人狼議事


266 十二人の(  )こどもたち村【R15】

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視点:


【人】 薔薇∴十字 ススム

ーいつかー

 ……ブロチゾラムって、見つけられるかなぁ。

[投票の際だろうか。
電波の悪いスマホを見つめながら、未だ溶けぬ心残りに対して思う事を一つ。
推測が合っているかも分からない。そして合っていたとして、多分正しいことではないから、逡巡していた。

だって多分、君は死のうとするよね?*]

(22) Nemuri 2019/02/23(Sat) 08時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

ー裁定の前の話ー

 そんなに笑うかよ……。

[>>4:219>>4:220 ポカーンとした挙句、ここまで笑われることになるとは想像していなかったので、苦笑を浮かべていた。

これは想像でしかないし、聞くつもりもないけれど。遊実さんがここまで笑うことって、多くはなかったんじゃないかなって。

そう思えばまぁ仕方ないか、と。
もう手を貸さない理由は、無いと言えるのだから*]

(55) Nemuri 2019/02/23(Sat) 19時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

ー写真の一幕ー

 ……まぁ、

[いいか、と。写真を撮ろうという声に賛同して、手招きに応じる。
何人集まるのか、それについては分からないけど。
話をしている者、殆ど出来なかった者。

それなりにきっと、集まったんじゃないのかな。]

 君は映らないのか?はのんさん。

[君はその問いかけに、何と答えたのだろうね。*]

(56) Nemuri 2019/02/23(Sat) 20時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム


 確かに、カメラマンなら映らないだろうな。

[耳元に寄せられた言葉>>59に、首肯を返せば。
自分もスマホを取り出して。]

 はい、チーズ。

[無言には流石にしないけど、そう言って写真を残そうとする。ただ顔隠すなり逃げようとする一瞬は、ない訳ではないんじゃないかな。

カメラマンかどうかって、きっと個人の主観で。
はのんさんが自分のことをカメラマンだと思うのは、別に構わないけれど。僕からすれば、少なくともカメラマンというだけではないのだ**]

(60) Nemuri 2019/02/24(Sun) 12時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム


[>>61 返されたのは、笑顔だった。
年齢を聞いてないから、自分が早生まれの所為で実は年上だとは知らない。持つ雰囲気から、何処と無く年下のやつな少女の、もの。

純粋さが、眩しいようで。
でも、それだけじゃないから此処にいるし。最初から最後まで何も変わっているわけじゃない。
僕が生きることを望みながらも、自分が生きるのは無理だと断じる。

そして、続いた言葉>>62と、あの時の画面>>3:13
疑念は、此処に来て深まっていた。]

 …バックアップでも取っとくよ。

[そんな憎まれ口くらい、叩いてもいいかな**]

(63) Nemuri 2019/02/24(Sun) 13時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

ー裁定の前か、後かー

 …記念にか、そうだな。

[>>117 多分、集合写真を撮った後なのではないかな、きっと。
写真を撮るとか、僕は思ってなかったはずだから。

彼女の言葉に首肯したものの、さて。僕は君が写真苦手なことを知らないので、自分が写真苦手なのはちょっと恥ずかしい気がしてしまうんだ。

だからきっと、ちょっと写真写りは良くなかったかも。]

(132) Nemuri 2019/02/25(Mon) 22時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

 おいおい…

[>>118 踵を返して、困ったように、情けないように尋ねてくる姿には、いつか>>0:348のように。いやきっと、いつかよりもう少し柔らかく微笑みながら、どこまで帰るんだ?と問いかけたことだろう。

地名を聞けばへぇ?と答えて、乗り換えを胸ポケットより取り出した手帳の一枚に書いて、渡したことだろう。


……一人暮らしで住むことになる家の最寄り駅が、そこから電車で20-30分のところになっていたのは、また別の話*]

(133) Nemuri 2019/02/25(Mon) 22時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

ーこれも、いつかー

 写真、貰ってもいいかな。

[ウツギさんなのか、はのんさんなのか。
きっと集合写真のデータは受け取っているはずである。それは自分のためというだけでは、なかったけれど*]

(145) Nemuri 2019/02/26(Tue) 00時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

ーきっと、それは。ー

[最後まで、悩んでいたことがあった。
解散して、きっと遊実さんも見送った後に。自分が向かったのは薬品保存庫。
スマホをピコピコと弄りながら、中に入れば。薬品庫の前に立つ。]

 …医学部行った友人が言ってたことあったが、いまもそうなのか。

[それは今日の準備の為なのか、それとも廃病院にするためのものだったのか、それとも当時からそうなのか。
鍵が閉まっている棚と、鍵が刺さったままの棚。

開封済のブロチゾラムの箱があったのは、後者の棚だった。]

 ……。

[それを2粒程拝借して、薬品庫より出た。]

(146) Nemuri 2019/02/26(Tue) 00時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

ー屋上へー

[それは誰もいない屋上。既に日は落ちて、夜の帳が下りている。]

 ……。

[手に持ったのは、一杯のお茶。給湯室で、再度淹れてきたものだ。
いつか淹れた時と違うのは、その中に。先程拝借した二粒を溶かしているということだ。

心拍数が上がっているのを感じる。
何をしているんだろうという気持ちも感じる。

意味がない可能性が高いだろうに、これは。]

 …ただの、自分勝手なんだよなぁ。
 

(147) Nemuri 2019/02/26(Tue) 00時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム


『君は僕に生きる理由を与えてくれた人だから。

 君が僕を忘れても、僕は君を忘れない。

 https://1drv.ms...………』

 

(148) Nemuri 2019/02/26(Tue) 00時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

 …出来れば、勘違いならいいんだが、

[屋上のドアが開くと、それで隠れてしまうような場所に。
一枚のメモ帳の紙を、湯呑みを重しとして置いておいた。

…流石に外に入ってるお茶は飲むはずがないけれど。
まず、自殺するのか。自殺するとして、ここに来るのか。

そしてこんなところに置いたから。来たとしても、気付かないかもしれないけれど。
自分の推測だって、合ってるとは思わないけれど。

それでも、これは。これはどこまでも自己満足だった。
手書きで書いたURLは、有名なオンラインストレージにアップロードされている、集合写真のデータだ。

……はのんさんに幸福が訪れることを、これが全くの意味をなさないことを願いながら、動いていると気がついた、エレベーターで屋上からは立ち去ろう*]

(149) Nemuri 2019/02/26(Tue) 00時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

[>>158 どうして、こうも笑みを浮かべているのだろうか。

そんなことを思ったが、少なくとも彼女は前を向こうとしていることは分かるから。その為だろうと考え問い掛けることは、しなかった。

そして、念を押されるような言葉。遊実さんに対して、力になろうという気持ちはあったから。]

 ……分かったよ。

[それが言葉通りの道案内役ってだけじゃ無いはずだろう、と思ったから。

…一瞬でも、抱きつかれたのなら。想定外のことにドキリとして、頬に朱が軽く指していたことだろう。今回は不可抗力的なものではないから、という理由だけであるはずである。きっと。]

(175) Nemuri 2019/02/26(Tue) 14時頃

【人】 薔薇∴十字 ススム


 …年上をあんまり揶揄うなよ?

[と言っても、あんまり説得力はないかもしれない。]

 折角こうやって、連絡先もあるからな。
 何かあれば、きっと。

[誰かを助けることが、生きる意味になるのだとして。
誰かを信じられること、それだって生きる意味になるんじゃないかと思う。

それは今まで、少なくとも意識的には持ち得なかったもので。今日ここで得られたものだ。だから。]

 …じゃあ、約束な。

[そう言って見送る自分の顔は、自然と常より緩んでいたことだろう*]

(176) Nemuri 2019/02/26(Tue) 14時頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

ーそして、春ー

『〇〇駅の近くに引っ越したんだけど、
 近々、直接どこかで話さないか?』

[その後、連絡を取り合うことはどの位の頻度であっただろうか。
何にせよ、きっと。これも自分の新たな一歩なはず*]

(177) Nemuri 2019/02/26(Tue) 14時頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

ー とある春の日に。 ー

[固いな、と思った返事に。今までに感じたことのない、暖かい感情を覚えたことは、覚えている。

あの場所から戻ってきてからすぐの試験に受かったから、今ここにいると思うと。何処と無く感慨も覚えるのだ。

あの日から、ニュースは目で浚う様になっていた。
僕に生きる意味を教えてくれた内の、1人がいないかどうか見ていたけれど。僕の知る限りでは未だ無くて。

自分の知り得なかった、社会における問題点やら何やらが蓄積されていくという副次的なものばかりを得ている。いや、それだけでいいのか。

本を、読むようになった。何もできないかもしれなくても、何か出来る可能性を少しでも、上げたくて。
前向性健忘症と精神変容の関係に惹かれつつあるその理由については、語る必要はないだろう。

僕は自分がヒーローだとは思わない。
何でも出来る訳じゃないし、何が出来るのかさえ、実は分かってない。

まぁ、それでも。]

(239) Nemuri 2019/02/26(Tue) 23時頃

【人】 薔薇∴十字 ススム


 _____久しぶり。
     取り敢えず行こうか、遊実。
 

(240) Nemuri 2019/02/26(Tue) 23時頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

[自分が守りたいと思えるものの為に頑張っていこうか**]

(241) Nemuri 2019/02/26(Tue) 23時頃

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