 起こった可能性のある”事柄”に、気づいて。


女はそのまま……ドアに凭れかかるように、失神した。**]

(5) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

【人】 宿屋 ルパート

[赤猿様への譫言>>2:38は聞けただろうか。
短い前髪の下に広がる額へ触れる。
熱は…どうだろう、なければいいのだが。
何度かよしよしと撫でながら]

  大丈夫だよ、人参くん。
  『もう』きみは呪われていないのだから…
  
[そう、もう。
もう、 無い はずだから。

ちゃんと心を籠めて祈れば、赤猿様は――**]

(6) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

宿屋 ルパートは、メモを貼った。

2018/01/17(Wed) 00時半頃


踊り手 フランシスカは、メモを貼った。

2018/01/17(Wed) 00時半頃


【人】 奏者 セシル

[どの口が。>>2:121
相手が仲のいい友人でもあれば軽口のようにそう叩けたろうか。]

  あ、ああ。お気遣いありがとう。
  ……大丈夫だ。

[大丈夫じゃない。全くを以って。
けれど、この場でこう答える以外に彼から逃れる方法があるだろうか。
含みを持たせた柔らかい声に、この人は何人の人間をこうやって手のひらの内に閉じ込めて来たのだろうとゾッとする。

ソファの真隣の、綺麗にアイロン掛けされたスーツを恐る恐る見上げれば、これは……嗅ぎタバコのケースだろうか。
また随分と……そう、見た目に沿ったイメージ通りのものを持ち歩いているな、そう思って。
何かを確かめるようにしていたが、はて。
……中身がただの煙草葉であればいいが。
深く突っ込みたくもなく、そのまま、逃げるように視線を逸らした。]

(7) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

━1階・自室━

[自分達が借りている部屋に入ると、私は自分のベッドに倒れこみました。
かろうじて、ヨランダに「だいじょうぶ……」と返事をします。

柔らかい寝具に触れながら大きく呼吸を繰り返していると、少しばかり落ち着いてきました。
ハーブティーの良い香りに気づく余裕も出てきて、(そういえば、せっかく入れてもらったのに冷めてしまう)と思った私は、ゆっくりと身体を起こします。]

 ヨラ……お茶、飲む……。

[ベッドに座ったまま温かいお茶を飲んで、ほうっと息を吐きました。
ただ、それでもまだ安心には足りなかった私は、カップをサイドテーブルに置くと、向かいのヨランダの隣に座り直します。]

(8) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

[ぎゅうと、横から抱きつきました。

今更ながら、これではどちらが年上か分かりませんが。たった一年の違いだものと、私は心の中で言い訳をします。
先輩としてのささやかなプライドなんて、顔を出す余裕もありません。]

 ヨラ……。祟りって、本当にあるのかな……。
 ごめんね……。私が、よく考えずに写真なんか撮っちゃったから……。

[祟られたのは、私でしょうか。それとも、私達二人ともでしょうか。
もしかしたら──このペンションに閉じ込められた全員?

後悔と恐怖で、涙がぽろぽろとこぼれました。**]

(9) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2018/01/17(Wed) 00時半頃


【人】 奏者 セシル

[あかざるさま。
このペンションに初めてやってきた数年前、
このペンションに泊まっていた客から聞いた、
古い伝承。

詳しくは知らなかったし、
あまりオーナーも話したくはなさそうだった為、
聞くこともなかった。]

(10) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

【人】 奏者 セシル

[何かあるとすれば数年前、
肺の軽い日に散歩ついでで
館の裏にあると聞いて顔を覗かせたくらいだ。
決して信心深くはない私は
ぼんやりとそれを眺めて、なんとなく、
「次の公演が成功しますように」なんて
神社にでも参拝するかのような
お願いごとをしただけ。

それが、まさか。
ペンションが抱えている大問題の一部なんて
知るわけがないじゃないか。]

  なんだよ、たたりって…

[良くしてくれたオーナーには悪いが、もう、散々だ。
先程耳に入った女性の言葉>>79を思い出してため息をつく。
確か、フランシスカだったな。スキーをしに来たのだと、行っていた。まさか彼女もこんなことになるなんて思ってもみなかったろう。]

(11) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

【人】 奏者 セシル

[別に自身に関する問題は特に何も起こってはいないはずなのだ。
館には色々あったようだが。
でも、まあ、私が気にすることではない……はずだ。
だが、この館の雰囲気がそうさせてくれない。

ああ、たのむ神さま。
あかざるさま。じゃなくて、神さま。
信心深くない私を助けてくれ。

はやく安心できる場所に、逃げさせてくれ。

ぐりぐりと額を組んだ両手に押し付けて、ただ、祈った。]

(12) 2018/01/17(Wed) 01時頃

【人】 奏者 セシル

[そうして暫くすれば、
階段を降りてくる友人>>138を見かけただろう。

どこかふらふらとしたその様子に少し不安になるが、彼があの表情をしている時はなにかに集中している時だと知っている。
なら私が口を出すことではあるまい。

ただ、
「夜に君の部屋にお邪魔させてもらいたい」
一言こう伝えたいだけなのだが、
どうやらそれも憚られる雰囲気で。
(もちろん絵を見せてくれという理由をつけるつもりなのだが、本心はこんな夜に一人で過ごすのは怖すぎる、なんていう情けない心情だ。)]

(13) 2018/01/17(Wed) 01時頃

【人】 奏者 セシル

[さて、どうしたものかな。
友人から視線を移し、向かいに座る、頭の上に疑問符を浮かべたような少年>>119が、不思議そうな顔をしたまま黒猫を撫でているのをぼんやり眺める。]

  やあ、君はどうしてここに?
  旅行かなにかだったのかな。

[それにしては保護者が見えないが。
先ほどの会話の丁寧な口調から、もしかしたらどこか良い家の使用人でもしていたのかもしれない。
想像を膨らませながら、相変わらずそわそわとした心を落ち着けるように話しかける。]

  災難だったね。
  君も、私も───
  

(14) 2018/01/17(Wed) 01時頃

【人】 奏者 セシル

   ────ああ、今度はなんだ!


[もう、もう驚かないぞ。
驚かない。驚かないと言っているだろう!

今度は一体誰の叫び声なんだ!
屋敷の中か?外か?
若干の距離があるように思えた叫び声の居所は、
すぐには想像がつかない。

癇癪を起こしたわけではないが、落ち着こうとしている際にこうも何度も問題>>4が重なれば、
自然声も荒げてしまうものだろう。
正直心臓が跳ね上がるほど驚いたが、
先ほどまでではない。

けれどぜはぜはと荒く息をしたまま、
男は再び体を折りたたむようにして膝に顔を埋め、
ソファに沈み込んだ。]**

(15) 2018/01/17(Wed) 01時頃

奏者 セシルは、メモを貼った。

2018/01/17(Wed) 01時半頃


【人】 会計士 ディーン

 
  ……、そう、ですか。
  すんません、詮索して。

[さぞ言いにくい事だったろうと思う。
 思うが、男の言葉に心は篭っていなかった。
 上の空で、別の事を考えている、そんな様子。

 "お祓い"の提案>>0には、何も言わなかった。
 肯定すれば、認めてしまう事になると思うが故。


            赤猿様から、開かずの間から、
          逃れられなくなると、思ったから]

(16) 2018/01/17(Wed) 01時半頃

【人】 会計士 ディーン

[謂れなき疑惑が生じている>>1事も知らず、
 彼の浮かべた表情に多少の引っかかりは覚えても、
 諾の返事が返ってきたのだ、気にすまい。

 まあ、元よりこのオーナーが
 客の私物に勝手に触れるとも思っていなかった。
 "そうっすよね"と一言。囁き、背を向ける。
 その背に言葉が投げかけられれば、肩で振り返り]


  ……了解っす。  
  あー……の、動かすの不味そうなら、
  その部屋そのまま使って、だいじょぶなんで。

[気遣いには、気遣いを>>3
 男の部屋移動が必要ならば、声をかけてくれと
 それだけ伝えて、のろのろと歩き出す。

 覚束ない足取りで、
 階段を下る時は壁に寄りかかる羽目になってしまった]

(17) 2018/01/17(Wed) 01時半頃

【人】 会計士 ディーン

[足元を見詰めていたから、視線>>13には気付かない。
 もし伝えられなかった一言を聞いたのなら、
 "……夜這いか?"なんて巫山戯た後、
 渋々、そりゃもう渋々といった体で了承したろう。
 だがまあ、伝えられないのならばそれまでで。

 やがて、階段を下りきった処でずるりと座り込んだ。
 温かい物を飲めば落ち着くのだろうか。
 ……否、男にそうは思えなかった。
 このねとりとした不安を、恐れを断ち切るには
 方法は一つしかない様に思える。

  ──── そう、"元"を断てば良いのだ。
 
 祟りか何だか知らないが、
 まだまだ描きたいものはごまんとある。
 こんな場所で気狂いになどなっている場合ではない。

 巡り巡った思考は、徐々に一つに収束しつつあった。
 それが正しいかも間違いかも解らずに]

(18) 2018/01/17(Wed) 01時半頃

【人】 会計士 ディーン

[顔色は未だ紙に近しい色なものの、
 立ち上がってからの足取りは、幾らか力強かった。

 友の体調が思わしくないと知れば
 駆け寄り身を案じる事もあったろうが、
 生憎とラウンジは一度素通りする。

 フロントか、倉庫か。
 両方を物色してようやっと見付けたのは、
 あまり大振りでない金槌。
 心もとないが、まあ、ナイフよりはマシか。
 悪びれもせず、バッグとは逆の手に収め]


  …………これで壊れっかなあ

[──── 何がって?
 そんなの勿論、決まってるだろ]

(19) 2018/01/17(Wed) 01時半頃

【人】 会計士 ディーン

[それから、響き渡る悲鳴>>4
 くぐもっていて聞こえ辛いが聞き覚えのある声だ。
 何事かと身構えはしても、
 先程の悲鳴にすら駆け付けられない男の事、
 一番にその所在を確かめる勇気などあるわけもない。

 竦む足を持て余していると、
 続いて聞こえてきた、怒号の様な声>>15
 ……此方にも、聞き覚えがあった]


  …………何言ってんだあいつは。

[本人はきっと必死なのだろうが
 自分より余裕の無い人間を見付けると、
 此方は逆に落ち着けるというモンで。

 叫んで大丈夫なんだろうか、とか。
 金槌を手に持ったまま、その身を案じてみたり]**

(20) 2018/01/17(Wed) 01時半頃

【人】 執事見習い ロビン

[少々の落ち着きを取り戻したラウンジにて、私は黒猫の毛並みを手を櫛にして梳きながら、耳から離れない言葉を振り返っていた。

取り乱していたお嬢様がお仰った>>2:130、“私が見たものとは違う”という言葉を。

彼女に嘘をついている様子は一切なく、ともすれば倒れてしまいそうな様子で。
つまり、彼女の言葉は本当で、しかし自分が嘘をついている訳でも無いのなら──。
ぞっ、と。背筋を冷たいものが走って、私は自らの指先をそっと擦り合わせた。こんなにも部屋はあたたかいと言うのに。]

(21) 2018/01/17(Wed) 01時半頃

会計士 ディーンは、メモを貼った。

2018/01/17(Wed) 01時半頃


【人】 執事見習い ロビン

[そんな私の心情など知るよしもなく、黒猫はみゃあう、と一声甘えたこえを上げた。
ぐうっと伸びをしたかと思うと、暖炉の横に鎮座している重厚な本棚へと軽やかに飛び移り、私に向かってぱたぱたと尻尾を振っている。

可愛らしいものだ、と強張っていた表情が緩んだとき、ふと。彼(或いは彼女だろうか?)が身嗜みを始めたその段の、真っ白な背表紙の本が気にかかった。

うしてペンションのラウンジなんかに、何も書かれていない本なんかが置いてあるのだろう?

そんな疑問が浮かんでは消える。
私は少し悩んだ後、人差し指を角に引っ掛け、ゆっくりとその本を手元へと引き出した。]

(22) 2018/01/17(Wed) 01時半頃

【人】 執事見習い ロビン

 ……おや?

[不思議なことに、その本は表紙にも裏にも何も書かれていない。そっと頁を捲ってみれば、それは『誰か』の描いた絵を印刷し、きれいに綴じた物のようだった。
ただ、企業の印刷物にしては製本が甘くて。
……個人で作ったものなのだろうか?]

(23) 2018/01/17(Wed) 01時半頃

【人】 執事見習い ロビン

[ほう、とため息が漏れる。
一度頁を捲れば、その手を止めることが惜しくなる。
一枚、また一枚。

そこにはうつくしく繊細な筆で描かれた雪山の景色が描かれていた。
これは──この山を描いたものなのだろうか。私は付近の景色を知らない筈だというのに、まるでこの山の春が息吹き、夏が茂り、秋が翳る瞬間を見たことがあるような気にさえなる。

誰が描いたものなのだろう、私はかの画家が描いた白銀の世界に夢中になり、そして、次の頁を捲って──。

驚きで息を呑んだ。その頁だけは、ぐしゃぐしゃと黒で塗られていたものだから。]

[よくよく見れば、歪んだ線で何かが書いてあるようにも見えて──五本の線、ト音記号に四分音符と……。
ああ、そうか。楽譜に似ているのだ。ぽつりぽつりと曲が描かれているように見える。
そして、隅の方には──赤猿様、と。]

(24) 2018/01/17(Wed) 02時頃

【人】 執事見習い ロビン

 ……っ!

[と、そこで。
不意に声をかけられた>>14ものだから、びくりと大きく肩が跳ねる。慌てて画集を膝の上で畳むと、見かねていたかのように黒猫が私の膝──画集の上だ──に勢いよく飛び乗った。
その勢いに目を丸めつつ、声をかけてきた優しそうな青年を見上げる。]

 ああ、今日は。
 私は主人の休暇に付き添うため、
 此方に伺ったのですが……。

[災難だとは、人も多いラウンジでは流石に言い切れなくて。続けるように、主人とは大雪で連絡が取れなくて、と苦笑してみせた。
それから、貴方様は休暇で御座いましょうか、と疲れの滲む目元を見、隣のソファを進めながら問いかけて。]

(25) 2018/01/17(Wed) 02時頃

【人】 執事見習い ロビン

[──先程まで隣に居た女性の悲鳴>>4が聞こえたことに心臓が跳ね!]

 ひっ……!?

[それよりも、真隣で上がった>>15大声で身体が大きく跳ねたのだった!

膝の上に乗った猫の目と揃いに驚きと困惑に丸まった目で、おずおずと隣を窺う。
彼は一頻りぶつぶつと喚いた後、もう何も聞きたくないと言うかのようにソファで身体を縮こまらせている。
正直、今すぐこの場を離れ、女性を探しに行きたい。行きたいの、だが。]

 ──坊ちゃん、何も怖くありませんよ。よしよし。

[主人のお嬢様が癇癪を起こしている姿と似ていたものだから、つい。うっかり癖で伸ばした手で一度頭を撫ぜてから、彼の背中を優しくあやす。
ぽんぽん、と。幼子を慰めるような仕草で、少しばかりは落ち着いてくれるだろうか。]**

(26) 2018/01/17(Wed) 02時半頃

執事見習い ロビンは、メモを貼った。

2018/01/17(Wed) 02時半頃


本日まだ発言していない者は、墓守 ヨーランダ、馬飼い キャロライナ、良家の息子 ルーカス、酒屋 ゴドウィン、以上 4 名。


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フィルタ

生存者
(10人 30促)

メルヤ
2回 残891pt注目
ヨーランダ
0回 残1000pt注目
フランシスカ
3回 残893pt注目
ルパート
4回 残807pt注目
キャロライナ
0回 残1000pt注目
ディーン
5回 残730pt注目
ルーカス
0回 残1000pt注目
セシル
7回 残655pt注目
ロビン
6回 残677pt注目
ゴドウィン
0回 残1000pt注目

犠牲者 (1人)

サイモン
(2d)

処刑者 (0人)

突然死 (0人)

舞台に (0人)

村を出た人達

種別

通常
内緒
仲間
死者
舞台
背景

一括

全示
全断
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