人狼議事


258 夏合宿はじめました

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視点:


【墓】 少年 A


先輩も……?

[>>5:+24続けられる話に、耳を傾けて
彼も自身と同じような行動をして
そうしてこの場にいる事を知る。

そうして気づく。
何故、あのような奇妙な感覚に囚われていながら
未だ自分は無事なのか、と—————]

(+0) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【墓】 少年 A

[>>5:+25質問には、全て首を横に振る。
誰とも会っていないし
iPhoneは手から消失しているし
そもそも誰の声すらも聞いていない。]

………っ!

[現実とは限らない。
その言葉に背筋がぞっと冷えるおもいがした。
それでも、次の彼への問いかけには]

(+1) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【墓】 少年 A



先輩が見えるのなら。
……きっと、俺は生きてます。


[そうして気丈な笑みを見せながら
少年が同じように手を伸ばしたのは

>>5:+26尊敬する先輩の、初めてみるような
弱々しい顔を少しでも元気付けたいという
少年なりの気遣いだったのかもしれない。]

(+2) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【墓】 少年 A


あ、え、いや!
俺はその、なんていうか、夢中で!!

[>>+30話の途中、褒められた事には
慣れない様子で慌てながらも、照れ隠しのように
わたわたと手を動かす様子は、見て取れるだろう。

丁度そんな時だったろうか
>>5:+28話に上がった夕季の声が遠くから聞こえたのは。]

(+3) 2018/07/23(Mon) 23時頃

【墓】 少年 A

夕季ーーー!!!

いるのかーーー!!!


[>>5:+31彼女の不安を掻き消すように
少年は、声を張り上げた。]

(+4) 2018/07/23(Mon) 23時頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/23(Mon) 23時頃


【墓】 少年 A


先輩!

聞こえました!?
夕季が、集合場所にいるっぽいですよ!

[それはまだ階段踊り場に居た頃か
話が一段落終えて、集合場所に向かおうとしていた頃か。
>>+5聞き慣れた声が耳に入り、ひとまずはそちらへ急ぐ。]

(+6) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

【墓】 少年 A

— →ピロティ —


夕季!無事か?なんともない?
………っていうか、………一人、か?


[あれから、逃げ仰せたのならば
誰かと合流しているものとばかり思っていた少年は
集合場所に姿を見せた少女が一人だけだったのを見て
眉を潜めて、問いかけた。**]

(+7) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/23(Mon) 23時半頃


【墓】 少年 A

— 回想:階段踊り場付近で —

[>>+10先輩の答えに、少年は笑みを深めた。
彼に見えているのなら、この状況は少年にとって
それほど居心地の悪い状態でもなかった。]

へへっ、なら、いつも通りです。

[少年の手は、少しばかり冷たかったかもしれないが
確かに、そこに先輩がいるという確証を与えてくれた。

先輩の過去は、少年の知る所ではなかったから
掻き乱した黒髪を、珍しいものを見たというように
少しの間、静かに見守っていた。*]

(+26) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【墓】 少年 A

— ピロティにて —

……お、わっ
お、おい夕季……な、泣くな
俺はちゃんと無事だから、泣くな?

[>>+14目の前で涙を流す少女。
そんな状況に慣れていない少年は、
なんとか彼女の涙を止めようと
身振り手振りで身の安全を主張する中
先輩をちらと見、どうしようの目で訴えたりもした。]

(+27) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【墓】 少年 A


っと、夕季が持ってくれてたんだな
俺のiPhone

[そうして、彼女が持っている自分のiPhoneに気づいたなら
返却を求めつつ、返してもらえたのなら礼を言う。]


……あれ、圏外になってない?


[先程はアンテナが立っていなかったそれは
夜明けが近づく今なのか、はたまた偶然なのか

そうして適当に連絡先をスクロールしたところで
少年はふとある所で手を止め、真剣な表情になる。]

(+28) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【墓】 少年 A



オスカーくんに連絡取る方法
……もしかしたら、あるかもしれない。


[>>+18それは夕季の提案。
紙もペンもないし、という声に続いて
少年はiPhoneから目を離さず、そう言った。]

(+29) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【墓】 少年 A



[>>+23姿を見せた空木、そして夕季と横戸に。
少年はiPhoneの画面が見えるように掲げてみせた。


連絡先の一覧、最後尾。

見覚えのない———— Oscar という名前の連絡先が
追加されているのが見えるだろう。]

(+30) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【墓】 少年 A

[そうして、先程から姿は見えねど
聞こえる声がいくつかある事に気づく。
全てオカルト研究部員のものだ。]

……皆、姿は見えないけど
声は聞こえるんだ、だったら届く!

[先程から、夕季と>>8話している声に反応した少年は
>>+20>>+21彼女の後に続いて、言う。]

(+31) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【墓】 少年 A

———俺は、天宮!

ダイチと、……と、友達の天宮英!!
ヨスガとも多分、友達になれる予定!!

[友達、なんてはっきり言うのは
少し恥ずかしかったから、言葉を詰まらせながらも続けて]

(+32) 2018/07/24(Tue) 11時頃

【墓】 少年 A


皆の携帯!!
もしオスカーくんの連絡先があったら!!

ここから、皆が無事に出られる方法を、聞いてほしい!!


[先程、自分のiPhoneは軽く操作はしてみた。
けれども、何故かここからでは
別世界の結界に跳ね返されるように
彼にメッセージを送る事は叶わなかった。

ならば、同じようで違う場所にいる彼らの携帯からならば
オスカーくんへ、何か伝える事が出来るのではないかと
期待を込めて、声を投げかけるのだった**]

(+33) 2018/07/24(Tue) 11時頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 11時頃


少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/24(Tue) 22時頃


【墓】 少年 A


………!

[>>9その声色には、既に迷いなどなく
頼れる最高の友達!って、そんな響きだった。]

おわっ……ほんとに来たんだ。

[>>10>>11自ら提案したこととはいえ
>>12本当に少年から返事が来た事を思うと
ますます、ここで起こる事の現実味が薄れていく。]

(+42) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【墓】 少年 A


[「扉から最も遠いところで、光を浴びよ」

そんな難問、少年が答えに辿りつけるはずがない。
静かに>>13友達の思考を邪魔しないように
信じて、待った。


それから———屋上、との答えが導き出されると
確証もないのに、それが正解だと言わんばかりに
顔を緩めて]

(+43) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【墓】 少年 A

————俺達も行く!屋上に!!


[ありがとうは、その答えを信頼しきった言葉の中に。]

(+44) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【墓】 少年 A



先輩、俺たち
ちょっとは頼れるでしょ。

[>>+36二人で手柄をたてたと言われ
>>+39友達を褒められ、少年は誇らしげに言う。

それは、先輩達が部をやめた後を引き継ぐ
二年生としての責任を主張したものだったか。
はたまた、>>+37謝罪の言葉の裏に隠された心情を
見透かして、吹き飛ばすかのようだったか。

巻き込まれた被害者というよりは
共犯者のような笑みを浮かべながら。]

(+47) 2018/07/24(Tue) 22時頃

【墓】 少年 A



全員で、出ましょう。

……ええと、探すなら
今度は俺、一人では行きません、から。


[>>+41全員、との声に反応した少年は
最初の自身の行動を思い出して
少しだけバツが悪そうに顔をそらしながらも
その意思だけは、はっきりと言葉に乗せて。]

(+48) 2018/07/24(Tue) 22時頃

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