人狼議事


252 Survivor's Guilt 未亡の民と永遠の呪い

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/16(Fri) 01時頃


【人】 洗濯婦 セレスト

きゃぁああああ!!

―翌朝―

[池の畔での口付け。幸せな記憶だけを胸に、眠りに落ちた翌朝。――母親の甲高い悲鳴で目を覚ました。

まさか母親の身に流行期が!?と、慌てて身を起こせば…母は此方を見て、泣き震えている。]

あ…

[ここ数日で何度も見た、発症の印。今日は、自分の掌の痣が、真っ黒に染まっていた。]

(1) 2018/03/16(Fri) 01時半頃

【人】 洗濯婦 セレスト

…お、お母さん ごめん…アタシ…

[呆然としながら謝罪をする。

不思議と死への恐怖は薄れていた。涙は出ない。薬を飲んだ友人達は、軒並み目を醒まさなかった。だからきっと彼も…そう思ってしまって居たから。

今は只、母親を残して先立ってしまう申し訳無さが一杯で…彼女を落ち着かせる様に背をさすった。**]

(2) 2018/03/16(Fri) 01時半頃

洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/16(Fri) 01時半頃


洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/16(Fri) 06時半頃


【人】 洗濯婦 セレスト

―自宅―

明日、もしアタシが目を醒まさなくても…変な気を起こしちゃダメだよ。お父さんもアタシも怒るから。…うん、大丈夫。もう成人したんだよ?

洗濯屋の仲間に連絡して、薬を貰いに行ってくる。飲むのは夕方にするね。凄く苦いらしいから、甘い物と一緒じゃないと…それじゃあ、行ってきます。

[泣き止んだ母にそう告げて、家を出る。
ベッキーには如何にか明日まで黙って貰う様にして貰わないと、噂が村中に広がってしまう。

魔女の家は森の中にある。でももう怖くない、一人で行ける。そうだ、森の近くにはブローリン家がある。…挨拶をして来よう。]

最期のデザートにしちゃうのは、怒られるかな…

[結局本日まで食べれなかったケーキ>>2:125。明日、別の世界で会えるのかな、なんて苦笑した。*]

(3) 2018/03/16(Fri) 07時半頃

【人】 洗濯婦 セレスト

―森の前―

[流行期に塞ぎ込んでいたが健在だったベッキーにも、大変泣かれて少々冷静になった。近しい人が死にすぎて憔悴していた。自分がカトリーナへ送った言葉>>3:49をすっかり棚上げしていたのだ。後追いしたって、喜ばれないだろう。然し…]

生き延びれる…のかな…。

[余りに低い発症者の生存率。もしも、もしも自分が薬で生き延びれたのなら。眠った大切な人達の分も、精一杯生きていこうと思い直すも、やはり自信は無かった。悩んでも薬を飲むまでどうにもならず、足を進める。]

薬を貰って、ブローリン家に挨拶した後は…
何をしよう、かな。
洗濯屋は、掌が見えてしまうし…
あ。オーレリアさんにお話出来なくなる事を謝らないと…

[今日をちゃんと生きる為に、やる事を指折り数える。そんな矢先の事。]

(9) 2018/03/16(Fri) 10時半頃

【人】 洗濯婦 セレスト

[>>8響いた激しい罵声。
耳を疑った。夢かと思った。ドナルドの声だ。――生きている?]

え…?

[思えばブローリン家だ。薬を乗り越えられたのだと、一瞬喜んだ。
然し、直ぐに青ざめた。今度は自分の手に、黒い痣。乗り越えられなければ、置いていってしまう。きっと、苦しませてしまう。]

―――…っ、

[ドクン、ドクンと。心臓が痛いほど早く鳴っている。
息を潜め、硬直した身体をそろりと起こすと、全速力で村の方へ引き返した。暫く心の準備をさせて欲しい!**]

(10) 2018/03/16(Fri) 10時半頃

洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/16(Fri) 11時頃


洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/16(Fri) 15時頃


【人】 洗濯婦 セレスト

[振り向きもせず一目散にその場から逃げ出した為、後ろ姿を目撃されている事>>16には気づかなかった。]

→墓地―

[掌は固く握りしめたまま。走って、走り続けて。何処へ行けば良いのか分からなかった。家には戻れない。人目が多い広場は怖い。友人達は殆ど眠ってしまった…
そうして辿り着いたのが墓地だった。サイモンの一件より未だ警戒中の自警団に、入り口で声をかけられる。]

ゆっ、友人のお墓参りです!!

[少々不審な目で見られたが、動転しても仕方ない状況の為か通される。サイモン騒動で荒らされた墓石や地面も今は整えられ、花が備えられていた。]

(19) 2018/03/16(Fri) 17時半頃

【人】 洗濯婦 セレスト

…フィル兄、カトリーナ、ネルス兄…。

[虚ろに名を呼ぶ。
皆、発症を伝える時、己の発症を知り得る人たちに接する時、どんな気持ちだったのだろう。
母とベッキーに滞りなく伝えられたのは、ドナルドも目を覚まさないと思っていたからだ。祈っておきながらも、結局は薬の”希望”を信じていなかったのだ。]

アタシは死ぬ事より、悲しませる事が怖いなぁ…。
どうしよう…。

[答えが返ってくるはずも無いのだが、行き場のない心情を零す。]

(20) 2018/03/16(Fri) 17時半頃

【人】 洗濯婦 セレスト

…先に、オーレリアさんに話してみようか…?

[ゆっくりと心を整理する。そういえばさっき聞こえた声は、怒気を含んでいた。憤っているような…生き延びたのに、…何か合ったのだろうか?
”ブローリン家も絶対では無い” 昨日の会話が思い出される。]

ご家族に、何か…?

[此処で考えていても、答えは知れない。今日という日を無駄にしない為には、できるだけ早く伝えたほうが良い。頭では、分かっている。*]

(21) 2018/03/16(Fri) 17時半頃

洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/16(Fri) 18時頃


セレストは、オーレリアの昨日の様子も気にかかっていた。

2018/03/16(Fri) 21時頃


洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/16(Fri) 21時頃


洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/16(Fri) 21時頃


【人】 洗濯婦 セレスト

――…行こう。

[暫く空虚に自問自答していたが、腰を上げる。

結局いくら悩んだって、昨日己に対してしてくれたように。正直に伝えて薬に委ねるしか無い。

また森の方へと、ゆっくりと踵を返し始めた。*]

(32) 2018/03/16(Fri) 21時頃

洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/16(Fri) 21時半頃


洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/16(Fri) 22時頃


【人】 洗濯婦 セレスト

→ブローリン家前―

[朝は先ず魔女に薬を貰ってからと思っていたが、矢張り聞こえた怒号が気がかりだった。森の中に入る前に、ブローリン家へ行こう。
直ぐ顔に出てしまう性質なので、ドナルドさんの生存を驚くという演技も出来ないんだろうな。

そんな事を考えながら道を戻ると、やがて程近くなった所で家の前に立つ影が見える>>41]

あっ… ドナルドさん…。
お早うございます。

[笑顔が作れない。強張った表情で駆け寄る。
きっと何か心を痛める事があったのだろう。そう思うと心がとても重苦しかった。けれど隠したままでは居られないから。数拍置いて、掌の黒い痣を見せながら、挨拶を。]

…約束>>4:12、今日まででしたよね。

(43) 2018/03/16(Fri) 22時半頃

セレストは、ドナルドの胸にも飛び込めなかった。

2018/03/16(Fri) 22時半頃


洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/16(Fri) 22時半頃


【人】 洗濯婦 セレスト

[約束について、今日も会えて本当に良かった。
そう伝えたかったのだが、言葉足らずだった気がする。
>>46掌を見つめる様子に苦笑を浮かべながら、ぽつぽつと続ける。]

…いえ。
実は今朝、魔女さんの家に行こうとして近くを通ったら、
ドナルドさんの声が聞こえてたんです。
生き延びれたんだって、とても嬉しく思いました。

…でも、同時にこの事を伝えるのが
凄く怖くなって、一度逃げちゃいました。あはは…

アタシもドナルドさんみたいに、明日になって
大げさでしたねって 言えたら良いんですけど。

[言葉を濁す。自身は素養の無い家系で、難しいではと思っているから。]

(49) 2018/03/16(Fri) 23時頃

【人】 洗濯婦 セレスト

…ぃきたい…、っ生きたいです!!

アタシもずっと、ドナルドさんの隣で…っ
明日もその先もずっと、生きたいですよ!!
例え嫌がられたって、ずっと傍で支えたいです!!!

[強く促されれば、弾かれた様に叫ぶ。希望を述べるのは自由だろうと。]

でも、ベッキーから、無茶な注文は受けるなって…
怒られたので…

[発症を知らせると共に洗濯屋の引継ぎをしに行けば、泣き喚きながら>>2:38仕事を増やした事を怒られた。そんな事を言い訳をしながら、”約束”は避けようとする。]

(59) 2018/03/16(Fri) 23時半頃

【人】 洗濯婦 セレスト

…、アタシが話したい事は…

――アタシはドナルドさんを「死に損ない」だなんて
絶対思いません し、生きてて良かった、って
…これからも思って欲しいんです…。

明日、どんな朝を迎えても…。

[>>0:162同じ言葉を繰り返す。あの時とは状況が違い、とても残酷な願いであるのは承知だ。]

(60) 2018/03/16(Fri) 23時半頃

【人】 洗濯婦 セレスト

[互いに噓が苦手な性分だ。どうしても譲れない事に困り果てた様子で、苦笑を浮かべる。]

…じゃあ、ドナルドさんの力、分けて欲しいです。
アタシ一人だと、難しいと思うから…。
ブローリン家は呪いに強いんでしょう。

支えたいは「夫婦みたい」にって意味ですよ。…あはは。
―今夜アタシが眠るまで、ずっと傍に居て欲しいです。

[明日の事から、今夜の我儘を述べる。それで変われるのかなんて分からないけれど、薄い期待を込めて。]

(62) 2018/03/17(Sat) 00時半頃

洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/17(Sat) 00時半頃


【人】 洗濯婦 セレスト

[謝罪に首を振る。彼の望みは思わず涙が出そうなくらい嬉しくて。どうしても頷けない自分をもどかしく思うから。]

ありがとうございます。とても…嬉しいです。

――…はい、勿論です。

[ブローリンになるかという誘いに、嬉しそうに頷いた。]

[それから先ずは一共に魔女の家に行く。
薬を受け取って、飲む際に貰ったケーキを出せば、
まだ食べてなかったのかと咎められるだろうか。

何時もは日が暮れる頃には別れが待っていた。
夜もずっと傍に居てくれるのを、確認しては微笑んで。

彼の腕の中なら、幸せな夢を見れるに違いない。*]

(65) 2018/03/17(Sat) 00時半頃

洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/17(Sat) 01時頃


洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/17(Sat) 01時頃


情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


トップページに戻る


← ↓ ■ □

フィルタ

注目:セレスト 解除する

処刑者 (6人)

セレスト
5回 (6d) 注目

種別

通常
内緒
仲間
死者
舞台
背景

一括

全示
全断
反転

ツール

クリップボード

ピックアップ

>>【】
(0.14 CPUs)
SWBBS V2.00 Beta 8 あず/asbntby
あっぱれ、うっかりアイコン by 小由流
人狼議事キャラセット by りりんら
管理 sol・laななころび