人狼議事


261 Werewolves of PIRATE SHIP-2.5-

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リー4人が投票した。
ツヅラ1人が投票した。

リーは村人の手により処刑された。


時は来た。村人達は集まり、互いの姿を確認する。
犠牲者はいないようだ。殺戮の手は及ばなかったのだろうか?


亡霊
今夜、人狼に殺された人は人狼になる。また、襲撃を実行した人狼は命を落としてしまうだろう。人狼となった者は報復行動を行わない。ただし、命拾いをしたならば人狼にはならない。
一匹狼は亡霊を作らない。


現在の生存者は、フウタ、ヌヴィル、クリストファー、ツヅラの4名


奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 01時頃


紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 01時頃


【人】 奴隷運び ヌヴィル

 まぁ何にしろ、試してみりゃ分かるこった!!

[鬼が出るか蛇が出るか。
 いつだか立ち寄った港で聞いた諺だが、ここで出たのは狼だ。
 銃声>>3:113響くのもお構いなしに、黒い獣に飛び掛かれば、そのまま階下へ落ちることになるのだろうか。
 それともまだ、上の甲板に身は残るか**]

(0) 2018/10/21(Sun) 01時半頃

奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 01時半頃


独尊隊 ツヅラは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 01時半頃


カミナリ族 フウタは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 01時半頃


紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 01時半頃


【人】 カミナリ族 フウタ

[昔話に興じている人狼二匹>>3:103>>3:106>>3:108
睨みながら、隙を探す。

リーヌスを噛めばと話が流れれば>>3:109
こちらにとっては好都合に思えた。

共食いが起きれば、
こちらの生存率も僅かながら増えるというもの。


だが、]

 ―――っ!?


[黒い獣がその巨体を思わせない跳躍を見せた。
その先には、小さく声を上げるツヅラの姿>>3:112。]

(1) 2018/10/21(Sun) 08時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

 は、 ツヅラ!!!!!!!!


[反応が遅れた。

そもそも、遅れなかったところで
獣の脚力に敵うはずもないのだが、
そんなことを冷静に分析している暇などない。

黒い獣が跳んだ先先へと、こちらも走り出す。]


 (ダメだ 殺すな これ以上――― )


[届かない。

そう思った時、
獣が身をよじり、乾いた音が響いた>>3:116
犬のような鳴き声を上げ、巨体は船内へと消えてゆく。]

(2) 2018/10/21(Sun) 08時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[――銃だ。ツヅラが撃ったのだろうか。
誰でもいい。これを好好機と見て、己も船内へと飛び込む。

着地するだろう地点に、重なるツヅラとクリストファー>>3:114>>3:121を見つけ、
空中でくるりと前転をし着地点をズラした。
徹夜明けというのも忘れ、
高揚した身体はいつもよりもさらに軽く動く。


ころころと受身を取った後は、素早く身構えた。

そうして、再びリーヌスと睨み合いを。
ほの暗い船内に、唸りを上げる手負いの獣>>3:116

目が慣れていなくとも、その巨体の位置ぐらいは分かる。
正面から真っ直ぐに、渾身の力でその巨体へと突進した。]

(3) 2018/10/21(Sun) 08時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

 ―――うっぐ、 あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ 


[左腕を盾のようにして体当たりをし、
左腕は鋭い牙に皮膚を破られ、骨にまで達する勢いで噛み付かれた。

だが、退かない。退くわけにはいかない。


絶望的だった状況から、ツヅラが作ってくれた好機だ。]


 オラ!!!!

 ………てめぇが食いたがってた……人肉だぁ!!!
 冥土の土産に、しっかりと味わうんだなァ!!!!

(4) 2018/10/21(Sun) 08時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[獣の牙によって、ミシミシと骨が鳴っている。
けれど今は、痛みなど忘れてカットラスを振りかざす。

もがく前足の爪が、頭や脇腹へと深く傷を刻んだ。
頭の傷から流れ落ちた血が目に入り、
視界が赤い膜に覆われようとも退けない。退かない。]

(5) 2018/10/21(Sun) 08時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

 あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛―――!!!


[後ろ脚立ちになり、巨体を支えていた脚を蹴り払った。

身体が傾く――。

さらに奥へと、
顎に左腕を押し入れ後方へと倒すのと同時に、
胸の辺りへとカットラスをあてがい、
そのまま自分の体重をかけて貫いた。

床に貫き留められた巨体。
それでもまだ、すぐには腕を噛む力は衰えなかった。

ゴリと音がして、骨が噛み砕かれる。]


 っ、腕一本くらい、くれてやるよ――

(6) 2018/10/21(Sun) 08時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[カットラスを引き抜き、場所をずらし何度も刺す。

狼の心臓の位置など正確には知らない。
だが、心臓さえ止めてしまえば、
さすがに仕留められるだろうと。

何度も、何度も――。


ヌヴィルから評された「過激」な殺し方>>3:4
結局、この方法しか、
人狼の息の根を止められる可能性を見いだせなかったのだ。

やがて胸の上下する動きがゆっくりとなり、
ついには止まった。


左腕を引き抜こうとしたが、
ほとんど噛み切られていたそれは、
獣の口の中に残る形で、己の身から離れた。**]

(7) 2018/10/21(Sun) 08時半頃

カミナリ族 フウタは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 09時頃


【人】 独尊隊 ツヅラ

[動かなきゃ、と思う。
動いて、あれから逃げなきゃ。

思考に身体が従うよりも先に、ふたつの影が目の前を通り過ぎた。
真っ赤な血にまみれ、笑っていたヌヴィル>>0
そして赤い布を鮮やかに翻したフウタ>>3。]

 あ……ヤメな、よ、

[呟き、呟いたことで我に返り、もがいて船医の上から転がり落ちる。
そのまま階段も滑り降りた。]

(8) 2018/10/21(Sun) 10時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[薄暗がりの中、もみ合う人と獣の姿が見えた。
淡い明かりに、翻る布の赤だけが目に焼き付く。
程なく、別の赤が混ざり、肉がぶつかり合う音、骨の砕ける音が空ろな船に響いた。]

 フウタ、

[見ているしかできなかった。
体が動かなかった。
フウタの叫び、獣の唸りを聞きながら、ナイフも抜かずに立ち竦んでいた。
両者が縺れ、倒れ、刃がぬめりと光る。
幾度も上下するそれを、飛び散る赤を呆然と眺めていた。]

(9) 2018/10/21(Sun) 10時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[やがて、戦いの動きが静かになって、
体を起こしたのは、フウタだった。
それを、信じられない顔で見る。]


    ……死んだ、の?


[人間が、人狼を殺した。
狼の姿をしたそれを。
昔、大人たちが成しえなかったことを。
為すすべもなく殺されていく風景の連鎖が、ふつと途切れる。]

(10) 2018/10/21(Sun) 10時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 や…、やったんだ。
 フウタ、やったんだね…!

 人狼を、殺したんだ……

[じわりと声に喜びが浮かぶ。
けれどもフウタの左腕が千切れるのを目の当たりにして、声も途切れた。*]

(11) 2018/10/21(Sun) 10時頃

独尊隊 ツヅラは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 10時頃


紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 18時半頃


紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 18時半頃


【人】 カミナリ族 フウタ

 ………そう、思いてぇもんだが……… っ


[ツヅラの喜びの声>>11が徐々に耳に届き始める。
リーヌスへと体当たりをして以降、
己の心音と呼吸音のみの世界にいたようだ。

肘から先を失った腕。
ボタボタと血が垂れ落ち、床へと広がる。

身体のあちこちが痛む。
血が失われていく。]


 (まだ、終わってねぇのに――)


[一度は立ち上がったのだが、
視界がぐらりと揺れ、
バランスを崩した身体は船の壁へとぶつかり、そのまま崩れ落ちた。]

(12) 2018/10/21(Sun) 19時頃

【人】 カミナリ族 フウタ


 ……なぁ、クリストファー………
   アンタも…… 人を食うのかよ………

 そ、れなら……… なん……で、医者……なん、かハッ


[血を吐いたようだ。
口の中が血の味でいっぱいになる。
血で遮られた目は、よく見えない。

首を左右に動かして、
どこにいるかも知れない船医を探し、訊ねる。


ヌヴィルは人狼の味覚に目覚めてしまっている。
ヌヴィルの話によると、ここ最近のことのようだったが。


クリストファーもそうなのだろうか、と。**]

(13) 2018/10/21(Sun) 19時頃

カミナリ族 フウタは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 19時頃


カミナリ族 フウタは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 19時半頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

[リーヌスが階段を転げていく。
 威嚇にか喉を鳴らす音が聞こえ、そこにフウタが飛び込んでいった。
 程なくして聞こえる絶叫。
 ツヅラがもがき階下に降りる。図らずも自由になった身体で、そのままこちらも階下に飛び込んだ。

 フウタの腕ががっしりと黒狼の顎に捉えられている。
 カトラスが深々と狼の胸に刺さり、引き抜かれ、刺される。
 牙がその間も食い込み、血を滴らせ、フウタの身体から腕を引き剥がそうとしていた。]

……ああ、

[だめだ、と思った。
 家族が食い殺されることが耐えられないから、見たくないと言っていた。
 こうして、フウタの腕が食い千切られようとしているのに。]

(14) 2018/10/21(Sun) 20時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[リーヌスが何度も刺し貫かれている方が、胸に刺さって見ていられない。
 ツヅラが狼を討ち取ったことにあんなに喜んでいるのに、自分の胸には虚しさばかりが去来する。]

……いいえ。
人を食べるなんて、考えたこともありませんよ。

[けれど、人間の側にももう戻れないと、ひしひしと実感している。]

(15) 2018/10/21(Sun) 20時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

特に、この船に乗った以上皆仲間で、家族です。
リーヌスも……ヌヴィルもね。

[なんで医者なんか、というフウタを、表情曇らせて見下ろす。]

俺は、人間に興味があっただけですよ。
人間の身体、病気、必要な栄養素……

――人と人狼の、違いも。

[いつからだろう、人と狼の違いを探るうち、狼ばかりに意識を向けるようになっていたのは。
 人間のサンプルは自分自身がいるからと、リーヌスを質問攻めにして、時に嫌がられて、嫌われて。
 ヌヴィルもが加われば、また質問を重ねたりした。

 ――人には聞こえない音、で。]

(16) 2018/10/21(Sun) 21時頃

紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/21(Sun) 21時頃


【人】 奴隷運び ヌヴィル

[同類の血肉を喰らえば、完璧な人狼の力が手に入るのだろうか。
 そんな好機に駆られ、リーヌスに襲い掛かる。
 だが己がしたのは、せいぜいひとつ噛みつく程度だ。]

 ッはは!
 おぉ、すげぇすげぇ!

[口の中、一片の人狼の肉を咀嚼しながら。
 死闘を演じるリーヌスとフウタの姿を、高みの見物決め込んでいた。]

(17) 2018/10/21(Sun) 21時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 おーやれやれーぇ!

[血飛沫がかかれば、それを美味しそうに舐め取って。
 どちらの命が尽きるのが先か。
 >>6腕をもがれたフウタが先にくたばるか?]

 っお、お?
 まだやるか勇ましいねぇー!

[同胞が危機に陥っているというのに、助けもせず、拍手をおくる。
 >>7やがて決着がついたなら、拍手の音はより大きく。]

 やーおめでとうおめでとう、おめぇの勝ちだ!

(18) 2018/10/21(Sun) 21時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 ……で、勝ったはいいが、この後どうするつもりだよ。

 その成りで、もう一戦いっとくかぁ?

[にぃと、大きく笑ってみせる。
 自分でもわかる、口端が大きく上がるのが。
 先程までにはなかった力が、沸いてくるのが。]

 ま、無駄だと思うけどなぁ?

[ばきりと指を鳴らす。
 その腕は、先程までの人間のそれではなく、深い灰色の毛に覆われた獣のものになっている。
 爪も、比べ物にならないほど長く鋭い。
 にたりと笑った口元からは、大きな犬歯が覗いているのも分かるだろう。]

(19) 2018/10/21(Sun) 21時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 あぁそれともフウタ、おめぇいっそ、こっち側くるかぁ?

 そのままじゃ、どうせ俺に殺されるだけだ。
 だったらいっそ、おめぇも人狼になってみりゃいい。
 そうすりゃ、そんくれぇの傷、どうにかなんだろ。

 なぁどうだ?
 俺ぁおめぇの、その無鉄砲で血気盛んなとこ、結構気に入ってんだ。

[にたにた笑いで誘いをかける。
 その間にも、身体は徐々に濃灰の獣毛で覆われてゆき、やがては二足で立つ狼の姿となるだろう。]

(20) 2018/10/21(Sun) 21時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 まぁでも、そん時にゃ……。

[見下したような笑みのまま、ツヅラを一瞥し]

 可哀そうだが、こいつには、死んでもらうことになるけどなぁ。
 なぁ先生、どう思うよ?

[クリストファーも、こちらの味方なのだと示すかのように、視線を流した。*]

(21) 2018/10/21(Sun) 22時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

……そうですねぇ。
俺は、ツヅラには無事に生きていてほしかったんですが。

[一瞥され>>21、答えたくないというように視線を少し逸らす。
 なるべく仲間を手に掛ける選択肢は取りたくない。それは生来の甘さだけれども、かろうじて狼になり切らない人間の最後の抵抗なのかもしれなかった。]

ただ、最終的にはそうなってしまうんでしょうかね。

[ヌヴィルの言葉は否定できないし、止めることも出来ない。
 自分はもう、狼の考えに同調してしまっている。]

(22) 2018/10/21(Sun) 22時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 フウタ!

[左腕から血を流し、崩れ落ちた彼に駆け寄る。
ナイフを抜いて自分の服の袖を裂き、開いた布でフウタの左腕をきつく縛り上げた。
それだけで止まる血の量ではないだろう。
布はたちまち血で重く濡れる。]

 フウタ、まだ、死んじゃだめだ。
 まだ。

[人はちゃんと狼を殺せる。
そう示してくれた彼に、死んでほしくない。
けれども出血の量は、素人目に見てもあまりにも多い。]

(23) 2018/10/21(Sun) 22時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[笑い声が聞こえて視線を向ける。
手を叩いていたヌヴィルの姿が、獣じみたものに変わっていた。

驚きも、恐怖も今はない。
やっぱり、という妙に冷静な理解があるだけだ。]

 フウタは、人狼になんてならない。

[もうヌヴィルの姿をしていないものへ、冷えた眼差しを向ける。
同意する船医へ向く視線も、同じ温度だ。]

(24) 2018/10/21(Sun) 22時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ



  いざという時には、ボクが。


[キミを殺す。
人狼になどなる前に。
フウタにも聞こえるかどうか、という声で、小さく囁いた。*]

(25) 2018/10/21(Sun) 22時半頃

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(3人 45促)

フウタ
12回 注目
クリストファー
18回 注目
ツヅラ
24回 注目

犠牲者 (1人)

サイモン
0回 (2d)

処刑者 (3人)

ワタヌキ
0回 (3d) 注目
リー
0回 (4d) 注目
ヌヴィル
6回 (5d) 注目

突然死 (0人)

裏方に (2人)

ソウスケ
0回 注目
イワン
0回 注目
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種別

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内緒
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