人狼議事


271 恐怖のなつやすみ

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送信機は作動しない。救助には何日もかかる。それが結論だった。
実りのない努力を尽くした末に、誰もが厳しい状況を理解し、きみは自らの使命に目覚めた。しかし、未知の生命体“人狼”は、確かにこの中にいるのだ。
さあ、人間なら敵である人狼を退治しよう。人狼なら……狡猾に振る舞って人間たちを確実に仕留めていくのだ。


どうやらこの中には、村人が1人、聖痕者が3人、結社員が1人、王子様が1人、黙狼が1人、鱗魚人が3人いるようだ。


【人】 厭世家 サイモン

逃げろ。逃げろ!おまえらだけでも逃げろ。

(0) 2019/08/02(Fri) 00時頃

天のお告げ (村建て人)

 
 その日の朝は、電話のベルのけたたましい音から始まった。
 
 「海が荒れていて、連絡船が出せません。
  今日は元より、次がいつになるかも……
  急に台風が近づいてきて、  なん   く で   ――――」
 
 ふつり、管理棟への電話はそこで途切れてしまう。
 電話線が切れたのだろうか? いったいなぜ?
 
 本土の方の空を見上げると、確かに分厚い暗雲が立ち込めている。
 じきにこの島へも向かってくるのだろうか?
 
 
 
   いったい何が、この島で始まろうとしているのだろうか……――
 
 

(#0) 2019/08/02(Fri) 00時頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 00時頃


始末屋 ズリエルは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 00時頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 00時半頃


迷い人 ヘザーは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 00時半頃


【人】 森番 ガストン

[ガストンが約束通り管理棟へと漁果を持って返ってきたのは、管理人の到着とほぼ同じ頃だったか。
大規模レジャー施設にしては殺風景な部屋の中には置きっ放しのラジオが流れていた。]

――――非常に強い台風11号は、勢力を保ったまま天凶島の沖合20キロを速度を速めながら北上中です。気象庁は・・・・・・

帰れなさそうですかい。

[管理人にポツリと話しかければ、その時に鳴り響くベルの音。
ふぅっと息を吐けば、その場のソファに腰掛け通話が終わるのを待つ。]

(1) 2019/08/02(Fri) 00時半頃

【人】 森番 ガストン

[こんな場所だ、台風が来たのはこれが初めてじゃない。いつも管理棟で雨宿りをするか、時間が掛かりそうならコテージの空きを貸してもらっているのだ。
だがしかし。]

今回も、無事に済めばええですけど。

[何とはなしに、そんな事をぼやく。]

(2) 2019/08/02(Fri) 00時半頃

【人】 ビール配り フローラ

― 前日:バーベキュー場 ―

[お風呂でマッタリ、の後、カキ氷を片手にバーベキュー場へと行ってみれば。
明日>>0:104と言わず、まだ間に合ったみたいだよ?
すでに宴もたけなわ、随分できあがっている人達もいる様だけれど。]

[私達のグループも、みんなで乾杯ー!の後。
お肉やら野菜やらマシュマロやらを焼いて、食べていて。
ごきげんな声>>0:88をかけられたなら。]

 こんばんはー。私はフローラ。よろしく。

[きれいな人、からはとても遠い、ちんちくりんで申し訳ないけれど。
挨拶がてら、かんぱーい、といった風に持ってた缶を傾けたりしたかもしれない。
また別の場所へと行くのなら、見送り。]

(3) 2019/08/02(Fri) 00時半頃

【人】 ビール配り フローラ

[広場でキャンプファイヤーが始まったなら、燃え上がる火柱と、それから、頭上の星空に目を移し。]

 きれーだねぇ。ここから、こうやって見る夜空も。
 ……でも、明日の夜とか、湖も行ってみたいねぇ。

[なんて、呟いて。
瞼を閉じると、炎で爆ぜる樹の音に少し、耳を傾けて。
小さく、笑んだ。**]

(4) 2019/08/02(Fri) 00時半頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 00時半頃


【人】 始末屋 ズリエル

あらガっちゃん!
ごめんねぇ〜、まーた今年も来ちゃったわ台風。
毎年毎年、懲りずによくやってくるもんよねえ!

[ぽつりとした声>>1とは真逆とも言える、妙に高く大きな声で話す。ぷんぷん!と、頬を膨らましたりもした]

とにかく台風が上陸する前に連絡船を臨時で出してもらって、
迎えに来て貰えればいいけど、ちょっと難しいかも……

[そこまで言ったところで、電話のベルに気付き、受話器を取る]

(5) 2019/08/02(Fri) 01時頃

【人】 始末屋 ズリエル

はいもしもしお疲れ様です〜……
あ、そうですか〜いやぁ〜……え?

[海が荒れて船が出せない、ということは分かった。
しかしその次の言葉の前に電話が切れてしまう]

……あの、ちょっと?
もしもし? もしもーし?

[呼びかけても返事はない]

(6) 2019/08/02(Fri) 01時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

─前日夜・とあるコテージ─

[リアルを満喫する若者達がバーベキューで盛り上がる夜。
コテージ区域の隅の方でフードを深く被り、
周囲を探るような素振りを見せる不審な人物の姿があった。

傍に近づくとなにやら不自然な程に甘い香り。
フードの間に垣間見えるのは白い包帯を巻いた腕や顔。]

すみません。
人を探していたのです。

もしかしたら、ここに潜んでいるのかと思ったのですが…

(7) 2019/08/02(Fri) 01時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

貴方は、私が連れて行くべき人物ではありませんでした。

…良い夜をお過ごしください。

[人を探しているというその人物。
外見と口調に反して、口から出たのはとても低く掠れた声。

目を三日月のように細めて笑うその姿は
新たなる都市伝説を発生させた…かもしれなかった。**]

(8) 2019/08/02(Fri) 01時頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 01時半頃


【人】 始末屋 ズリエル

おかしいわね……

[何度も電話をかけなおすが、繋がることはない]

電話線の調子がおかしいのかしら?
確認しなきゃね……それにお客様に向けての説明と、非常駐スタッフのみんなの寝る場所の確保と後は……あーもうやんなっちゃう

[ぶつぶつ言いながら、デスクに着いて仕事を始める]

(9) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 01時半頃


【人】 始末屋 ズリエル

……あら?

[予約者名簿を確認中に、ふと手を止める]

……ねえちょっと、
この人って、今日来てる?

[近くにいたスタッフに声をかけ、名簿の中の一人に指をさす。
大学生のグループと、一人旅の社会人の間にあった、「スカーレット」の名前]**

(10) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

始末屋 ズリエルは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 01時半頃


【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 やりぃ。
 ごちそーさまです、セーンパイ

[冗談めかしたチョップは、
手をクロスさせて仰々しくガード。>>0:85
そうやって攻撃を受けたって、持ち上げれば
『先輩』はお仕事をしてくれるのだって、
なんとなく、知っているものだから。

後輩は後輩らしく、へへ。と調子良く笑い、]

(11) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

  ――……本当に、優しくて、
  ―――…   ――なんだから…

(12) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[先を行く彼女の足取りを、
少しばかり立ち止まり、聞こえぬように
憂いを帯びて、ぽつ、と小さくつぶやいた]*

(13) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

―その日の夜―

 『っしゃぁ!オカ研諸君!
 適当に肝試しやるからクジを引けー
 腹の膨れたやつから出発していいぞ!』

[オカ研の会長とは思えない熱血体育会系の男が、
バーベキューの食事もそこそこに済んだ頃、
遣い終わった割り箸を洗って仕切り始める。

はぁい、と適当にのびのある返事をしてから
さっと引いて、グループを作る。

当たったのはこの研究会ではレアバグの
『わりと信じてる方』の同級生だった。
ビキニを拝みすぎたか。
先輩とご一緒することは叶わなかったが、
四六時中一緒に居たいと願うご関係ではなし。]

(14) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[先輩はかなり出来上がってるようだし、>>0:88
挨拶したいというヒトや、既に話してる方>>3
の邪魔をしては悪いと思い、
先に行っちゃお、と同級生を誘って
配布された簡素な地図を確認する。

立て札が貼ってあるとは思わない洞窟を、>>0:7
中を確認した後写真を一枚。
『突き落とした男>>0:101』がいそうな
ダイビング場>>0:56の付近に、予め置いておいたらしい
貝殻のペンダントをひとつ、取ってきて、
戻ってくること、というプラン。]

(15) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[ペンダントなんていつのまに用意したのだか。

キャンプファイヤーの明かりから距離を置きながら、
懐中電灯を握ってまずは洞窟へと向かっていく。

道自体は、遠くもなく、わかりやすかった。
キャンプ地近くのその場所にたどり着くことは容易で、
さっさと済ませよう――なんて気楽に思っていたのだが。]

 ……なにこれ?

[入る前に立ちふさがる看板>>7
懐中電灯で一文字ずつ照らし、読んだ末に。]

(16) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 ……黄泉の国だって、ウケる。
 マジでいってんのかなあ。
 ……えぁ?おかちゃん?あんなもん読んでんの?お前

[鼻で笑ってやろうとしたら、
隣の同級生がおいもしかして、と小さく切り出して。
未だwi-fiのつながるスマホの、おかちゃんのページを見せてもらい、>>0:84 ははぁ、と多少興味示す。

ただ、信じているか、いないかの話しは別だ。]

 天気が良いし。
 今日はただの洞穴ってことだろ。

[なんて言いながら、ずかずかと看板の先に入り、
自分のスマホでぱしゃりとご丁寧にフラッシュも炊き、
軽々とミッションをこなしてしまうだろう。]

(17) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[同級生は、その様に怖がるのを通り越して、
あまりにも空気が読めてない男の態度に興ざめし、
軽蔑の目ですら見るようになったものの、
男がそれでどうこういうわけではなかった。

その後向かったダイビング場近くのペンダントは、
わかりやすく箱に入れてあった。
ペンダントといっても、拾ってきた貝に適当に穴を明けて紐を通した簡単な作りのものだ。

それをひょいと拾い上げ、
相変わらず軽蔑の目を向ける同級生に、
仕方ない、と溜息をつき]

(18) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 …俺だって別に、全然興味がないわけじゃねえよ。
 ほら、俺。いつかあれが食べてみたいんだよな。


 ……人魚の肉。

(19) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[コテージに来るときにもらったパンフレット>>0:30に、多少の事は書いてあっただろうか。そのことを思い出しながら、へら、と笑って。]

 長生きできたら、いいだろ。だって。

[その内容の深さを考えず。
いいことばかりをかいつまんだように。]

  ……生きてけることが、
 どんだけ幸せなことかってさ。

[先輩の後ろで見せた憂いある微笑を浮かべ>>13

何をそんなに、といいかけた同級生に踵を返し、
早々に肝試しを切り上げてしまうことだろう]**

(20) 2019/08/02(Fri) 02時頃

蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 02時頃


【人】 飾り職 ミッシェル

―前日:酒盛りのさなか、受付で―

[何度目の給水……もとい、アルコールの補充の折だったろうか。少なくともハッピーJDは既にゴキゲンだったはず。]

 あ。
 ねえねえ、受付のおねーさあん。

[と、軽い足取りで、まだ酒瓶は手にしていなかったであろう>>0:93彼女の前へ。]

 ここ、洞窟みたいなものがあるって聞いたんですけど〜、
 このね、もらった冊子には書いてないみたいだし……

 どこにあるか、おねえさん、知らない?

[そう、受付時にもらった冊子には、ずいぶんといろんなことが書かれていて。>>0:30
『割と信じてる方』の子>>14なんかは大盛り上がりだったんだけど。
ウワサの洞窟の場所は載っていなくて。

……肝試しに使うつもり>>15、だなんてことは言わないまま。*]

(21) 2019/08/02(Fri) 03時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

―前日:酒池肉林のバーベキュー場にて―

[フローラと名乗った>>3のは浜辺ですれ違った女性。もしかしたらお風呂を出るときにもすれ違ったかもしれないが。
一緒にもうひとり女性が居たなら、彼女の名もお伺いできただろうか。]

 楽しいキャンプの夜、
 盛り上がっていきまっしょーーい!
 今日の出会いにかんぱーい!

[発泡酒の缶をずいっと差し出して、勝手にそんな音頭を取ったりして。

 連絡船での一件>>0:91にはJDは関与していない。たぶん、つけま直しに余念がなかったときに勃発したイベントだと思われる。
浜辺では何やら見知った様子で後輩に手を振っていたように見えたから、知り合いかと彼に訊ねたりもしたのだった。]

(22) 2019/08/02(Fri) 04時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

 あたしたち大学のオカ研……
 オカルト研究会なんですけど、
 このあと肝試しやるんですよ〜っ

 なんかこのキャンプ場、怪しい洞窟とか
 心霊スポットっぽいトコなんかもあるみたいで?

 よかったらおねーさん達も参加しません?なんつって

[酔っ払った勢いのまま冗談っぽく笑ってお誘いしてみたが、実際、飛び入り参加は大歓迎。
オカルト研究会では、いつでも明日の戦士を探しているぞ!*]

(23) 2019/08/02(Fri) 04時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

―前日:続・酒池肉林のバーベキュー場にて―

 あっっ、あの人!

[バーベキュー場の近くで、長い髪のその人の姿>>0:119を見かけたら]

 おね〜〜えさ〜〜〜ん!おひとりですか〜〜!
 こっちで一緒にカンパイしませんか〜〜っ!

[などと呼びかけながら駆け寄る酔っぱらいJD。]

 お肉もまだたくさんあるんで食べてってくださいよ〜
 うちの会長が買いすぎちゃって食べきれないんですぅ

[彼女の反応はさて、どうだったろう?
 見事ナンパが成功した暁には、コンロの傍までぐいぐい引っ張っていくつもりでいる酔っぱらいだけども*]

(24) 2019/08/02(Fri) 05時頃

【人】 飾り職 ミッシェル

[そうこうしているうちに楽しい楽しい肝試しは始まっていたようで>>14

 ええっっ、あたし会長となの!?

[残ったクジは暑苦しい体育会系とのペアを示唆するものでして。]


 ……さいっあく。

[ゴキゲンだった顔を苦々しげに歪め、吐き捨てるようについ呟いて、しまってから]

 も〜〜、会長暑っっ苦しいんだもん!
 肝試しなんて雰囲気、微塵もないじゃ〜ん!

[大袈裟に肩を竦めて半目になって見せる。
『なんだと!やるか!?』などと体育会系が応酬し、ケンカという名目のレクリエーションが始まるのはいつものことで。他の研究員達ももはや全く気にも留めていない。]

(25) 2019/08/02(Fri) 05時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

[……それでも後輩の姿がここにない>>15のは不幸中の幸いだったのだろうか。

 うっかり漏れた呟きの、存外にガチなトーン。
 それに後輩が気づく由はないのだから*]

(26) 2019/08/02(Fri) 05時半頃

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