人狼議事


251 これから起こる惨劇を、僕達はまだ知らない

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フランシスカは投票を委任しています。


メルヤ馬飼い キャロライナに投票した。


ヨーランダ良家の息子 ルーカスに投票した。


フランシスカ奏者 セシルに投票した。


ルパート馬飼い キャロライナに投票した。


キャロライナ宿屋 ルパートに投票した。


ディーン奏者 セシルに投票した。


ルーカス奏者 セシルに投票した。


セシル会計士 ディーンに投票した。


ロビン馬飼い キャロライナに投票した。


ゴドウィン逃亡者 メルヤに投票した。


メルヤ1人が投票した。
ルパート1人が投票した。
キャロライナ3人が投票した。
ディーン1人が投票した。
ルーカス1人が投票した。
セシル3人が投票した。

キャロライナを処刑するには畏れ多かったので、取りやめた。


時は来た。村人達は集まり、互いの姿を確認する。
犠牲者はいないようだ。殺戮の手は及ばなかったのだろうか?


現在の生存者は、メルヤ、ヨーランダ、フランシスカ、ルパート、キャロライナ、ディーン、ルーカス、セシル、ロビン、ゴドウィンの10名


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2018/01/17(Wed) 00時頃


【人】 宿屋 ルパート

  関係性があるかどうか、真実はわかりません。

  私に分かるのは事実と、…土地神様を敬うべき、
  …… と いう事だけです。

[つまらない話をしてしまった、と
赤猿様関連以外の事であれば締めくくる所だが
そうはせずに、お辞儀をし、話を折る。>>2:136

知らずに入ってしまっただけ、
だから怖がらずとも大丈夫だと言えれば良かったのだが

――そのような言葉は気休めにもならず、
無責任なものであるともいえる。]

  トンネルが通れるようになったら、真っ先に
  お祓いをお呼びします。 念のため、ですよ。
  

[そうすることしか、できない。]

(0) 2018/01/17(Wed) 00時頃

【人】 宿屋 ルパート

[ふと――ドアノブを掴む手を制された。>>2:137
そういえば手袋をしていたのだと改めて思い至る。
何故、何のために。
状況が状況であるとはいえ、生まれる疑惑が恐ろしい

私物に関しての申し出に、一瞬詰まった表情を浮かべる]

  …………はい、もちろんです。

[普段なら、そうだ。
お客様の荷物や私物を確かめるなど、あってはならない事
だが、消えてしまったふたつの赤猿様の腕の事や
こうまで拘る態度に、嫌な予感を感じてしまう。


  ―――(パレット)ナイフに付着した赤い…何か


あれは一体何で、何故刃物を持ち歩いているのか…]
  

(1) 2018/01/17(Wed) 00時頃

【人】 踊り手 フランシスカ


    [……真っ白な。

     雪原を、染める


           ”赤”   ]




[”それ”>>2:133は。そこ>>2:132には。


  ……まるでペンキでもぶちまけたように。


 色のない雪の一部分だけが、
      鮮やかな ”赤” に染まっていた。]
 

(2) 2018/01/17(Wed) 00時頃

【人】 宿屋 ルパート


  …もしよろしければ、
  ダイニングでお飲み物をご用意できますので
  従業員に声をおかけください。

[それこそ、今の彼には必要なものに思えた。
気を休める時間と、気を落ち着けるものが。

ゴドウィンが動いていなければ、
酒は勿論だが、凝ったものでなければ
ノンアルコールも提供はできる筈だ。
背中に投げかけてから、室内に入ることで別れた。

中に入れば、ベッドで眠っている甥の姿が。
たしかに、口元に赤い何か>>2:38が付着している
まさか血? それとも何か別の――…]

(3) 2018/01/17(Wed) 00時頃

【人】 踊り手 フランシスカ

 い゛やぁああぁあああ!!!!!!!!!


[スコップを放り出し、裏口のドアノブに飛びついた。
が、開いていない。中から鍵が掛かっているのだ。当たり前だ。
しかし女は咄嗟のことで頭が真っ白になり、拳でどんどんと扉を叩く。]

 開けて!!!開けて、”赤”いの!!!!
 誰かが、し――――


[一心不乱に叫んで、はたと気づく。
 「誰かが」? 「誰かが」、何?]


      [ 誰かが、…………んでる ]
 

(4) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

【人】 踊り手 フランシスカ

[……自分で口走ろうとした言葉の意味に気づいて。
 起こった可能性のある”事柄”に、気づいて。


女はそのまま……ドアに凭れかかるように、失神した。**]

(5) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

【人】 宿屋 ルパート

[赤猿様への譫言>>2:38は聞けただろうか。
短い前髪の下に広がる額へ触れる。
熱は…どうだろう、なければいいのだが。
何度かよしよしと撫でながら]

  大丈夫だよ、人参くん。
  『もう』きみは呪われていないのだから…
  
[そう、もう。
もう、 無い はずだから。

ちゃんと心を籠めて祈れば、赤猿様は――**]

(6) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

宿屋 ルパートは、メモを貼った。

2018/01/17(Wed) 00時半頃


踊り手 フランシスカは、メモを貼った。

2018/01/17(Wed) 00時半頃


【独】 踊り手 フランシスカ

/*
杉本フランシスカ、不敵なおばさん路線なのかビビるのかどっちかにせい。
 
とりあえず方向性はいまだ定まってないが、どこかで全裸になる担当だとはおもっている。()

(-0) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

【人】 奏者 セシル

[どの口が。>>2:121
相手が仲のいい友人でもあれば軽口のようにそう叩けたろうか。]

  あ、ああ。お気遣いありがとう。
  ……大丈夫だ。

[大丈夫じゃない。全くを以って。
けれど、この場でこう答える以外に彼から逃れる方法があるだろうか。
含みを持たせた柔らかい声に、この人は何人の人間をこうやって手のひらの内に閉じ込めて来たのだろうとゾッとする。

ソファの真隣の、綺麗にアイロン掛けされたスーツを恐る恐る見上げれば、これは……嗅ぎタバコのケースだろうか。
また随分と……そう、見た目に沿ったイメージ通りのものを持ち歩いているな、そう思って。
何かを確かめるようにしていたが、はて。
……中身がただの煙草葉であればいいが。
深く突っ込みたくもなく、そのまま、逃げるように視線を逸らした。]

(7) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

━1階・自室━

[自分達が借りている部屋に入ると、私は自分のベッドに倒れこみました。
かろうじて、ヨランダに「だいじょうぶ……」と返事をします。

柔らかい寝具に触れながら大きく呼吸を繰り返していると、少しばかり落ち着いてきました。
ハーブティーの良い香りに気づく余裕も出てきて、(そういえば、せっかく入れてもらったのに冷めてしまう)と思った私は、ゆっくりと身体を起こします。]

 ヨラ……お茶、飲む……。

[ベッドに座ったまま温かいお茶を飲んで、ほうっと息を吐きました。
ただ、それでもまだ安心には足りなかった私は、カップをサイドテーブルに置くと、向かいのヨランダの隣に座り直します。]

(8) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

[ぎゅうと、横から抱きつきました。

今更ながら、これではどちらが年上か分かりませんが。たった一年の違いだものと、私は心の中で言い訳をします。
先輩としてのささやかなプライドなんて、顔を出す余裕もありません。]

 ヨラ……。祟りって、本当にあるのかな……。
 ごめんね……。私が、よく考えずに写真なんか撮っちゃったから……。

[祟られたのは、私でしょうか。それとも、私達二人ともでしょうか。
もしかしたら──このペンションに閉じ込められた全員?

後悔と恐怖で、涙がぽろぽろとこぼれました。**]

(9) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2018/01/17(Wed) 00時半頃


【人】 奏者 セシル

[あかざるさま。
このペンションに初めてやってきた数年前、
このペンションに泊まっていた客から聞いた、
古い伝承。

詳しくは知らなかったし、
あまりオーナーも話したくはなさそうだった為、
聞くこともなかった。]

(10) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

【人】 奏者 セシル

[何かあるとすれば数年前、
肺の軽い日に散歩ついでで
館の裏にあると聞いて顔を覗かせたくらいだ。
決して信心深くはない私は
ぼんやりとそれを眺めて、なんとなく、
「次の公演が成功しますように」なんて
神社にでも参拝するかのような
お願いごとをしただけ。

それが、まさか。
ペンションが抱えている大問題の一部なんて
知るわけがないじゃないか。]

  なんだよ、たたりって…

[良くしてくれたオーナーには悪いが、もう、散々だ。
先程耳に入った女性の言葉>>79を思い出してため息をつく。
確か、フランシスカだったな。スキーをしに来たのだと、行っていた。まさか彼女もこんなことになるなんて思ってもみなかったろう。]

(11) 2018/01/17(Wed) 00時半頃

【人】 奏者 セシル

[別に自身に関する問題は特に何も起こってはいないはずなのだ。
館には色々あったようだが。
でも、まあ、私が気にすることではない……はずだ。
だが、この館の雰囲気がそうさせてくれない。

ああ、たのむ神さま。
あかざるさま。じゃなくて、神さま。
信心深くない私を助けてくれ。

はやく安心できる場所に、逃げさせてくれ。

ぐりぐりと額を組んだ両手に押し付けて、ただ、祈った。]

(12) 2018/01/17(Wed) 01時頃

【人】 奏者 セシル

[そうして暫くすれば、
階段を降りてくる友人>>138を見かけただろう。

どこかふらふらとしたその様子に少し不安になるが、彼があの表情をしている時はなにかに集中している時だと知っている。
なら私が口を出すことではあるまい。

ただ、
「夜に君の部屋にお邪魔させてもらいたい」
一言こう伝えたいだけなのだが、
どうやらそれも憚られる雰囲気で。
(もちろん絵を見せてくれという理由をつけるつもりなのだが、本心はこんな夜に一人で過ごすのは怖すぎる、なんていう情けない心情だ。)]

(13) 2018/01/17(Wed) 01時頃

【人】 奏者 セシル

[さて、どうしたものかな。
友人から視線を移し、向かいに座る、頭の上に疑問符を浮かべたような少年>>119が、不思議そうな顔をしたまま黒猫を撫でているのをぼんやり眺める。]

  やあ、君はどうしてここに?
  旅行かなにかだったのかな。

[それにしては保護者が見えないが。
先ほどの会話の丁寧な口調から、もしかしたらどこか良い家の使用人でもしていたのかもしれない。
想像を膨らませながら、相変わらずそわそわとした心を落ち着けるように話しかける。]

  災難だったね。
  君も、私も───
  

(14) 2018/01/17(Wed) 01時頃

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