人狼議事


258 夏合宿はじめました

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メモを貼った。



先輩も……?

[続けられる話に、耳を傾けて
彼も自身と同じような行動をして
そうしてこの場にいる事を知る。

そうして気づく。
何故、あのような奇妙な感覚に囚われていながら
未だ自分は無事なのか、と—————]


[質問には、全て首を横に振る。
誰とも会っていないし
iPhoneは手から消失しているし
そもそも誰の声すらも聞いていない。]

………っ!

[現実とは限らない。
その言葉に背筋がぞっと冷えるおもいがした。
それでも、次の彼への問いかけには]


メモを貼った。




先輩が見えるのなら。
……きっと、俺は生きてます。


[そうして気丈な笑みを見せながら
少年が同じように手を伸ばしたのは

尊敬する先輩の、初めてみるような
弱々しい顔を少しでも元気付けたいという
少年なりの気遣いだったのかもしれない。]


メモを貼った。



あ、え、いや!
俺はその、なんていうか、夢中で!!

[話の途中、褒められた事には
慣れない様子で慌てながらも、照れ隠しのように
わたわたと手を動かす様子は、見て取れるだろう。

丁度そんな時だったろうか
話に上がった夕季の声が遠くから聞こえたのは。]


夕季ーーー!!!

いるのかーーー!!!


[彼女の不安を掻き消すように
少年は、声を張り上げた。]


【人】 姉妹 ロイエ

 …心先輩も、ですか。

[七海先輩に謝られて、首を横に振りつつ。]

 こんな時だから仕方ない、です。
心先輩も怖がりだから心配ですね。
 …部長と合流できていたら良いのですが。

(0) 2018/07/23(Mon) 23時頃

メモを貼った。


[怖い考えが過ってしまって、項垂れていたら。
遠く、声が届いた気がして、勢いよく顔をあげた。]

 天宮くん!?

 天宮くーーーん!!!
 私、ピロティに居るよ!!!

[声が聞けた事に、心底安堵する。
無事?で良かった。無事と言って良いのかは分からないけれど。]

[その声がみんなにも届いていて、自分の名と居場所を宣言している事になんて、気付くわけもなく。]


【人】 姉妹 ロイエ

 …ありがとうございます。
 もう誰もいなかったのですね…。

[お礼を言いながら懐中電灯を交換していれば、
闇がほんの少し明るくなったような、
誰かの声が不意に聞こえたような気がして。]

 星華先輩でしょうか?それとも…。

[辺りを見回しても、二人の先輩以外影もうつらず。]

(1) 2018/07/23(Mon) 23時半頃


先輩!

聞こえました!?
夕季が、集合場所にいるっぽいですよ!

[それはまだ階段踊り場に居た頃か
話が一段落終えて、集合場所に向かおうとしていた頃か。
聞き慣れた声が耳に入り、ひとまずはそちらへ急ぐ。]


— →ピロティ —


夕季!無事か?なんともない?
………っていうか、………一人、か?


[あれから、逃げ仰せたのならば
誰かと合流しているものとばかり思っていた少年は
集合場所に姿を見せた少女が一人だけだったのを見て
眉を潜めて、問いかけた。**]


メモを貼った。




 ……

[微笑ましい様子に
ほんの一瞬だが、状況に不似合いに表情は緩む。
そんなにも慌てなくてもいいと思うけれど、
いつもどおりに思える様に、つい。

非現実を求める自分が、日常に気持ちが穏やかになるなんて。]


[さて、どうなるのかともかく。
英はこちらの問いに、思った通りの答えを示す

重苦しさが増したように思えたのは、心の問題だろう。
部長として先輩として気丈であるべきだというのに
聞かされる側にも酷な内容を、問い掛けてしまった。

だが、後輩は笑みを見せ
同じように手を伸ばしてくれたのだ。]


[────この手は確かに、感触を伝える。
体温が冷えていても、暖かくとも
そこに天宮英の生きている証を見出した。

きっと、気のせいなんかじゃない。]

 ……見えるよ。あの時と、同じだ。
 いつだって僕には、君が見えているさ。

[こちらを気遣う様には立場が逆転した錯覚を感じた
離した手を己の頭に、くしゃくしゃに黒髪を掻き乱す。

格好の悪いところを見せた。
どうしても、昔を思い出してしまったのだ。
そして、まさかまた────と
この学園に来てから、何も起きてはいないのに。]


[夕季の声は自分にも聞こえていた。
しかし、小さく身体が反応するのみにこの時は留まる
共通点から一つの可能性に気づいていた為、
英に逃された彼女には声が届かないのではないか
そう、考えていたからだった。

それはどのタイミングだっただろう
英が応える声が響いても男は続かなかった。

もし、己の考えが間違っていれば
もしくは……彼女まで同じことになったのなら。
自ずとすぐにそれは知れる筈だと。

────そうして、答えが返された]




 ああ、行こう

[英に返す一言に迷いは無かった
可能性の是非はここで語らっても分からない。
そして、本来の目的はそこじゃなくて。
非常事態では当然か、
目的地と声の位置はそう離れていないように思える。
二人、急いで足を動かした。

出来ることならば、全てが間違っていればいい。]


【人】 姉妹 ロイエ

 …はい、なんとなく。

[七海先輩>>2の問いかけに、戸惑いながらも頷いた。
視聴覚室で聞いた声とはなんとなく違う気がして。
だから、この場から離れようという提案はしなかったが。]

 なんとか現状を打破して、
 出来すぎた展開とやらを壊しましょう…。

[すなわちはぐれた先輩方を探しつつ、出口を見つけようと**]

(3) 2018/07/23(Mon) 23時半頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/23(Mon) 23時半頃


── ピロティ ──


 ああ、夕季。 
 とりあえずは……会えて良かった。
 
[この状況、考えついた可能性
自分達の声を聞いた夕季のこと
頭の中は混雑し、整理は中々つかない。

周囲の状況を置き、まず声の主の姿を認識する。
とりあえずは英同様、何も変わりは無く見えた。

が重ねた問いと彼女の反応を耳に
ひとまずは息をつくことにする。]*


 天宮君ッ!!

[ピロティに見えた姿
本当に会えた、って、驚きに瞳は丸くなってしまったけれど。]

 あまみや、くん。

[ぶわっと、涙が溢れてしまった。]

 あまみや、くん、よかった。
 よくないかもしれないけど。よかった。
 ぶじで。

[無事、という言葉には、自分でも疑問で一杯だが。]

 うん。一人。だよ。


メモを貼った。


[それから。横戸先輩の姿も見えれば。]

 先輩……。
 ……会いたくなかったな。

[お互い姿が見えているという事は、悪い方の可能性が
当たってしまったという事だから。]

 すみません、悪い意味じゃなくて、その。
 ……先輩も少年に、つかまっちゃったんですね。

 うん。でも、合流できて良かったです。

[そう、眉を下げて、笑んだ。]




 僕は、やっぱり会えて良かったと思う。
 だって君は生きているように見えるからね。

[告げる男は、部員らが見知った部長の顔をしている。
心の乱れはもう、無かった。]

 まあ、その様子だと……
 こっちと同じ状況ではあるのかな。

[溢れた涙、含みある言葉
会いたくなかったと言われたこと。
きっと、英に逃された後で何かがあったのか。
それに頭の中身の全てが同じかは分からないけれど、
自分が英との対話で思考したことを
恐らく彼女は一人で理解したのだろう。]



 とはいえ、これ以上お仲間が増えることは好ましくないな

 それにもし、考えていることが当たっているのなら
 僕らの出来ることというのは、きっと少ない。

[異空間、神隠し。
宙を眺め、人の子の無力さを想う。]

 怪異の終わりといえば
 呪いを解く、許してもらう、除霊する
 閉鎖空間の穴を見つけ、脱出
 朝になり世界が元通りになる……。

 さて、はて。

[長く長く、息を吐いた。]**


メモを貼った。


 私、生きてる?
 生きてる、んでしょうか?
 
 うん。それなら、良いですけど。

[横戸先輩の言葉に、こくりと頷いて。]

 そうですね。
 もう誰も、こんな事にならないで欲しい。

[それから、怪異の終わりが来る方法を幾つか聞いて。]

 ……呪いを解く、許してもらう……。
 ですか。
 朝になって世界が元通り、だったら良いですね。
 
 あ、私も、ひとつ考えたんですよ。
 『オスカーくんに、どうしたらみんなが助かるか聞く』
 紙もペンも無いし、朝にならないと、返事来ませんけど。


[そんな話をしていたら、江西君の言葉が耳に入り。]

 ん……?
 私も、ここに居るけど。
 まさか、私の事じゃないもんね?

 さっき七海にも大きな声で返事したけど、
 聞こえなかったみたいだし。

[そう言って、辺りを見回した。*]


メモを貼った。


[返事?が返ってくるとは思わなくて、目を丸くする。
とはいえまだ確証は無いから、とにかく言葉を返してみれば、その反応で確かめられるはずだと思い。]

 知ってるよ。友達だもん。
 ……私じゃ、ないよ。

[怪異の原因か、との呟きには。
少し悲しくなってしまって、眉を下げたけれど。
続く問いに。]

 勿論、言えるよ。
 明るい性格かもしれない、ヨスガ君でしょ?
 ついでに、3人目が居るなら、ユカリ君。

[なんて。名前だけではなく、私が話した事私が聞いた事を付け加えて。]


 私、夕季。夕季 心。
 ……今は、眉間に皺、寄ってるかな?

[なんて。
よく知っている江西君の癖まで口にしてみて、眉を下げて小さく笑んだ。**]


 いっつつつつつつ……

[どれくらい意識を手放していたか。随分と長く、そう、それこそ果てがないほど長く落下していた気がするが、そんな訳はない。学校の階段など、精々14、5段くらいのものだ。暗闇に足を取られた不如意で、数段を滑り落ちたのだろう。後頭部がずきりと痛む。短い髪をかいやれば、見事にたんこぶが出来ていた。]

 ろくでもねーな……

[携帯は落とすし階段から落ちるし散々である。口中悪態吐いて、ぼんやりと霞がかったような頭を振って立ち上がる。
理科室を出てから、此処に至るまでの道のりが曖昧だ。頭を打ったせいだろうか。

理科室ならば東棟に廻ればすぐにピロティに降りられる筈なのに、此処は裏門に近い西棟の端である。先までの階上とは違い、窓からは微かに街灯の灯りが漏れている。これなら足元を危うくすることはないだろう。]


[たかが理科室からピロティに行くまでを、随分遠回りをした気がするが、此処から歩けばほんの数分の距離である。]

 おー、感心感心。ちゃんと集まってんじゃん。
 天宮と夕季見つけたんだな。櫛谷は?またどっか見に行ってんの?

 ……江西と福田は?先来てる筈なんだけど。
 うわっ、夕季なに泣いてんだ!?そんな怖かった訳?

[元々集合場所にどうかと提示したピロティに数人の姿を認めれば、緊張感なく声掛ける。足りない人数の動向尋ねつつ、そこに先に分かれた2人の姿が無いことを些か怪訝げに尋ねるが、それも夕季の目尻と頬に残った涙の跡に気付けば>+14、慌てて部長に説明を問うた。

些か空木とは認識の違うそれの、状況の説明を受ける事は出来ただろうか。]**


メモを貼った。


[感心感心、だなんて、緊張感のない声が聞こえれば
そちらに視線を向けて、目を丸くする。

なに泣いてんだ、って言葉は、私の事が見えているわけで。
それはつまり。]

 えッ。 えぇぇえぇ!?
 ちょっ。先輩まで死んじゃったんですか!?

[死んでません。
いや、分からないけれど。
生きていると部長も言っていたし、自分も可能性の一つとして考えていた事だというのに。
勢いで、つい。]


[それから。なに泣いてんだ、の問いに。]

 怖かったですよ!!
 赤い瞳の少年が現れて、天宮君目の前で消えちゃうし!

 櫛谷先輩には会えたんですけど。
 音楽室に向かう途中で、
 麻衣と七海をお願いして、別れて。

 ここに来てると思ったんですけど。
 姿、見えないですね。

 江西君はここに居るし、星華には会ってません。

[とりあえず、自分が知っている事は告げておく。
驚きで、ちょっととっちらかってるかもしれないけれど、**]


メモを貼った。


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